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「農業、はじめます。」僕はこれまで、ご当地アイドルのプロデュースやダンススクールの運営を通じ、「エンターテインメントによる地域活性化」をモットーに活動してまいりました。現在はその延長線上として、2022年より神奈川県大磯町でキャンプ場も運営しております。しかし周辺では耕作放棄地が年々拡大しており、この土地を再生し、新たな地域資源として蘇らせることができないかと強く考えるようになりました。また、僕自身にとって大きな転機となったのは、一昨年経験した腸内腫瘍の摘出手術です。この経験を経て「食
令和8年2月平日の大井川鐵道(大鉄)国鉄色12系ブルトレ急行(新金谷発金谷行き812列車含む)(大井川鐵道元JR西日本12系客車)(いわゆる国鉄色の12系客車)(令和8年大井川鐵道)(大井川鐵道のブログ)(地方創生関連ブログ)【投稿令和8年2月28日】※略称や通称や別名を使用している箇所あり。また、電気機関車をELと記載している箇所あり※私見について記載している箇所あり1はじめに(1)令和8年(2026年)2月の平日の大井川鐵道(大鉄)国鉄色12系
全国古民家再生協会の志を共にする九州の仲間が集い、活動報告、交流会が行われました。それぞれに寄せられる地域の課題に向かって、取り組みを進めていて、近年では本当に日本の社会課題の大きな役割を果たしているなと感じました。数々の地方創生に携わってこられた(株)ホーホウの木藤さんの基調講演では、地域に対する愛情を感じながらたくさん共感させられました。後半には、熊本の支部が取り組まれている【住教育ラジオ】の公開放送が行われ、生で聴かせていただきました。住教育というワードが、益々世の中に浸透して、身
えひめ移住ネットというサイトから、松野町の詳細が載ってます。森の国松野町、自然がたくさんです。https://e-iju.net/ehime/matsuno/松野町|えひめ移住ネットえひめ移住ネット松野町e-iju.net
もう2月最後の日ですね!こんな暖かい2月は大阪に住んでいた頃以来です😌🔆『【2月なのに冷房】放デイで起きた“室温25℃事件”』2月なのに、冷房。朝の気温は5℃前後。最高気温は15℃前後。車のラジオでは「例年より8℃高いでしょう」と流れていました。でも――放課後等デイサービス…ameblo.jp地方移住してから4年が過ぎました🚚今日は移住についての記事です今思えば大人数が苦手な娘にはいい判断だったと思います💦『娘、保育年少組で家族みんなで移住!コンクリートジャングル
一般社団法人デジタルメディア協会(AMD)は、2026年2月26日、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’25/第31回AMDアワード」における年間コンテンツ賞「優秀賞」10タイトル、ならびに各種特別賞の受賞者および受賞作品を発表しました。本アワードは、過去1年間にデジタルメディア分野で質の向上や産業発展に貢献した優れたコンテンツやクリエイターを讃えるものです。2月26日(木)デジタルメディア協会デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’25/第31回AMDアワード年間コンテンツ賞
今日は、大洗町へ🚙『大洗わくわく科学館』に、ロケハンで行って来ましたー‼️いやぁ〜、何度も来ても楽しい施設👍細かい事は、来週の放送をご覧ください📺3月5日生放送‼️BSよしもと『ジモトノチカラ』📺生中継します😄✌️視聴放送などの詳しい情報は、コチラ👇BSよしもとBS265chBSよしもとは全番組無料放送!地方創生をコンセプトに地域の魅力をお伝えするBSよしもとが、笑いの力で全国に元気をお届け!「テレビでもスマホでもPCでも無料でBSよしもと!」bsy.co.jp前回の生中継
私たちにできること地域の特産品を購入する旅行で訪れて地元にお金を落とす地域おこし活動にボランティアとして関わるSNSで魅力を発信する小さなことでも、確かに地域の力になります。おわりに:未来に残すために過疎化の進む地域には、「大切なものを守り続けている人たち」がいます。その存在に光を当てることが、これからの地域おこしの第一歩かもしれません。都会に住む私たちも、何かできることがあるはず。それは、“地方の未来”を守ることにつながっていくのです。
<2025年10月4日>朝の北大キャンパス散歩を終えてホテルへ戻り、この日は8時過ぎに「新札幌」の駅まで来ました。駅前にマップがあります。「現在地」は「厚別区役所」の手前、「札幌市青少年科学館」の入口周辺です。「札幌市青少年科学館」の横を通って行きました。目的地である「札幌学院大学」に着きました。午後からは特別講演会に出席。講師は北海道のローカルコンビニチェーン「セイコーマート」を展開する株式会社セコマの丸谷会長でした。講演テーマは「地域と共に歩む経
なぜ「地方を守る」必要があるのか?地方は「自給的な暮らし」が今も残る数少ない場所です。都市での暮らしがエネルギーと物流に強く依存している中、地方の暮らしには「持続可能性」や「豊かさ」が詰まっています。そして、地域が消えるということは、私たちの原風景が消えるということ。それは、子どもたちに継承すべき「日本の多様性」が失われていくということでもあります。
地方創生という言葉がある。国が音頭を取っているらしいが、正直さほど興味はない。ただ個人的に、地域の役に立つことはやりたいと思っている。人生も後半を迎えると、自分以外のことを考えるようになるようだ。消防団員になったり、狩猟免許をとるのもいい。知事もわな猟の免許を取得したらしいが、クマ対策が必要なのは平野部ではなく、私が住むような山の中だ。それ以外にできることはあまり多くないが、アイデア出しくらいはできる。人生の目標「静かに暮らす」範囲内で、お役に立てればさいわいだ。
こんにちは株式会社ファーストイノベーションのアメブロ担当堀田です弊社プレスリリースを配信いたしました!□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ファーストイノベーション代表木ノ根雄志が『学生新聞』IT統括に就任、学生メディアのDX推進を強化!全国約760校・10万部発行の学生新聞でデジタル戦略とIT基盤の整備を推進株式会社ファーストイノベーション(本社:東京都中央区、代表取締役社長:木ノ根雄志、以下ファーストイノベーション)の代表取締役社長木ノ根雄志が、大学生向け
佐渡に来たばかりの頃、正直に言うと勘違いしていたことがあります。「いいことをすれば、自然と受け入れてもらえる」と思っていました。空き家を再生して、宿をつくって、地域にとってプラスになることをやれば、評価されるはずだと。でも実際は違いました。地域で大事なのは、成果よりも“関係の積み重ね”でした。どんなに正しいことでも、どんなに意義のある取り組みでも、誰とやるのか、どんな姿勢でやるのかが見られている。最初はスピードを重視していました。で
街紡新聞では現在、日本全国から取材先を募集しております。私たちは、地域密着型でありながら“地域の枠を超える”情報発信を目指す新しい形の地域メディアです。首都圏の一部で紙媒体を配布しながら、Webを通じて全国、そして海外へと情報を届けています。■社会貢献・地域貢献活動をされている方へ・高齢者支援・障がい者支援・子ども支援・環境保全活動・ボランティア活動・地域コミュニティづくり日々、誰かのために活動されている方の想いは、もっと広く知られるべき価値があります。街紡新聞では、活動
なんかもう、ワタシの職場はヤバイ。前からヤバイけど、最近はさらにヤバさがグレードアップしてます。何がヤバイって、ここ最近不良品を流出させて、得意先企業に怒られてるんです、なんと毎日😆!毎日だよ、毎日。逆にすごくない??毎日クレームが届いて、謝罪や選別に向かうんです。おもに中間管理職が。今朝は製品そのものの欠陥ではなく、現品票と箱の中身が違う、いわゆる「異品納入」ってやつでした。人手不足で、1人当たりの業務の比重がえげつないことになってるんだから、そりゃヒューマンエラーは起きますよ
🌟メディア掲載情報🌟ワープシティ『教えて!地方のお仕事』に掲載されましたいつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。このたび株式会社三栄は、地方の魅力や地域で働く企業を紹介するメディアワープシティ様の「教えて!地方のお仕事」コーナーにて、取材・掲載いただきました。しかも島根県では2社目としてご紹介いただいたとのことで、大変光栄に感じております。■なぜ私たちが取り上げていただけたのか?私たちは島根県松江市を拠点に、「健康を通して地域に貢献する」ことを使命に活動し
依頼を受け、中学校の総合学習の時間にアドバイス役として参加させていただきました☺️「地元農家さんが作る葡萄を使ってジャムを作りたい」「ジャムをきっかけに自分たちの住む場所のことを、いろんな方に知ってもらえたら嬉しい」とハキハキと答える中学生の皆さんと一緒に目指すゴールやどんなジャムにしたいかを決めていきました。次回は、今回の話し合いで決めた変更点をもとに、実際にジャムを作ります🍇みんなの希望を形にできるよう、サポートできればと思っています😊●田舎家そらしどホームペー
最終日の目的地は、兵庫県丹波市青垣町にある…旧神楽小学校に🚗その中に、【monoileWoodToyMuseum】という木のおもちゃを使った遊び場があるという情報の元来ました小学校を改造した、知育でもある木のおもちゃを使った遊び場。ここがすごい各教室にいろんな木のおもちゃが置いてあるのですが………一つ一つのクオリティがすんごすぎる(作るのにどれだけ時間かかってんやろ)普通に乗る木馬みたいなのがあれば…壮大なヤツも(ビー玉が落ちないようになってる)何百種類もの木の
3連休のジュニア活動はコーチたちにお任せして、仕事で取り組んでいる地方創生事業「Jr.DXバスケaction(生涯バスケ部)」を鳥取、沖縄で開催してきた。小学生スポーツ活動はどの競技もそうであるが、指導者が不足しており、子どもたちの活動の場が少なくなってきている。特に地方は顕著で少子化問題もあるが、専門の指導者がいないため、子どもたちの活動の場が無くなってきているという課題がある。その課題に日本バスケットボール協会、博報堂と連携してIT、AI技術(リモートスマートコーチやAIスマートコーチ)を
みなさん、こんにちは。最近では、コメの国のほうで寅さんが頑張ってくれたので、エプスタイン事件などが判明してきていると言います。それで陰謀論が現実になってきたというのですが、いや、もともと現実を夢想のように考え違えていただけ、ではないかということなんですよね。人間というのは、現実認識さえもあやふやな場合があるのです。日本も見習って、国内の子どもの行方不明事件が、やっぱりプチなんとか系だったとか、別の何かだったとか、きちんと対応していただきたいです。金と権力の話しばっかりでは無く
豊中市からお米券が故おふくろ宛に届いた。440円分が10枚。なんだこれ。豊中市が全世帯に4,400円分のお米券を配った。原資は国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」らしい。漢字が多いとわかりずらい。物価高騰対応はわかる。地方創生?これ、もとになるのが令和5年(2023年)11月2日、岸田総理時代に閣議決定された「デフレ完全脱却のための総合経済対策」。それを受けて、「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」が創設された。そして
昨日行われた、高市首相の施政方針演説。演説は1時間弱にもなるので音声で聞くのは大変。と言うことで生成AI(chatGPT)に簡潔に整理させました。1.経済成長と産業競争力強化国内投資拡大と技術革新支援により、持続的な経済成長を実現。中小企業支援とサプライチェーン強靭化を同時に推進。賃上げと雇用安定を好循環として定着させる。2.安全保障と防衛力強化防衛力の抜本的強化と抑止力向上を国家最優先課題と位置づけ。同盟国・同志国との連携を深化し、地域の安定に貢献。経済安全保障分野
📅2026年3月11日(水)13:45~16:00📍新城地域文化広場大会議室愛知県三河山間地域において、起業や新たななりわい創出に挑戦する「アントレワーク実践者」7名が、今年度の成果と今後のビジョンを発表します。🌟今回の注目ポイント地域の現場で進む具体的な取組を、直接聞くことができます。■登壇実践者のご紹介(事業者名/氏名/活動地域)①ツバメと茶縁石塚さやかさん(岡崎市額田地区)②今枝雑穀今枝雅加良さん(豊田市稲武地区)③近藤しいたけ園近藤圭
街紡新聞(まちつむぎ)では現在、取材先を広く募集しています。私たちは、地域に根ざした活動や社会に役立つ取り組みを発信することで、人と人の想いをつなぎ、共感や支援の輪を広げることを目指している地域メディアです。日々の中で行われている地域貢献や社会貢献の活動は、決して目立つものばかりではありません。しかし、その一つひとつが地域の安心や活力を支え、未来へと続く大切な力になっています。街紡新聞では、そんな価値ある取り組みを丁寧に取材し、記事として多くの方へ届けています。募集している取材対象個人
【岡山大学】内閣府主催のデジタル田園健康特区フォーラム「未来へつなぐ、地域×デジタルの最前線in吉備中央」に那須保友学長らが登壇2026(令和8)年2月15日国立大学法人岡山大学https://www.okayama-u.ac.jp/◆概要国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)は、2026年1月23日、内閣府が主催するデジタル田園健康特区フォーラム「未来へつなぐ、地域×デジタルの最前線in吉備中央」に、那須保友学長と櫻井淳岡山大学病院副病院
吉田みつひろです。いつも皆様には大変お世話になっております。本当にありがとうございます。本日、レノファ山口FCがクラブ創設から20周年記念となる日。いままで、レノファ山口FCは、それぞれのステージで、全ての県民の皆様に勇気と感動、そして夢を与えてきました。本日、クラブ設立20周年を振り返り、レノファ20周年ムービーが公開されました。10年前に、オール山口として、山口県と19市町がレノファ山口と地方創生とまちづくりパートナーシップ包括連携を結んだ時の写真も映ってました!
レノファ山口FC、20周年、そして今日がお誕生日!誠におめでとうございます。レノファ山口のXに、教員団サッカーチームがプロチームを目指す過程、今に至るまでをショートムービーで。コンパクトに編集してあり、昨年の最終戦から今年にかける願いが伝わってくる。歴史を振り返りつつ、未来を見すえる。是非ご覧頂ければ!ショートムービーの1場面。2017年、県内すべての市町がホームタウンに。「レノファと共に!」地方創生の大事な要素を含んで。
2025年現在で実際に動いている「総合知」の現場感を踏まえて、現実的に「誰と組む」候補と「どうつなぐか」のパターンを整理してみました。(政策文書・事例調査・ワークショップ報告などから見えるトレンドベースです)1.まず「誰と組む」の優先順位(小さく始めるならこの順が効きやすい)最優先:現場の当事者・生活者(市民・利用者・地域住民)→結局ここが抜けると「上から目線」になってしまう。最初はNPO、地域コミュニティ、自治体の現場職員、患者会・障がい当事者団体など「本当に困っている人たち」の声
『今さらであるが良品計画のことをふりかえる2』『今さらではあるが良品計画のことをふりかえる1』仕事の関係で、街づくりを生業としている方と知り合った。ここでは、Aさんとしよう。俺の出身地を知ると、…ameblo.jpのつづきです。街づくりプロジェクトを手掛けるAさんが、良品計画誘致についての評価をしている場面です。一番の驚きは、人口2万人少しの町に良品計画が出店を決断したことだ。そもそも利益が出るのかだ。もちろん、出店を決断したということは調査をして採算が合