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5月2日の東京ドーム大決戦の実質上のセミファイナル(実質上の)の戦前予想をいきます‼WBC世界バンタム級タイトルマッチチャンピオン井上拓真✕挑戦者井岡一翔これ、世間的にはかなり拮抗してますなぁ日本ボクシング史上屈指の技術戦…なんて言い方もよくされてるかな?★直前ドキュメンタリーYouTube「覚悟」とか「決意」とか、両者は口にしていたかなさてさてえっと、まず、このブログをご訪問いただけるみなさまは御存知だとは思いますが、僕は井岡一翔選手が大
WBA世界バンタム級タイトルマッチ、休養王者アントニオ・バルガス(29=米:19勝11KO1敗1NC)vs挑戦者WBA&WBC&WBOスーパーフライ級王者ジェシー“バム”ロドリゲス(26=米/帝拳:23戦全勝16KO)が、6月13日(日本時間14日)に米アリゾナ州グレンデールのデザート・ダイヤモンド・アリーナで開催されるマッチルーム・ボクシング興行のメインイベントで正式発表。24年12月の決定戦でウィンストン・ゲレロ(ニカラグア)に10ラウンドTKO勝ちして暫定王座を獲得
お読みいただき感謝です。〈本ブログの登場人物〉★散らかシスターズ(3姉妹)長女ハル(高1)毒物マニア歴5年次女ユイ(小6)次女歴12年3女リエ(小4)卓球歴1年★アメ(妻):休日は長女のピアノ伴奏者★サンボン:私★「世界」の住人たちキ太郎:店主ウナギいぬ:看板犬サンボンです。当然井上尚弥は好きだけど中谷潤人がだんぜん好きですね。応援してます!
遂にジェシー・ロドリゲスがバンタム級に進出。意外にもファーストターゲットはWBA王座。6月13日米国アリゾナ州で同王座へ挑む。相手はWBA世界バンタム級休養王者アントニオ・バルガス(メキシコ)現在正規王者には堤聖也(角海老宝石)が居るのだが、鼻骨折の影響で防衛戦が出来ない状況。バルガスが休養明けという事で正規王者へ返り咲き。堤が「休養王者」へとなることが予想される。堤にとり酷な裁定だが、ここはジェシー・ロドリゲスと拳を交える絶好の機会と捉えたい。打たれ
尚弥ー中谷戦勝者に挑戦意欲のジェシー“バム”ロドリゲスバンタム級へ…6・13米国でWBA王者バルガスに挑戦【ボクシング】尚弥ー中谷戦勝者に挑戦意欲のジェシー“バム”ロドリゲスバンタム級へ…6・13米国でWBA王者バルガスに挑戦(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースプロボクシングの英興行大手「マッチルーム」は17日(日本時間18日)、WBA・WBC・WBO世界スーパーフライ級統一王者のジェシー“バム”ロドリゲス(26)=米国、帝拳=が、6月13日(同14日)news.yahoo.co
先日レジェンドボクサー(エストラーダ)相手に見事なパフォーマンスを見せた那須川天心。晴れてWBCバンタム級王座への挑戦権を獲得した。5月2日東京ドームで行われる井上拓真VS井岡一翔井岡のフォースも不気味だが、天心としては何としてでも拓真に防衛して欲しいことだろう。初戦ではっきりとした差が付いただけに拓真VS天心Ⅱに興味が沸かなかったが、あのエストラーダ戦の出来を観たら俄然両者の再戦は楽しみ。※実現するとしたら9月!?初戦以上に話題を呼ぶだろう。一時は4団
4月19日楽しい宴の夜を久しぶりの朝帰りで終え明けての土曜日がカブスの鈴木誠也選手の5号ソロでカブス・鈴木誠也心配無用の5号ソロ!右手首違和感からの復帰2戦目で10戦ぶりの一発-スポニチSponichiAnnex野球カブス・の鈴木誠也外野手(30)は18日(日本時間19日)、本拠で行われたダイヤモンドバックス戦に「3番・DH」で先発出場。8回に今季第5号となる中越えソロ…www.sponichi.co.jp動き出しドジャースは大谷翔平選手が産休
《本日のTV鑑賞》いよいよ明日は(2020年11月29日)マイク・タイソンvsロイ・ジョーンズJrのエキシビジョンマッチが開催される。現役選手より注目され、何十億円を稼ぐことになるのはしょうがないとはいえ・・・何か寂しさも感じる。やはり、いまでもビックネームのタイソンはボクシング界や格闘技の枠を超えた選手で日本の朝のニュースでも取り上げられていた。インターネットが普及される前の1980年代に、日本にその暴力的な試合振りと生い立ちが伝わり世界王者前の時点での試合がテレビ東京で放送されたのを覚
3月15日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBAバンタム級挑戦者決定戦◇1位/元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(43=比:43勝28KO9敗)vs4位増田陸(28=帝拳:9勝8KO1敗)ドネアは昨年12月、WBA王者堤聖也(角海老宝石)選手に挑み2-1の判定で惜敗して以来の再起戦、増田選手は同年11月、ホセ・ミゲル・カルデロン(メキシコ)に2-0で負傷判定勝ちして以来となるリング。結果は増田選手が8ラウンド1:12TKO勝
今日も暖かくて手袋やマフラーいらずでした(^_^)朝晩だけ涼しいので油断しない様に気を付けます!3/15横浜BUNTAI世界戦興行メインWBAバンタム級挑戦者決定戦1位ノニト・ドネアvs4位増田陸バンタム級で世界を狙う増田陸選手が世界5階級制覇のレジェンドドネアと挑戦権をかけて対戦しましたねハイライト動画です↓↓↓結果は8回TKOで増田選手が勝利試合は初回からやる気満々のドネアが仕掛けていく展開でスタート増田選手は慎重な立ち上がり増田選手はじっくり見ながら右を突い
昨日横浜BUNTAIで行われた3大世界戦を尻目にメインで行われたWBAバンタム級挑戦者決定戦で、4位の増田陸が1位ノニト・ドネアに8Rでストップして挑戦権を獲得した。序盤は増田が左ストレートでボディを中心に攻めドネアが迎え撃つ展開だったが、5Rにドネアが攻勢に出るものの増田の左がヒットして右目をカット。6Rに攻勢に出た増田にドネアの右フックがカウンターでヒットしグラつくものの、7Rに増田が左を決めて遂にダウンを奪い8Rに増田の左が立て続けにヒットしたところで
増田陸世界挑戦権獲得!“レジェンド”ドネアから必殺の左でダウンに手応えも…「立ってくると思ってた」スポニチ>◇WBA世界バンタム級挑戦者決定戦同級4位・増田陸(帝拳)<12回戦>同級1位ノニト・ドネア(フィリピン)(2026年3月15日横浜BUNTAI)WBA世界バンタム級挑戦者決定戦で同級4位の増田陸(28=帝拳)が同級1位のノニト・ドネア(43=フィリピン)を破り、WBA王者指名挑戦権を獲得した。元WBC世界同級王者の山中慎介をほうふつさせる左ストレートを武器に“神の左の継
4月11日両国国技館興行(エストラーダVS那須川)に組み込まれるとされていた【WBA世界バンタム級タイトルマッチ(統一戦)】堤聖也(角海老宝石)VSアントニオ・バルガス(メキシコ)が「中止」ドネア戦で負った傷が完治しておらず、堤が出場できない為。混沌とするWBA王座。これでバルガスが正規王者に復帰し、堤が「休養王者」になりそうだ。3月15日、ノニト・ドネア(比国)と増田陸(帝拳)がWBA世界バンタム級王座挑戦者決定戦を行うが、この一戦が「暫定王座決定戦」に格上げす
今日の午後5月2日に東京ドームで行われる4団体統一Sバンタム級タイトルマッチ=井上尚弥vs中谷潤人による世紀の一戦が決まったと同時に、同じリングでWBCバンタム級タイトルマッチ井上拓真vs井岡一翔戦が組み込まれる事に。これに元WBOバンタム級王者・武居由樹の再起戦をはじめOPBFウエルター級タイトルマッチ田中空vs佐々木尽、フェザー級10回戦:阿部麗也vs下町俊貴にWBOアジア太平洋タイトルマッチが2試合という世界戦こそ2試合だが豪華なイベントに。3月15日
増田陸とオラスクアガが公開練習、増田は「真剣の斬り合い」と表現、オラスクアガ「ミスは許されない」中日スポーツ【ボクシング】増田陸とオラスクアガが公開練習、増田は「真剣の斬り合い」と表現、オラスクアガ「ミスは許されない」(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングのトリプル世界戦&WBAバンタム級挑戦者決定戦(15日、横浜BUNTAI)に出場するWBAバンタム級4位・増田陸(28)=帝拳=とWBOフライ級王者アンソニー・オラスクアガ(27)=米国news.yahoo.co.jp
那須川天心vsエストラダは4.11両国開催!「崖っ縁状態。覚悟を見ていただければ」WBC挑戦者決定戦スポニチ>プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳、7勝2KO1敗)が4月11日に東京・両国国技館で、同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ、45勝28KO4敗)とWBC同級挑戦者決定戦を行うことが25日、正式発表された。両者には昨年12月にWBCから対戦指令が出ており、勝者は同級王者・井上拓真(30=大橋、21勝5KO2敗)への挑戦権を得る。
2月17日、東京ドームホテルでプロボクシング2025年度年間優秀選手表彰式「JAPANBOXINGAWARDS2025」が開催。【最優秀選手賞】井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)※8年連続9度目[4団体統一王座の年間4度防衛は史上初/全団体統一王座の年間4度防衛は2団体時代のモハメド・アリ氏(米=元世界ヘビー級王者)以来/ラモン・カルデナス戦で世界戦通算23KO勝利の単独史上最多記録を樹立/アラン・ピカソ戦で単独史上最多の世
2月17日に行われた「JAPANBOXINGAWARDS2025」年間表彰式に出席した【堤聖也】の写真をボクシングフォトグラファー福田直樹さんに撮って頂きました!WBA世界バンタム級王者堤聖也(角海老宝石)が2年連続で殊勲賞に選出されました!!おめでとうございました!!
日本ボクシング年間優秀選手賞発表毎年恒例とはいえ、何もこの時期に・・・。世間はミラノ・コルティナ冬季五輪一色。自分も「りくりゅうペア」の想像をはるかに超えた演技に落涙。録画して何度も見ている。「より強く」「より速く」「より美しく」「フィギュア」はこのすべての項目に当てはまる崇高な競技。まさに力や速さだけの競い合いではなく、究極の美、創造性表現だと感じた。さてJBCの2025年度優秀選手賞発表※()内は年始に記した私選MVP:井
那須川天心の盟友・メディナがWBOバンタム級初防衛12回判定3―0昨年9月に武居をKOして戴冠中日スポーツ那須川天心の盟友・メディナがWBOバンタム級初防衛12回判定3―0昨年9月に武居をKOして戴冠(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングのWBOバンタム級タイトル戦がメキシコ・グアダラハラで行われ、王者クリスチャン・メディナ(25)=メキシコ=が同級9位で元IBFライトフライ級王者のエイドリアン・クリエル(27)=メキシnews.yahoo.co.jp>
2025.2.7ダイナミックグローブ後楽園ホール東京は降雪ありましたなぁ~ミラノ・コルティナ五輪も開幕、衆院選も選挙戦最終日に当たるこの土曜の夜、日本とWBOAPの二つのタイトルマッチ開催よ報道各社はイヴェント目白押しで大変じゃのう~ちょっと、同居の某嬢とテレビの奪い合いになってしまい、なんとか、なんとかメインとセミだけ観戦の許可をいただいたので、そこだけ生中継観戦いたしますっ‼日本バンタム級タイトルマッチチャンピオン梅津奨利✕挑戦者1
🔔世界で最も権威がある🥊米ボクシング専門誌リングマガジンの2025年度年間表彰式日本人が選ばれた❗🎖️トレーナー・オブ・ザ・イヤー年間最高トレーナー🇯🇵井上真吾さん井上尚弥&拓真の父でありトレーナーとして井上尚弥を4度タイトル防衛に導き井上拓真を世界王座に返り咲きさせたことが認められての受賞❗🎖️ラウンド・オブ・ザ・イヤー年間最高ラウンド昨年2月24日東京・有明アリーナ🏆WBA世界バンタム級タイトルマッチ🇯🇵堤聖也VS🇯🇵比嘉大吾の9R📢あの試合のあのラウンドは本当
アメリカの老舗ボクシング専門メディア『TheRing』が30日/日本時間31日、2025年度の「ザ・リングマガジン・アワード」(年間賞=8部門)を発表。◆ファイター・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手)テレンス・クロフォード(米=世界5階級制覇王者/3階級4団体統一王者)《他のノミネート》ディミトリー・ビボル(キルギス/露=WBAスーパー&IBF&WBOライトヘビー級王者)井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)ジェシー“
今日は仕事がハードで気がついたら1日終わってました(笑)まあ充実してるって事にしときましょう(;´∀`)昨日3/15横浜BUNTAIでの世界戦興行ですがメインは3試合の世界戦ではなくWBA世界バンタム級挑戦者決定戦ですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/36f64485384e318d28fd7be8c1fa79b50b5aef66トリプル世界戦を差し置いてメイン「増田陸VSドネア」決定の舞台裏(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆プ
今年最初のボクシング世界戦は3月15日に横浜BUNTAIでWBAバンタム級挑戦者決定戦=1位ノニト・ドネアvs4位・増田陸をメインに、WBOフライ級タイトルマッチ=アンソニー・オラスクアガvs飯村樹輝弥とWBC:Lフライ級タイトルマッチ=ノックアウト・CPフレッシュマートvs岩田翔吉、WBAミニマム級タイトルマッチ=松本流星vs高田勇仁戦の3大世界戦と挑戦者決定戦のようだ。また4月11日あたりに那須川天心vsファン・フランシスコ・エストラーダ戦をメインにした興行が組ま
元世界5階級制覇王者ドネア、増田陸と挑戦者決定戦3・15横浜でトリプル世界戦興行開催「今見たいカード」デイリースポーツ元世界5階級制覇王者ドネア、増田陸と挑戦者決定戦3・15横浜でトリプル世界戦興行開催「今見たいカード」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの帝拳プロモーションは27日、都内で記者会見を開き、3月15日に横浜BUNTAIでトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING5」を開催することを発表した。メインイベントはWBA世界news.yahoo.co
ある意味、この続き↓日本人同士の世界戦が珍しくなくなった昨今だが、様々な要因で忘れられがちな対決もある。当時はそれなりに注目を集めながら悲しい所。個人的に印象に残った日本人対決の世界戦を列挙。ランキングではなく重たいクラスから記す。●内山高志VS三浦隆司(WBASフェザー級)後のWBC王者三浦と安定政権を築きつつある内山が激突。三浦がダウンを奪いながらも内山の強いジャブに心を折られる。名勝負に思う。昨年、この両雄に挟まれて3ショットを撮らせて頂いた。幸せ。●李冽理VS下田昭文(
す現在ボクシング界で最も権威のある媒体「RING誌」2025年度各賞候補が発表された。嬉しいことに所々に日本人ボクサーの名前が。【最優秀選手賞候補】デミトリー・ビボルテレンス・クロフォードジェシー・ロドリゲス井上尚弥ファビオ・オードリーオードリーが候補とは・・・。ヘビー級王座へのリスペクトか??ここはクロフォードに花束を!【年間最高試合候補】アルトゥール・ベテルビエフVSデミトリー・ビボルⅡクリス・ユーバンクJr.VSコナー・ベンⅠ井上尚弥VSラ
3月27日木曜日。昼から瓢箪山のお客様と打ち合わせで河内の中華そば醤さんが定休日やないんで東花園で途中下車して今週の限定の白色油そばをいただこうと思ってたが急遽、来所していたいただくことになり今日のランチは2025年7度目の河童ラーメンで河童ラーメン本舗米国村店(四ツ橋/ラーメン)★★★☆☆3.09■店舗名は同じでも地域で素材や品揃えが微妙に違う、コクありクセなし豚骨醤油ラーメン■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.comいつもの、濃い
ボクシング・ビート最新号(2026年2月)表紙は井上尚弥VSアラン・ピカソ【NIGHTOFTHESAMURAI】のっけから井上&ウシク2ショットウシクはU2のボノの様ないで立ち。井上VSピカソ:モヤモヤ感が残ったバンデージ問題。以前拳を痛めブランクを作った井上にとりバンデージ工程は重要。ただ海外リングでは拳へ直接テーピングはNGのケースが多い。もう学んだので次回からはこのようなゴタゴタはないだろう。中谷VSエルナンデス:ビート誌の採点では115-113中