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す喋れない問題を、、、。「はい」「いいえ」の小さい文字盤を作った。体調悪いときは、顔を動かせないし、口開かないし、全く意志がわからない。そんな時は手元(指先)まで、文字盤を持っていって、「はい」をちかずける、「いいえ」の時は1センチくらい指を動かす。みたいに、私とヘルパーさんにはわかるくらいの、やりとりが出来るようになった。はい、いいえ、が分かるだけでも、めちゃ楽(*^^*)!!暫く、これで行けそう~🎵でも、すぐ使えなくなるかもだから、次にどうするか考えなきゃなー(T_T)その時、
最近は母の喋れない問題が悩みです。食事が出来ないのは、胃ろうを造ることにより、解消?対応?して、落ちついてきました。少し体重も増えて脂肪もつきました(*^^*)✌次は前々から、悩みではあったのですが、話が出来なくなってきてる事。痛い😞💥時や痒い、寒い、暑い、も何度も確認してやりとりしないと分からない。「うん」「ううん」も言えないときもあるし、手も首も中々動かせないから、意思疏通が中々難しい。目も、瞼が落ちてくるので、瞑ってる時が多い。口を空けたい、目を開けたい、思えば思うほど開けられ
毎朝楽しみに見ている朝ドラ「風、薫る」先日の放送では、「派出看護」が始まる場面が描かれていました。病院を飛び出し、患者さんの暮らしの中へ出向く看護。これは、今の訪問看護の原点ともいえるものです。ドラマの中で、とても印象に残った言葉がありました。「心に触れる看護」訪問看護では、病気だけを看ているわけではありません。その人が大切にしてきた暮らし。家族との時間。その人らしい生き方。そうしたひとつひとつに触れながら看護をしています。血圧や体温などの数字だけでは見えないことがあり
胃ろうする前は、栄養失調ぎみでガリガリになってた母ですが、1日に2回の胃ろうで、約3キロアップしました!お家では、1日に。。。胃ろう2回ご飯3回メイバランス1本おやつ2回🎵かなり栄養がとれるようになった~😃顔も少しふっくら(全然まだまだガリガリ)🤣🤣🤣笑顔も増えた気がする🎵ケーキ食べたり、カレーやお寿司も1口、2口食べては、休憩してまた1口、2口食べる😃まだまだ口から、食べれてます~🥰🥰いつまで、食べれるかな~って思ってるけど、最後まで口から食べさせて味あわせてあげたいー!
7月31日父の命日。父を想う。虹の橋の向こうへ渡って、3年。あっという間のような、長かったような……。お父さん、元気にしてるかなぁ。お父さんが旅立ってから1年8ヶ月で、お母さんもそちらの世界へ行ったよね。お母さんと仲良くしてる?お母さんは、お父さんがそちらへ行ってから「お父さんに、早う迎えに来てって頼んどんやぁ」って、言うてた。お父さんが、お母さんを迎えに来てくれたんかなぁ。。。真知子が、もう介護せんでええように自由になったら
現在、日本では超高齢化社会や医療.介護の人手不足、ヤングケアラーに少子高齢化などさまざまな課題が山積しています。私は、循環器病院、精神科のスーパー救急を経て訪問診療の帯同ナースになりました。そこで出会った素敵なメンバーや先生達と在宅医療に携わり、いつしか訪問看護師として連携し、利用者さまを支えていきたいと思い訪問看護師になりました。2025年、コロナが落ち着き現在の日本では介護.医療保険制度内だけでは解決できない光景も目の当たりにしてきました。そこで、少しでもそんな方たちの力になりたいと
先日から訪問を始めた患者さんは、10年前、ご主人ががんで療養されていたときに伺っていたご家族です。当時、ご主人の訪問看護を終えたあとも、ご近所だったこともあり、外でお会いすると笑顔でご挨拶を交わす関係が続いていました。そして10年の時が経ち今度は奥さまの訪問看護が始まりました。病気の手術でストーマを造設され、退院されたばかりです。現在は、ストーマ装具の交換をご自分でできるようになるためのお手伝いをしています。「早く一人でできるようになって、訪問看護を卒業しなきゃ」そう笑顔で話される
またまた胃ろうの話し😃胃ろうからの食事、私かなり上手くなりました~!母ったら、「あんたが、一番上手や」って言ってる(笑)😃嬉しいね~😊もっと、難しいかと思って、不安だったけど、やってみたら簡単🎵歌を歌いながら、やってる🎵~せっかくだから、可愛い「ペグカバー」を購入して、オシャレにしてみた(笑)😁母も、イチゴ🍓柄のペグカバーみて嬉しそう☺️可愛い~🍓昨日も、今日も、私は5時に起きて、母は胃ろうで朝ごはん~😄慣れてきたよ~😊母は、お腹から、栄養剤の臭いがわかるし、ゲップで味が分かるの
父の在宅介護が始まって約2ヶ月。7月17日、午前1時45分、父が旅立ちました。77歳でした。退院して1週間で40度を超える熱を出した後は、義痛風を発症し、強い肩の痛みに苦しんでいた父。そして徐々に貧血の症状も出始め、歩くことも起き上がっていることも…できなくなっていきました。発熱も繰り返し、日に日に弱っていく様子を見ているのは辛い…。しかし思うように動けなくなっていく父自身がとても辛かったと思います。手術後の呼吸器装着の影響で声がしっかりと出なくなってしま
また胃ろうの話し(--;)ショートステイでは、胃ろうは、1日2回で、朝に、1パック300g、晩に1パック300gお昼はペーストご飯おやつあり私は、こう聞いてました。母に聞くと、、、胃ろうは1日1回だと。ん????朝は?「メイバランス」だとん????メイバランスは、私が持っていかせてます。もしかして、ご飯食べれなかった時にと、思って。胃ろうが1回と言う事は、1回で600グラム入れてるんだろうなぁ。1回で600グラムって多くないのかな??母には何回聞いても1回だと。前から
麟祥院の施餓鬼会にて聖路加国際大学看護学部教授の山田雅子先生の講演の司会を務めさせていただきました!先生ご自身の在宅看護のご経験として、お母様を住み慣れたご自宅で、人生の最期までお母様らしく暮らせるよう支えてこられたお話を直接伺うことができ、とても感慨深かったです。訪問看護や在宅看護を望む方が、一人でも多く希望する形で受けられる社会になることを願います。山田先生、貴重なお話をありがとうございました。
講演会の司会の打ち合わせで聖路加国際大学の看護学部へ。素晴らしい在宅看護の先生と看護学生さんとお話しし東京は今日からお盆ということもあって亡き父が在宅看護を受けられていたらな......と思いを巡らせました父と兄弟仲の良かった叔父が家庭菜園で育てた玉ねぎを送ってくれたので供えようと思います。
ふ胃ろうの手術を終えて、意外に早く帰ってきた母。病院では、3食口から食べた後に胃ろうを300gしていました。帰ってきた時は、少しふっくらして🎵帰ってきました。胃ろうを作る前は◎これからの事を考えて、胃ろうをつくりましょう。胃ろうを作ったら、薬や、少しの栄養を入れるくらいに使って、頑張って口から食べていきましょう。体力のあるうちに作っておいて、直ぐに使うわけじゃないから。。体力のあるうちに作っておきましょう!お母さんの為に。ショートでも、このままだと、預かれません。胃ろうを作っていただ
Geminiに手相を見てもらったら、何度も疲れを指摘されていました。(何度も見てもらってた)気力でねじ伏せて介護をしている状態だから、これ以上頑張らずに休みなさい、行政サービスを使いなさいとGeminiにずっと言われていました。なので居宅介護を検討しています。ワンオペはやめて、自分の健康と生活を守らないと結局息子を守れないと思います。だから人を頼ろうと思います。『【在宅介護】介護者の日常を考える』息子の在宅介護をしています。ここ数年命の危険に何度も見舞われてき
少し前から、ケアマネさん、ショートステイの方々数名と看護師さんに「んっ?」って思う事がいくつかある。友達の介護士歴30年さんが「僕は介護士は冷たくないと続かないと思う」そう言ってたなーと思い、色々と介護の現場の話しを聞いた事を出した。友達に、看護師、介護士、ソーシャルワーカーさん、お医者さん、が居るのに、相談したことない事に気付く私(笑)🤣🤣🤣🤣🤣🤣相談してみるか~(笑)ケアマネしてる友達は居ないなー🥲
本日は、看護協会が担当する「在宅看護・介護の現場における暴力・ハラスメント対策事業」の企画会議に参加しました。前回に引き続き、管理者・指導者育成研修の内容について協議が行われ、委員の皆さまからは現場経験に基づいた熱心なご意見が数多く出されました。利用者や家族からの暴力・ハラスメントは、在宅医療・介護に携わる職員が安心して働き続けるために避けて通れない課題です。実効性のある研修となるよう、さまざまな視点から活発な議論が交わされ、とても有意義な時間となりました。私は今年度から委員として参加さ
母の退院。自宅での生活が、今日から再び始まりました今日は母の退院の日。朝から病院へ迎えに行きました。病室に入ると、母はすでに身支度を整え、ベッドにちょこんと座って待っていました。「もう帰れる?」と期待を込めた声。「支払いして、担当医の話を聞いて、薬の説明を聞いて、忘れ物の確認をして、それで帰れるよ」と伝えると、「なーにぃ、まだ帰れんの」と、いつもの調子で返ってきました。■担当医師の丁寧な診療今回の入院は、2月の初めての入院から続く流れの中での再入院でした。担当医師
私は、入院したことない~!入院の準備はパンフレット見て準備中。なんやら書類も色々ある。うーん。病院では、入院は1週間です。と。。何かない限りは、1週間以上、入院することはないらしい。私も胃ろうの使い方を、指導してもらう事になる事。ソーシャルワーカーさんとの話し合いにも行かないといけない。面会は、平日の14時~16時の間に15分だけらしい。そんな時間には仕事で面会に行けないよ~🤣🤣🤣🤣🤣🤣厳しいんだなぁ。。どうなるか分からないから、職場にもまだハッキリ予定が言えない🥲そう言え
とうとう、、、胃ろうの話。ちょっと前にケアマネさんから「お話があります」と言われて仕事を休みにして時間つくった。そこで、胃ろうを進められた。ショートの方が「食べれなくなってきて、食事にこ1時間程、時間をかけてます。このままだと、預かれなくなります。」とな。「胃ろうを、作る気持ちがあるなら、早く作った方が良いです」「作るなら今です」「すごく痩せました」「床ずれも、栄養がたらないので、なおりませんよ」母の為に、、母の為に、、と言われたのですが、私が感じたのは、「手がかかります。」「小
父が発熱で再入院し、痰の処理ができなくなって「胃ろうが使えない」と言われたときのこと。主治医から、私たち家族に重い宿題が突きつけられました。「延命治療をどうするか、ご家族で話し合ってください」母、姉、妹、そして私の4人が実家に集まり、話し合いを行いました。突然ですが、みなさんは「延命治療」と聞いて、具体的にどんな医療行為を思い浮かべますか?看護師として普段から患者さんの意思決定に関わっている私は、意思がいわんとぞする意味を理解はしていました。けれど、医療職ではない母や姉、
昨日鼻から胃まで入っていた管を抜いてもらう事ができました。胃液を減らす薬と、腸の浮腫みを減らすステロイドを使い、胃から出る排液を減らす作戦が功を奏したみたいこれがすごく嫌だったから、外れて良かったそして夕方また健一郎さんがお見舞いに来てくれたあちこち飛び回っていて、隙間時間に来てくれたみたい。ホントにパワフルでオーラがあり、会話はユーモラスで飽きない。会うたびに元気をもらえるし、すごいなと思う。子供達も帰ってきて、皆んなでご飯を食べて帰って行きました🚅VoxetFila!声
我が家の話をするにはどうしても欠かせないみー子(三女)の話をちょこっとみー子は妊娠中も分娩中も問題なく、元気に産まれてきてくれました新生児の時も落ち着いた子で、大声で泣くようなことがあまりなく、気づいたら寝てしまっているような子でしたそれが突然、生後3ヶ月前、翌日にお宮参りとお食い初めを控えた日に乳幼児突然死症候群で倒れました目の前が真っ暗というか、もう天国から地獄へ突き落とされた気持ちでした後にも先にもあれほど辛く悲しかったことはありません当時年少さ
宮崎に7日間ほど帰省していました。久しぶりに会った父と母は、以前より一回り小さくなったように見えました。年齢を重ねていることを改めて感じ少し寂しい気持ちになりました母の認知機能には日や時間帯によってムラがあります。帰省した初日は家族で外食に行きました。私がトイレに行こうとすると母が「トイレはあっちで、途中に段差があるから気を付けてね」と教えてくれました。実際に行ってみると、その通り。しっかり状況を把握していて驚きましたところが、その後実家に戻り母にトイレを促
退院時、水分摂取は500mlまでと言われていましたが、主治医は、本当は出来るだけ飲まないで、飲んでも水やお茶だけを少しにして欲しい、と言われていましたどっちなの?となかなか判断が難しく、実際試してみながらの生活になりました。タラの木茶50mlレモネードシャーベット50mlスイカジュース50mlもっとゴクゴク飲みた〜い‼️でも飲めるだけ幸せなんですよねジェラートも50ml程でストップしました。そうしないと、お腹が張ってきてしまうからです。なるべく1日300mlを超えないよ
フットケア研修でした先日、フットケアの研修を、先生に是花までお越しいただき…マンツーマンで学ばせて頂きました是々非々の社員さんと、講師の先生の爪を1ヶ月も我慢して頂き…座学から実技まで、みっちり、たっぷり丸1日。私の看護観がガラッと変わる1日でした流石、日本フットケア協会の講師をされていた事もあり、また、とある看護学校で在宅看護論の教師をされている方です👏先生との出逢いにも心から感謝です↓↓さて、足をケアするために、必要な道具たちです私たちは、「暮らしを支える訪問看護」を大切
自宅療養になってから7日が経ちました。最近かき氷🍧ばかり食べていたので、今度はレモネード🍋が飲みたくなりました。パパはハンバーガー🍔とても濃いピンクレモネードを飲んで、なんだか生き返った気持ちになりました✨こっそり水筒を持参して、2/3くらいお持ち帰りしました。持ち帰ったレモネードは凍らせて、少しずつ食べます。帰りはまた、別の公園に立ち寄って、のんびりしてから帰りました。ゴロゴロして、本当に気持ち良かったです。昨日は訪問看護師さんが来ました。台風が近づいていて、痛み止めの坐薬の
一昨日はあの後、パパの両親が徳島からお見舞いに来てくれました。色々話して、じゃまた明日顔見に来るから、とお義父さんが立ち上がった直後、‼️‼️カードケースが無い!と始まり、あちこち大捜索。結局見つからなくて、パパと次女も一緒にご飯を食べに行ったのに、ずっとあちこちのお店や交番へ行ったり、カード会社などに電話したりなどして…次女:連れ回されたー、疲れたーと言っていました翌日も着くなり、ソファの周りを探し回って、やっぱり無い…とか言ってて、ホント勘弁してくださいと思ってしまった。
前回のブログで、お元気で、とお別れのブログを書いたのですが…また続きが書きたくなって、書いています食事が取れなくなり、点滴で過ごしています。鼻からの管は今朝抜けて、このまま上手くいけば自宅に帰って数日過ごす予定です。在宅医療、在宅看護を医療保健を使ってお願いする手続きをしています。自宅に帰るに当たって、点滴を自分で調整したり管理しなければいけなくて、今日はその練習もしました。正直言って身体は辛くて、早く楽になりたい気持ちもありますが、家族が少しでもそばにいたいと言ってくれてるので、頑張
今朝は5時半にパッと目覚めていきなり【豊かさ】【心地よさ】という言葉が降りてきた思わず笑顔になったそうかーー慌ただしさの中でなーんとなく放置している自分の想いとかに結構蓋して生きてるんだ私(^^;;に気づきました。今日から生活しながら【これは快適?不快?】と自分に聞きながら不快を手放して外していく生活へチェンジしようヽ(´▽`)/すぐにできないものも今日?3日以内?1週間以内?無視せずにどんどんやってみようと思う😊
デイサービスで働くようになって、ふと感じることがあります。「訪問看護師って、やっぱりやりがいあるよね」そう思う自分と同時に、「でも、もうあの働き方はしんどいかもしれない」そんな気持ちも、正直にあります。---私はこれまで、訪問看護師として10年以上働いてきました。ただ、精神科領域が中心で、いわゆる身体的なケアを多く扱う訪問看護とは少し違う経験かもしれません。それでも、在宅で一人ひとりと向き合い、判断し、関わってきた時間は、私の中で大きな財産です。---一方で、今働いている