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町内の学校統合について少しは議論は進んでいるようだが、、、私からすればまったく進んでいないと感じるスピード感が感じられないもちろん一生懸命やってくれてはいるが所詮、他人事、我関せず的に見えるなぜなら?関係者の子供たちは成人して町外にいるからだまた、長年培った名誉やプライドがネックになっているのでは??いい歳なんだからカッコよく「全責任は自分がとる」くらいの気持ちでやってほしい「変革・改革」が硬直化するのは前年踏襲、アイデンティティ、世代
10月13日に伊東市八幡野コミュニティセンターで開催した住教育セミナー。その結果報告のため、伊東市役所を訪問させていただきました。今回のセミナーには、関係者を除き、市民の方6名にご参加いただきました。決して多い人数ではありませんが、今回のメインテーマとして取り上げた「二地域居住」について、大いに賛同いただけたことは、私にとって大きな成果となりました。住まいをどう次世代に引き継いでいくのか。空き家になってから対策を考えるのではなく、まだ住まいが活用できる段階から、その将来について考えてい
なぜ「地方を守る」必要があるのか?地方は「自給的な暮らし」が今も残る数少ない場所です。都市での暮らしがエネルギーと物流に強く依存している中、地方の暮らしには「持続可能性」や「豊かさ」が詰まっています。そして、地域が消えるということは、私たちの原風景が消えるということ。それは、子どもたちに継承すべき「日本の多様性」が失われていくということでもあります。
370兆円・17分野「日本成長戦略」の勝負2040年までに370兆円を超える官民投資。AI・半導体、量子、造船、バイオ、宇宙、コンテンツ、フュージョンエネルギーなど17の戦略分野。そこからさらに62の主要な製品・技術等まで絞り込む。今回の日本成長戦略については、かなり高く評価したい。少なくとも、何となく「成長分野を支援する」と言うだけの政策からは、一歩も二歩も進んだ。政府は62の製品・技術等について、目指す市場、戦略目標、日本の勝ち筋、必要な投資、政策手段までロードマップ化している。
10月13日、伊東市の八幡野コミュニティセンターにて、住生活月間のイベントのひとつである住教育セミナーを開催しました。一般社団法人全国空き家アドバイザー協議会静岡県駿河支部の主催で、国土交通省と伊東市から後援をいただいての開催です。今回は、関係者を含め総勢14名の皆様にご参加いただきました。セミナーのテーマは、「実家を空き家にしないために」~家の終活を家族の話題に~住まいを次の世代へどう引き継いでいくのか。空き家になってから考えるのではなく、家族が元気なうちに住まいの将来について話
今年の秋のお彼岸は、仕事の都合でお墓参りに来ることができず、少し遅れてのお参りとなりました。お盆には来ていたので、それほどひどい状態ではありませんでしたが、9月は雨の日も多かったこともあり、墓地の周りは草木が伸び、結構荒れていました。おかげで片付けがいがありました。草を取り、周囲をきれいにして、ご先祖様に手を合わせます。先日、お世話になった方の訃報を聞き、ショックを受けたばかりでした。人との別れは、何度経験しても寂しいものです。そんなこともあってか、我が家のお墓の前で静かに手を合わせ
倒産件数が増えていることが言われています。実際、調べてみると帝国データバンクによると5,362件で前年比4.2%増えているようです。しかしながら、もし日本経済の新陳代謝が進んでいるならば、新設法人数がどうなっているかを考えてから見るべきことかと思われます。2025年での新設法人数を見ると15万7,011社で2008年以来過去最多となっているようです。増加率をみると年当たり4~5%で進んでいるようです。この結果からみると開業の増加が倒産件数の約30倍ぐらいになっているし、推移的には同
島根から世界へ届ける映画&オペラプロジェクト🎬いつもつながっていただいている皆様、ありがとうございます。RitsuKoさん現在、知り合いが挑戦している映画『トロイメライ〜老いても夢追いし〜』&創作ユニバーサルオペラ『雪女』制作プロジェクトのクラウドファンディングを応援しています。実は残りあと12日というタイミングなのですが、進捗率がまだ3%と、非常に厳しい状況にあります。ぜひ皆様のお力をお借りしたく、ご支援と拡散のご協力をお願いいたします!このプロジェクトの魅力とおすすめのリ
秋晴れの青空が広がる一日。神奈川県相模原市の鹿島神社で開催された例大祭にお招きいただきました。私は鹿島神社の耐震改修設計者として、そして施工を担当された吉匠建築工藝の皆さんとともに参加させていただきました。今年7月に耐震改修工事の落成式を迎えた鹿島神社。耐震補強も完了し、高欄や地石も美しく整えられた社殿が、秋晴れの青空に映えていました。境内には立派な神輿が飾られ、お囃子が響き、巫女さんによる舞も奉納されるなど、華やかなお祭りの雰囲気に包まれていました。そして、今回の例大祭で最も印象に
第2の住民登録が出来る「ふるさと住民登録制度」が27年3月から開始される方針が発表。全国1327の自治体が参加に前向きとのこと。既にふるさと住民の登録が始まっている京都府亀岡市では2,000人を突破。ふるさと住民向けに魅力的なイベントも開催されています。2026/10/10更新2025年から度々紹介している総務省が進める「第2の住民登録」といわれる「ふるさと住民登録制度」。総務省は2026年度中の制度開始に向けて「ふるさと住民登録制度」の公式WEBサ
地方における保険代理店・保険ショップが、地域金融機関(地銀・第二地銀・信金・信組)や自治体と連携し、地域の課題解決と総合金融窓口化を同時に実現する「地方創生連携モデル」の戦略設計です。地方では「地銀・信金の店舗統廃合による金融空白地の増加」「高齢化とデジタルデバイド」「空き家・事業承継問題」が急速に進んでいます。これらを逆手に取り、保険代理店を「地域の総合生活・金融ソリューションハブ」として位置づけます。1.店舗網の再定義:『地域ソリューションステーション』構想金融機関の「
令和8年10月5日(月)大井川鐵道(大鉄)国鉄色12系客車4両の平日の国鉄色12系EL急行等(元JR西日本12系客車等)(大井川鐵道61のブログ)(大鉄国鉄色12系乗車記㉓含む)(地方創生関連ブログ)【投稿令和8年10月10日】【追記・タイトル修正令和8年10月11日】※今回のブログではディーゼル発電機を稼働させる車両等について記載しているため、「化石燃料を使用している」等と激しい非難の声が上がるかもしれません。また、今回のブログの列車について「観光列車ではないか」等
ふるさとの海に想うことふるさと伊東の魅力は、やはり海。遠くまで広がる水平線。波に乗り、サーフィンを楽しむ人々。心地よい波の音、そして潮の香り。この景色を眺めていると、自然と心が穏やかになります。伊東の海は、いつ訪れても私の心を癒やしてくれる大切な場所です。そんなふるさと伊東で、お世話になった方の訃報を耳にしました。突然の知らせに驚き、とても寂しい気持ちになりました。海が好きな方でした。その方にお会いすると、いつもどこか海を感じていたように思います。ふるさとの海を眺めながら、
「もっと、二地域居住。」その先にある地域の未来最近、私自身が実践しながら、さまざまな場でお話しする機会が増えている「二地域居住」。今回、二地域居住について改めて考えてみました。二地域居住という言葉を聞くと、「都会と地方に二つの家を持つこと」そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。もちろん、それも一つの形です。しかし、制度や国の取り組みを詳しく見ていくと、二地域居住にはもっと大きな可能性があることが分かります。移住するか、しないかの二択ではない地方の人口減少を考えるとき、これ
東京駅から地方創生を考える東京駅丸の内口を歩きました。目の前に広がるのは、赤レンガの東京駅丸の内駅舎と、その背後に立ち並ぶ丸の内の高層ビル群。この風景を見るたびに、私は建築士として足を止めてしまいます。100年以上の歴史を持つ建物と、現代の都市を象徴する建築物。一見すると対照的ですが、不思議なほど調和しています。東京駅丸の内駅舎は1914年、大正3年に開業しました。戦災によって一部を失いながらも使い続けられ、2003年には国の重要文化財に指定。その後、現存する建物をできる限り保存し
メインの仕事以外にいつも気にしていることは「田舎で収入を得る」アイデアを出し続けること。東京の兄貴にチーム山猿のアイデアをもらい、いつも気にすることとなった。海猿ながれの命名だけど、発想のスタート地点にすることがおもしろい。さすがだ!地方創生という掛け声はいいけど、大きな成功事例は聞こえてこない。まあ私程度の者が言うのはおこがましいけど、ビジネスはそれほど簡単ではない。人間関係を構築して成功するまでには相当な時間も担力もかかるもの。助成金、補助金頼みでもうまくいかない。今回
【佐渡島】観光は最高だった。でも、タクシーの運転手さんから聞いた島の現実前回の佐渡島フェスの記事に続いて、今回は佐渡島で感じたことを書いてみます。まず最初に言っておきたいのは、佐渡島の観光、本当に楽しかったです!たらい船も楽しかったし、砂金採りも子どもと一緒に夢中になりました🚣✨フェスも楽しかったし、「また来たいね」と家族で話していました。でも、今回の旅行で観光だけでは見えなかったこともありました。タクシーの運転手さんから聞いた話移動中、タクシーの運転手さんとお話する機会
熊本地震の深い闇奥野さんがまた非常に細やかな事実に基づくブログを2ヶ月前に出されました私はnoteは奥野さんとプレアデスのメイさんの有料会員で全部読めます不思議なことに、奥野さんのblog更新だけが全く届かないんですnoteフォローしてるblogはいくつもあって、メールで更新記事が来るのに、なぜか奥野さんのだけは届かない何でですかね〜それだけ奴らが消したい真実に近いんでしょう、と私は思いますwさて、コメント欄にmasamasa1ヶ月前コメント欄のどなたか、ガス爆発でないとした
2026年8月31日に西米良村地域おこし協力隊の任期を全うし、宮崎に戻ってきたヤノですこの度、ご縁をいただきまして10月1日から新しく「ユニバーサルフィールド」に加わりました3年前、協力隊に着任して始まった「宮崎」と「西米良」との二拠点生活離れてみて、あらためて感じたこと、住んでみて実際に感じたこと、様々ありますやっぱり、なんでも経験がすべて良いと思っていたことが悪いと感じたり、悪いと思っていたことが良いと感じたり経験することで、逆転することもあります経験してみないと
📝第222回臨時国会高市早苗首相所信表明演説概要(2026.10.5)🔔基本情報日時:2026年10月5日第222回臨時国会にて衆参両院で実施会期:10/5~12/12(69日間)、21法案の成立を目指す基調:「責任ある積極財政」を軸に、物価対策・人口減少対策・安全保障・外交を柱に展開📌1.経済・物価対策消費税:飲食料品を対象とした期限付きゼロ税率(2年間)を軸に税制改革を推進。価格への確実な反映を事業者に求める方針給付付き税額控除:中低
埼玉の魅力を全国へ。「埼玉つながり応援」10月1日開始!WEB・SNSで人と地域をつなぐ埼玉の魅力を、もっと多くの人へ届けたい!そんな想いから、WEB・SNSキャンペーン「埼玉つながり応援」が、2026年10月1日(木)よりスタートしました!✨株式会社ファーストイノベーション(本社:東京都中央区、代表取締役社長:木ノ根雄志)が参画する一般社団法人つながり応援の取り組みとして、埼玉県の魅力を全国へ発信していきます。公式サイトでは、10月1日15時より掲載情報を順次更新しています。今回
歴史資産を「価値」に変え、次世代へつなぐ文京区にある旧安田楠雄邸庭園で開催された、第185回IMONOKAI(芋の会)政策勉強会に参加しました。今回のテーマは、「歴史資産を価値に変え次世代につなげる」会場となった旧安田楠雄邸は、大正8年(1919年)、豊島園を創設した実業家・藤田好三郎によって建てられた和風住宅です。関東大震災後の大正12年(1923年)、安田財閥の創始者・安田善次郎の三女・峯子と、その夫・善四郎夫妻が移り住み、その後、長男の楠雄氏へと受け継がれました。平成7年(19
こんにちは、着ぐるみコンシェルジュの雨宮立夏です。普段は「中の人」として活躍したい立夏ですが、今日は着ぐるみの中から出て、福岡・天神のレソラホールで開かれた、九州大学ビジネス・スクール(QBS)の「第4回QBSトップセミナー」に参加しました!移動の電車の中で一枚。講師は、南紀白浜エアポート代表取締役社長の岡田信一郎さん。演題は「ダメだと言われた空港に、何が起きたのか〜周回遅れからの巻き返し〜」です。「空港型地方創生」を掲げ、旅客数を10年前の2倍に伸ばした、地方空港再生の先駆者として注目され
タイトルに、惹かれて読みました。私のすんでいるところは団地ですが、先ず子供が減り、子供会も解散しました。目の前の市営団地も明かりのつかない部屋が大半となりました。地方創生とは言いますが、はて?実態はと、本書を読みました。旗を振るはずの役所の実態、、、なんか改革しようとコンサルタント入れて右往左往した会社と同じだなぁ、、、どこも空回りするんだなぁマスコミが、地域応援で移住者が、出ていってしまうことを報道していたが、理由を追求しきっていなかった。というか追求仕切ったら角が立つからか、、、
観察相続により、地方に合った預金が都市部の銀行に集中する現象は昔から言われていたけれど、いよいよ本格的になって来たのかもしれません。考察銀行統合特に地銀や信金ペイオフ利息が付く預金が1000万円分だけになるだけなので、最初から分散をさせていた個人客からすれば、意味はないし、分散させられない上に、サイズが大きくなりがちなので、余計な営業が来やすくなる。なるほどに嫌気がさして、さっさと国債に換えられて終わるだけなので、個人客が離脱するだけの様な気もします。
皆様こんにちは→いや、ほぼこんばんわに近いのかな?🤔いやー今日は請求書作業でバタバタしてましたー💦北海道旭岳では初雪が降りましたというニュースがありましたね。今年の北海道は、夏左程暑くなかったので初雪が早そうですね....😰マジで嫌だぁ‼︎北海道の冬は辛い。タイトルの件ですが、我が家の冬支度の話ではなくおっさんの仕事での話です。おっさん一昨年から、冬のイベントでインバウンドの方々向けにキッチンカーを出店しています。もともと客商売も好きで、外国の方ともお話し出来るし(英検4級笑、恥かし
尾畑留美子のプロフィール(2026年10月更新)●プロフィール「真野鶴」五代目蔵元。佐渡の「真野鶴」蔵元の二女として生まれる。佐渡高校、慶応大学法学部卒業。大学卒業後は、東京に残り日本ヘラルド映画(当時)の宣伝部に所属。ハリウッド映画「氷の微笑」「レオン」などの宣伝プロデュースを担当。1995年、角川書店「TokyoWalker」編集者(現:尾畑酒造㈱社長)と結婚し、故郷の蔵を継ぐ。現在、尾畑酒造・専務取締役。二女の母。2014年から佐渡の廃校を仕込み蔵として再生させた二つ目の酒
こんちわIBです👋この度、2社様と戦略的パートナーシップ契約締結しました👏ジーエス・サイエンス株式会社【株式会社ICE×ジーエス・サイエンス】「健康寿命の最長化」を加速させる戦略的パートナーシップ契約を締結。北海道発・希少鉱石「グラファイトシリカ」でウェルネス市場に新たな基準を打ち立てるhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000176708.htmlこちらは、ICEエージェントしていただいている
帯広の友人に連れていただきました。帯広で人気のお店らしい「大地のあきんど」大地のあきんど(帯広/日本料理)★★★☆☆3.38■予算(夜):¥3,000~¥3,999tabelog.com経営者は農家さんらしい。農家さん直営で帯広の食材にこだわっておられます。帯広は、農業が盛んです。美味しい野菜もいっぱいありますだから、野菜も新鮮です大根サラダの野菜が元気でした長芋のお好み焼きは絶品でした多分、今まで食べた中で経験したことが無い感じです
じゃぱとら10月号の古民家contentsは、SBI地方創生クリエイターズ株式会社さんの取り組みを紹介しております。地域に当たり前にある、工芸、食、建築、祭り、風景、暮らしの知恵は国内外の人を惹きつける大きな価値だと見直し、この価値を磨き産業化して、生活文化として次世代に継承していく。モノ、ヒト、マチを一体として残し、文化が地域の雇用や所得を生み出し、持続可能な社会を創造する。生活文化の産業化を目指した取り組みの紹介です。詳しくは、じゃぱとら10月号でご確認ください。じゃぱとらは現在、