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こんにちは、寄り道所長です当研究所では、研究所内で出る様々な有機物をできる限り循環してみたい‼️という出来心から循環システムを研究中です。研究員の排泄物や飼育に使う床材研究員のご飯となるコオロギやミルワームの糞人間の出す野菜クズなどなど…極力ゴミとして捨てるのではなく、自然の力、時には少しの人の手で、少しずつ時間をかけて土に還してあげてみたいのです。そして、その土を使って植物を育て、時には人や生き物たちのご飯、時にはベランダの癒しになればいいなぁ、と。現在は2つのコンテナを使い、
おいっすー今日は、石ころでゴツゴツの花壇をならすことにしました今朝の時点では殺風景な感じ。仕事から帰宅して作業開始。石ころをどかしつつ、バーク堆肥を40リットル敷き詰めてならしました。見た目、少しマシになったかも結局、この花壇は地植えではなく植木鉢を並べる作戦でいくことにしました。ではまたー
原村や富士見町にある八ヶ岳農園では、土壌改良を丁寧に行い、化学肥料や農薬を必要としない有機JAS認証栽培を行っています。ミニトマトとピーマンを送ってもらいました。トマトの商品名は「薬膳菜果ミニトマト」。ゲノム編集したものではないというのが魅力で、GABAを豊富に含んでいます。GABAは血圧を下げ、ストレスを緩和し、いい睡眠をもたらすと言われています。甘くて、とにかくおいしいトマトとピーマンでした。
ハッピーライフ、ここ最近早朝時間を利用して、スコップ持って、小さな庭の排水路作りです。そして、本日もスコップ持って張り切っておりますと、閃きました!「土壌改良」って、大袈裟ですが、小さなエリアで、雑草がいつも生えてくるところがありまして、そこのエリアを掘り起こしておりますと、草が生えてくる部分は、根っこのところまで入れて、大体5センチくらいです。なので、地表を薄く5センチ厚さにスコップで降り起こすことにしました。そして、草の部分を掘り進めますすると、綺麗な土の部分だけ
朝の畑です。畑小2の端にあるトマトが終了です。大体端から終わっていきます。ここも土壌改良が必要なようです。黄色〇のところは植わっていたトマトを抜いて、切って土に戻します。ここも西日が当たるので乾燥しやすく定期的に雨が降らないと厳しい。しかし、根の方は綺麗な感じです。3株処分しましたがどれも異常は無かった。大体こういう時にはネコブが出来ているのですが今回は無かった。しかし、同じ畝でも場所によって状況が違うので反対側の端がどうかは抜いて調べないと分からない。同じ畑小2のピーマンは立ち
製造国:日本骨粉入りで、有機リン酸成分を豊富に含み、花や果実がおいしく元気に育ちます。あらゆる果実や野菜、花木に肥料としてお使いいただけます。有機が豊富なので、肥料のあげすぎによる失敗が少なく、土壌改良にも役立ちます。油かす:枝・葉を元気に育てます。骨粉:花色を鮮やかに、実を大きく育てます。使用量:【元肥】65cmプランター/約50g。【追肥】65cmプランター/約30g。他、裏面に記載。日清骨粉入り油かす1kgAmazon(アマゾン)443円
お盆休み中に大量の堆肥をもらってきた隣の市が作っている刈り取った雑草から作った堆肥今回もらってきた量は約400kgポリ袋に詰めてミニバンにぎっしり積んで持ち帰ってきた我が家の畑は今土壌改良3か年計画の2年目が進行中夏野菜が終盤になってこれから秋まきのシーズンに向けて準備を進めていく今回まく予定の野菜はこちら【年内収穫予定】小松菜・チンゲンサイ・大根・春菊・ほうれん
【不透水層(ふとうすいそう)】粘土、シルト、緻密な岩盤など、地下水を通しにくい、または通さない地層のことを指します。水を通しやすい「透水層(帯水層)」と対比され、地下水を溜めたり、上下の帯水層を隔たりして、井戸水や温泉の形成に不可欠な役割を果たします。池や湖の水が地下に吸収(浸透)されずに溜まる主な理由は、底に粘土質などの不透水層が形成されているためです。粘土は粒子が細かく密着しており、水を保持して透過させない性質を持つため、そこがシールされた状態になります。また、日常的に雨や川、地下水から
続けて田んぼに隣接する菜園にやって来ました。2週間前に草刈り&土壌改良しておいたのですが、雨が降らないのでカラカラになっていますね(*_*)これでは鋤き込んだ有機肥料も効いてこないでしょうね!大したものは栽培していませんがパトロールしましょう。タヌキかハクビシンにやられて苦戦した里芋「セレベス」です。何とか山場は過ぎたようで収穫まで何とか行けそうですよ!里芋の畝間で日陰栽培を試みた「龍馬生姜」も、雨が降らないので全く大きくなりません・・・(゚Д゚)いつの間にか枯れて無くな
畑小から放棄地の間の竹を渡してクモが巣を張っていたので写真を撮りましたが写っていません。目で見た位置とスマホのカメラの位置が微妙に違うので巣が光を反射してもズレて写っていないのだと思います。クモも結構凄いことをやる。この写真だと背景の畑小群の日よけ棚の様子を撮ったとしか思えない。それでも何となく日よけ棚の様子が分かるのでまぁ、良いとしますかね。乗せた草も見えるし。問題は畑小2のピーマンの立ち枯れが止まらない。良いところもあるけど枯れるところは西側に行くにつれてその度合いが高くなっている気
私の趣味はプチ庭の土壌改良。プチ庭の植木から落ちた葉と卵の殻を干して砕いたものをプチ庭に撒いたり、米の磨ぎ汁を撒いたりしてるのですが、この度桃の実が成ったのさぁーーー\(^o^)/ここからはアリやカミキリムシ等との熱い戦いです。桃の実が熟すまでが戦いでござる🪲🍑🔥🍑🐜
こんばんは今日のテーマは?秋冬物計画2026です。2025秋冬物計画は…『2025/7/18菜園2025年、秋冬物栽培計画』おはようございます。今日のテーマは?2025年、秋冬物栽培計画です。梅雨明けのようです。前から明けたようなものでしてが、先日2、3日☂️が続いた時にそろそろか…ameblo.jpなんと、7月中旬には計画をしていたなんて…ちょいとビックリ。昨年は超暑くて夏物大不調でそれだけ秋冬物に期待してたのか?秋冬物も早ければ8月から開始。今計画では遅いですわ💧💧8
秋野菜用の土づくり。赤玉土14L×24袋、自作腐葉土×一輪車6杯、牛糞40L×10袋、米糠×テキトーを満遍なくまき散らす。このエリアはガッチリ砂なので、土化していく事が最大の課題。去年も同じ事やってるけど、まだまだ状態は砂。5年くらいかけて土壌改良していくつもり。撹拌。耕運機を持っていないので、クワを振って手作業で混ぜ返す。キツイ。お前泳いどったんかい!?ってくらい汗でダバダバになる。もうやりたくない。来年またやらんならんけど。最後にトンボで整地。この工程は土づくりとは関
≪苦土石灰≫楽天お買い物マラソン開催中!ポイント最大49.5倍GET!お買い物マラソン最大半額&2,000円OFFクーポンありRakutenFashion今すぐ活躍するアイテムが最大80%OFF!スーパーDEAL最大50%ポイントバックで実質半額のチャンス♪夏ギフト・お中元最大10,000ポイントが当たるキャンペーン中!ひんやり夏スイーツご褒美おやつがポイント最大10倍送料無料1,000円ぽっきり&2,000円以下グルメにも大注目!グルメ、
毎度どうも8月7日金曜日。暦に急がされる様に時は過ぎ「立秋」です。とは言え、閉口する暑さ🥵は相変わらずです。震災復興作業、お身体御安全に。旅の途中での絶景は自然地景だけではありません。人々の暮らしの風景の一端にも感ずることがあります。見渡す限りの向日葵畑。こんなにいっぱい育てて市場に出荷するのだろうか?収穫するのもシンドそうだと思ったのですが違いました。後で地元の方に伺ったんですが、この向日葵は土地を肥やす為に種を撒き育てているそうです。次の作物を植える準備でもあるそうで
こんにちはヤッチです!自然栽培を調べていると、今度は「団粒構造(だんりゅうこうぞう)」という言葉がよく出てきます。読めない…覚えられない…【なんか強そう…(笑)】ということで、また調べてみました!①団粒構造ってどんな土?簡単にいうと、小さな土の粒が集まって、スポンジみたいになった土です。粒と粒の間には、小さなすき間があります。このすき間が、とても大切なんです。②スポンジみたいな土!スポンジって、水を吸うけど、空気も入りますよね?団粒構造の
奈良県御所市の池之内にはじめて見た家形藁積み。2年前の令和3年2月26日は、春はもうすぐの時季だった。稲藁を刈り込むのは前年の令和2年。秋の収穫となれば10月ころ。5月間も崩れずに、また朽ちることなく立っていた御所池之内・屋根付き家型藁積み。その後に出合えた田主さん。かつては心棒を据えて稲刈りした稲藁を下から順繰りに積み重ねていく構造。2メートル以上の高さをもつ稲藁を干す構造物。そのカタチからススキの穂を見立てた姿から、その名をススキと呼んでいた。
今度の熊本地震の断層、日奈久断層帯は八代の海まで続いているようだ2回目の震度7の地震がが八代湾(不知火海)で起こったら巨大津波が…?恐ろしい海底に沈んだ有機水銀が巻き上げられて地上にもたらされたら?農業も漁業もできなくなる?地上なら、福島の浜通りの農地と同じように表土をはぎ取って土壌改良すれば再び農業ができるようになるか…
今日は朝から曇っていたのでチャンスと思いいろいろやりました。その中でも水源の土砂すくいは前から気になっていましたが緊急性が無かったので放置していました。梅雨の長雨のお陰でまだ水源は生きています。すくった土砂は右の土留めのところに移して補強します。ここは大雨の時に池からの余分な水が流れ落ちるところで量が増えると勢いが増し、この土留めの上を流してしまいます。なのでこちら側に土砂を移して補強のつもりにしています。畑大のキュウリ。朝日が当たらないところに植わっているのにこういう変色が起こるのはよ
メーカーさんと、新商材の打ち合わせをしていて、ご提案を頂いたのが、『バクチャー』何回か、ご紹介頂いています。自然環境保護活動に熱心な方から、水質を根本から改善する、と聞き、ホテルオークラ京都横の運河に、投げ入れて、試したことも。容量不足だったのか?明らかな改善が見られず、そのままに。今日は、ご自身のご体験も交えて、丁寧な説明を受けました。人間飲用エキスを試してみました。腸内環境を改善する、のだとか。午前中に、1滴入りのグラス1杯を飲んで、夕方、帰宅してから、
田んぼに隣接する20坪ほどの菜園にやって来ました(^^♪これだけ暑いと短時間で決めてしまいたいところです!夏の農閑期のうちに恒例の土壌改良をしておきたいのです。2週間前に草刈りと仮耕起はしてあります。しかし、菜園に来るや否やこんな刺激的な光景が・・・(゚Д゚)ノこれって完全に獣が暴れているでしょう?有機肥料が置いてあるのでゴソゴソ漁っているのでしょうね。いや~、メチャクチャやで(゚Д゚)近くの通路にこんな溜め糞がありました(゚Д゚)ノう〜ん、タヌキなのか、ハクビシンな
こんにちはヤッチです!前回は、「土づくりって何?」というお話でした。土は、ただの茶色い砂ではなく、たくさんの生き物たちが調和して暮らす世界。じゃあ、「どうやって土が育つんだろう?」という疑問が湧いてきました。そこで最初に出会った言葉が、「緑肥(りょくひ)」です。調べてみると、緑肥とは、土を育てるために育てる植物のこと。土づくりが目的なんです。では、「緑肥は、どうやって土を育てるの?」植物は、太陽の光を浴びて光合成をし、葉や茎だけでなく、根もどんどん土の
ご訪問ありがとうございます♪今日は、2月の寒い時期から保温マット等を使い苗作りをして5月に植え付けを行いました、トマト🍅について書いて行きたいと思いますよぉ〜『トマトの植え付け』ご訪問ありがとうございます♪今日は種から育てたトマト🍅を植え付けた様子を書いていきたいと思いますよぉ〜鉢上げした写メを撮り忘れ…ここから…こうなりましたちょい…ameblo.jpそして、植え付け後他のお野菜同様雹被害に遭いズタボロになり、数本は枯れてしまったので脇芽を挿して栽培してました昨年は土壌改良を失敗して
最近SNSでもよく見かけるネコチップ✨名前だけ聞くと猫用の商品?と思ってしまいますが、実は観葉植物の植え替えに使える新しい植え込み材なんです🌱こんな人にぴったり👇✔️部屋の中を土で汚したくない✔️コバエ対策をしたい✔️根腐れを防ぎたい✔️おしゃれに観葉植物を育てたいネコチップは通気性・排水性が良く、根が呼吸しやすい環境を作ってくれるのが魅力✨さらに土のようにベタベタしにくいので、植え替えも後片付けもラクでした😊モンステラやパキラ、フィカスなど、いろいろな観葉植物に使える
少し実家に帰って戻ってきたらまぁ関東も暑すぎるそれに庭の1部は草ぼうぼうで暑苦しいのだうちは生ゴミを捨てない電気生ゴミ処理機で小さく乾燥させて庭に埋めている少しでもゴミ削減の役にたとうとなんと30数年続けているおかげでみみずちゃんがいい土を作ってくれた畑の部分はいいんだけど他も土壌改良できて雑草もよく育つちょこちょこと抜いてたけど雨と日差しで大きく育ってしまった熱中症アラート出てて外に出られない朝方少しくわで刈ったらほんの5分で大汗かいたも
Thankyouforstoppingbymyhouse.はじめましての方へ。この庭のことや、ブログを続けてきたことを改めて自己紹介記事にまとめました。▶改めて自己紹介の記事はこちら今日のトップ画像はガラ花壇(大)で咲いているエキナセア【ヴァージン】です😊真っ白なお花が暑い夏の庭でとっても涼しげに咲いていますこの【ヴァージン】周りの植物に埋もれそうになりながらも😅今年もちゃんと咲いてくれました本当なら「
関東も梅雨明けしたした途端に気温は急上昇庭の温度計は日陰でも40℃近くになっているこの気温を利用して毎年している事納豆、ヨーグルト、砂糖。米糠も入れたかったけれど家に有ったのは糠漬け用塩入で使えない数日すると土壌改良のぼかし肥料が出来上がるこれを植物の周りに掘った穴に流し込むだけこれを夏の間何度か繰り返す化学肥料は使わない農薬も害虫が大量発生しない限りは使わないカマキリ、テントウムシ、足長蜂・・・それらにお任せしている今のところはずっとそれで済んでいる
7月17日金曜日晴れ今日も暑かったですきれいな色ホトトギスとうとう壊れましたもう去年だったけど今年はもう修理しないと車輪竹でできていて割れましたガムテープにも限界あり回るたび引っかかるんですこの土台にきょうはお米の研ぎ汁で発酵液を作ってみました小糠と砂糖と塩を入れて毎日ふったりガス抜きしたり土壌改良にいいと言うので発酵が始まっていてペットボトルの底が膨らんでます振ってガス抜きしましたエコなこと考え始めたら今まで何にも考えず捨てていた白トレイ
今年もジャガイモが不作でした。もう、何年連続だろう?土壌改良で腐葉土を入れたり、肥料をしっかり投入したんですが、今年もダメでした。これっぽっちでした。原因は、日当たりかな?庭木が大きくなりすぎて、ジャガイモの上に枝葉を出して、ジャガイモに太陽の日が当たらなくなっているって考察しました。今年の秋にしっかり剪定して、来年こそジャガイモの豊作を願います。
蒸し暑い日が続きます…トマトが病気っぽいです葉っぱが弱々しくなっているのを発見青枯病の可能性があるので、もったいないですが引っこ抜きました黄色くなってるのも…とりあえず、黄色い部分を切り取って様子見です毎年、病気になるので土壌に病原菌が残っていると思いますが、、もっと色んな微生物を増やせば、上手くバランスよく病気を抑えられるようになるのではないかと思っているので、秋冬でもう少し土壌改良を考えてみようと思います。土壌の世界、奥深いです一方、トウモロコシはいい感じです今年はアワノ