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10月に入り、少し寒くなった。でも、関東は明日からまた暑くなる。秋はどこに行ったのか。話題を切り替える。いま、新国立美術館でルーヴル美術館展が開催されている。訪問した方から、絵葉書をいただいた。国立新美術館THENATIONALARTCENTER,TOKYOwww.nact.jpルーヴルと言えば、パリ。英国滞在時、一度訪れた。広すぎて、モナリザを探すのにかなり時間がかかったことを思い出す。このことから、家内となぜかパトラッシュの話題に。場所はオランダかと思ったら、
それでは、2026年自由美術、僕の気に入った作品ベスト7の発表です!第七位馬場一壽「緑の情景」デカルコマニーなのかな?なんか凄いね。第六位美術館の風景シリーズ好きです。なんか、ホキ美術館っぽい。ゴルフ場のような景色が見えるのもなんとなく千葉っぽい。好きです。第五位堤凱子「人物」この方の簡略化されているけど、いさぎのよい線は大好き。色合いも素敵。第四位や
2026年自由美術国立新美術館行ってきました。毎年行ってるので、やっぱり好きな作家は固定化してしまいますね。その1で、気に入った作品紹介し、その2で、僕の気に入った作品ベスト7を発表させていただきます。それではその2に続きます。
国立新美術館で開催中の「ルーブル美術館展ルネサンス」でこれは、と思う作品、ジャンボローニャの原作に基づく(18世紀)《小像「ヘラクレスとアンタイオス》ルーブル美術館蔵の主観レビューをお届けします。本作は、ヘラクレスが大地から生命力を得る巨人アンタイオスを地面から持ち上げ、締め付けて倒そうとする場面を表しています。アンタイオスは苦痛に顔を歪めながら左手をヘラクレスの頭に置き、身体をねじって必死に逃れようとしています。二人の身体は多くの斜線と交差によって構成され、静的なポーズではなく、格闘
今日は、国立新美術館へ行きました。看板の絵は最後にあり、正面から見るには長蛇の列で、1時間半くらいかかるとというので、横からみました。別に問題なかったです(笑)。絵葉書で買いましたし。ダブルクリアファイルも。サイゼリヤで。夫のいとこの通夜告別式に関して親族から連絡が来たのですが、夫のスマホの仕様なのか、LINEのメッセージの転送機能が使えなかったので、私のスマホでスクショを撮り、夫のgmailに送って、他の弟妹へは夫のGoogleフォトから送ろうと思ったのですが、クラウドから直接取り込
バタバタした9月ですが。行ってきました。この絵が好きというわけじゃなくて。。まあでも台風の🌀中でもちゃんと人は集まってました。すごいー。あんまり行けてない国立新美術館です。千代田線乃木坂下車。雨に濡れなくて美術館に入れます。素晴らしい👍【公式】ルーヴル美術館展ルネサンス|日本テレビ国立新美術館にて2026年9月9日[水]―2026年12月13日[日]開催。「ルネサンス」をテーマとするルーヴル美術館展、開催決定!www.ntv.co.jpカフェが好きなんですがなかなか行列
こんばんはもう10月ですね今日は国立新美術館でやってるルーブル美術館展ルネサンスへ行って来ました都内に行くのなんて久しぶりお天気良くて良かった駅ついて美術館へ向かったら並んでて入るのに30分待ちでも入ってみたら良い作品ばかりでした絵画以外にも彫刻(?)とかもあって面白かった残念ながら写真撮るのはNGだったので撮れませんでしたやっぱりダヴィンチは絵が上手い!!笑お土産にファイルと可愛いお人形のキーホルダーみたいなの買いました美術館の後は歩いて六本木まで行って出雲大社でお参
ルーヴル美術館展ルネサンス見てきたよ国立新美術館にて入口で30分くらい並んだよ〜週末の午後だから…たくさんのお客さん混んでたけど…ゆっくりマイペースに絵画は楽しめるね🖼️とっても良い時間になったよ〜大人デートって感じいつかフランスパリにルーヴル美術館に行きたいな
9月の想い出🍆焼き茄子を作ろうと、オーブンに入れたままで・・気がついたのは真夜中・・そう焼き始めたと同時に電話があり、火を消して・・たら・・TheEndはぁ〜心ここに在らずいえいえ、他にもどこにも在らず、単に回り切れていない様ですがなんとか落ち着いて取り組みたいところです。なんてずいぶん前に書き出しを綴っていたものの、それも途中のまま投稿もできず・・そうのこうのしているうちに、9月もあっという間に終わりました。早い〜投稿
Color日和・たけはらともみです江戸切子体験をした後に、錦糸町から乃木坂まで移動し鑑賞したのは、国立新美術館「ルーブル美術館展ルネッサンス」(2026年9月9日~12月13日)今回の目玉は、ポスターでも一目瞭然レオナルド・ダ・ヴィンチ作「女性の肖像」誤って付された別称「美しきフェロニエール」あのモナリザにも匹敵する視線の妙が表現されている作品。ちなみに平日の金曜日でしたが(チケットはアソビューで事前購入済み)、入場は20分待ち、この「彼女」を正面から
国立新美術館で開催中の「ルーブル美術館展ルネサンス」でこれは、と思う作品、ニコロ・デッラバーテ(1555頃)《夫マウソロスの遺灰を飲もうとする王妃アルテミシア(?)》ルーブル美術館蔵の主観レビューをお届けします。夫マウソロスの遺灰を飲もうとする王妃アルテミシアを描いたとされます。彼女は手に器を持っており、今まさにそれを口にしようとしているように見えます。一方、視線は画面右方向へ向けられています。遺灰と飲むという行為に集中しているだけではなく、周囲の様子をうかがっているかのようにも感じ
10/3土曜日、早起きして国立新美術館で開催中のルーブル美術館展に行ってきました。今、また忙しくなってきたので早起きは辛くて、電車で爆睡でしたこちらの展覧会も超絶混む&もう9時には並んでいる(10時開館)&レオナルド・ダ・ヴィンチ《美しきフェロニエール》が80分待ちもあったと言うので朝一で行くことに。ただ、どんなに検索をしても並び方等の私が知りたい情報がなくて非常に困りました六本木駅から行った方が良いのか乃木坂駅から行った方が良いのかで悩みましたが行き慣れてい
皆様、おはようございます。首都圏にて開催される美術展の情報を積極的に発信していきますので宜しくお願い申し上げます。首都圏にて開催される美術展情報を「主観」で集めてみています。下記の情報については無断で転載・改変バンバンして下さり拡散希望でございます。今回の新規分は、「ザ・ベスト・オブ・山種コレクション1―横山大観、竹内栖鳳から上村松園、速水御舟へ―」(10月10日(土)~12月6日(日)山種美術館)、「森万里子:燦燦」(10月31日(土)~3月28日(日)森美術館)*********
https://news.infoseek.co.jp/article/hochi_20261003-OHT1T51233/北川景子とフランスで2ショット!日テレ若手アナが「すごく恐縮してる感」「美人が過ぎる」「お二人とも素敵!」|Infoseekニュース女優・北川景子が、フランス・パリにあるルーヴル美術館を訪れた。東京・国立新美術館で開催の「ルーヴル美術館展ルネサンnews.infoseek.co.jp
本日(10月3日)一陽展は4日目私が美術館に居るのはカレンダーの文字が赤い日4日(日)11日(日)12日(月・)明日4日は一日中おりますよ~昼休憩(1時間)は自由の身となります!今年から、一陽展の事務局のお仕事を賜りまして一陽展会場内の事務所におります。一陽展の会場は1階と2階で作品を展示していて一陽展ブース内のエレベーターで移動できます。エレベーターの脇に事務所はあっていつでも扉は開け放ってますので覗いていただけたら私は
再び乃木坂へ。ルーブル展の行列を横目に見ながら…自由美術展に来ました。自由美術の抽象画家さん達は千駄木画廊に多く参加されています。今回国立新美術館の本展ではその大作がずらり並びます。勝手に紹介してしまいますが素敵な作品ゆえお許しあれ🙏千駄木画廊のオーナーの作品↓抽象絵画を観るときの楽しみ方は、この先に何が有るのかな?と想像する事にしています♪かっこいい↓こちらは「イシノユメ」天然石がお好きな日本画家さんです。この向こうに何が有るのかな?わたくしFORESTは具象画の
ごきげんよう。先日、私は彼と龍土神明宮天祖神社さまに参拝をしました。そして、ランチをしてから、国立新美術館で開催されている【ルーヴル美術館展ルネサンス】を観に行きました。チケット売り場には行列ができていましたが、彼がデジタルチケットを購入済みでしたので、すんなりと入れました。しかし、会場に入るまでに少し並ぶことになり、会場内も混み合っていて、最初は鑑賞の列に加わりましたが、あまりにも遅いので、彼が痺れを切らして、列から外れたり加わったりを繰り返しました。本展は一切、写真撮影が不可に
ルーブル美術館展ルネサンスを観たくて、国立新美術館へ行ってきました。「ホントだったら(骨折してなかったら)、何回、ダヴィンチ観られたかな〜」とか「フェロニエール観たかったなぁ〜」とか届かない夢を掴むように、諦め感を出して(たぶん)話してた私に担当の理学療法士さんがね行ってらっしゃい!と、強く背中を押してくださって…先生のお休みの日に合わせて、行ってきました。フェロニエールを観たいてした。モナリザは、ルーブル美術館で観てあるのですが、その頃は、あまりダヴィンチに興味がなくて
アッキーズライフXCVI(2026/8/24~)は、僕の日常生活を日記風に綴るシリーズの96冊目となります。2026/10/3熱海に来てのんびり過ごしています♨️♪ここの大浴場は東向きオーシャンビューなので、日の出が見られるのですが…??……曇り空なのが残念ですね~(+o+)♪その湯質はと言うと、無色透明サラサラで爽やかな湯上がりなんですが…??…保温効果が高くて冷え症の僕にはピッタリなんですよ〜👍️♪そして湯上が
田名網敬一@NANZUKA渋谷に新しくできたギャラリーのこけら落としで、田名網敬一の未発表作品等の展示がありました。以前、国立新美術館で開催された回顧展の最中に制作された作品です。ほんとに最後の作品なんだなぁ〜DONOTBOMBと題して、一貫して反戦をテーマにした田名網らしい作品でした。デハデハ
国立新美術館で開催中(2026年9月9日~12月13日)の「ルーヴル美術館展ルネサンス」を観に行ってきましたダ・ヴィンチの油彩画としては1974年の《モナ・リザ》以来、半世紀ぶりの来日ということで人気のようですダ・ヴィンチの現存する絵画は、およそ15点程度と少なくて、「真筆(間違いなく本人の筆)」と認定されているのは、さらに少ないそう今回来日している≪女性の肖像≫は真筆と認定されています≪女性の肖像≫レオナルド・ダ・ヴィンチ休日だと入
昨日のブログも見ていただきありがとうございます☺︎『KANEBOルージュスター。ノベルティが可愛い♡』昨日のブログも見ていただきありがとうございます☺︎『夫婦でロイホランチ。一緒に来なくなった次男‥』昨日のブログも見ていただきありがとうございます☺︎『堂島ロー…ameblo.jpKANEBOへ行った日のランチはこちらへ。アフタヌーンティー•ティールーム私は季節限定のローストチキンときのこのポルチーニクリームソースパスタ夫はいつものオーガニックトマトとモッツァレラチーズの
国立新美術館で開催中の「ルーブル美術館展ルネサンス」でこれは、と思う作品、ルカス・クラーナハ(1531)《三美神》ルーブル美術館蔵の主観レビューをお届けします。クラーナハは古代以来の主題である三美神を描いています。三美神は伝統的に三人の女性が身体を寄せ合う形で表現されてきましたが、本作では三人の身体の向きを変え、背面・正面・側面からそれぞれの身体を見ることができるように描いています。そのため、三人の裸体そのものが強く意識される構成となっています。また、背景を黒くすることで、明るい肌の
10月最初のお出掛けは国立新美術館のルーブル美術館展ルネサンス画像以下も日テレサイトよりレオナルドダヴィンチ美しきフェロニエールとても意志の強そうな女性だがモデルは諸説あり特定されていない本来は別の絵の名称だったそうだがアンクルがこの絵を模写した際に誤ってこの名称を表記した為現在までこう呼ばれるようになったらしい左:ボッティチェリ5人の天使に囲まれる聖母子右:クラーナハ(父)三美神ヴェネツィアの画家ヴェネツィア共和国の使節団を迎えるダマスク総督南ネー
2026/9/25、ルーヴル美術館ルネサンス展を観に、国立新美術館に行ってきました。全作品、撮影不可。美しきフェロニエールが、一番の目玉。フェロニエールとは、額の装飾品のこと。女性の正体は不明です。ルーヴル美術館所蔵のレオナルド・ダ・ヴィンチ真筆作品は、1974年のモナ・リザ以来の貴重な機会。正面から観るには、長蛇の列となっています。
先日、東京乃木坂の国立新美術館で開催中のルーブル美術館展ルネサンスを見てきました。平日の昼過ぎに行ったのですが、とっても混雑してましたね、、ほとんどの作品は前の人の肩越しにしか見られない状況。ルーブル美術館のルネサンス展。やっぱり人は来ますよね、、会期は12月13日(日)まで、まだ時間はあるけど、会期の後半は混むからね。🔳エントランス目玉の作品はレオナルド・ダ・ビンチの《女性の肖像》、いわゆる《美しきフェロにエール》。メインビジュアルのこ
午後からお出かけでした。まずは銀座のオクノクリニック。コンディショニングで、そろそろやめてもいいかなと思いつつ、やっぱりあちこち痛みが出たりするので、まぁ続けているわけです。でも、今日は先日痛めた足のことも相談したかったので、ちょうどいいタイミングでした。やっぱり肉離れかな…ということで、注意することなど教えてもらいました。3週間経っても改善した感じがなかったら診察を受けた方がいいとのこと。脚の歩幅を広げるような歩き方はしないようにとのことで、それは自分でも感じていたことだったので、
本日(10月2日)一陽展は3日目私が美術館に居るのはカレンダーの文字が赤い日4日(日)11日(日)12日(月・)今年から、一陽展の事務局のお仕事を賜りまして一陽展会場内の事務所におります。一陽展の会場は1階と2階で作品を展示していて一陽展ブース内のエレベーターで移動できます。エレベーターの脇に事務所はあっていつでも扉は開け放ってますので覗いていただけたら私はおります。お声掛けください10日は、事務局のお仕事では
ルネサンス絵画が好きな私にはたまらなく嬉しい展示のひとつ。レオナルド・ダ・ビンチの美しいフェロニエールを見てきました。平日の閉館間際の閑散としたタイミングを狙ったのです。並ばずに堪能してきました。そしてもう一つ、夕方の国立新美術館の黄昏時の光が私には心地よくて幸せでした。夜にロビーで開催したクラシックコンサートを干渉したときは、外は暗闇だったので、光がなかったから心に残りませんでした。夕方の国立新美術館、なかなかよいです。【食フェスクーポンあり♪10/3まで】炭酸水500ml