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美術鑑賞好きな母なんとなく母のお祝いはアートを感じれる場所を選びたくなってしまいます国立新美術館の中にあるポールボキューズさんあのそびえ立つ円筒の上のレストラン何年か前に母と訪れて以来また来たいと思っていた場所バケットにはバターではなく鶏肉のペーストしたパテビシソワーズ娘はお気に入りのお人気と一緒メインのお肉シンプルなコースランチこのくらいのボリュームが父母も娘も程よい年齢です最近ティラミスにハマっている娘この空間でお食事出来て母も父も喜んでいた気がする
本日、今年のたぶろう展に出品する貼り絵がようやく完成いたしましたー!パチパチパチ!!題名は「鶏肉屋での一コマ」!母親の介助で、一緒に買物に行った個人商店の鶏肉屋に少し強烈な印象を感じ、ソレを大げさに創造とユーモアを加味して絵にしたものです。モデルとなったこの鶏肉屋は、店主が”肉屋のおやぢ”という感じではなく、まるで町工場の職人みたいなところに少しギャップを感じたのと、周りにはスーパー等が2,3あるのに、結構たくさんのいろんな買物客が来ているところにもインパクトを感じたのでした。だから、今
昨日は虎ノ門で用事を済ませてから国立新美術館へ。昨年神戸で知り合った方の写真が展示されているので。国際博物館の日で無料でした。今日は上野方面。月曜日が休館日の施設は本日が無料デーでした。東京国立博物館~国立科学博物館を回って帰る予定でした。既にクタクタだったが、国立西洋美術館にも寄った。体力消耗💦ヨドバシとブックオフに寄って帰宅。良い運動なった。
3日目はパークには行かず、チェックアウトまでホテルでのんびり朝食ビュッフェをお腹いっぱい食べて〜ホテル内のショップで買い物してると、「ルームキーで入れるお庭へは行きましたか?」と聞かれ、行って無いと言うと「是非行ってみて下さい」と。お天気も良く、とても素敵なお庭でした前回泊まった時は、こんなにゆっくりする時間無かったからもったいなかったな〜とチェックアウトして長男が行きたいと言った「国立新美術館」へ展示物が見たいのではなく、建物が見たいと中のカフェは『君の名は』で出て
先日、友達と東京プチ散策をしてきました。待ち合わせは東京駅。2階建てバスだわ。眺めが良いでしょうね~いつか、乗りたいな。ビルの谷間に文化財の建物があります。こういうの友達が詳しいんです。日本工業俱楽部会館会員制の倶楽部のようです。もちろん、私たちは入れません。重厚で素敵な建物ですね。入口ドアの上にはステンドグラスです。東京駅から国立新美術館へ。森英恵展この頃はスチュワーデスさんと呼んでましたよね。そして、良く観ていた「スチュワ
こんにちは🍀ミキトモです5月18日六本木・国立新美術館で開催中の生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ行ってきました〜感想はこれしかない!!✨️素晴らしい✨️私流行に敏感ではないし全くおしゃれでもないし森英恵について詳しくなかったが400点展示の美しく洗練されたドレスに圧倒され感動の嵐でした心で素晴らしい・凄い・綺麗と叫びっぱなしでした一部を除いて写真撮影⭕️前からも後ろ姿も生地アップもたくさん写しましたたくさんあるドレスの中私が気に入ったドレ
凄く久しぶりに訪れた国立新美術館こちら本当建物が素敵で黒川紀章さん建築どこをみても無駄がないアート作品ガラスと曲線内側も光がたっぷり美しいちょうど新緑の季節で緑もたっぷり週末だったけれどそこまで混んでいなくてゆったり館内にそびえ立つ円筒このまん丸のエリアはレストランとカフェ上からのアングルも下からのアングルもモダンです改めて素敵すぎます時代を超えても逸品です
国立新美術館で開催中の第78回三軌展に出掛けた。この展覧会は絵画・彫刻・工芸・写真・平面小作品で構成されており、国立新美術館の2階2A・2B・2Cの会場で開催されている。毎年楽しみに鑑賞に訪れている三軌展だが、最初に伺ったのは2008年5月の第60回だったことを過去記事で改めて読み返して、これまでの時間を思い返している。最初の部屋は絵画作品が展示されている。どれも大作、力作である。そして工芸部門の部屋でこの展覧会に毎年お誘いくださる陶芸家・大友幸子氏の作品に出会う今年は彼女と会場でお会
生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ|企画展|国立新美術館THENATIONALARTCENTER,TOKYOwww.nact.jp妹と行ってきました♪🎶素晴らしいドレスの数々懐かしい時代の衣装^_^ランチは新国立美術館のテラスでサンドウィッチ🥪を食べました。爽やかな風に吹かれながら、美しい木々を見ながら。。。
<てっちゃんの「見てきました」コーナー>六本木の国立新美術館で、太平洋展を見てきました第121回太平洋展は、5月13日(水)から5月25日(月)まで東京・六本木の国立新美術館にて開催されています。佐倉美術協会会員も、出品していますので、その作品の紹介と、その他、てっちゃんが勝手に気になった作品を紹介します。<佐倉美術協会会員の作品の紹介><勝手に気になった作品>以上、
こんにちは土曜日は日帰りで東京に行ってきました最近の新幹線よく止まるので予定時刻到着でお願いします🙏福島辺り?田植えも終わっています1時間半で東京駅に到着👏🏻国立新美術館に行きました✨『生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ』洋服も素敵ですがご自身もスラッとして優しそうでエレガントでしたね日本のファッション業界の先駆者でもあり働く女性の先駆けでもあり子育てをしたり家庭と過ごす時間も大切にしていたそうです日本を意識した着物の帯や和服の布を使った洋服も海外で人気だったようです
2026年5月現在、樋口鳳香が所属している水墨画団体は現代水墨画協会です。2012年の新人賞受賞に始まり、現代水墨画協会主催の団体展(公募展)である現水展に毎年参加してきました。理事じゃないのに頼まれてお役を務めた数年もあったし都美館にて初となるライブペイントパフォーマンスを担当させてもらったり多くの先生方や外部企業の方々と交流させていただいたり可能な限り協力をして運営に関わる裏方の仕事の多くを見つめてきました。私は団体展は1つの大きな船と思っています同船するのは切磋琢磨する
神奈川県藤沢市でトロッケンクランツ®️アートリボンフラワーのスクールをしていますStudioFeliceです第16回『世界平和芸術家協会展』国立新美術館展示室2D5月24日(日)まで5月19日(火)は休館日『銀河が森に実る時』高さ87㎝、横46㎝、奥行27㎝木の実、枝を使って流れるように組み立てました。異なる時間を経た木の実たちが交わり、ひとつの景色へと。。主催/世界平和芸術家協会木の実のアレンジを2作品出展しております。ご都合がよろしければ、お立ち寄り
六本木なんて久しぶりに歩きましたよ。必要に迫られて・・・ツアーコースの確認のためにグーグルマップ見ながら歩きました。スタートは麻布台ヒルズなのですが、立派な鳥居があったので「おや?」と思い階段を上ると素敵な神社がありました八幡神社。けっこう全国のいたるところにありますよね。仕事帰りに行ったので当然御朱印帳は持っていませんでした。また、少しあるくととある宗教団体のこれまたどでかい建物がありました。思わず日本武道館を思い出してしまったくらいです。ちょっと路地裏を歩いたら外苑東通りの片
今日は六本木の国立新美術館へ。今はこのような展覧会が開催されているのですが、それらを見に来たのではなく・・・二階で開催されている三軌展へ。20代の頃、勤めていた会社の先輩が毎年出品されており上京されるので、作品見がてらお会いするのです。毎年の恒例となっております。今回はこのヤギさん(羊じゃないよね?!)が、とても気に入りました。先輩は写真の出品で、写真作品は撮影禁止です。賞をとってるからって訳じゃないけれど、こちらの作品も発想が面白いなと思いました。この糸でできた作品(
久しぶりの絵画小さな絵です♪6月23日から倉敷美観地区カフェギャラリーでの個展予定音楽を聴きながら感じたままを線に色にしてます~グレングールドを聴きながら~いろんなアルバムを聴きてみる森の中みたいな音が響いてる^^何にみえるかな?見る方の心が映し出す^^小さな絵です♪こちら車みたい動きそう~🤭F0size小さな絵画お知らせ~6月21日[日曜日]私は13時半ごろから会場へ行く予定です是非素晴らしい作品の数々を岡山で拝見出来ますのでお越しください
皆様、おはようございます。首都圏にて開催される美術展の情報を積極的に発信していきますので宜しくお願い申し上げます。首都圏にて開催される美術展情報を「主観」で集めてみています。下記の情報については無断で転載・改変バンバンして下さり拡散希望でございます。今回の新規分は、「大ゴッホ展夜のカフェテラス」(5月29日(金)~8月12日(水)上野の森美術館)、「カフェに集う芸術家ー印象派からゴッホ、ロートレック、ピカソまで」(6月13日(土)~9月23日(水)三菱一号館美術館)、「町田
chouchou(シュシュ)です。国立新美術館2Dで開催中の展示会「第16回世界平和芸術家協会展」に出展しております初日の一昨日会場に行ってきました今回出展しました作品は2年前パリで展示しました作品です初めて色鮮やかな黄色を使った作品です東京では初めての展示です24日まで開催されますどうぞよろしくお願いいたします
おはようございます東京旅行2日目。5時起床今日は銀座でモーニング🍞娘の中で今レトロ喫茶ブームなので観光客に人気の「トリコロール」に行ってきました8時開店なので、その前から並ぶ!笑7時40分に到着〜誰も並んでなく、娘と「一番乗り?」と言いながらお店に向かうと店休日なんと言う事でしょうなぜ調べなかったんだろう…朝早くホテルもチェックアウトしてきたのに〜朝早すぎて次の目的地向かうにも早すぎる…仕方ないので銀座→日比谷公園。天気も良く気持ちのいいお散歩ですねその後場
【2026/5/7撮影】インスタでアート探索をしていて気になった大きなコブダイ神山豊さんの彫刻作品でタイトルが「Kingofreefs」というタイトルでした。早速、神山さんにDMを送ると、招待状を送っていただけるとのこと。しばらくして展覧会が始まったので国立新美術館に行って来ました。インスタを観た時にはその大きさはあまりわからなかったですが、実際、目の前で実物を観させてもらうと結構大きくてビックリメチャメチャ迫力があり、見応えもありましたよこの「国展」は歴史が古く
六本木にある国立新美術館にて生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ森英恵といえば誰もが知る有名なデザイナー1950年代にキャリアを開始1965年ニューヨークコレクションデビューその後アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員になる華々しい経歴の持ち主オートクチュールの世界には全くご縁のない私ですが今回の展覧会を見て世界的デザイナーになる方というのはただものではないというごく当たり前のことを強く感じたあの時代に大学を卒業されてるので庶民ではないも
森英恵展初日に行った時、購入した蝶のチャーム入り紅茶クッキー缶チャームは2種類あって色違いだといいなって思って2個買ったんだけど両方ゲットできてラッキーでしたもう一度じっくり観に行きたいな晴れ女
国立新美術館YBA展へ行ってきました。ドクター・マーチン♪オアシスのロゴTシャツ。娘と夫を誘ったんですけど、断られました。だから、ソロ活動。ゆっくり鑑賞できました♡
「森英恵ヴァイタル・タイプ」国立新美術館『森が1961年、雑誌『装苑』にて新たに提唱したのが「ヴァイタル・タイプ」という人物像です。快活で努力を惜しまないその姿は、森のその後の生き方とも大きく重なるものでした』(公式HP)今年、生誕100年のデザイナー森英恵さんの大回顧展。大回顧展どころではありません、もう大大大回顧展と言いたい、時間が足りません!写真を撮りまくっていたら気が付くと2時間経過、まだ展示は続く…私の年代だと森英恵さんを認識したころはすでにデザイナーとして大御所
#太平洋展#太平洋美術会#国立新美術館#六本木東京都港区六本木7丁目22番2号国立新美術館1A,1B,1C,1Dにて、第121回太平洋展開催中です。ホームページから抜粋/太平洋美術会は明治22年に日本最初の洋画団体「明治美術会」として誕生。同35年、太平洋画会と改称し、さらに昭和32年に太平洋美術会と名称を改め今日に至っています。某画廊にて無料招待ハガキを頂きました。ありがとうございました。会期/2026年5月13日(水)〜25日(月)時間/午前10
国立新美術館に着きました私のたっての希望です独特の外観ガラスのルーバーのラインが美しいさっそく中にエントランスを見上げる気軽に入れる感覚です中も独特カーテンウォールのカーブがかっこいい下の階も展示スペースが並んでいます内部も圧倒されますここに座って外を眺めるだけで落ち着く巨大な逆円錐形最上部はレストランですエントランスの円錐形どこを切り取っても絵になる
六本木の国立新美術館で太平洋展を観たあと、まだ少し時間があるなと、アートのハシゴをしました。同じく国立新美術館で開催されていた「生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ」です。【公式】生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ|2026年4月15日〜7月6日、国立新美術館森英恵展「生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ」公式サイト。国立新美術館で開催される本展では、森英恵の功績や代表作をはじめ、展覧会情報、チケット、グッズ、最新のお知らせをご案内します。morihanae100.j
本日のブログ皆さんこんばんは!最近入店しました、いちごです🍓PGCに入ってから、沢山の方とお話できてとても楽しい夜を過ごすことができてます☺️上京したばかりで、東京について知らないことがいっぱいなので、色んなことを教えていただけたら嬉しいです🎶東京に来てびっくりしたのは、ホントどこでも楽しむトコがある‼️最近だったら私は美術が好きなので、国立新美術館に行きました〜✌️近未来感のある建築に圧倒されました…さすが、東京🗼美術以外にも料理と漫画を読むのが趣味です👨
HatenaBlog名古屋散歩←写真はこちらちょっと前の東京散歩、国立新美術館に行ってきました。国際的にも著名な建築家、黒川紀章さんの生前の最後に完成した美術館です。波打つ巨大なガラスのカーテンウォールと、そこから突き出る巨大な円錐に緋色のリングを携えるエントランス、そして美術館に入った目前には、これまた巨大な逆円錐。ここの上にはフレンチの巨匠、ポールボキューズの日本1号店があります…圧倒的な造形とスケールですネ♪。東京散歩・名古屋散歩にほんブログ村←応援よろしくお願いします!愛知
N響と同い年という衝撃森英恵=N響と同い年。この事実を知った瞬間、「100年前の日本、何が起きてたの?」という気分になりました。戦争も復興も、文化の再出発も、全部これからだった時代。そこから世界へ出ていった人たちが、確かにいたんですよね。音楽で世界へ向かったN響。ファッションで世界へ向かった森英恵。ジャンルは違っても、同じ時代のエネルギーを感じます。本気で未来を作ろうとしていた人たちです。世界へ出るという覚悟森英恵は、戦後日本を「文化」で国際社会へ押し上げた人。展示を見な