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兄の家で寛いでいると、地中海気分が味わえます。実際に兄夫婦は地中海クルーズで、モナコにもサントリーニにも。確かに外装や内装から、ヨーロッパ南海岸のイメージが浮かんできそう。もっとも、僕は地中海へ行ったことがないので、せいぜい伊勢の地中海村を思い浮かべているだけ。実際に目で見てきた兄とは違いますが、自分の頭の中では同じ気分を味わっていると屁理屈をこねています。兄は起業した会社を子供たちに継がせて悠々自適、趣味の世界に生きています。端唄はまもなく師範を取るとか。ジャズボーカリストや
こんばんは!クルーズ初心者パパです。今日はいつもと少し毛色の違う記事。「新婚旅行」の話です。「お前もう結婚してるだろ」って話なんですが、最近クルーズを調べまくっている中で、こう思ったんです。「新婚旅行のときにクルーズを知っていたら、絶対に選んでいた」と。当時の僕たちは普通にハワイに行きました。もちろん楽しかった。でも今振り返ると「飛行機しんどかったな」「食事代がすごかったな」「もっと効率よく贅沢できたのでは」という思いがある。これから新婚旅行を計画するカップルに向け
もう5月にですね。日本はゴールデンウィークが始まりましたね。こちらはやっと季節が良くなって来ました。さて、明日から初めてのクルーズで、ラグジュアリー船、エクスプローラジャーニーズのエクスプローラIで地中海クルーズに行かれるお客様がいらっしゃいます。バルセロナ発、ローマ着で魅力的な寄港地が含まれている航路です。5月は地中海クルーズに最適です!EXPLORAIexplorajourneys.comロイヤルカリビアン、ディズニー、コスタ、ノルウェイジャンクル
こんばんは。いつもお立ち寄り下さりありがとうございます。あなたの暮らしが、優しく、軽やかに、そしてクリアに整っていきますように。***ライフオーガナイザー/ClearLifeStylist清水恵子です「クリアな暮らし」をご提案。整理収納や片付けのサポートをしています。物を減らすことよりも「どう選んで生きるか」を大切にしています。空間と心の両方に優しくクリアな余白が残る暮らしを一緒に整えていきます。***今日は久しぶりに早春のマルタ島・
みなさま、おはようございます。寄港地ナビゲーター&クルーズライターの喜多川リュウです。本日は、YouTubeメンバーシップ切り抜き編・第4回をお届けします。私にとっては30年来通いつづけたギリシャ・エーゲ海の島々も、多くの方にとっては「一生に数回訪れるかどうか」の場所だと思います。もし今回が『一生に一度』の寄港なら、ずっと夢に描いてきた時間を、思いどおりに過ごしていただきたい——。そんな想いに、思わず水を差してしまうのが「サントリーニ島」です。限られた寄港
寄港地ナビゲーター&クルーズ・ライターの喜多川リュウです。【GO!GO!緊急告知】GW限定の特別価格!「海外発着クルーズに興味はあるけれど、何から始めたらいいか分からない…」そんな不安を抱えている方へ。4,000人以上の旅を支えてきた経験から導き出した「失敗しない極意」を、今だけランチ1回分以下の価格で手に入れていただけます。未知の不安を、最高のワクワクに変える準備を始めませんか?失敗しない海外発着クルーズの選び方〜4000人が教えてくれた船旅の極意¥555(電
寄港地ナビゲーター&クルーズ・ライターの喜多川リュウです。この度、私のYouTubeメンバーシップ内で配信している「より深い本音の情報」を、切り抜き動画として5回にわたって特別に配信することにいたしました。【GO!GO!緊急告知】GW限定の拙著特別価格!「海外発着クルーズに興味はあるけれど、何から始めたらいいか分からない…」そんな不安を抱えている方へ。4,000人以上の旅を支えてきた経験から導き出した「失敗しない極意」を、今だけランチ1回分以下の価格で手に入れていただけます
こんにちは!寄港地ナビゲーター&クルーズ・ライターの喜多川リュウです。今回公開の動画はこちら前編に続き、オーシャニアで450泊を経験した私が「なぜ今、オーシャニアクルーズなのか」を本音でお伝えします。「なんとなく気になっている」という方が、「よし、乗ってみよう」と思っていただけるような内容になっています。ぜひ最後までご覧ください!▶後編はこちら→https://youtu.be/I7HI1oeaGts喜多川リュウ乗船予定航路のお知らせ■2026
こんにちは!寄港地ナビゲーター&クルーズ・ライターの喜多川リュウです。今年4月、オーシャニアクルーズのレガッタが日本に寄港しましたその貴重な様子を、YouTubeで2本(前編/後編)たっぷりお届けします!今回は本格クルーズ未経験の方向けのプレゼンテーションをいたしました。今回公開の動画はこちら①船内施設のご案内まずはレガッタ船内をご案内。食・空間・サービスのこだわりをじっくりご覧ください。②クルーズ未経験の方に向けてのプレゼンテーション(前編・後編)「クルーズっ
ドーン・ブルックス田辺千幸訳創元推理文庫2025年6月発行お初の方です。このシリーズ、13冊目まであるらしく・・翻訳は2冊目が出たばかり。(図書館にリクエストしました!)さてさて内容はと言いますと・・扉の解説から引用しますね。婚約者に裏切られ、深く傷ついた警察官のレイチェルは、豪華客船で看護師として働く親友のサラに誘われて、2週間の地中海クルーズに参加した。素敵なディナーや美術品のオークションなどで船旅を楽しんでいたが、寄港したリスボンで、同じ船の乗客が何者か
本当は4月8日から出発の予定だった地中海クルーズ・・・ドバイ経由だったのでドバイの空港付近が狙われたという危険だということでツアー自体が中止になりました贅沢な旅行はもう最後ということで頑張って気合い入れて申し込んだのに‥‥こんなことになってなっちゃった遠くの国の平和ボケの夢でした戦争なんて身近に感じていなかったけど今回はいろんなところに影響があるよねとても難しいことなんだけ平和って簡単じゃないんだよね
クルーズ旅行がかなり盛り上がっていますが、バリエーションが少ない😅なんか同じようなツアーばかりで少し飽きてしまうかも。。。そんな声も聞くようになりました。それだけクルーズ旅行に行った人がいるとも言えるでしょう。私が初めてクルーズ旅行の事業をスタートした時はまだクルーズなんていけない。そんな時期でした🙉何言ってるのか。そんな目で見られていました✨今では乗ったことある人も増えてるでしょう👦おすすめツアー教えてください。。
おはようございます。一日が始まりました。ギリシアの島の色🇬🇷地中海クルーズでしょうか😊😊😊綺麗な色で、ゆったりとした…夢を見ました😊😊😊明るかった❤️心地良かった❤️フワフワ〜❤️いい気分よ〜今朝は、計量器を使いませんオホホホホッ生放送でお送りします♪FMアップルウェーブ78.8MHz📻『クラシックtoitoitoi』毎週土曜日11時〜11時30分ゆっくりと…♪じっくりと…♪お聴きください♪
寄港地ナビゲーター&クルーズ・ライターの喜多川リュウです!船旅に出会って30年以上、その魅力を伝え続けていますが、じつはず〜っと気になっていたことがありまして。。。「どげんかせんといかん!」とずっと思い続けてきたことが、ようやく「旅行ガイドブック」という形で解消されました。「違和感」の中身と、その経緯を、今朝YouTubeで話しました。✔なぜこのガイドブックを書いたのか✔誰に届けたかったのか✔そしてこれからどこへ向かうのかYouTube動画の
クルーズ・コーディネーターあらため、寄港地ナビゲーターの喜多川リュウです。中東情勢の緊張が高まっています。海外クルーズは危険なのか。地中海クルーズは中止すべきなのか。そのようなご質問が増えています。まず冷静に申し上げると、現時点で地中海クルーズそのものが停止しているわけではありません。影響は主に航空ネットワークに集中しています。実は私は、3年前にも同じような局面を経験しました。(以下のそのレポート動画を添付いたします)2023年10月、ガ
日光の三猿やエフェソスの遺跡の写真が採用され、AdobeStockでの採用が6657作品になっています。地中海クルーズでの作品は、それなりに採用されましたが、パルテノン、エフェソスの遺跡の作品は審査で惨敗でした。理由はいろいろと考えられますが、自分ではこれまでの写真のなかでもかなりのレベルの仕上がりと思っていたものも却下されています。現在、その理由を整理して、次の作品作りに備えたいと思います。とはいうものの、ようやくエーゲ海クルーズの審査が完了し、日光東照宮の撮影会写真の審査が
クルーズ・コーディネーターあらため、寄港地ナビゲーターの喜多川リュウです。来年の夏デビューする、オーシャニアクルーズ・新造船ソナタ、『喜多川リュウ乗船航路』を前提とした航路検証の4航路目をアップいたします。ご覧ください!■2027.9.15出航ロンドン〜リスボン10泊航路新造船ソナタの個人乗船のご予約は既に始まっております。必要な資料はこちらからダウンロードしていただけます。※資料:空き状況と乗船料金はこちら※新造船ソナタ船内図(デッキプラン
クルーズ旅行から4ヶ月近く経ちました🚢そろそろ上げないとだね🤓プライベートでバタバタしすぎておりました!2月中には落ち着くと思います!3月は後半は少し時間があるかなぁ〜と、、、少しずつ上げていきます!!!
クルーズ・コーディネーターあらため、寄港地ナビゲーターの喜多川リュウです。来年の夏デビューする、オーシャニアクルーズ・新造船ソナタ、『喜多川リュウ乗船航路』を前提とした航路検証の3航路目をアップいたします。ご覧ください!■2027.8.30出航バルセロナ〜ロンドン10泊航路新造船ソナタの個人乗船のご予約は既に始まっております。必要な資料はこちらからダウンロードしていただけます。※資料:空き状況と乗船料金はこちら※新造船ソナタ船内図(デッキプラン)
こんにちは!寄港地ナビゲーターの喜多川リュウです。先日お知らせしました【晩秋の地中海7日間、お二人総額100万円前後の船旅】円高の影響でますま有利になりました。これまでに出会った数1000名のお客様の声から生まれた『新発想の船旅』にご期待ください!■設定2航路はこちら!★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆■『喜多川リュウの寄港地の歩き方』公式サイトhttps://ryu-kitagawa.com/portg
長らくお待たせいたしました!クルーズ・コーディネーターあらため、寄港地ナビゲーターの喜多川リュウです。来年の夏デビューする、オーシャニアクルーズ・新造船ソナタ、『喜多川リュウ乗船航路』を前提とした航路検証の2航路目をアップいたします。果たして、どんな航路なのでしょうか。■2027.8.21出航トリエステ〜バルセロナ9泊航路新造船ソナタの個人乗船のご予約は既に始まっております。必要な資料はこちらからダウンロードしていただけます。※資料:空き状況と乗
バレンシア街歩き👇のつづきです・『バレンシア【イスラミックなスペイン北部旅①】』クルーズ船はスタート地点のバレンシア🇪🇸に戻ってきました。ここでクリスマス地中海クルーズ旅🛳は終了です……が❗️ここからしばらく、私の念願だった、ス…ameblo.jpさきほどの、中世の商工取引所の向かいにあるのが、バレンシア中央市場ドームの上のメカジキ?の風見鶏がかわいいスペイン風アールヌーボーが素敵な建物で、壁にはタイルが使われている✨各地にある、観光客向け
クルーズ船はスタート地点のバレンシア🇪🇸に戻ってきました。ここでクリスマス地中海クルーズ旅🛳は終了です……が❗️ここからしばらく、私の念願だった、スペイン北部に残るイスラーム時代の置きみやげを追う旅を続けます。私の欧州旅行記は、ムスリム目線で書く☪️ことで差別化できるかなと思ってますので、需要は不明ですが😅、今回もイスラミックな片鱗を探しつつヴァレンシアを歩きます。まずは、バレンシアの中心部にあるサンタ・マリア大聖堂へ。この周辺
昔に比べクルーズがずいぶんポピュラーになってきたと感じます。中でも一番の功労者はジャパネットですよね。ジャパネット、高齢者向けのサービスや下取りが充実。メーカー直販より家電量販店が隆盛になり、置いてきぼりになりがちな高齢者でも安心して購入できる通販会社、という位置づけだったと思うのです。昔は「サービスは最低限でいいから家電量販店で十分」と思っていましたが、先日「長期保証で四苦八苦」で高齢者の悲哀をいやというほど味わった私。四苦八苦の詳しくはこちら↓『テレビの不具合・延長保
【地中海クルーズ】旅日記初めてのクルーズ旅動画🚢ブログ&動画https://ek0901.hatenablog.com/entry/2026/02/03/063000
クリスマス当日、到着したのはチヴィタベッキアという港。ここから陸路🚌で1時間ほどでローマ🇮🇹に向かいます。クリスマスinローマなんて、クリスマスを祝わない我々☪️だってワクワクしてしまうローマは大きな都市だし、子供たちは初めてなので、効率よく要所を周れるようにと、クルーズ会社主催のワンデーツアーに申し込みました。10世紀に作られた競技場パラティヌスのスタディオンまでバスで行き、そこから歩きます。ただ……、あいにくこの旅行中一番の悪
こんにちは!クルーズ・コーディネーター&ライターの喜多川リュウです。昨日は、『バルセロナ〜ローマ』の7泊航路を、動画で詳しくご紹介しました。今日はその続きとなる、もう一つの7泊コース『ローマ〜イスタンブール』です。この航路では、地中海世界が西から東へと表情を変えていく流れを、港町ごとに体感することができます。各寄港地で・どんな街を歩くのか・どんな景色に出会うのか・どのような過ごし方が向いているのかを、写真と動画を交えて具体的に解説しています。■
こんにちは!クルーズ・コーディネーター&ライターの喜多川リュウです。今回ご案内している「晩秋の地中海7日間・お二人総額100万円〜の船旅」には、2つの異なる7泊コースがあります。1航路目)バルセロナ〜ローマ2航路目)ローマ〜イスタンブール今日はまず、1航路目〈バルセロナ〜ローマ〉の航路を詳しく解説した動画をご紹介します。各港町で・どこに行くのか・どのように過ごすのかを、写真や動画を交えながら具体的にお話ししています。あわせて、船内での過ごし方
ピサ観光👈を終えて、港のあるリヴォルノLivornoに戻ります。ピサ⇄リヴォルノの間の沿岸地域は、ユネスコの生物圏保護区に指定されているそうですが、そのせいか、車窓から川で遊ぶ野生のフラミンゴ🦩を見かけました‼️写真は咄嗟すぎて撮れなかったので、visititaly.euよりお借りしました。けっこう飛来するのですねイタリアに。野生のフラミンゴはヴァン湖🇹🇷👈やトルクメニスタン🇹🇲のカスピ海沿岸でも見ましたが、動物園にいるイメージが強いから、遭えた時の嬉