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日頃より各ブランドをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。Webサイトや動画で取り上げていただいた当社店舗の紹介記事・動画をまとめました。ぜひ各リンクからご覧ください!🌐Webメディア掲載Yahoo!ニュース「【秋田市】夏のガツン飯!まつむら商店で販売中の「一撃フライ弁当」でパワーチャージ!」新メニューのフェアを紹介して頂きました!▶︎https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/bed6eb3816fab5e074c234b8805401e3
8月17日に小樽市で共創サミットが開催されます。共創サミット企業・行政・学校・市民、が集まり地域課題の解決や新たな事業創出を目標とするイベント。主催団体のSBG(SamuraiBusinessGuild)は、2024年から高松、名古屋、福岡、大阪、岐阜、東京、三重、京都、沖縄で同様のイベント開催。小樽をテーマとして集まった人々は、どの様な変化を小樽に与えるのか?申し込み先SBG共創サミットin小樽【プログラム】①パネルディスカッション(13:40-14:30)小樽での地方創
高市政権は「責任ある積極財政」を掲げますが、政府支出を増やせば成長が生まれ、税収増で借金処理が、出来ると錯覚している様ですが、政策に即効性はなく”都合の良い夢物語”なのです。自民党政権は今までも『政策の投資に何度も失敗をしました。』が誰も辞職も歳費返納もせず、税金を企業や団体(外郭団体)に使い放題で全く反省も責任も取っていません。それは、国策の大失敗で国民に大損害を与えても政治家の財布は痛まないで、他人のお金だと思っているからです。それどころか莫大な投資をした事業でも、献金を頂いた企業と約
地域資源である天然温泉を次代につなぐため、新たな時代の価値観も捉えながら、起業・創業や移住定住・二地域居住の促進、関係人口の創出、シティプロモーションなどを推進してきた薬王寺温泉のインキュベーション施設「快生館」の運営委託事業が完了しました。新型コロナウイルス禍、さらには人口減少・縮退社会に直面する中、地方創生の国家方針に基づき、古賀市として設定した2020年度から2025年度の6年の事業期間で公民連携による共創の具体的な成果を生むことができました。本事業の関連予算を可決し、ご支
昭和2年に開院された小林医院の院長の自宅として、昭和7年頃に平屋を建築、昭和15年頃、東隣に2階建てが増築された日本家屋です。平成21年「既存施設を極力残して利用してほしい」という意向とともに八王子市に寄贈され、周囲に枯山水や露地、池泉回遊式の本格的な庭園を整備し平成24年に「高尾駒木野庭園」として開園しました。敷地面積2,900㎡、建物延面積241㎡。心字池を中心に園路を配置し、庭の景観とその変化を楽しむ事ができる庭園となっています。入園無料で、のんびり出来る庭園です。喫茶コーナーで
雨の日、森に降った雨は、そのあとどこへ行くのでしょうか?すぐに川へ流れていくのでしょうか。それとも、森の中にずっと残っているのでしょうか。今日は、一滴の雨になったつもりで、森から海まで旅をしてみましょう。🌧️森に降った雨は、まずどこへ?森に雨が降ると、そのすべてがすぐに川へ流れていくわけではありません。雨の一部は木の葉や枝に受け止められます。そして地面まで届いた水の一部は、落ち葉などに覆われた森の土へゆっくりとしみ込んでいきます。森の土には、落ち葉や植物などがつくる、たくさんの
伊豆熱川駅前にオープンした「Cafe&Diner温泉ノ上(カフェ&ダイナーおんせんのかみ)」に行ってきました。伊豆下田経済新聞によると、このカフェは東京と熱川で二拠点生活をする方が運営されているとのこと。数年前から熱川の自然や温泉が気に入って週末ごとに訪れていたそうです。熱川に移住した私には、何度も来たくなるこの方の気持ちがとてもよくわかる~扉が開け放たれた店内はとても開放的で、テーブルもゆったり広々。入口にはおしゃれなコーヒーカップが並
前回は、森に降った雨が土にしみ込み、やがて川へ、そして海へとつながっていく「水の旅」を見てきました。では、その森に立っている大きな木は、いったいどうやって育ったのでしょう?みなさんの家に使われている柱や梁も、ずっと昔は森の中に立っていた一本の木でした。今日は、その木が育つまでの長い物語を見てみましょう。🌱木のはじまりは、とても小さい大きな木にも、もちろん「子どものころ」があります。自然の森では種から芽を出す木があります。人が木材を育てるためにつくる森林では、苗木を植えて育てること
先日、職員研修で「スマートシュリンク」について学びました。講師は、この課題の第一人者、大正大学地域構想研究所客員教授の小峰隆夫先生。演題は、「スマートシュリンクについて考える」少子化対策などによって人口減少に歯止めをかけようとする地方創生施策に対して、人口が減っても一人ひとりのウェルビーイングが損なわれないことを目指す「スマートシュリンク」という考え方が注目されています。今回、町の職員研修の一環として、連携自治体としてお世話になっている大正大学の小峰先生に講師をお願いしま
道の駅・クロスロードみつぎ【尾道商店街】よかった、近くにセブンイレブンがあって(笑)合う合わないといえば街中は合わない雰囲気。でも、これってその土地の最初の会話で決まる確率は高いですよ。観光案内所のお姉さんw広島県尾道市御調町(みつぎちょう)の国道486号沿いにある「道の駅・クロスロードみつぎ」は、ドライブの休憩はもちろん、地域の魅力がぎゅっと詰まった活気あふれるスポットです。大満足のビュッフェレストラン「野の葡萄」地元の新鮮な食材をふんだんに使った、ヘルシーで美味しいバ
明日、午前10時10分~10時40分テレビ朝日「じゅん散歩」に器ながやFLK登場!フクちゃん:ではまず、谷中殿。正面玄関のデカポスターについて、ご説明いただきましょうかな。ワタクシ:そうですね。この売り場を起ち上げたのは2021年3月。当時(今でも?)、「ここは何屋さん?」「どこから来たの?」という素朴な疑問をたくさんいただきました。いろいろ説明するより、一発で伝わるネーミングはないか?と考え抜いて辿り着いたのが「紀州産直便」。和歌山から、産直で──というイメージがすぐ伝わ
令和7年12月5日大井川鐵道(大鉄)12系客車4両のSL・EL列車(新金谷発金谷行き臨時普通列車含む)(大井川鐵道25のブログ)(大井川鐵道元JR西日本12系客車10)(いわゆる国鉄色の12系客車)(令和7年大井川鐵道)(地方創生関連ブログ)【投稿令和7年12月10日】【タイトル修正令和8年6月5日】※略称や通称や別名を使用している箇所あり。※蒸気機関車をSL、電気機関車をELと記載している箇所が多数あり※私見についても記載1はじめに(1)R
東京の仲間で集まりました。場所は銀座。まずは焼肉を囲みながら乾杯です😊昨日放送された読売テレビ「見取り図の間取り図ミステリー」について、仲間から感想を聞かせてもらいながら、楽しい時間を過ごしました。自分が出演した番組を仲間が見てくれて、直接感想を聞けるというのは嬉しいものです。仕事の話もあれば、近況報告もあり、これからやってみたいことの話も。普段それぞれの場所で活動している仲間ですが、こうして顔を合わせて食事をすると、会議とはまた違った話ができるものです。そして焼肉の後は、そのまま
パソナと聞くと、人材派遣や人材紹介を思い浮かべる人は多いだろう。実際に、パソナグループは人材サービスを中心に成長してきた企業であり、働く人と企業をつなぐ存在として知られている。しかし、現在のパソナの事業領域は、人材サービスだけにとどまらない。BPO、再就職支援、海外人材サービス、子育て支援、教育、介護、ライフサポート、地方創生・観光ソリューションなど、働く場と暮らしの両方に関わる領域へ広がっている。この記事では、パソナを「人材サービス会社」という一面だけで見るのではなく、暮らしを支える事