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2月17日、東京ドームホテルでプロボクシング2025年度年間優秀選手表彰式「JAPANBOXINGAWARDS2025」が開催。【最優秀選手賞】井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)※8年連続9度目[4団体統一王座の年間4度防衛は史上初/全団体統一王座の年間4度防衛は2団体時代のモハメド・アリ氏(米=元世界ヘビー級王者)以来/ラモン・カルデナス戦で世界戦通算23KO勝利の単独史上最多記録を樹立/アラン・ピカソ戦で単独史上最多の世
2月17日に行われた「JAPANBOXINGAWARDS2025」年間表彰式に出席した【堤聖也】の写真をボクシングフォトグラファー福田直樹さんに撮って頂きました!WBA世界バンタム級王者堤聖也(角海老宝石)が2年連続で殊勲賞に選出されました!!おめでとうございました!!
日本ボクシング年間優秀選手賞発表毎年恒例とはいえ、何もこの時期に・・・。世間はミラノ・コルティナ冬季五輪一色。自分も「りくりゅうペア」の想像をはるかに超えた演技に落涙。録画して何度も見ている。「より強く」「より速く」「より美しく」「フィギュア」はこのすべての項目に当てはまる崇高な競技。まさに力や速さだけの競い合いではなく、究極の美、創造性表現だと感じた。さてJBCの2025年度優秀選手賞発表※()内は年始に記した私選MVP:井
那須川天心の盟友・メディナがWBOバンタム級初防衛12回判定3―0昨年9月に武居をKOして戴冠中日スポーツ那須川天心の盟友・メディナがWBOバンタム級初防衛12回判定3―0昨年9月に武居をKOして戴冠(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングのWBOバンタム級タイトル戦がメキシコ・グアダラハラで行われ、王者クリスチャン・メディナ(25)=メキシコ=が同級9位で元IBFライトフライ級王者のエイドリアン・クリエル(27)=メキシnews.yahoo.co.jp>
2025.2.7ダイナミックグローブ後楽園ホール東京は降雪ありましたなぁ~ミラノ・コルティナ五輪も開幕、衆院選も選挙戦最終日に当たるこの土曜の夜、日本とWBOAPの二つのタイトルマッチ開催よ報道各社はイヴェント目白押しで大変じゃのう~ちょっと、同居の某嬢とテレビの奪い合いになってしまい、なんとか、なんとかメインとセミだけ観戦の許可をいただいたので、そこだけ生中継観戦いたしますっ‼日本バンタム級タイトルマッチチャンピオン梅津奨利✕挑戦者1
🔔世界で最も権威がある🥊米ボクシング専門誌リングマガジンの2025年度年間表彰式日本人が選ばれた❗🎖️トレーナー・オブ・ザ・イヤー年間最高トレーナー🇯🇵井上真吾さん井上尚弥&拓真の父でありトレーナーとして井上尚弥を4度タイトル防衛に導き井上拓真を世界王座に返り咲きさせたことが認められての受賞❗🎖️ラウンド・オブ・ザ・イヤー年間最高ラウンド昨年2月24日東京・有明アリーナ🏆WBA世界バンタム級タイトルマッチ🇯🇵堤聖也VS🇯🇵比嘉大吾の9R📢あの試合のあのラウンドは本当
アメリカの老舗ボクシング専門メディア『TheRing』が30日/日本時間31日、2025年度の「ザ・リングマガジン・アワード」(年間賞=8部門)を発表。◆ファイター・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手)テレンス・クロフォード(米=世界5階級制覇王者/3階級4団体統一王者)《他のノミネート》ディミトリー・ビボル(キルギス/露=WBAスーパー&IBF&WBOライトヘビー級王者)井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)ジェシー“
今日は仕事がハードで気がついたら1日終わってました(笑)まあ充実してるって事にしときましょう(;´∀`)昨日3/15横浜BUNTAIでの世界戦興行ですがメインは3試合の世界戦ではなくWBA世界バンタム級挑戦者決定戦ですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/36f64485384e318d28fd7be8c1fa79b50b5aef66トリプル世界戦を差し置いてメイン「増田陸VSドネア」決定の舞台裏(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆プ
今年最初のボクシング世界戦は3月15日に横浜BUNTAIでWBAバンタム級挑戦者決定戦=1位ノニト・ドネアvs4位・増田陸をメインに、WBOフライ級タイトルマッチ=アンソニー・オラスクアガvs飯村樹輝弥とWBC:Lフライ級タイトルマッチ=ノックアウト・CPフレッシュマートvs岩田翔吉、WBAミニマム級タイトルマッチ=松本流星vs高田勇仁戦の3大世界戦と挑戦者決定戦のようだ。また4月11日あたりに那須川天心vsファン・フランシスコ・エストラーダ戦をメインにした興行が組ま
元世界5階級制覇王者ドネア、増田陸と挑戦者決定戦3・15横浜でトリプル世界戦興行開催「今見たいカード」デイリースポーツ元世界5階級制覇王者ドネア、増田陸と挑戦者決定戦3・15横浜でトリプル世界戦興行開催「今見たいカード」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの帝拳プロモーションは27日、都内で記者会見を開き、3月15日に横浜BUNTAIでトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING5」を開催することを発表した。メインイベントはWBA世界news.yahoo.co
ある意味、この続き↓日本人同士の世界戦が珍しくなくなった昨今だが、様々な要因で忘れられがちな対決もある。当時はそれなりに注目を集めながら悲しい所。個人的に印象に残った日本人対決の世界戦を列挙。ランキングではなく重たいクラスから記す。●内山高志VS三浦隆司(WBASフェザー級)後のWBC王者三浦と安定政権を築きつつある内山が激突。三浦がダウンを奪いながらも内山の強いジャブに心を折られる。名勝負に思う。昨年、この両雄に挟まれて3ショットを撮らせて頂いた。幸せ。●李冽理VS下田昭文(
す現在ボクシング界で最も権威のある媒体「RING誌」2025年度各賞候補が発表された。嬉しいことに所々に日本人ボクサーの名前が。【最優秀選手賞候補】デミトリー・ビボルテレンス・クロフォードジェシー・ロドリゲス井上尚弥ファビオ・オードリーオードリーが候補とは・・・。ヘビー級王座へのリスペクトか??ここはクロフォードに花束を!【年間最高試合候補】アルトゥール・ベテルビエフVSデミトリー・ビボルⅡクリス・ユーバンクJr.VSコナー・ベンⅠ井上尚弥VSラ
3月27日木曜日。昼から瓢箪山のお客様と打ち合わせで河内の中華そば醤さんが定休日やないんで東花園で途中下車して今週の限定の白色油そばをいただこうと思ってたが急遽、来所していたいただくことになり今日のランチは2025年7度目の河童ラーメンで河童ラーメン本舗米国村店(四ツ橋/ラーメン)★★★☆☆3.09■店舗名は同じでも地域で素材や品揃えが微妙に違う、コクありクセなし豚骨醤油ラーメン■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.comいつもの、濃い
ボクシング・ビート最新号(2026年2月)表紙は井上尚弥VSアラン・ピカソ【NIGHTOFTHESAMURAI】のっけから井上&ウシク2ショットウシクはU2のボノの様ないで立ち。井上VSピカソ:モヤモヤ感が残ったバンデージ問題。以前拳を痛めブランクを作った井上にとりバンデージ工程は重要。ただ海外リングでは拳へ直接テーピングはNGのケースが多い。もう学んだので次回からはこのようなゴタゴタはないだろう。中谷VSエルナンデス:ビート誌の採点では115-113中
9日、日本ボクシングコミッション(JBC)と東京運動記者クラブ・ボクシング分科会が都内で2025年の年間表彰(プロの部)選考会を開催し、ノミネートを発表。◆年間最優秀選手賞◆井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)堤聖也(角海老宝石=WBAバンタム級王者)中谷潤人(M.T=世界3階級制覇王者)矢吹正道(緑=IBFフライ級王者)◆技能賞◆井上尚弥堤聖也中谷潤人矢吹正道井上拓真(大橋=WBCバンタム級王者)高
WBA最新ランキング注目のバンタム級王者:堤聖也休養王者:アントニオ・バルガス1位:ノニト・ドネア(比国)2位:那須川天心3位:井岡一翔4位:増田陸5位:アンドレ・ボニージャ(米国)6位:比嘉大吾7位:武居由樹8位:マイケル・アンジェリティ(米国)9位:イエルシャット・ニケムットラ(カザフスタン)10位:ケネス・ラバー(比国)※秋次克真は14位当然お役御免のオルドスゴイティはランク外へ「挑戦者決定戦」に勝利した井岡は3位。小差判定で敗れたドネアは
一昨日の海外編に続き今日は国内編。●最優秀選手賞👑井上尚弥(四団体Sバンタム級王者)今の御時世に年間4度防衛は立派。●技能賞👑矢吹正道(IBFフライ級級王者)アンヘル・アヤラ、フェリックス・アルバラードを撃破。対戦相手のレベルが高い1年だった。寺地拳四朗や中谷潤人と違い階級の壁を感じなかった。●殊勲賞👑中谷潤人(Sバンタム級世界ランカー)サウジアラビア遠征は大苦戦したが、西田凌佑に勝った事が無かった事にはならない。昨年も書いたが日本ボクシング年間表彰はここまでが三賞とされる。
《本日のDVD観賞》私は妻がフィリピン人なのもあり、マニー・パッキャオに関しては何でも許してしまうぐらい緩い。しかし・・・・・2022年12月のYouTuberであるDK・ユー、2024年7月の安保瑠輝也選手とのエキシビションマッチでの醜態は残念でならなかった。それでも、2025年7月のWBCウェルター級王者マリオ・バリオスへの挑戦はビックリするほどの善戦でドロー。マリオ・バリオスとの再戦の話もあったが、パッキャオは未だにフロイド・メイウェザーの名前を出すがWBAウェルター級王者ローランド
WBA、最新の世界ランク発表バンタム級は井岡一翔が前回9位から3位に浮上ドネア1位、那須川天心2位復帰サンスポWBA、最新の世界ランク発表バンタム級は井岡一翔が前回9位から3位に浮上ドネア1位、那須川天心2位復帰(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュース世界ボクシング協会(WBA)は1日(日本時間2日)、最新の世界ランキングを発表。バンタム級は元世界4階級制覇王者の井岡一翔(36)=志成=が前回の9位から3位に浮上した。WBA世界同級挑戦者決定戦1news.yahoo.co.
2025年私選各賞(国内)【年間最高選手】:井上尚弥【殊勲】:矢吹正道【敢闘】:堤聖也【技能】:井上拓真※坪井智也の技巧も捨てがたいが、天心戦の出来は秀逸。【新鋭】:坪井智也→秋次克真※アマ世界王者の坪井が新鋭賞では違和感?ならば秋次しかいない。JBCはガン無視だろう。【年間最高試合(国内戦)】:齋藤麗王VS渡邊海【年間最高試合(世界戦)】:堤聖也VS比嘉大吾※私選で堤は三年連続の最高試合賞。「令和の激闘王」だ。【KO賞】:矢吹正道【年間最
本日は大田区総合体育館へ井岡一翔バンタム転級戦に。「WBA世界バンタム級挑戦者決定戦」と銘打たれた一戦。【井岡一翔(志成)VSマイケル・オルドスゴイティ(ベネズエラ)】WBA9位井岡と11位オルドスゴイティとの間で争われる「挑戦者決定戦」しかもオルドスゴイティはカード決定後に急遽11位へランクされた急造世界ランカー。戦績は15勝(14KO)1敗とインパクトがあるが、果たして・・・。1R、開始直後からオルドスゴイティに拍子抜け。パンチもスピードもなく、見た
WBA王者・堤聖也が両手を振ってアピール井岡一翔の井上拓真戦希望に苦笑い?SNS「またバンタム級面白くなってきた!」と沸く2025/12/31リングサイドでポーズをとる堤聖也(撮影・佐々木彰尚)「ボクシング・WBA世界バンタム級挑戦者決定戦」(31日、大田区総合体育館)WBA世界バンタム級9位の井岡一翔(36)=志成=が、同11位マイケル・オルドスゴイッティ(24)=ベネズエラ=に4回2分42秒、左ボディーでKO勝ちした。元世界4階級制覇王者のバ
36歳井岡一翔、4回KOで再起星井上拓に挑戦状「来年5月に試合したい」バンタム級初戦快勝、史上最多5階級制覇に前進大みそか男が2年ぶり11勝目デイリースポーツ36歳井岡一翔、4回KOで再起星井上拓に挑戦状「来年5月に試合したい」バンタム級初戦快勝、史上最多5階級制覇に前進大みそか男が2年ぶり11勝目(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング・WBA世界バンタム級挑戦者決定戦」(31日、大田区総合体育館)元世界4階級制覇王者でWBA世界バンタム級9位の井岡一翔(3
◆プロボクシング▽WBA世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦10回戦〇井岡一翔―マイケル・オルドスゴイッティ●(31日、大田区総合体育館)WBA世界バンタム級挑戦者決定戦で、元世界4階級制覇王者でWBA同級9位の井岡一翔(36)=志成=が同級11位マイケル・オルドスゴイッティ(24)=ベネズエラ=に4回2分42秒でKO勝ち。同級転向初戦を白星で飾り、日本男子初の5階級制覇に“王手”をかけた。リング上のインタビューではWBC同級王者・井上拓真(大橋)に挑戦状をたたきつけた。井
はい2025年も残るは本日1日を残すのみみなさま2025年もお付き合いありがとうございました〜…っとあ、例によって、レジェンド井岡一翔選手の試合が大田区総合体育館で開催ですな〜9位と11位の選手による『挑戦者決定戦』…批判の声にゼネラルアドバイザー「WBAの委員会で決めること」井岡一翔が前日計量中日スポーツ>ボクシングのダブルWBA挑戦者決定戦(31日、東京・大田区総合体育館)の前日計量が30日、東京都内で行われ、同バンタム級挑戦者決定戦は9位・井岡一翔(36)=志成=が5
ボクシング感想こないだの、堤聖也VSノニト・ドネアもう凄かった…ノニト・ドネア選手43歳第一線であれだけ活躍出来るのは本当、尊敬に値しますそして、あの左フック凄いプレッシャー威力も凄いけどいいタイミングで、いい打ち方しますね。使い方抜群堤聖也選手チョット打ち終わった後、身体が開いたんだがその場に残っちゃた感じだったかドネア選手が良い位置に移動したんだがうる覚えですが4ラウンドで顔面のド真ん中に左フック被弾してありゃ鼻骨折れたなと思いましたがダブルでアッパーもく
12月17日両国国技館:東京[レネ・サンティアゴvs高見亨介のWBO&WBAライトフライ級王座統一戦&アンソニー・オラスクアガvs桑原拓のWBOフライ級タイトルマッチと併せ、トリプル世界戦興行として開催された「U-NEXTBOXING.4」のメインイベント]◇WBA世界バンタム級団体内王座統一戦◇正規王者堤聖也(29=角海老宝石:12勝8KO無敗3分)vs暫定王者/世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(43=比:43勝28K
両国国技館トリプル興行のメインイベント。説明不要の暫定王者ノニト・ドネアが休養明けの王者堤聖也に挑む。初回、ドネアを中心に堤はサークリング。ひたすらジャブを突く。ドネアの左フックを警戒して右が出ないのが気になる。ラウンド終盤、堤の左フックがヒット。2ラウンド、堤は右をほとんど出さない。ドネアはうまくプレッシャーをかける。3ラウンド、ヒット数は堤が上回るがワンパンチが軽く感じる。ドネアが左フックを打つと当たらなくても会場がどよめく。4ラウンド、これまでより堤は前に出る。ドネアをロープ
こんばんは❗️特にネタはないんですが、ブログを書きたい気分なので、ダラダラと思ったことを書いていきます✏️よかったら引き続き読んでくださいね😊この土日はめっちゃダラダラしてました〜😩まぁ大体休みの日はダラダラしてる日が多いんですが、いつもに増してダラダラしてました😅前ならダラダラし過ぎた自分を責めてましたが、今のボクはダラダラ出来る幸せを噛みしめています✌🏻😁ダラダラサイコウ!先日17日の「WBA世界バンダム級タイトルマッチ🥊堤聖也🆚ノニア・ドネア」見られましたか❓めっちゃええ
こないだ2-1のスプリットデジションで堤聖也が元世界的強豪のノニト・ドネアを判定で勝ってWBAバンタム級正規王座を防衛したんだけれど、この人の他の試合、VS比嘉太吾、VS井上拓真とか観ていたら元J・ミドル級王者の輪島功一を想い出したなただあの1970年代中頃はBOXING世界王者ってのは今より遥かにステイタスがあり、ある籠城事件に機動隊か警察?の犯人に対しての声かけが昨日の輪島の試合をお前は観なかったのかー、何も感じないのかーって言ったりして犯人が投降した?とかいう時代でした