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お盆過ぎると少し暑さが和らぐいかがお過ごしでしょうか…自宅介護中の方、休めてますか?気持ちは休まらないでしょうでも、休もう父の腰椎圧迫骨折から入院その後…地域包括支援センター市の長寿福祉課揃って、「本人が…」そうですか…「娘さんの負担を減らす…」いまさらそんなことを…6年返せ負担を増やしてきた方々に言われたくない負担を減らすのに成年後見制度を強引に進めようとしたり父の通帳と家計簿までコピーしたりこちらから言わないとコピーの扱いについても説明なし市の職員が個
事故も病気も高齢者だけのものじゃないだけど40歳以下の人の支援はないに等しい障害認定を受けたら別だけど40歳以下の人で退院時に困っている人は?退院時の病院支援だけど無事に家で生活ができているのか心配になった20年以上ケアマネジャーをしてきて40歳以下の世代は障害認定を受けなければ使えるサービスがないそれで困っている人はいないのかなぁもし困っているなら役所や地域包括支援センターに電話で相談してみて公的サービスは受けられないかもしれないけど格安で電動ベッド
エビカツの具沢山タルタルサンドと、クランベリー&クリームチーズパンです(おやつというより、お昼ご飯ですが)左のエビカツのタルタルサンドは、今日初めて食べましたが、パン生地が柔らかくて、顎の悪い私でも食べやすかったです右のクランベリー&クリームチーズパンは、もう何回目になるかなこちらも柔らかくて、クリームチーズの味が病みつきになってます15日から職場の夏休みとなり、
母と娘が、ともに老いと向き合っていく記録。今回は、いよいよ母のデイサービス利用に向けて動き始めたお話です。父の介護を経験している私にとって、介護保険の制度や行政サービスはまったく初めてというわけではありません。それでも、母の場合は父の時とは少し違う。一人暮らしを続ける母の気持ちを確認しながら、これからの暮らしを一緒に考えていく必要があります。まずは地域包括支援センターに相談し、ケアマネジャーさんを決めるところから。その過程で感じたことや、母とのやり取り、そして新しい人との関係が始まった
はじめに介護保険制度を維持するために利用者の負担を増やすだけでは、高齢者が必要な介護サービスの利用を控え、健康状態が悪化する可能性があります。その結果、要介護度の重度化や医療費の増加を招き、かえって社会全体の負担が大きくなる恐れがあります。現在、介護サービス利用料の2割負担となる高齢者の対象拡大が検討されています。この議論は、単に「自己負担が増える」という話ではありません。高齢者の生活、家族の介護負担、介護事業所の経営、地域包括ケアシステム、そして介護保険制度そのものの持続可能性に関わ
2026.8.18Vol.104お疲れ様です!『同じことを何回聞かれても笑顔でお応えします!』パソコン教室PCアルターナ佐藤尚美ですHP!宜しければご覧くださいませhttps://pc-altana.com/営業方法って多種多様!後編今後の動きについて頭の中を整理していきたい!現在のPCアルターナは「PC教室」だけでなく、スマホ・AI・企業研修・子ども・シニア・通信制高校構想まで営業できる材料がある公式サイトでもシニア
おはようございますぱおぱおですどうしても早く寝ることができず絶賛寝不足中休み明け午前中は、歯科クリニックへ名前を呼ばれて椅子に座り先生が来るまで爆睡虫歯チェックとお掃除虫歯なし休み明けと割引セールが重なって激混みのスーパーで買い物昼から昼食食べたら母を連れて地域包括支援センターへダンス教室💃M!LKの『爆裂愛してる』合わせて踊ってた????がいっぱいのおばあちゃま達が可愛い夕方ケアマネジャー訪問デイサービスの体力測定結果を見ると体重、筋肉量
凪のお暇って漫画を今読んでて。北海道に住んでる母親の夕を凪が自分のお金を渡して東京に送りだしたところまで読んだんだけど。いや、良かったわ〜。なんか、凪のお暇の漫画に出て来る男って全員、間違っても恋人にもしたくないし特に凪の元恋人の男って関わりあいにもなりたくない人格の男なんだよね。番外編では心の中では凪が大好き❤って思ってるけど顔を合わせると凪に対してブスとか、お前は変われないとか酷え事ばっかり言いやがる輩で。それでいて、他の女に対してはとても礼儀正しく接する事が出来て
こんにちわ。気づくと2年ぶりの投稿、名前も新たにMiettyです〜★この2年の間に、色々とありました。今も変わらず介護業界でフルタイム保健師で勤務中。なのですが、昨年、突然の激しいめまいと嘔吐、爆音の耳鳴りで歩行困難になり、救急搬送、入院。突発性難聴と診断され、ステロイド治療受けるも、右耳の聴力は戻らず、、、仕事でも右耳で電話はとれなくなり、右から呼ばれたら気づかなかったり、大勢の人が集まるところや右側からの声が聞き取りにくくて、会議や集まりでも聞くことにエネルギーを使いすぎて、しんどく
帰省で感じた親の変化夏期休暇を利用して、実家に帰省された方も多いのでは?久しぶりに会ったご両親の顔を見て、ほっとされたましたか?ご両親の様子は、以前と変わりありませんでしたか?「なんだか痩せた?」「家の中が前より散らかっている気がする」「同じ話を何度もするようになった」そんな小さな違和感を感じませんでしたか?実は、私もそんな経験をした一人。我が家は夫と私の父は既に他界しており、夫の母は施設に入居していて施設の方が定期的に連絡をくださるので、様子はすぐに
本日は住宅改修工事の件で区役所に朝一で出向きました。主人がストーマの中身を廃棄するのに今のトイレだと、とても使い難いと言う問題が出て来たからなのです。AIで調べてみると、まず区役所に行き、介護保険住宅改修、または大阪市の給高齢者住宅改修付の対象になるかを確認してからの計画になると言う事です。区役所で現在の主人の様子を説明し、ストーマの処理をする為の汚物流しを設置したい事を伝えました。それにはまず介護保険の認定を受けてからという事で地域包括支援センターに連絡し、介護認定
「こんなこと、誰に相談したらいい?」と思ったことはありませんか?こんにちは。親を想うご家族のかかりつけ看護師、三浦千枝です。親のことが、ちょっと気になっている。でも、「病院に相談するほどではないし……」「介護サービスを使うほどでもないよね」そんなふうに思ったことはありませんか?たとえば、「最近、歩くのが少し遅くなった気がする」「前より片づけをしなくなったな」「電話では元気そうだけど、実際のところどうなんだろう」「親の家、このままで大丈夫かな」そん
自分の親がどっち?物忘れは、買い物でこれ買おうと思って行ったのに違う物が目に入りそちらを購入し肝心の目的である買い物を忘れる。認知症は、買い物でこれ買おうと思って行ったのに目的を失いそのまま違う行動をする。同じ様な行動ですが、家に戻って目的の購入商品を買わなかったことに気が付き何やってるんだと悔いるのは、物忘れ。家に戻っても目的の購入商品自体の存在が解らないで生活が流れていくのは、認知症忘れ物を思い出している間は、老化現象で認知症ではないのでまだ救われる。認知
ライフビタミン研究所の百合香です。メンタル、キャリアカウンセラー・講師・社会福祉士です。要介護4の母親の在宅介護歴5年目突入後、今年から施設入居スタート。要支援から入れれば、7年目。週末、親は自宅に戻れるスケジュールにしています。戻ってくるまでは心配。でも、戻ってくれば安心するけど介護で体力が。。。この繰り返しです。さて、在宅介護でお世話になったプロの方々。そんな方との関わりを書いたりしていますが、介護で何よりも頼りになるのが、ケアマネさんですね。ケ
上尾市で介護の相談先を探すとき、地域包括支援センターと居宅介護支援の違いで迷う方はとても多いです。結論からお伝えすると、要支援1・2の方は地域包括支援センター、要介護1〜5の方は居宅介護支援事業所のケアマネジャーが担当します。どちらも相談は無料で、ケアプラン作成の自己負担もありません。ケアマネジャーの視点で、上尾市での相談先の選び方をやさしく解説します。この記事でわかること1)上尾市での地域包括支援センターと居宅介護支援の違い(誰が担当するのか)2)要支援と要介護で相談先が変わ
前回の記事では、認知症の方の「入浴拒否」には本人なりの理由があるというお話をしました。今回は、**「認知症の方の徘徊をどう考えるか」**についてお話しします。認知症介護をしていると、「家の中を何度も歩き回る」「外に出ようとする」「どこかへ行こうとする」といった行動に困ることがあります。介護する側からすると、「危ないからやめてほしい」「どうして歩き続けるの?」と思ってしまうかもしれません。しかし、本人にとっては、ただ目的もなく歩いているわけではないことがあります。まずは、そ
昨日、地域包括支援センターのスタッフさんから電話があり、バリアフリーについてのアドバイスをもらった。スタッフさんに言うには、インターネットにバリアフリーについての情報があるということだった。でも、以前、バリアフリーとネットに記されていた店舗に行ったら、玄関だけがバリアフリーになっていて、公の情報には齟齬があると、そのスタッフさんと同席した会議で発言した記憶があるが、そのスタッフさんには、僕がバリアフリーの情報が無いと困っているとだけ気にかけてくれて、連絡してくれたらしい。だが、そんな反論はせず
「もっと会いに行ったほうがいいのでは」「仕事を優先している自分は冷たいのでは」「ほかの家族はもっときちんと介護しているように見える」親の介護では、できていないことばかりが目につき、自分を責めてしまうことがあります。けれど、介護の形は家庭によって同じではありません。親の心身の状態、仕事、きょうだいとの関係、住んでいる場所、利用できる介護サービスなどによって、家族ができることは変わります。誰かの介護と比べて、「自分も同じようにしなければならない」と考える必要はありませ
皆さん、おはようございます!\(^o^)/昨日甲子園では、健大高崎が東海大甲府に僅差で勝利し、三回戦に駒を進めました。監督をはじめ、選手の皆さん、下支えをしているメンバーの皆さん、各関係者・保護者の皆さん、大変におめでとう御座いました。m(__)m三回戦も、健大高崎野球部らしく勝ちにこだわりながら、楽しんでください。初めに「高齢者相談センターは高齢者に関することの相談場所」についてお読み下さい。『高齢者相談センターは高齢者の抱える心配事や認知症に関すること、介護保険に関するこ
現在、父の介護認定の手続きをし、介護度が出て、ケアマネさんを手配。それからデイサービスの手続きをし、担当者と面談して、父と顔合わせをして、父を説得。来週からさっそくデイサービス利用開始。なんですけど!!!こうやって書いたら、さらーっと見えるじゃない⁉いや、あんたとんでもないよ(゚Д゚)⁉認定のためには医師の診断書がいるわけで。まずは父を受診させなくてはならない。「どう考えても認知症やで?」なんて本人に言うわけにはいかないので、だましだまし、ぼやかしぼやか
お盆で実家に帰る方も多いこの時期。「久しぶりに会う親の様子、なんだか気になる」——そんな経験はありませんか。離れて暮らしていると、電話では気づけない変化がたくさんあります。今回は、看護師の視点から「帰省したときにさりげなくチェックしてほしいポイント」を5つご紹介します。特別な道具や知識は必要ありません。ちょっと意識するだけで、親の変化に早く気づけるようになります。##1.冷蔵庫と台所をのぞいてみる食事は健康のバロメーターです。台所に立ってみると、多くのことがわかります。-賞味期限切
いらっしゃいましぽっけの今ここ日記でございます妹同席で母との話を済ませた翌日母と絶縁中の姉を交えた情報共有会妹は母宅へ1泊していたので私が帰ってから私からの提案をどのように思っているのか確認をしてくれていた入院はNOで介護サービスもNO介護申請はOKというところ傍から見ると危うさはあるし本人の矜持を守るための様々な矛盾した主張にメンドクサさはあるが本人の主張を尊重する私としては私が無理せずできる範囲で関われるシステム構築をするこの度のシックデイに関しては
地震や豪雨などの大規模災害が発生した際、認知症の方とそのご家族は大変大きな試練に直面します。見知らぬ環境、人混み、激しい騒音……。環境の変化に敏感な認知症の方にとって、避難所生活は強い不安や混乱をもたらし、症状の悪化や「BPSD(行動・心理症状)」を引き起こすきっかけになりがちです。今回は、厚生労働省の「避難所での認知症の人と家族支援ガイド」や日本認知症学会の「被災した認知症の人と家族の支援マニュアル」などの指針をもとに、避難所で知っておきたいケアのポイントと、杉並区の「福祉
銀色世代今回は、以前ご紹介した方の第2弾です!『加古川町~銀色世代~ヽ(^o^)丿』今回登場して頂くのは手先が器用なKさんKさんはお若い頃から編み物や刺繍日本人形などを作成見て下さい何とも上品な所作に、見…ameblo.jp前回に続き、折り紙の素敵な作品を見せてもらいましたワンちゃんの折紙ですきれいな色づかいで、愛嬌があって見ていて楽しいですねこちらは特別な色紙を利用した金箔のワンちゃんです神々しいです
認知症と介護の解説の第17回目は、デイサービスの変更方法です。まずはデイサービスって、名前はよく聞きますがどういう場所でしょうか。介護保険サービスの中にある、通所介護事業所です。規模としては、定員30人以上の大きな事業所もあれば、定員10人以下の小さな事業所もあります。自宅への送迎や、事業所での入浴介助、昼食やおやつの提供があるので、家族が日中仕事に行ったり、買い物や家事を済ませることができます。利用者の皆さんと、レクレーションや脳トレ、筋トレをし
まだ家では見られない…退院を迫られたときの伝え方「そろそろ退院ですね」病院でそう言われてえ、待ってまだ家では見られないどうしたらいいの?と、頭が真っ白になるご家族は少なくありません急性期の病院には、ずっと入院していられるわけではなく治療が落ち着くと次の行き先を考えることになりますでもその時点ではどこまで動けるようになるのか家で暮らせるのか介護はどのくらい必要なのかまだ分からないことも多いんですよね
『よく聞け世界はオマエを騙そうとする人で溢れてる』あらそうそれはたいへんねぇご忠告どうもありがとう“オマエは騙されやすい弱い人間だから俺様が忠告してやるんだぜ”っていう下心が隠れていないことを祈るわこれ↑『よく聞け〜』は“心が弱い人”の『強がり』_世界は自分を害する悪人ばかりだから_自分は『善なる人』の立ち位置にいて_自分はちゃんと承認されている_という思い込み“善人ぶって忠告して
いらっしゃいましぽっけの今ここ日記でございます妹の帰省をいい機会として妹を含めて母の現状とこれからについて話をしましたちょうど母から体調不調についてのLINEが入ってきたので通話にして今日妹が帰ってくるときに私から母のこれからの体のことについて話がしたいと通達この件に関しては三姉妹LINEで私の考えなど共有してまして母にはアレコレおかしな妄想が暴走しかねないのでギリギリがいいとの判断それでも「まあ聞いて!」と己の不調理由の考察を延々と話されたけどw一応ウンウン
こんにちは毎日暑いですね…体調など崩されていませんか?今回の包括だよりでは「いきいき元気倶楽部(介護予防教室)」開催の様子をお届けしています介護予防教室は、簡単な体操や運動、健康に関する講話など楽しみながら介護予防について学んでいただける教室です8月の暑い時期は教室をお休みしていますが、9月以降は随時開催予定ですご興味のある方はぜひお気軽にご参加ください皆さまのご参加をお待ちしています記事社会福祉士豊田
介護する家族に「無理をしないで」「休んでください」と伝えても、実際には簡単に休めないことがあります。親の食事、排泄、通院、見守りなど、生活の中で必要なことが続いているからです。そのため、「休むことも大切」と聞いても、「自分が休んでいる間、親はどうするのか」という問題が残ります。ここで大切なのは、休息を単なる気持ちの問題にしないことです。介護者が休むには、介護を一時的に誰かへ渡せる状態をつくる必要があります。まず確認したいのは、自分が日常的に担っている介護です。