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一昨日、蛙園会書展の搬入のお手伝い国立新美術館、休日の日に搬入のお手伝いをする事になりました。緻密に、計画を立ててあり、お手伝いしながら、感心するばかり、夜、書の教室があるので、少し早めに、帰りました😊今日から7月6日(日)までて展示されていますのでご高覧頂ければ、嬉しいです✨工藤友子で、出品しています。
今日は六本木の国立新美術館へ。今はこのような展覧会が開催されているのですが、それらを見に来たのではなく・・・二階で開催されている三軌展へ。20代の頃、勤めていた会社の先輩が毎年出品されており上京されるので、作品見がてらお会いするのです。毎年の恒例となっております。今回はこのヤギさん(羊じゃないよね?!)が、とても気に入りました。先輩は写真の出品で、写真作品は撮影禁止です。賞をとってるからって訳じゃないけれど、こちらの作品も発想が面白いなと思いました。この糸でできた作品(
ピクサー展の後は、1人別行動で国立新美術館で開催中の「森英恵展」へ生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプパリ、ニューヨーク、世界を魅了した森英恵さんの大回顧展。森英恵さんの洋服作りのきっかけはお子さんの洋服を作るところから。銀座の一角にオープンしたお店から、世界を舞台に日本の女性としてファッション界の第一線を歩き続けた森英恵さんの歴史。「狂った果実」石原裕次郎さんのアロハシャツはその時代じゃない私も見たことある!映画の映像も流れていて、昭和の銀幕スターが実際に着ているも
【2026/5/7撮影】インスタでアート探索をしていて気になった大きなコブダイ神山豊さんの彫刻作品でタイトルが「Kingofreefs」というタイトルでした。早速、神山さんにDMを送ると、招待状を送っていただけるとのこと。しばらくして展覧会が始まったので国立新美術館に行って来ました。インスタを観た時にはその大きさはあまりわからなかったですが、実際、目の前で実物を観させてもらうと結構大きくてビックリメチャメチャ迫力があり、見応えもありましたよこの「国展」は歴史が古く
久しぶりの絵画小さな絵です♪6月23日から倉敷美観地区カフェギャラリーでの個展予定音楽を聴きながら感じたままを線に色にしてます~グレングールドを聴きながら~いろんなアルバムを聴きてみる森の中みたいな音が響いてる^^何にみえるかな?見る方の心が映し出す^^小さな絵です♪こちら車みたい動きそう~🤭F0size小さな絵画お知らせ~6月21日[日曜日]私は13時半ごろから会場へ行く予定です是非素晴らしい作品の数々を岡山で拝見出来ますのでお越しください
六本木にある国立新美術館にて生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ森英恵といえば誰もが知る有名なデザイナー1950年代にキャリアを開始1965年ニューヨークコレクションデビューその後アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員になる華々しい経歴の持ち主オートクチュールの世界には全くご縁のない私ですが今回の展覧会を見て世界的デザイナーになる方というのはただものではないというごく当たり前のことを強く感じたあの時代に大学を卒業されてるので庶民ではないも
「紙」を彫ったり巻いたり。おいしいアートとビーズを作る「やぎ~ぬ工房」です。*彫紙アートとは?*ペーパービーズとは?************************************先日、国立新美術館のブルガリ展と東京都庭園美術館のヴァンクリーフ&アーペル展をはしごしてきました!(ヴァンクリ展は撮影禁止だったので、外観と看板のみ)おそらく自分には一生縁がないからこそ、「本物」をこんなに間近で見られる機会は貴重!石の配色やクラック(ひ
本日は国立新美術館で開催されている森英恵生誕100年ヴァイタル・スタイルへ実は…半年ほど前に島根県立石見美術館でこの展示会を観て来ました森英恵さんが島根出身と知ってどうしても行ってみたかった私は森英恵さんが全盛の頃に社会に出て仕事をしていたので何着かワンピースも持っていたしスカーフハンカチなど今でも大切に使っています島根の時は長男との旅行でしたのでじっくりゆっくりというわけにもいかず😅今回は3時間かけて音声ガイドも借りて森英恵ワールドを堪
ひとつ前の記事「生誕100年森英恵ヴァイタルタイプ」鑑賞後に立ち寄ったのは館内にあるカフェロンド❤ChocolatetLavande❤♡Chocolat♡さんのブログです。最近の記事は「生誕100年森英恵ヴァイタルタイプ☆国立新美術館(画像あり)」です。ameblo.jp目の前通りがかったら特別ケーキセットがあるというので入ってみました。オーダーはスマホからの形式で、すぐに運ばれてきましたケーキは蝶を施したデザインのプレート普通に美味しいケーキでした
東京滞在記の追記です11月1日にホテルをチェクアウトしてから国立新美術館に向かいました。この美術館の写真を撮ろうとバッグからスマホを取り出そうとしましたがありませんホテルに忘れたようです。幸いホテルは美術館の近くでしたので大急ぎでホテルに戻りフロントの方に話すと部屋まで案内してくださいました。ありました今回は初めから終わりまでバタバタでした日展の洋画で素晴らしい雪景色を描かれている先生の作品には毎回うさぎが潜んでいると日洋会の会員さんから
N響と同い年という衝撃森英恵=N響と同い年。この事実を知った瞬間、「100年前の日本、何が起きてたの?」という気分になりました。戦争も復興も、文化の再出発も、全部これからだった時代。そこから世界へ出ていった人たちが、確かにいたんですよね。音楽で世界へ向かったN響。ファッションで世界へ向かった森英恵。ジャンルは違っても、同じ時代のエネルギーを感じます。本気で未来を作ろうとしていた人たちです。世界へ出るという覚悟森英恵は、戦後日本を「文化」で国際社会へ押し上げた人。展示を見な
現在、国立新美術館で開催されているのは、“時代のプリズム:日本で生まれた美術表現1989-2010”という展覧会です。視覚芸術をテーマにしたアジア初の美術館として、2021年に香港にオープンし、注目を集めている「M+(エムプラス)」。その「M+」と国立新美術館の初の協働キュレーションによる展覧会で、平成が始まった1989年から、東日本大震災が発生する前の2010年までに、日本で生まれた、あるいは日本から発信された美術表現を検証するものです。出展作家は、50名(組)以上
国立新美術館・スーベニアフロムトーキョーで7月23日よりスタート大人から子どもまで楽しめる体験型展示『おもしろ消しゴムができるまで展』イワコー埼玉県八潮市に拠点を構える株式会社イワコーが手がける「おもしろ消しゴム」が、東京・六本木の国立新美術館内「スーベニアフロムトーキョー」ギャラリースペースにて展示されます。企画展「おもしろ消しゴムができるまで展」は、2025年7月23日(水)から9月23日(火)まで開催されます。「消しゴムがアートになる瞬間」――八潮発『おもしろ消しゴムができ
こんばんは今日もお疲れさまです。久しぶりにHARBSさんへ行って来ましたランチセットをお願いしました@2,400サラダほうれん草とベーコンのパスタ他にチキンときのこのクリーム、トマトとモツァレラチーズ、レモンとパルミジャーノの4種類から選べました。オレンジティーにしましたコーヒーは4種類から選べて、デカフェも選べるので、次はデカフェコーヒーにしたいと思いました普通のコーヒーは苦手なので、デカフェだとちょうど良いのかも。カフェインやアルコール分解能力無いのがホント残念
国立新美術館の「テート美術館―YBA&BEYOND世界を変えた90s英国アート」の続きです。動画作品もかなり多かったのですが全部撮影NGだったのでブログでは触れないでおきます。第3章は「あの瞬間(とき)を共有する:音楽、サブカルチャー、ファッション」です、まず音楽。ジェレミー・デラー《世界の歴史》「ACIDHOUSE」と「BRASSBANDS」を中心にした関連図です。RAVE、IBIZA(イビザ島)やKraftworkなどの語が矢印で結ばれていて、
#汎美展#HANBI#国立新美術館#六本木#水飼晴香(MizukaiHaruka)#三木彩嘉#石川美穂子#中西信義東京都港区六本木7丁目22-2国立新美術館1階展示室1Aにて「2026汎美展」開催中です。汎美展はアンデパンダン形式・公募推薦制の展覧会です。会期/2026年3月4日(水)〜16日(月)時間/10:00AM〜6:00PM(最終日3:00PM)※入場は終了時間の30分前まで料金/無料休館日/火曜日主催/#汎美術協会作品ジャンル/絵画・版画・
●受講生さん快挙!国立新美術館にエアブラシ作品が展示中16日までこんにちは、たちばなじんです。本名は尋子ですが、「じんさん」って呼んでくださいね^^あなたもエアブラシで公募展に挑戦できます^^なんと通信講座の受講生さんが受賞されました!嬉しいお知らせが届きました。第8回、日美展で見事に受賞し、東京の港区にある国立新美術館で作品が展示されているそうです。bishyamon33さん、本当におめでとうございます!^^8月16日まで!お近くの方はぜひ足を
久々の投稿(^◇^;)気がつけば一ヶ月もたっています。この時期はゴールデンウィークも無いような状況で、毎日展の締切作業や高野山の締切作業が重なり、その中での自分の作品の仕上げがあり…ということで忙し過ぎたせいなのか血圧爆上がりで…少しゆったりと過ごしたいところですが、次々とやる事が…ありがたいことではありますが^^さて、俳句も試作も頑張ってますが、今年の毎日展には昨年夏に訪れたイタリア🇮🇹を思い出しながら詩作。「石畳の街道を行く」馬車を引く馬が傍で休んでいる四角い切り石がモザ
先日、足を運んだ国立新美術館で開催中の「テート美術館」展。帰宅してからずっと気になっていたのが、マーク・クインの作品である。まず、雑誌が展示してあったブースで見たマーク・クインの作品である。実際の作品はそこにはなく、雑誌内の写真を見た。《Self》というタイトルの作品は、作家自身の頭部を型取りした後、約5ヶ月かけて採取した血液5リットルを流し込み冷凍保存したものである。作品は5年おきに作られ、その表情?の変化はネットで見ることができる。彼の作品のテーマは、身体の可能性、人間の生命