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皆さんこんばんは。前回の続きになりますが光沢山円照寺六沢観音でお参りのあとは祥雲山龍護寺延沢観音でお参りして素敵な御朱印をいただきました。いただいた御朱印歴史由来寛文年間、延沢に住んでいた土屋又三郎という人が、深く観音を信じ、諸国の霊場を巡礼して歩いている途中、近江の国の瓦原寺に泊まった。その夜、夢に天女が現れ「自分はここの観音であるが、お前と一緒に出羽の国に行ってとどまりたいから、明日、私を背負って出発せよ」というお告げがあった。翌朝になると、寺の住職が又三郎の
2025年8月15日蒜山を下山後倉吉市のせきがね湯命館で汗を流して下道で兵庫県養父市の氷ノ山登山口へ着いたのは20時頃この移動に4時間ほど掛ってしまいましたこの日は登山口のある親水公園の駐車場で車中泊気温は26℃と高めでしたがそこそこに過ごしやすい夜でした翌朝、身支度をして6:28駐車場を出発トイレ前を通過して小道を上りテント広場の向かい側が登山口でした道は一旦杉木立の中へと入り砂防堰堤の上部で河原の中の道となるその道は直ぐに
高尾山真言宗長光寺京急本線汐入駅のロータリーを出て左に進みます。高架橋を潜って道なりに進み二つ目の信号の少し先に右側に脇道がありますのでそこに入りタイムズ駐車場前を右に進みます。そのまま進みますと左側にお寺の入り口があります。ここがお寺の入り口です。子育地蔵尊入り口横の岩壁に穴を掘って、お堂になっていました。寺号標長い階段を登って行きます。登ったところにお地蔵様です。上のせり出している建物が本堂です。不動明王堂本堂までの中間地点です。この中に不動明王が居るのでし