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こんばんは!クルーズ初心者パパです。今日はいつもと少し毛色の違う記事。「新婚旅行」の話です。「お前もう結婚してるだろ」って話なんですが、最近クルーズを調べまくっている中で、こう思ったんです。「新婚旅行のときにクルーズを知っていたら、絶対に選んでいた」と。当時の僕たちは普通にハワイに行きました。もちろん楽しかった。でも今振り返ると「飛行機しんどかったな」「時差ボケやばかったな」「もっと効率よく贅沢できたのでは」という思いがある。これから新婚旅行を計画するカップルに向け
大学時代からの仲良しの友人が、川柳を趣味にしています。もう玄人はだしです。俳句なら、TV番組プレバトなどでお馴染みですが、川柳は私の中ではピンときませんでした。サラリーマン川柳など、コミカルなものしか知りませんでしたから。川柳は俳句と違い、季語も切れ字もありません。話し言葉で、人間の営みや世の中への視線など、自由に詠めるのが持ち味とか。彼女の名は『峯島妙さん』❤️川柳作家、と言ってもいいでしょう。本も出されていますし、賞も受賞されたりしています。著書『風が吹いている・峯島妙』
クルーズもあっという間に下船の日を迎えてしまいました。朝一の荷物チェックでは、ちゃんと空港のターミナルで待っていてくれているようで、ついに荷物と2ショットが!下船とバルセロナのことは後ほど書くとして、バルセロナの空港に着いたら、まずは到着のバゲージクレームエリアへ、パスポートとロスバゲのレポートを見せて入ります。エーゲ航空のカウンターは、並んでいる人がいなくてラッキー。すぐに見つかりました。ワタシの荷物!書類にサインして、コピーをもらって、感動の再会!荷物タグがとんでもない
クルーズ最初の寄港地は、地中海に浮かぶ人気のリゾートアイランドマヨルカ島(パルマ・デ・マヨルカ)朝、船が港へ近づくと美しい街並みの向こうに巨大な大聖堂が見えてきました「いよいよ最初の寄港地!」と船のデッキから眺める景色にテンションも一気に上がります✨港から旧市街まではシャトルバス(往復15ユーロ)を利用しましたクルーズターミナルから市街地までは少し距離があるので限られた寄港時間を有効に使うならシャトルバスかタクシーがおすすめですまず向かったのはマヨルカ島のシンボ