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こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大ですまとめ記事です。『宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)』22国会とは?『【宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)】22国会とは?』【※この記事は、2024年8月公開記事の再投稿です。】こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。さて、『宇宙一わかりや…ameblo.jp23内閣とは?『【宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・
さもあろうとは思いますが、改めて呆然とするミカジメ・カツアゲ疑惑。かように下品な表現は893社会だけかと思えば、、、かの世界も似たようなものなのかしら?然るべき役職や位を授かれば、それなりの「御礼」はどの世界でもありますが、かなり度外れている。本来ならば、徴税権力が出張ってもおかしくないのだが、、、唐突に「議長辞任要求決議案」なんて手順自体が首を傾げる。事実解明をせずに、、、ってけだし魔女狩り。百条委員会設置要求(日共提案)がまだまともだし、日弁連基準の第三者委員会という真相究明方法も
【第9回】制度改革を語る前の「不都合な真実」――現行制度でできる改革は尽くしたのか前回は、大都市制度で強調される「水平連携」について、制度を整えるだけでは自治体間の協力は自動的に機能せず、人材や信頼関係、継続的な協議体制といった現場の基盤が不可欠であることを考えました。それでは、仮に水平連携をより円滑に進めるために制度改革が必要だとしても、その前に確認しなければならないことがあります。それは、「現行制度の中で実現できる改革を本当にやり切ったのか」という点です。横浜市は特別市をはじ
福岡だけでなく、他県でも同じことが起きてる。たぶん、このようなことは、福岡県だけではなく日本中の地方自治でやってる。そう思う人達が多い。政治家というものは、ちゃんとしたモラルを持つ人ってもういないと思う。いてもほんの少数だ。このニュースを知って別に驚かない。なんか、議員になったら、視察という豪華な慰安旅行をするのが習わしだろう。
福岡の地方議員は、隣県の地震は他人事だと思ってるようだ。だって、地震直後には、パーティを開催する。そして、この問題の議長は、ネパールへ観光旅行をする。ネパールでは、かなり楽しんでたようだ。隣県の地震で多数の被害が出てるのに全く無視をした政治家。そのことに県民からかなり抗議されたようだ。ようやく、真相究明のために第三委員会を設置するようだが、それでも福岡県の地方自治には信頼性は失う。その中心物は、クラウチだけではない。真相究明するつもりだけど、形だけのような気がする。本当に県民の殆どは
7月21日に大田区臨時議会が開催されました。議案は4本補正予算と、昨今の資材の高騰に契約金額を速やかに連動させるための条例の改正、廃止、既定の新設でした。この改定で、工事契約後に資材が上がって、契約金額を変更する場合、今は、議決無しに、区長が金額変更できる金額は契約金額の5%以内と決められていますが、令和12年3月末まで、10%までに引き上げる改正が、議員提案で行われました。この一連の改正には、3つの議案の改廃が必要で、提案されましたが、3つともに反対したのは、フェアな民主
=Xポストより=■宇宙ありがと種族🤲ててちゃんさん@oZfte97IfR307088月12日へへへざまーだみんな玉砕だ!いつまで被害者被害者といいながら保障しろ!!って叫ぶの?被団協なんか「被爆三世まで面倒見ろ」って言ってますからね。あほらし。引用■池田良さん@ryo_1ke868月9日長崎での平和祈念式典を終えて会場を後にする高市早苗首相。参列した市民が見つめていました。#被爆81年#長崎原爆#高市早苗首相■モスクワ2🇳
【第8回】市境の「壁」・区の予算格差・人口減少時代の地方自治――大都市制度と「水平連携」の現実を考える大都市制度や特別市制度に関する資料では、自治体同士が対等な立場で協力する「水平連携」の重要性が強調されています。広域的な課題を県を介さず、市同士が主体的に解決していくという考え方は、理念として理解できるものです。しかし、その理想が現場で円滑に機能するかどうかは、制度論とは別の視点から冷静に考える必要があります。近年、自治体を取り巻く環境は大きく変化しました。平成期には自治体間の視察や職
「我が街」の社会福祉施策をつくっているのは「誰」?さて、前置きは、これくらいにしておきますが、この第1講では、やや、硬い話から切り出さなくてはなりません。それは、地方自治体の社会福祉行政の「内情」についての話です。ここは、本書全体を通して重要な観点なのですが、地方自治体という行政組織には関わりの薄い、社会福祉の実践者にとっては、少々「つまらない」、と感じる部分もあるかと思います。しかし、やはり、ここを避けては通れませんので、しばらくの間、我慢してお付き合いをいただければと
福岡県議会を巡る正副議長ポストの現金授受疑惑は、元議長や副議長経験者らによる実名告発と音声データの存在によって表面化し、地方政治に対する県民の信頼を大きく揺るがしています。議長就任で1,000万~2,000万円、副議長で500万円という“相場”が長年の慣例として存在したとの証言が出されています。一方、名指しされた幹部議員らは金銭授受を一貫して否定し、両者の主張は真っ向から対立しています。この疑惑の背景には、福岡県連および自民党県議団が持つ特異な権力構造があります。福岡県では、麻生太郎氏を
燕ちゃんたちの飛ぶ練習の写真を撮ろうと、スマホを空に向けた時雲が鳥のように見えたから撮っておいたわだすには、鳥が飛んでるように見えるんだけど・・空はいいな都会で慌ただしく仕事をしながら、今を生きる日本人には、空を見上げる時間はあるのだろうか・・?物価は上がり、苦しいね都会の人たちは苦しくないんだろうか・・それすらも考える時間を与えられないよう、働き続けねばいけない世の中なのか一部の人、一部の企業だけが優遇され一般人は働くだけだ企業が優遇されるのは仕方ないよ日本は輸出で利益を
7時前の早朝といえる時刻、戸田公園駅西口でチラシを配布する、こんの桃子埼玉県議会議員に、おはようございます。続きはこちらで↓http://blog.livedoor.jp/artmania_3-artmania_3/archives/97570792.html【桃ちゃんおはようございます】:artmania_3のblog7時前の早朝といえる時刻、戸田公園駅西口でチラシを配布する、こんの桃子埼玉県議会議員に、おはようございます。およそ9年前の夏に、こんの桃子戸田市議会議員(当時)が、お
本日は安中市議会の代表として、広島市で開催された【原水爆禁止2026年世界大会】に参加してきました🕊️被爆地・広島に、国内外から平和活動家や有識者が集まり、「核兵器のない世界」に向けてどう行動すべきかを語り合う非常に熱気のある大会でした。日本原水爆被害者団体協議会代表(ノーベル平和賞受賞)箕牧智之さんの「いかなる理由があっても核兵器の使用は許されない」という痛切な叫びと、海外の登壇者からの「予算は軍事費ではなく、気候変動対策や医療、福祉、教育など、市民の命を守る政策に使うべき」という強いメ
維新が内密出産を法制化へ泉佐野市の挑戦とは日本維新の会が「内密出産」の法制化に向けた検討を始めました。背景には、泉佐野市が進める自治体主導の赤ちゃんポスト構想があります。命を守る仕組みと、子どもの権利をどう両立させるかが最大の争点です。「赤ちゃんポストと内密出産は、何が違うの?」「なぜ自治体や国会が、いま制度化を進めようとしているの?」今回のニュースを見て、そう感じた方も多いのではないでしょうか。日本維新の会は2026年8月3日、内密出産に関するプロジェクトチームの初会合を開きま
【第7回】制度を変えるその前に——市民目線で考える「費用のものさし」と防災の現場横浜市が特別市の実現を目指す背景には、より迅速かつ主体的に対応したいという問題意識があります。県と市に分かれている権限や事務を整理し、行政の責任の所在を市民にとって分かりやすくすること。地域の実情に即した政策を、自らの判断と責任で進めること。こうした方向性には、十分に理解できるものがあります。横浜市は、私立幼稚園の認可、河川管理、崖地の安全対策など、現在は神奈川県が担っている権限の移譲を求めています。大
「4区・8区・24区」案が出そろう大阪都構想の設計図が大きく前進【3行で分かる今回のポイント】✅第4回「副首都・大阪にふさわしい大都市制度協議会」で、特別区の区割りが4区・8区・24区の3案に整理されました。✅住民サービスを大阪府と特別区でどう分担するのかも、具体的な議論が始まりました。✅次回(8月7日)の協議会では、3案から1案へ絞り込む予定となっています。政治ニュースで「4区案」「8区案」「24区案」という言葉を見ても、「結局、何が決まったの?」と思った方も多い
訪問してくださり、ありがとうございます38歳4児のワーママ、gomaです♡小学生組が実家に行っていて、4歳と2歳は寂しくて泣くかな…と心配してたんだけど。まさかの、全然気にしてない!もちろん、お兄ちゃんとお姉ちゃんがいないことは分かってるみたいだけど、だからといって寂しがる様子もなし。最近は習い事の遠征で泊まりの日もあったから慣れてるのかな?「なんで平気なの?」と聞いて、逆に寂しさを思い出されても困るので、そっとしています笑さて今日は、仕事でお客様から聞いた話。製造業の会社なんだ
クラウドファンディング(CF)サイトの「アポイ岳ジオパーク︕⼦どもたちとつくる地域の未来プロジェクト!」という見出しは美しいが、「プロジェクト本文」はやたらと冗長で趣旨が分かりにくい。要約すると、記事のようになるらしい。アポイ岳ジオパーク︕⼦どもたちとつくる地域の未来プロジェクト!(様似町アポイ岳ジオパーク推進協議会2026/07/21公開)-クラウドファンディングREADYFORそして、CFそのものが、なんだかモヤッとする。これに至る経過に妥当性がみられないからだ。
こんにちわ。熊本の大地震。10年前の地震では初めの大きな揺れから28時今後により大きな規模の「本震」がありました。しばらくは油断できません。熊本の人たちが、10年前の教訓を生かして地震に対して、すばやく対応していたのは映像でわかります。でも、天災は人智を超えることがあります。イオンモールのガス爆発など、どれほど想定できていたか?難しいですね。大災害に対応するために、「地方」の力、もっとあって良いのではないか?と今回の地震でも感じました。政府は「プッシュ型の支援」とか言っていますが、
副首都法案が可決されました!凄い!日本の地方自治が変わるキッカケになりそうです!期待しています!
【第6回】大都市制度を地方財政から考える前回は、終戦直後に五大都市が府県から独立する「特別市」を目指した経緯を振り返りました。大都市制度を考えるうえでは、行政権限を県と市のどちらが担うのかだけでなく、限られた財源を県と大都市、そして県内の市町村でどのように支え合うのかという視点が欠かせません。今回は、現在の地方財政を取り巻く状況から考えます。近年、多くの自治体で財政運営の厳しさが増しています。その大きな要因の一つが、人件費、扶助費、公債費からなる「義務的経費」が増加傾向にあること
【副首都法】維新・吉村氏発言は「国会軽視」国民・玉木氏が猛反発「許すわけにはいかない1:煮卵★:2026/07/25(土)09:19:16.82ID:tFFy/Iv59.net国民民主党の玉木雄一郎代表は、日本維新の会の吉村洋文代表(大阪府知事)が「副首都」創設法の付帯決議の趣旨に反し、来春の知事選と「大阪都」構想の住民投票を同日に実施する考えを示したことに強く反発した。24日夜の党会合で「国会軽視も甚だしい。許すわけにはいかない」と批判。「国会審議もやり直したらいい。何の
2026年7月現在、日本政府に対する国際的な警告や懸念表明の具体的な事例について、最新の情報を以下にまとめました。これらは、主に表現の自由、プライバシー、デュー・プロセス、平等権、地方自治などの分野における国際機関や人権団体からの指摘です。1.表現の自由と集会の権利(憲法第21条関連)国連人権委員会(OHCHR)2026年7月:日本の「特殊法人等の保護に関する法律(特保法)」や「国家安全保隻法」の運用について、引き続き表現の自由や集会の自由を制限するリスクがあると指摘。特に、デジタ
2026年7月22日(水)の日経新聞「春秋」「福岡県議会で多額の現金授受??」明治の初め、国会より先にできたのは地方議会だった。府県の議会設置を定める「府県会規則」か公布されたのは1878年(明治1年)のきょう7月22日。帝国議会開設より12年も早い。自由民権運動を背景に、大久保利通による地方自治の改革案を基に制度化された。▶福岡でも翌年さっそく初の県議会が開かれている。財産のある男性限定とはいえ、公選による議会の誕生だ。「栄光は実に大きく、責任はまことに重い」。民主主義の新時代、
【会見全文①】“1000万円要求の音声データ”の金銭授受疑惑中尾正幸副議長「もらっていないものはもらっていない」と会見で主張|TBSNEWSDIG(1ページ)福岡県議会の正副議長ポストをめぐり現金の授受があったとされる疑惑。福岡県議会元議長吉松源昭県議「人の弱みにつけこんだカツアゲ、あるいはみかじめ料的な要求だった」2020年から1年間、議長を務めた吉松…(1ページ)newsdig.tbs.co.jpAIに1000万の政治資金を申告せずに使う穴があるか確認したら、パーテ
プラグインエラーを修正、新しい記事を追加【まんが王国とっとり】は本当に鳥取県に必要だったのかhttps://w.atwiki.jp/anikaru/pages/158.html捏造、乗っ取り、【YONAGOWonder!】と【まんが王国とっとり】https://w.atwiki.jp/anikaru/pages/125.html問題周知のため投票にご協力ください。人気ブログランキングへhttps://localwest.blogmura.com/tottori/ranking/p
日々膨大な情報が流れ、誰もが「速い答え」を求める現代。内田樹氏の『街角のメディア論』は、そんな情報の波の中で一度立ち止まり、社会との付き合い方を見つめ直させてくれる一冊です。著者は、あふれる情報に踊らされるのではなく、その背景にあるものや、語られていない「沈黙」に耳を傾ける大切さを説いています。この視点は、地方政治の現場に立つ私自身の姿勢を深く省みるきっかけとなりました。現在の政治でもSNSでの見栄えやスピードが重視されがちですが、地域の本当の課題はネットのトレンドだけでは見えてきません。声
【第5回】戦前からあった「県市対立」――横浜が目指した特別市現在、横浜市が実現を目指している「特別市」の構想には、戦前にまでさかのぼる長い歴史があります。その出発点となったのが、横浜市をはじめとする大都市が展開した「特別市制運動」でした。1946年から1947年にかけて、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸の五大都市は、府県から独立し、府県と市がそれぞれ担っていた行政事務を一体的に処理する「特別市」の実現を求めました。大都市側には、府県との二重行政を解消するとともに、自らの地域から得られ
「特別自治市構想の法制化及び推進に関する慎重な議論を求める意見書」提出議案が賛成多数で可決しました。⭐︎意見書の概要大都市の独立を目指す「特別自治市構想」の法制化に対し、周辺自治体や県全体の行財政に与える影響や懸念が解消されていないとして、政府に対し慎重な議論と多角的な検証を強く求めるもの。主な懸念点1財政基盤の弱体化指定都市が独立することで県の税収が大幅に減少し、広域インフラの維持や中山間地域への支援、防災対策などの負担が増大。県全体や周辺市町村の財政基盤が弱体化する恐れがある。