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地蔵堂(じぞうどう)台座(だいざ)施工例***神棚/神輿/結婚式場神具と装束、祭礼用品の専門店京都神具製作所http://www.kyoto-singu.com/https://kyoto-singu.jp/
いただける所をブロ友さんに教えていただけたのでお参りしました。参拝日2025/12/51/8高岩弁財天2/8高岩地蔵愛知県岡崎市菅生町蟹沢481号線沿いにあるふとんのタツネさんで御朱印帳に戴けました。入り口奥まった所にお堂が有りますので見つけにくいかも?左:地蔵堂右:弁天堂ここのすぐ左には密峰寺御朱印を戴けますが今回はお参りだけにしました。車はここに停めさせてもらいました。★☆★☆追記★☆★☆ふとんのタツネさんはお店の改装になり他
冬の晴れ間は貴重なので、ちょっと出かけました地蔵堂前の除雪雪は綺麗に均してあります能生谷風景東側の道、これは海側を振り返って仰ぎ見る山、おっ**山電柱が並ぶ道好きな景色もう少し足を延ばすことにします今日・明日・明後日と続く晴れミラノ・コルチナに慣れてきたのかあまり寝不足を感じない歳のせいかも?
長く降り続いた雪です、道路脇には雪の山地蔵堂も雪に囲まれてH氏は自作の除雪ブレードをトラクターに付けて除雪です巧者の人です地蔵堂への入り口でも・でも朝明るくなる時間が早くなってきました我が家の除雪機、駆動輪の安全ピンがとびました頑張ったものねェ~只今、部品調達中です
東京都杉並区にある曹洞宗の宿鳳山高円寺創建:弘治元年(1555年)御本尊:観音菩薩宗派:曹洞宗髙圓寺【寺院】(高円寺南4丁目18番11号)www.city.suginami.tokyo.jp〇山門山門から臨む〇子育地蔵堂〇本堂美しい庭園〇稲荷社〇双龍鳥居双龍鳥居を見るためにやってきたわけだが、「東京三鳥居」と呼ばれる他の2社(品川神社、馬橋稲荷神社)に比べて小さいが、それが身近さに繋がっていい。写真を撮らせてもらってからもしばらく眺めていた⛩〇水盤(?)〇社殿
自動車でしか辿り着けない山間のイタリアン料理店「森の小径」(貝塚市地蔵堂)さんを初訪問。4種類の中からCを選択しました。こんにちは、岸和田博陽会クリニックの院長です。まずは前菜と自家製パンが配膳。本日のパスタ料理は「イカスミを練り込んだタリアテッレ甲イカとインゲンのソース」。事務長選択の魚料理は「鯛のソテー焦がしバターソース」。私の肉料理は「国産牛のタリアータ赤ワインソース」。最後にドルチェとアイスコーヒー(選択)。
藤沢橋の近くにもありました。江の島弁財天道標高札場跡。ふじさわ宿交流館。遊行寺の門前、藤沢宿の広小路と呼ばれていた場所に建てられた施設です。時宗総本山・遊行寺(清浄光寺)に着きました。宗祖一遍上人は、信仰の喜びを踊りであらわす踊り念仏で、みなことごとく往生安楽の境地へ至ることができると説いて諸国を遍歴しました。歴代の上人も遊行を続けたので遊行上人と呼ばれ、このお寺も遊行寺の名で通るようになりました。参道(いろは坂)を登っていきます。本堂地蔵堂一遍上人像続きます。
ありがとうございます😊今日はお大師さんの御縁日また乙未の五黄土星中宮日日盤吉方位は四緑木星本命の私スミレは東が吉カフェになり東へ現地で🔥火と水のパワーが入りました食べ物や飲み物を頂きます😊ランチタイムしても良いしモーニングで朝スッキリされても…『おはよう☀ございます吉カフェは南西へ』高野山大門前地蔵堂で今月30日で7回忌の母が元気だった頃に毎年3月まだ雪❄残る日に大門前地蔵堂で当時、90代の宮崎やえこさんが自費で建てましたお堂でチクチクと…ameblo.jp
台座人工石・ボルト設置天板寸法:間口62×奥行74×高さ86cm***神棚/神輿/結婚式場神具と装束、祭礼用品の専門店京都神具製作所http://www.kyoto-singu.com/https://kyoto-singu.jp/
地蔵堂(じぞうどう)檜製・屋根銅板張り寸法:屋根間口80×屋根奥行80×総高さ105cm***神棚/神輿/結婚式場神具と装束、祭礼用品の専門店京都神具製作所http://www.kyoto-singu.com/https://kyoto-singu.jp/
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言神明社愛西市三和町大成自治会木曽川と養老山地多度山(左端)と庭田山頂方面木曽川上流方面木曽川(左岸)沿いです新年のお参り神主さん拝礼お祓い説法引き続いて左のお堂へ屋根や外装の改修後の披露ですお地蔵さまと正月飾り昨年11月の地蔵堂全員集合全員で参拝僧侶の読経安泉寺住職野呂美道さん参拝後の打ち合わせこんな環境です木曽川の堤から見える名古屋(東)方面中央は名古屋駅のビル群安泉寺へ鐘楼堂新年
こんばんは⭐️何とか雲間から初日の出🌄を☺️雨も上がったので旦那と初詣に。赤岩大神約50年前に建て替えられたこの神社。旦那が宮大工駆け出しの頃この建立に携わりました鳥居の上や裾、石燈籠下に赤い石が。昔2頭の龍が赤い岩に変わり洪水を防いだという伝説から赤岩を祀ったそうですその赤岩は奥の院に祀ってありますおみくじ大吉出ました😉『おおらかな心で現在の幸福を享受せよ』因みに旦那は中吉でも、旦那サン【病気】の項を読んで、ちょっと笑顔になっていました赤岩大神を後にして帰り道
松山市の各地のお地蔵さんこんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、今まで紹介しきれていなかった、各地のお地蔵さんを紹介します。その土地を守るお地蔵様道路脇や村の入り口などに佇むお地蔵様は、その土地を守る神様と結びついて信仰されてきました。道祖神(どうそじん:道端にまつられる神)として祀られるお地蔵様には、旅人の道中安全を見守ったり、集落の繁栄や疫病退散を祈願する魔除けの役割があるとされています。松ノ木の石碑と地蔵尊「南無阿弥陀仏法界元
12月26日うっすらですが雪が降りました手入れナシの庭にも地蔵堂付近水漏れがありすぐに来てもらいましたシンクの中、短管を取り換えてシールテープ巻き1時間ほどの作業で修理完了今日27日の朝、5㎝程の積雪になりました冬だからねーー、何時かは降ると覚悟です今日はまだ除雪車が来ません
≪招福殿には招き猫が沢山いて歓迎してくれる、地蔵堂も見逃せない豪徳寺。≫曹洞宗豪徳寺にやって来ました。住所:東京都世田谷区豪徳寺2-24-7参道口!!山門にやって来ました。開門:六時閉門:十七時豪徳寺寛永10年(1633)世田谷が彦根藩の所領地となり、文明12年(1480)に建立されていた弘徳院を、彦根藩主井伊家は江戸菩薩寺と定めました。地蔵堂!地蔵菩薩半迦像が安
長野県の別所温泉を訪れた時、別所温泉駅から温泉街へと向かう坂道を上っていく途中に、思わず立ち止まって写真が撮りたくなる八角形のお堂があります。ここを訪れる度に何度も前を通り過ぎていながら、しっかりと写真を撮ったことが無かったので、改めて詳しく調べてみました。昔から「七久里の里」と呼ばれていた別所には古くから温泉が湧出しており、清少納言の書いた「枕草子」にも日本の名湯として「湯は七久里の湯、有馬の湯、玉造の湯」として紹介されています。平安時代から常楽寺・安楽寺・長楽寺とい
最近は寒くなってきたせいなのか、爺猫さまロスが急上昇です。猫さまって冬には必需品だなって思う。今冬からは猫さまがいないので自宅の暖房をエアコンの自動運転マイナス1℃設定のみで過ごしています。気を使わなくても良いので電気代も使わなくても良いのだけどロスだわ~~~。11月27日でハローワークも終わり香害ストレスも解消された。12月の失業保険入金で来年の1月からは障害年金のみの収入になります。でも、国民健康保険と国民年金と住民税が無ければこんなに支出が少ないのかと感動する。これら
夏の地蔵祭り時に撮影📸反対側から静岡県指定天然記念物大銀杏特有の乳状下垂‼️母乳が出ない母親がこの銀杏の木に願かけたらたちまち乳が出て子供が健やかに育つ事から子育銀杏の名も有る以上
よく見かける今時の飛び出し坊やですが、塗り直されていて顔が違います。蜊江(つぶえ)神社は、JR東海道本線:野洲駅から北西へ4㎞、野洲川の畔に鎮座されます。鎮座地:滋賀県守山市笠原町939太鼓橋を渡った左に手水舎。手水鉢には石ころが置かれています。昭和八年ニ月に奉納された狛犬。御神門は茅葺きです。御神門をくぐった左に、タニシの像が祀られていました。ーーーーーーーーーー
お天気にも恵まれこの日だけの京都散策貴重な時間にも関わらずまるで亀の歩…至福の時間でした『哲学の道をゆく(京都②)…幸せ地蔵尊と地蔵堂』遊歩道を歩きながら最初にお参りしたのが幸せ地蔵尊と地蔵堂さん先に幸せ地蔵尊さんへ…お賽銭をお入れしてから色とりどりの鐘の緒を振るとカラカラと心地よい音が聞こえ…ameblo.jp地蔵堂さんをお参りした後は左右の歩道の間を流れる川面を覗き込みながら葦に溜まった色づく落ち葉が一枚二枚と流れる様子を食い入るように眺めていましたこの橋を渡ると心待
こんにちは東海道五十三次街道踏破物語(東海道街道歩きツアーのフォト思い出)の投稿もいよいよ終盤へと入っていきます。第20回目からの東海道ウォークツアーも、2泊3日の日程で日本橋まで後7回です。一回のツアーでの歩く距離も増え(ツアー料金も増加!)身体への負担(お財布の中も・・・)も大きくなるとともに団体行動の配慮・気遣い等々でたいへんかな・・・でも、江戸(東京)へ前進、近づいてるのは確かですから気合を入れて、ラストスパートして頑張ろうと・・・。第20回目は、
11月27日午前、毎年恒例になっている道路掃除2班に分かれて地蔵堂前に集合です我々は海側からの班です側溝脇の水処理道路の凍結対策ですYご夫婦の帰りに会いました、ご苦労様ですここは電線に草木がかかっています中央上部切り落として綺麗になりました名残見ていてくれるかな?眩いほどの黄色晴れた良い日に行えました今日は、近くの温泉宿で忘年会(風呂と宴会とカラオケ)かな?
世羅町からの帰り道三原市の佛通寺も行ってみようと佛通寺(ぶっつうじ)は小早川氏ゆかりのお寺です應永4年(1397)小早川春平公が愚中周及(佛徳大通禅師)を迎え創建した臨済宗の禅刹。佛通寺の名称は,愚中周及の師である即休契了を勧請開山とし,彼の諡号(佛通禅師)を寺名にしたことを起因とする。(ホームページより)小早川氏は沼田小早川と竹原小早川からなりますがこちらは沼田小早川家毛利元就の息子の小早川隆景は竹原小早川家に入り後に両家を継ぎましたさてどん
享保9年(1725年)なので江戸時代の半ばに造られたお地蔵様です。小さい方です。津久井から野比への旧道沿いあります。このあたりには江戸時代から人が住んでいた証拠ですね。今はこのあたり全体が「長沢」という町名ですが、ここは小字名が長岡なのです。近くに長岡幼稚園もあります。手前の供養塔は、天明や宝暦といった1700年後半の造立です。
2025年7月15日に地元の地蔵堂に行きました。お堂の工事をするとの事だったので、失礼になってはならないという事と感謝を伝えてお清めしました🙏当初はもっと早くに行う予定でしたが、そうなるべくして…というかちゃんと時期がドンピシャのタイミングで来ました😄それまでなかなかその時が来なかったので気になっていたのですが、お地蔵さんが「その、私達のことを気にしてくれている事が嬉しいし、ちゃんとわかっているから大丈夫。待っているよ。」とありがたいお言葉を頂きました😭お地蔵さん達にはお待たせしてし
ヘポの住む町には、正福寺というありがたーい場所があり、昨日はその「地蔵まつり」でした。正福寺には、国宝である地蔵堂がありまして、11月3日は、その地蔵堂が一般公開される日でもありました。去年は用事があって、見ることはできませんでした、今年は!そのお姿は、変わらず穏やかな表情ですね・・。穏やかなお顔を見て、ほっとしたのもつかの間・・帰りの家路は、もうすごい風で・・家に戻ってから、これが木枯らし1号と言うことを知りました。お祭りで、お団子を食べていた時は、風は吹いてなかったのに・・。晴
1に続く文章です。ドラマ23話の冒頭のシーンを思い出して下さい。ThentheboomofthegreatbellofTokojitheZenshutemple,shakesoverthetown;thencomemelancholyechoesofdrummingfromthetinylittletempleofJizointhestreetZaimokucho,nearmyhouse,signallingo
県道42号線は、ずっと楠木並木が続きます。安羅(やすら)神社は、JR草津駅から北勢へ1.3㎞のところに鎮座されます。鎮座地:滋賀県草津市野村5-26-20鳥居をくぐった左に手水舎。本殿に向かって右前に湯立て神事の竈があります。本殿に向かって左まえに蝋燭立て。奉納時期不明の狛犬、明治期以前のものと思われます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー安羅神社
みなさんおはようございます~(^_^)大念仏寺その2です、本堂は入れませんが境内の他は大丈夫です観音堂ですいい聖観音像、光背が違う気がする円光なのに色々付いてる地蔵堂由緒地蔵菩薩像は等身大?経堂の画像がありません~良忍上人像、なんか歌でも歌ってる感じです鐘楼青銅ですから供出されててもおかしくないが助かったみたいです蟇股に鳳凰木鼻も豪華ですその3に続きます~
別所沼公園の金木犀。彼岸花を見に二週間前にも行ったのですが、今回は金木犀の様子を見に行ったら、他の場所より一足先に見頃を迎え、花もしっかりと咲き、公園内あちこちに木があるので歩いているといい香りも楽しむことができました。花は小さくて地味な感じがしますがそれ以上に香りのインパクトが大きいですからね。ただ今年も気候が安定しないせいか、咲いているとこまだ咲いてないとこがはっきりと分かれている印象です。モミジのそばに植えられていると紅葉と一緒に金木犀も咲けばなぁなんて思ったりもしてそう上手く