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THEGIANTSドキュメント戸郷翔征〜エースとは何か〜昨日、日テレG+で放送された番組だ。昨年の苦悩から、今シーズンに向けての葛藤が描かれていた。戸郷が、何故こんなに苦しまなければいけないのか――という勝手な想いも湧き出たが、間違いなく戸郷への応援熱は上がった。さて。本日も東京ドームで楽天戦。最後のオープン戦になる。結局、サバイバルは最後まで継続された。阿部監督の心は固まったでしょうか?今日の起用に注目したい。それでは、今日のスタメンから。①左キャベッジ②中松本
三大世界戦を従え、エリミネーターがメインイベントになるこれまでの日本では考えられない珍事。それだけビッグネームノニト・ドネアとバンタム級の新鋭増田陸の対決が魅力的ではあるのだが………世界タイトルの価値が下落したとも言えるので複雑な気持ち。初回、互いに強打を警戒する。ラウンド終了間際、ドネアがボディを中心に攻める。2ラウンド、増田はひたすら右ジャブ。たまに打つ左ストレートがドネアの顎を捕えるが浅い。3ラウンド、ドネアは右ストレートからの左フックを狙うが当たらない。増田のパンチも的中率は
オープン戦行ってきました入った瞬間はテンション爆上がりだったんだけど楽天の攻撃は長くて巨人の攻撃はあっという間則本はボール先行で苦しんだし戸郷は以ての外つうか則本、2失点だけど打たれたヒットほぼセンター方向なのよね、捉えられてる戸郷は今年も厳しいのか?一回で2回も死球食らわすなんて、一昨年まで考えられない状態去年からここがダメだった、ここを修整すれば、握りがこうだったと、たくさん課題を挙げては結果が出せずにいた菅野でも苦しんだ年があるストレートで押せなくなった以上、投球スタイルを
3月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)5日(日本時間6日)カジノ・ド・モントリオール:加モントリオール◇スーパーミドル級10回戦◇WBC21位スティーブン・バトラー(
米国主戦独自路線を貫いていたプロスペクト秋次克真が遂に国内リング初登場。それも帝拳とプロモート契約を締結したというから喜び倍増。早速4月11日の帝拳興行に参戦。昨年増田陸(帝拳)を苦しめたホセ・カルデロン(メキシコ)との対決。国内ファンへアピールするには格好の相手。秋次は頭脳的なサウスポーでスピードもあり、何よりも己のスペックを鑑みた戦法を確立している。正直ケネス・ラバー(比国)との「挑戦者決定戦」は荷が重いと感じていたが、「帝拳傘下」となりラバー戦は世界王座を争