ブログ記事10,272件
【佐伯駅】佐伯駅(さいきえき)は、大分県佐伯市駅前二丁目にある、九州旅客鉄道(JR九州)日豊本線の駅である。佐伯市の代表駅で全列車が停車し、当駅始終着で博多駅まで運行される特急「ソニック」が1往復設定されている。温泉施設あり、バーベキュー施設あり、と。行楽を一気に楽しめる道の駅なんだと思う。しかし、車中泊者的には泊まり辛い?かな(笑)というかトイレの前に停車スペースがない。これ、結構、重要な気がする。大分県佐伯市にある「道の駅やよい」は、ドライブの休憩だけ
8月6日はーーーー‼️‼️BSよしもと📺『ジモトノチカラ』💪の生放送でしたー🎤見て頂いた皆さん、ありがとうございました😄✌️毎日、全国の住みます芸人が全国各地の素敵な情報お届けする番組📺MCは、西川かの子さんとコウノオブザイヤーさん‼️今回は、『ニッポン全国ふるさと自慢』のコーナーに出演させて頂きました🫡笠間市のふるさと自慢❗️中継場所は、道の駅かさまにしました🌰駅長さんに、案内してもらいました🎤記念にパシャリ📸駅長さん、すみません❗️目をつぶったタイミングでした。。。
【地方創生】日本全国「平均所得が高い市区町村」ランキングを見て思ったこと──みんなちがって、みんないい東洋経済オンラインが発表した、全国1,741市区町村を対象とした「所得割納税者1人当たり平均所得ランキング」。「平均所得が高い」全国市区町村ランキング…5位は東京都文京区で4位は中央区、トップ3は?〈再配信〉全国1741市区町村の「所得割納税者1人当たり平均所得」を徹底調査。地域ごとの差はどれほどあるのか?(※読者の反響が大きかった記事を再配信します。本稿は2026年7月24日に公開した
先日、SBG主催の共創サミットin小樽に参加した。参加経緯としては、小樽倫理法人会で知り合った方に勧めていただいたことに加え、「小樽の底力を再発掘」「この先百年の小樽を担う皆様」というキャッチコピーが強く目に留まったことがある。小樽を愛する方々と想いを共有できる機会に胸を躍らせながら、参加を決断した。会場は、昨年開業したばかりの小樽港観光船ターミナルで行われた。会場には、大学生から高齢者まで幅広い年代の方が参加されており、1番遠いところでは沖縄から来られている方もいた。小樽を想う様々な年代、地
こんにちは!国連NGO、YSP-Japanの福島支部です!処暑の候、皆様いかがお過ごしでしょうか?今年福島1年目のわたくし、福島の夏の暑さに少々おびえていたのですが、なんだかちょっと涼しい日が続いていますね🍃どうかこのまま過ぎ去ってくれ…と願ってしまいます…🙏さて、今回は前回に引き続きお楽しみ企画、🎴古民家ボードゲーム会🎮を開催しましたので、その様子をお届けしたいと思います✨【おさらい✨】今回のプロジェクトは、空き家となってしまっている古民家の掃除をし古民家
往時は北日本の高校野球って弱小チームのそしりを免れなかったのに、今は強豪校が活躍していますね。練習環境も整ってきたし。今日のブログ記事は「地方創生、トレンドだけど。(1)」です。https://deep-inside.info/2026/08/19/4871/
森の中を歩いてみると、たくさんの木があります。背の高い木。太い木。葉っぱの形が違う木。でも、違うのは見た目だけではありません。木を切って木材にしてみると、色、木目、重さ、硬さ、香り、手触り。木の種類によって、それぞれに違いがあります。今日は、そんな「木の個性」を見てみましょう。🌳木にも名前があるみんなは、木の名前をいくつ知っていますか?スギやヒノキ、サクラなら聞いたことがあるかもしれません。でも、森にはもっとたくさんの種類の木があります。今回、子どもたちに実際に触って
皆さま、おはようございます。信長塾の泉です。8月度イベント、本日(8/18)時点申し込み状況です!今月は岐阜オンリー開催です!今回も盛り上がりましょう✨▼信長塾のロングランイベント!今回で113回目です✨第113回異業種交流会岐阜【残り12名】以下、直近の信長塾交流会開催模様です。ご覧の通り、沢山の方にご参加いただいております。信長塾はこれまで280回を超える様々な交流会を開催してまいりま
高市政権は「責任ある積極財政」を掲げますが、政府支出を増やせば成長が生まれ、税収増で借金処理が、出来ると錯覚している様ですが、政策に即効性はなく”都合の良い夢物語”なのです。自民党政権は今までも『政策の投資に何度も失敗をしました。』が誰も辞職も歳費返納もせず、税金を企業や団体(外郭団体)に使い放題で全く反省も責任も取っていません。それは、国策の大失敗で国民に大損害を与えても政治家の財布は痛まないで、他人のお金だと思っているからです。それどころか莫大な投資をした事業でも、献金を頂いた企業と約
前回は、森に降った雨が土にしみ込み、やがて川へ、そして海へとつながっていく「水の旅」を見てきました。では、その森に立っている大きな木は、いったいどうやって育ったのでしょう?みなさんの家に使われている柱や梁も、ずっと昔は森の中に立っていた一本の木でした。今日は、その木が育つまでの長い物語を見てみましょう。🌱木のはじまりは、とても小さい大きな木にも、もちろん「子どものころ」があります。自然の森では種から芽を出す木があります。人が木材を育てるためにつくる森林では、苗木を植えて育てること
「愚直に淡々と続けられる人は信頼のできる人だ」と心底思います。何があっても冷静に向き合って良い人間関係やコミュニティを築いて学び合っていける仲間は本当に貴重で、宝物です。出版研究会も、第5回目となりました。第0回から毎月開催して実質6回目、半年になりました。沈みゆく出版業界を何とかしたいと真剣に流通面から研究している会は唯一無二なのだそうです。会場の我楽田工房さんがされている弁護士カフェはなんと約40回目!長く続ける秘訣は「自分たちも楽しむこと」なのだそうです。金言です。文京区から長年地方創
雨の日、森に降った雨は、そのあとどこへ行くのでしょうか?すぐに川へ流れていくのでしょうか。それとも、森の中にずっと残っているのでしょうか。今日は、一滴の雨になったつもりで、森から海まで旅をしてみましょう。🌧️森に降った雨は、まずどこへ?森に雨が降ると、そのすべてがすぐに川へ流れていくわけではありません。雨の一部は木の葉や枝に受け止められます。そして地面まで届いた水の一部は、落ち葉などに覆われた森の土へゆっくりとしみ込んでいきます。森の土には、落ち葉や植物などがつくる、たくさんの
地方ならではの魅力、考える教育!地方を活性化するために多くの方が頑張っていますね。地方の特産品を生かした商品開発をしたり、観光誘致したり、イベントをしたり。企業による、過疎化地域での無人搬送など。(私には、過疎化地域の足元をみた、商魂バリバリの商材にみえますけど、)私が考える最高のコンテンツは、教育です。AI前提のこれからの社会において、人の価値はいかに考えることができるか?問題の本質を見つけて解決策を考えることができるかです。この考えるという教育を地
これは地方創生にかかわるネタになります。人口問題を孤独にず~っと考え続けている和ダンボです(笑)。すると数日前からなぜか「炭焼き小五郎」が降りてきたのです。なぜか急に気になり出し、原因はわからないので降りてきたと思ってます。ほとんど降りてくるような人間ではありません(笑)。洞察力は多少強いですが、霊感はほとんど感じたこともありません。そんな人間ですがついに降りてきたのかもしれません。人口問題をずっと思い続けた結果でしょうか。しかし炭焼き小五郎の伝説とは、どういうことかもほとんどわかっていませ
みなさんは「森」と聞くと、何を思い浮かべますか?・大きな木。・緑の葉っぱ。・鳥や虫たち。森には、たくさんの命があります。でも、森の役割はそれだけではありません。実は森は、川や海、そして私たちの暮らしにもつながっています。この「森からの贈り物シリーズ」では、森から始まる自然のつながりをたどりながら、最後には「自分の住む家は、森からの贈り物」というところまで、一緒に考えていきたいと思います。🌳森と水のつながり森に雨が降ると、その水の一部は地面へしみ込んでいきます。そして、森から
なぜ金正恩体制は崩れないのか?制裁、災害、ロシア派兵をも「力」に変える、独裁者の知られざる3つの統治力なぜ金正恩体制は崩れないのか?制裁、災害、ロシア派兵をも「力」に変える、独裁者の知られざる3つの統治力経済制裁や度重なる自然災害、国際的孤立に直面しながらも、なぜ北朝鮮の体制は崩壊しないのでしょうか。金正恩氏が巧みに危機を乗り越え、国内を掌握し続ける背景には、驚くべき変革力や国民心理の操縦術が隠されています。その秘策とは?toyokeizai.net北朝鮮が対日批判を強める中国に同調、1
【衆院区割り改定】12道府県有力対象選挙区は数十1:蚤の市★:2026/08/15(土)08:10:31.39ID:ULyGY/qZ9.net衆院選挙区画定審議会(区割り審)が衆院小選挙区の「1票の格差」是正に向けて作成する新たな区割りに関し、「人口最少県の最少選挙区」である鳥取1区を格差の基準選挙区に設定する案が有力になっていることが分かった。これを踏まえれば、改定は12道府県が対象となり、区割りが変わる小選挙区は合計で数十に上るとみられる。区割り審は今後、検討作業を本格化させ
パソナの淡路島での取り組みは、観光施設の運営や本社・本部機能の一部移転だけで語れるものではない。より広く見ると、地域に人が訪れ、働き、学び、関わり続けるための仕組みづくりとして捉えることができる。地方創生では、移住者を増やすことだけが目的になるわけではない。観光で訪れる人、研修で来る人、仕事で関わる人、地域の魅力を知って再訪する人など、多様な関係人口を増やすことも重要である。この記事では、パソナが淡路島で進める取り組みを「関係人口づくり」という視点から整理する。過度な評価は避け、公開情報をも
パソナと聞くと、人材派遣や人材紹介を思い浮かべる人は多いだろう。実際に、パソナグループは人材サービスを中心に成長してきた企業であり、働く人と企業をつなぐ存在として知られている。しかし、現在のパソナの事業領域は、人材サービスだけにとどまらない。BPO、再就職支援、海外人材サービス、子育て支援、教育、介護、ライフサポート、地方創生・観光ソリューションなど、働く場と暮らしの両方に関わる領域へ広がっている。この記事では、パソナを「人材サービス会社」という一面だけで見るのではなく、暮らしを支える事
東京の仲間で集まりました。場所は銀座。まずは焼肉を囲みながら乾杯です😊昨日放送された読売テレビ「見取り図の間取り図ミステリー」について、仲間から感想を聞かせてもらいながら、楽しい時間を過ごしました。自分が出演した番組を仲間が見てくれて、直接感想を聞けるというのは嬉しいものです。仕事の話もあれば、近況報告もあり、これからやってみたいことの話も。普段それぞれの場所で活動している仲間ですが、こうして顔を合わせて食事をすると、会議とはまた違った話ができるものです。そして焼肉の後は、そのまま
目次はじめになぜ"北海道×最先端バイオ"?学生たちと挑むモノづくり広がる地域創生エコシステムまとめ掲載記事おわりに目次を開くはじめにこの度、私たち株式会社ICEは北海道の大自然の中でこだわりの化粧品づくりを一貫して行う株式会社粧薬研究所との戦略的パートナーシップを締結いたしました!さらに…!これを機に、東京農業大学生物産業学部食香粧化学科(北海道オホーツクキャンパス/網走)との本格的な産学連携プロジェクトも一気にスタートします「最先端バイオのICEが、
【冒頭発言】進行「では、Eishin名誉総裁お願いします。」Eishin名誉総裁「この度はお盆休みの中、わざわざ宮崎まで足をお運びいただきありがとうございます。本日は朝一から宮崎県に向かいまして、祖父方一族のお墓参りをした後に元宮崎副市長である大叔父と2年ぶりの意見交換をして参りました。その後に何件か祖父のご兄妹方の邸宅にご挨拶をした後、夏祭り会場・道の駅の視察をさせていただきました。夏祭りに関しましてはまだ開始まで3時間ほどございましたが、お時間の関係で早めに視察を行ってきました。元宮崎
タイトルが今興味があることにドンピシャだったので、買い求めて読んでみました。作者3人(矢作尚久氏、田中克徳氏、ジョン・メツラー氏)がそれぞれ専門の章を担当し、テーマのもと記してくれています。私的には、「はじめに」と矢作尚久さんが記した「序章」が納得できることが多く書かれていて、そのあとの第一章からは、なんだか、言っていることはわかるのだが、ちょっと現場とずれがありそうだな、と。または、現場でしっかりやられているのだけれど、全然伝わってきてないな、という感じで、少し「言い古された」ことばかりか
初任給月額100万円」に応募1300人不動産コンサル会社すでに10人が内定8/14(金AllNipponNewsNetwork(ANN)不動産コンサルティングの霞ヶ関キャピタルは、来年4月に入社する新入社員の初任給を月100万円にします。【画像】27歳とび職年収1000万円年収は1400万円前後に上るということです。霞ヶ関キャピタル社長室矢口太一さん「年収だけがお仕事の魅力のすべてではないと思うんですけど、『自分の才能・能力を認めてもら
【人口減少をどう乗り越えるか―少子化を社会構造から考える】人口減少は、これからの地方自治体、そして私たちの鯖江市にとっても大きな課題です。その課題を改めて考える機会として、8月5日、午前10時から午後4時まで、京都市内で開催された「少子化の動向と政策・自治体データからみる人口動向」をテーマとしたセミナーを受講しました。講師は立命館大学の筒井淳也先生。講義では、少子化は単に「子どもを増やす政策」の問題ではなく、家族、雇用、女性の就業、人口移動、住宅、社会保障、子育て支援などが複雑に絡
お盆と真逆の話になるかもしれないが前回の熊本地震から10年、進化したのかと思って見ていたが、2週間経っても6000人以上避難所にいると聞くと、やはり色々なモノを被災地に持って行くより、人が動いた方が効率が良い。コンテナ型の仮設住宅がもっと早くできると思ったが。具体的には2か所ぐらい選んで交互に週末に2泊3日ぐらいで旅行するシステムを作るべきだ。合う合わないがあるから、合わなかったら別の地域で。合ったら同じ地域で。日頃から避難地候補を探して現地の住民と交流する。メリットとし
午前中から山手線が一時運転を見合わせ、かなりダイヤが乱れていましたが、私が新橋駅から帰る夜には、いつもの東京の姿に戻っていました。多くの人が行き交い、電車が次々とホームに入ってくる光景を見ると、伊東とはまた違った東京のエネルギーを感じます。今日は、古民家再生協会東京支部の例会を開催しました。最近のブログでは、二地域居住や空き家対策など伊東での活動をご紹介する機会が多かったのですが、実は東京でも頑張っています(笑)東京は圧倒的に人口が多く、多種多様な仕事や経験を持った人たちが集まっていま
☆☆☆☆☆
皆さま、おはようございます。信長塾の泉です。8月度イベント、本日(8/12)時点申し込み状況です!今月は岐阜オンリー開催です!今回も盛り上がりましょう✨▼信長塾のロングランイベント!今回で113回目です✨第113回異業種交流会岐阜【残り13名】以下、直近の信長塾交流会開催模様です。ご覧の通り、沢山の方にご参加いただいております。信長塾はこれまで280回を超える様々な交流会を開催してまいりま
「命を守る防災シリーズ」全10回を書き終え、二地域居住先の伊東に来ました。台風が近づいていることもあり、海を見るといつもより波は高めです。防災シリーズを書いていたこともあってでしょうか。普段なら何気なく眺めている海も、今日は少し違って見えます。自然は私たちに多くの恵みを与えてくれる一方、時には大きな脅威にもなります。だからこそ、自然を恐れるだけではなく、自然とともに暮らすための知恵を持つことが大切なのだと思います。二地域居住先も「住んでいる家」伊東に来て、まず行ったのが家の手入れで