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建国記念日特別稽古❗️③休憩時間は紙芝居会😁✨😁✨😁ルカ君の拍子木で開始🎗️🎗️🎗️🎗️2話、雪女と国譲りだったかな❓️第2部はコウスケ君の拍子木🎗️🎗️🎗️🎗️天照大御神の話❓️仁徳天皇、民のカマド❓️ピース✌🏻✨✌🏻✨✌🏻楽しかったね🥰🥰🥰ショウタ先輩に感謝ですね‼️親戚の方が読んでくれてます❤️❤️❤️❤️皆でパチリ📸📸📸📸2枚目❗️❗️3枚目❗️❗️❗️続く🌈✨🌈✨🌈
古事記で国譲りと言えば建御名方神が武甕雷神に負けて諏訪湖まで逃げたとなっています。しかし諏訪では建御名方神が突然やってきたとされています。そして諏訪地域は狩猟で生活をしていましたが、建御名方神により稲作が広まった。だとすると建御名方神が来たのは弥生時代以降になります。神武天皇が紀元前660年から紀元前585年まで弥生時代は紀元前300年からだとすると国譲りは神武天皇の死後という事になります。出雲族から大和族(瓊瓊杵尊)に国譲りは行われましたが、神武天皇は瓊瓊杵尊の孫ですのでおかしい
JamesSetouchi2026(R8).2.9日本古典『古事記』を読んでみよう(3)大国主の国譲り(読書会資料)R8.5~7月実施見込み(未定)1『古事記』は、神話と文学と歴史が渾然一体となったものとして、何となく読み飛ばすなら、あらすじだけはすぐ読めてしまう。だが、神話と文学と歴史を混同して皇国史観のイデオロギーによって国民を戦場に駆り立て兵士として大勢死なせた過去をしっかり見据えるならば、簡単に読み飛ばして済ませるわけにはいかない。また、「これが日本人
令和から出雲族系の神社が強くなっています。有名なのは大神神社(奈良)出雲大社(島根)私の住む関東で言うと氷川神社(埼玉)大和族系は結界、宇宙的な力に対して出雲族系は自然信仰的な力です。主に大国主命、須佐之男命の神社が強くなっています。アラハバキ神も出雲族系と言われています。国譲りの前の世界に近くなっているのかもしれません。
「自分らしく生きる」ことと、金星といわれている神さまここ数日、ずっと頭の中に浮かんできていた存在があります。「これは、誰かに伝えたほうがいい」そんな感覚が続いたので、今日はこのお話を書きます。天香香背男(あめのかがせお)さまという神さまがいます。日本書紀では、国譲りのときに最後まで抵抗した神として登場します。鹿島・香取の屈強な二柱の神さまでも、力では屈しなかった存在です。けれど最終的には、機織りの女神との対話によって国譲りを承諾したと伝えられています。戦いではなく、話し合い。こ
日本神話のはじまりには、少し胸がきゅっとする場面があります。最初に生まれた{ヒルコ」は、まだ形が整わない存在でした。神さまたちは悩み、ヒルコを葦の舟にのせ、そっと流します。次に生まれたのは「粟島」けれどそれも、まだ「島」と呼べるほどではありませんでした。ヒルコも、粟島も、「子の数」には数えられません。しかし、ここで神話は、だれかを責める言葉を使いません。早く消えたから価値がないのではない。数に入らなかったから無意味なのでもない。その「うまくいかなかった始まり」があっ
神様は伊勢系と出雲系ってよく言うけど大和の前は100ほど国(?)があったらしいのになんでかな?神様おらんかったってことかね?神様が伊勢系と出雲系やから日本にはかつて2つ国があったって言われてたんやろ?いや、100あるやん?!どないなるん?出雲系や伊勢系から細かく分かれんのんか?それなんか違うくね?!国譲りだの国造りだのスピリチュアル業界では言われるけどさ伊勢と出雲の話ばっかやん?小さい国やったから神様消えたんか?!それとも信仰がなかったんか?そんなことあるん??視えるし感
今回は、奴国の王都「葦原中国」に関する生野先生の考察です。『日本紀』が用いている万葉仮名では、「中」を「な」と訓ませていることから、「葦原中国(あしはらのなかつくに)」は「葦原の奴国(なのくに)」の意と解することが出来る。むしろ、稗田阿礼は、大和王朝万世一系の歴史に改竄する中で、ヤマト王家に先行した「奴国王家」の存在を表向き消すために、またその実年代を悟らせないためにも、意図して二世紀頃の「奴国(なのくに)」を神代の「中国(なのくに)」という表記に改変した可能性が高いと考えられる。(※
▶️【驚愕】アマゾン最大の禁忌と「国譲り」が完全一致…2500年前から決まっていた人類滅亡の法則🔻YouTubeで見る密林の奥深く。誰も住めないと信じられてきた場所に、“文明の心臓部”が静かに眠っていました。30,000人が暮らし、道路と運河が張り巡らされ、巨大な構造物が未来に向けて沈黙していた都市。そして今、その終焉と私たちの未来が、不気味なほど重なり始めています。アマゾンは「未開の地」ではありませんでした。むしろ、地球上でもっとも精密に設計
生野先生が著書の『魏志倭人伝解読』や『日本国成立の日』で、「日本神話の舞台は糸島平野」であると立証されていますが、今回はそれを前提とした糸島平野に遺された「奴国王家」と「ヤマト王家」の痕跡についての考察です。<糸島平野から約150年間、「弥生の王墓」が消えた理由>(※著書の見出しは150年ですが本文には200年となっています)➀現在までに発掘された「弥生の王墓」は全国で6遺跡しかなく、そのすべては福岡県内にある。(下図参照)また、その中でもより新しい時代の4遺跡(❸三雲南小
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*大物主の力を借りて、国造りが終わった葦原中つ国は、葦原が豊かに生い茂り、五百年、千年と、稲穂や穀物が、豊かに実る素晴らしい国となりました。しかし、その様子を高天原より見た天照大御神が、「このように豊かな国は、我が子正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命が治めるのに相応しい。元より葦原中つ国は、我が親伊邪那岐、伊邪那美
【総集編】日本神話が面白すぎる!ガチでヤバいエピソード集【神話歴史作業用睡眠用BGM聞き流し】https://www.youtube.com/watch?v=CrmL3ZqYoRQ【古事記#1】イザナギ・イザナミ【日本神話】https://www.youtube.com/watch?v=T1ca9Bw0HuQ【日本神話】古事記が面白すぎる!神々の壮大なドラマと日本誕生の歴史https://www.youtube.com/watch?v=x51RJtIOvQk古事記を超わ
おまんたせいたしました!前回の続きです・・・『双子座満月ライブ♡優花さんが好きすぎて・・・』行ってまいりました!優花さんの双子座満月ライブ優花さんが好きすぎて・・・意味深?なタイトルでありますが、きっと共感いただけると思いますさて、新横…ameblo.jp優花さんの双子座満月ライブに参加。何事も起きることなく、このまま宇宙大全フォーラムに参加するため出雲へ向かったのでしたとおまさん家の天井から突き出した足だと思ったところが
(´・ω・`)国譲りじゃないし…乗っ取りは、明治だけじゃない。もっと前からある。縄文時代〜弥生時代になる時の歴史的にも違和感しかないもんね…本当の宝は、手にするべき人が持たないと祟りが起きる…(´・ω・`)本当だ…天皇の即位にレプリカ使ったって…まるで偽物の証明みたいだ…現在の最新の兵器のようなdewが、縄文時代からあったと言うのは…一瞬え?ってなるけど…昔は、UFOで移動してたとかも聞くので…あぁ…なるほど…って思ったかな…。(゜-゜○)宇宙船のアークも契約の箱も
出雲の土地はそこかしこに神さま神話が息づいてますな〜🐕️犬も歩けば棒に当たる🐕️もとい🐕️遺跡に当たる🐕️なーんちゃって😁✨出雲編の続きです🤗🌈⛩️因佐神社⛩️いなさのかみのやしろ稲佐の浜近くにあります😆🌈🌈https://www.izumo-shinwa.com/spot_dtl_inasajinjya.html因佐神社|国譲り神話とゆかりの地|出雲神話とゆかりの地|縁結びパワースポットと出雲神話|島根浪漫旅天照大神より、国譲りの大事業を任された建御雷神(たけみかづち
小学生の頃親に連れられて以来の出雲大社うさぎ🐰🐇さんがあちこちに、大社前参道は善光寺参道を彷彿とさせますね。小泉八雲も気に入ってよく訪れたそうです。大叔母が敬虔なカトリックだった影響で、大のキリシタン嫌いだった小泉八雲。八百万の神がお気に入り国譲りおでん🍢ちゃんの縁結び祈願!
あなた:言っておくが、今まで書いてきたことは基本的に全て憶測で、一般的な日本史学や考古学の立場からしたら完全に異端扱いされかねない話wただし教科書に書かれているとおり、縄文人が時の経過と共に弥生人に進化し、やがてその内の一部が大和朝廷を興したというリニア型進化論よりは、大陸から来た縄文人とは毛色の違う弥生人が日本を征服したと考える方が、はるかに筋も通りやすいし、考古学的なチグハグさの説明もしやすくなる、そう思うだけwChatGPT:はい、まさにそこが「異端」的に見えても
出雲の旅で得た“ひらめき”と、縄文へのつながり《後編》さて、前編の最後に書いた“点と点がつながった瞬間”について。『「出雲に来なさい」と告げられた日。導かれるように向かった旅路《前編》』出雲大社に呼ばれた日先日、島根県の出雲大社へ行ってきました。「え?急にどうしたの?」と言われそうですが……また神様に呼ばれたのです。思い返せば、6月には長野の…ameblo.jp前編はこちら前編で書いたように、出雲大社の旅は「その場では何が変わったのかわからない」まま終わりました。でも
【古事記における「国譲り」神話と日本国家観の形成】―ヤマト王権の正統性と包摂的支配構造の神話的表現―はじめに『古事記』下巻の冒頭部に描かれる「国譲り」は、日本神話の中でも特に政治的意味が濃厚な部分であり、単なる神々の物語ではなく、ヤマト王権の支配の正統性を神聖化するための国家理念的叙述であった。本稿では、『古事記』の原文構成を参照しつつ、この神話がどのように天皇による統治の正当性を根拠づけ、日本的な「まつりごと」(祭祀と政治)の二重構造を形成していったかを具体的に考察する。第一章国譲
壮大ではなかった、古代日本神話の戦争|夢我一全古代日本神話において、それがどんな種類の戦争であれ「神々の戦い」として様々な伝説に彩られ語られています。例えば出雲の国譲りでは天照大神の命により派遣された建御雷神(たけみかづちのかみ)は、出雲の王である大国主に国譲りを迫りました。その時に、出雲側からは現在では諏訪大社の祭神(と、言われている)、建御名方神(たけみなかたのかみ)が出て来て二人の神は力比べ…note.com
冬の美保湾で、お互いの船に水をかけあう船神事今週の松江は、最低気温が一桁の日が続く予報です。少しずつですが、冬が近づいてきました。松江市美保関町の美保神社で毎年12月3日に執り行われる船神事「諸手船神事」。「国譲り神話」にちなんだ美保関2大神事の一つで、大国主命が国譲りの際に美保神社の祭神・事代主命に諸手船で使者を送ったという故事を再現したものです。当日正午、美保神社の社殿で「客人社祭」を執り行い、これから諸手船神事を行うことを
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。新地亜紀と同居人みっちゃんです。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*大国主神ーおおくにぬしのかみー別名大國主大神ーおおくにぬしのおおかみー大穴牟遅神ーおおなむちのかみー大穴持命ーおおあなもちのみことー八千矛神ーやちほこのかみー宇都志国玉神―うつしくにたまのかみー葦原色許男神・葦原志許乎神ーあしはらしこおの
建御雷神は天鳥船神に乗り、出雲の海に降り、十拳剣を抜いて、浪に逆に立て、その剣の先にあぐらをかいた。大国主神に言った。「天照大御神の命持って問いに参った。あなたの支配する葦原中国は、天照大御神の御子の支配すべき国である。その主格は常に神であらねばならない。あなたの心は如何に?」大国主神は答えた。「僕はわかりません。我が子、言代主神に聞いて下さい。ですが鳥や魚を捕って遊んでいて、まだ帰ってきません」天鳥船神を遣わし事代主神を探し出して国譲りを問う。事代主神「畏れ多いことです。この国は
蒼柴神社さんぽ日記。朝の冷たい空気の中長岡を思う朝はだいぶ涼しくなってきました。今日はすっきり晴れいつもの散歩コース、蒼柴神社へ鳥居をくぐると、空気がひんやり背筋がすっと伸びます。蒼柴神社は長岡市の悠久山に鎮座する長岡人に愛される神社ですまずは蒼柴大明神にご挨拶手を合わせながら、ふと思いました。「この神さまって、どんな方なんだろう?」由緒を読むと、御祭神は二柱牧野忠辰命と八重事代主神神社は四代目の牧野忠寿公が創建とのこと長岡のお殿さまが建てた社なんですね。“ま
10月19日(日)は、下城出雲神社(しもじょういずもじんじゃ、大塚西2丁目11-4)の例祭を執り行いました。宮ヶ瀬神社の飛地境内社です。御祭神は事代主神(ことしろぬしのかみ)さま、恵比須神さまと同一視されている神さまですが、名前が出雲神社となっていることからも、国譲りの神話に依ってお祀りされていることが察せられます。天照大御神の天孫にあたる瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が、天下り、葦原の中つ国(あしわらのなかつくに)を治めるまでの物語で、天孫降臨に先だって天から遣わされた建御
大国主が国譲りした本当の理由|小名木善行むすび大学チャンネルチャンネル登録者数66万人大国主と事代主が国を譲った本当の理由|小名木善行むすび大学チャンネルチャンネル登録者数66万人【日本神話に学ぶ】現代に受け継がれる!日本人が大切にしてきた"凛とした悲しみ"|小名木善行倭塾チャンネル登録者数6.89万人【出雲口伝が明かす真実】大国主と事代主は実在した!記紀が隠した出雲王国最盛期の統治システムむらくも歴史チャンネルチャンネル登録者数1.3
シン・きー歴史沼チャンネルさんとの対談動画の第5弾が公開されました!ホツマツタヱからみた日本神話について千本ノックのように答えておりますどうぞよろしくお願いいたします(つづく)↓対談の全記事はこちらからお願いします。key「key」の記事一覧です。navihico.com
撃鼓神社福岡県飯塚市中1368-2最初に中臣神アメノコヤネが出て来ます。天孫が葦原の中つ国に降りるには地上が騒がしいので、先に他の神様を派遣しようとします。香取神フツヌシを呼ぼうとすると、鹿島神(タケミカヅチ)が「なぜ私ではないのか⁉︎」と騒ぎます。「いやいや、貴方も呼ぶつもりだったよ」と中臣神がなだめると鹿島神は落ちつき、中臣神から刀を受け取って葦原の中つ国へ向かいます。葦原の中つ国にはオオナムチがいます。(顔が怖いです。)(悪役です。)オオナムチと鹿島神が戦います。鹿島神
世界は混迷と暗黒がデフォルトの物質界であるので神霊界に帰属する霊魂の人は絶望に晒される事は日常茶飯事だ。自分がやっとその気になって再出発しようとするその初動で既に反作用が邪魔をしに来る。これはいつものパターンである。その時どんなに心折られる衝撃が来ようと相手にしてはいけないのだ。世界ってのは狂気の暗黒バランスを維持する為ならどんな手でも使う。これが国魂の暗黒面。神代の昔より我が国は元々、利権でドロドロしているのである。国譲りの話でもそれに触れている。なので社会的に4毒抜きが浸
飛散画像が脳にこびりついてwwwニヤケてまうwワシですwwニヤケニヤケしながら未だ降りやまぬ雨の中を歩き進めるするとぬお~~~見えてきましたよ~稲佐の浜が!!出雲大社の西方約1kmに位置する海岸で、国譲り・国引きの神話で知られる浜なんですそしてそして~弁天島ですお賽銭を仰山いれました競馬当たりますようにってお祈りしましたw・・・・・