ブログ記事13,177件
どうも、ジュエリー沼(とフェイラー沼)にハマってる、そのへんの会社員Aです。自己紹介はコチラです!先日、「ルーヴル美術館展、行きたいなぁ……東京遠征する??」とか書いていた私。やっぱり気になるので、会期後半に東京遠征することにしました。行くとなったら気になるのが、実際はどのくらい混んでて、グッズの売り切れが出てるのか、です。ということで、SNSを徘徊して調査してみました!では、いってみましょう<過去記事>ルーヴル美術館展が気にな
ルネサンス、舐めてました私、どうも「自分がさほど興味を持っていないものは、世間もそれほど興味がないだろう」と考えてしまうところがあります。今回も、まさにそれ。50点余りの展覧会。しかも、誰もが知っている超有名作がずらりと並ぶタイプではありません。平日の昼間なら、そんなに混んでいないだろう。そう思って出かけたら……20分待ち。舐めてました。六本木は客層も違う会場に入ってみると、若いカップルが多い。外国人も多い。正確な年齢層を調べたわけではありませんが、見た感じでは、上野の美術館より平均年
シルバーウィーク皆様いかがお過ごしでしょうか?ルーヴル美術館展ルネサンス@国立新美術館2026-57①先日始まったルーヴル美術館展2026年9月9日(水)~2026年12月13日(日)オープン以来開館前から大行列?!との情報に恐れをなしテンション下がるもやっぱり行きたいんだよね~ということで夜間開館を狙ってサクッと行ってきました所感などは別記事にしますまずは混むのはわかっているけど絶対行くと決めている方向けのノウハウ
9月11日金曜日・・・仕事帰りに国立新美術館へルーヴル美術館展ルネサンス鑑賞絵画展・・・ではなく美術展。館内は撮影不可なので以下の写真はリーフレットからお借りしましたデューラーがサイについての記述やメモを頼りに描いた「サイ」流石、天才美しいタペストリーから当時のファッション解説コレがダ・ヴィンチの「美しきフェロニエール」に繋がっていきますボッティチェリ25歳の作品「5人の天使に囲まれる聖母子」母の厳しい表情が子の将来を案じするかのよう
ブリリアンツ大会などの写真撮影でお世話になっている、プロのカメラマン✨TaKahiroさん✨先日国立新美術館で開催されたました、写真展がありまして行ってきましたぁ~\(^o^)/🎶🎵。乃木坂駅まで行くので、着物deお出掛け🎵ランチもね‼️。お稽古日でしたのてお稽古もキッチリしまして……新都心施設の目の前メトロポリタンホテル内のイタリアンレストラン『ミアボッカ』ランチをしてから乃木坂へ。なんと‼️TaKahiroさん✨わざわざお時間を合わせて頂き、駅までお出迎えまでしてくれまし
第89回新制作展の作品2点を、業者さんに委託して集荷、搬入いたしました。第89回新制作展会場:国立新美術館会期:2026年9/16(水)-9/28(月)10:00-18:00(入場17:30まで)最終日9/28(月)は14:00(入場は13:30まで)夜間開館9/18(金)、9/25(金)20:00(入場19:30まで)開館:9/22(火・祝)、9/23(水・祝)臨時開館:9/24(木)前回、第88回展の作品「Youcanovercomeit」です。サイズは227×18
ゆる寧blogへようこそおはようございますレナ蔵ですご機嫌な毎日の為に余白と仕組みで整えていること発信中です近頃、泊まりがけのお出掛けの前になると、かなりの確率で発熱するワタシ。。今回も例に漏れず、前々日の夜に発熱。慌てて美容院もキャンセルし、とにかく冷やして眠りました。風邪か?と思うのですが、他の症状はなく、次の日にはケロっとしているので、オットからは『それは知恵熱やな』と言われております。知恵熱ってお子様だけじゃないのね?!そんなこんなはありま
先日〔10月20日(月)〕、全日本書芸文化院主催『第75回全国書道コンクール』の結果速報が届きました。今回展で12回目の出品になります。本大会の上位受賞作品は、東京・六本木『国立新美術館』で開催される展覧会に展示され、東京・一ツ橋『如水会館』(東京會館運営)で授賞式が行われます。いずれも大変豪華な会場です。以前は何度か訪れたことがありましたが、コロナ禍になってからは、一度も行っていませんので、機会がありましたら、また伺いたいです。本大会は半紙作品のみの出品で、どなたも気軽
開催最初の土曜日に国立新美術館で行われているルーブル美術館展へこの日を待ってました10時開場だったので9時40分くらいに並び始めました激混みだろうなぁと思って行ったら、開園前だったためか並んではいましたが、思ったより並んでなく、そして10分前に開場してくれたので全然待たず早く入園まずはフェロニエールへ一目散こちらの列も僅かで10分弱と割とすんなり本当に綺麗で素敵でした…初のレオナルド・ダ・ヴィンチ空間も素敵で、ルネサンスを堪能できる展覧会でも欲を言うならば…少し展示品が少ないか
#行動展#行動美術協会#国立新美術館#六本木東京都港区六本木7-22-2国立新美術館展示室1C・1D・2C・2D野外展示場C・Dにて「第81回行動展」開催中です。某画廊にて招待ハガキいただきました。ありがとうございました。会期/2026.9/16(水)~9/28(月)時間/10:00~18:00(入場は閉館30分前まで)(金曜日は20:00まで、最終日は14:00まで)入場料/一般1000円*学生、障がいのある方と介護者(2名まで)、65歳以上の方は無料ホームペー
ほんとうに躍動してました。現在、国立新美術館で開催中の『第16回躍動する現代作家展』を観てきました。本展は空間芸術TORAMが主催する国際公募展です。今回は国内外から約350名の作家から約400点の作品が集まりました。本展はキャッチフレーズに「現代アートのワンダーランド」とあるように、絵画あり彫刻あり刺繍あり立体作品ありと非常に多彩な展覧会になっています。そうなっているのには応募条件というか参加資格に仕掛けがあります。例えば平面作品は(小)は100センチ角のものから神山レイジ《カヌ
2026年9月23日秋分の日東京六本木にある国立新美術館で開催中のルーブル美術館展ルネサンスに行きました。朝10時に行って約30分待つほどの人気を呼んでいます。この展覧会はぜひ行ってほしいと思います。レオナルド・ダ・ヴィンチ「女性の肖像」ティツィアーノ・ヴェチェッリオ「フランソワ1世の肖像」ラファエロ・サンツィオ、サンドロ・ボッティチェリ、エル・グレコ、ルカス・クラーナハらの巨匠の作品や絵画だけでなく彫刻、陶磁器、タペストリー、などルネサンスの優れた芸術品を
国立新美術館の企画展「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」を鑑賞。パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案します。自由な発想で創り上げられた会場構成は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期から晩年までの作品群を緩やかな時系列に従
六本木駅か乃木坂駅から少し歩いた所にある、緑に囲まれた素敵なお店「512CAFE&GRILL」へ予約してランチして来ました。ランチメニューからポークグリルプレートをチョイス。お肉がジューシーで味付けも美味しく、特にライスが美味しくてビックリ!!パンケーキも人気なので、次に行った時にいただこうと思います。その後、国立新美術館で開催中のルーヴル美術館展へ行きました。日本初公開のレオナルド・ダ・ヴィンチ「美しきフェロニエール」が間近で見られます。迫力のある目力に引き込まれました。その他
東京で観た「ルーブル美術館展ルネサンス」絵画が多いと思いきや、きらきらしたメダルや時計、大きな皿や巨大なタペストリーなど様々な工芸品も含まれていました。あまり予習せずに行ったので、ざっくりメモです。黒川紀章設計の巨大な美術館。晴れていれば、波打つガラスが輝いて美しいのでしょうね。来たことがあると思っていたけど、初めてだったみたいです。中はダイナミックで広い空間!カフェやショップに人がいっぱいチケットは事前購入していたのですぐに入場列に並び、12時頃で
アッキーズライフXCVI(2026/8/24~)は、僕の日常生活を日記風に綴るシリーズの96冊目となります。2026/9/24今日は青学美術部の大先輩「一つ柳恋路」さんに来て頂いたので……「絵画部」からご一緒に廻りました~ヾ(*´∀`*)ノ♪…先ず感じたのは、配置や作品の組み合わせがとても配慮されていて、観賞者にやさしい展示な事ですね!!👍♪それに同一作家の絵を上下に並べていて、同じ位置から見比べる事が出来る事や
やっと、やっと、やーーーっと夏休み☀️明日からシルバーウィークだからめっちゃ長いおやすみです!しかし、今年は旅行の予定はなく都内で美術館三昧をすることに決めました三井記念美術館で三井家のお茶道具をみて国立新美術館でピカソ見てサントリー美術館に行って東京国立近代美術館にいって国立公文書館(ここは予定にはなかったけど行ってよかった✨)魂と心がフル充電されました都会って美術館がこんなに身近にあるので最高ですね!都会に住んで初めてこの素晴らしさに気づきました。カフェの無料チケットが
こんにちはWOWPASS作られる方、良かったらお使いくださいね昨日の国立新美術館の続きです♪昨日は外観や建物のお写真を載せられなかったので、こちらに!建物の曲線が美しいですねピカソのグッズ売り場もまたセンスが良かったですポストカードを買いました額は100円ショップのものです。そのあと、国立新美術館のグッズ売り場も見てみる。こちらではお菓子と本を購入本はこちら洋服の歴史表紙に一目惚れして買いました♡置いておけばインテリアにもなるし、1ページ1ページがおしゃれでめくるたびに
世界を変えた90s英国アート―正直ちょっと苦手。でも、それも含めて90年代。90年代=ロンドン、だった私90年代というと、私が毎年のように遊びに行っていたロンドン。当時もちゃんと美術館には通っていた……はずなんですが、改めてこうして90年代のアートをまとめて眺めてみると、正直、「あれ、あんまり好みじゃなかったかも」と思ってしまいました。作家たちの不気味な瞳、そして恥じらいエリートな家系だけど、兄馬と弟馬の画像をコラボすると何とも不気味一見、のどかな公園の風
今日朝こそ晴れ間がみえたが、また午後からは天気は悪そうとりあえず早めに今日から開催のこちらへ今年秋の西洋画展示会では一番注目度が高いものまあルーブル美術館というだけで集客度が高いのにそれに日本には滅多に来ないレオナルド・ダ・ヴィンチの絵がやってくるとなればもう混むのは必定まあ並ぶのは当然だから開館10時少し後に行ったら会場であるE1番入り口から人の列がうねうねと5うね(先日の都美館大英博物館と言い、今年はうねうね行列の当たり年か)とりあえずうねの最後尾に並んで少しするといやはや
今年の芸術の秋、大本命の展覧会の1つ、“ルーヴル美術館展ルネサンス”が、ついに開幕しました!ルーヴル美術館の膨大なコレクションから選び抜かれた、56点のルネサンス時代の名品が国立新美術館に集結しています。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展の見どころはやはり何と言っても、日本初公開となるレオナルド・ダ・ヴィンチの《女性の肖像》です。レオナルド・ダ・ヴィンチ《女性の肖像》、誤って付された別称《美しきフェロニエール》1490‒1497年頃パ
先日、六本木の国立新美術館で開催中の特別展『ピカソmeetsポール・スミス―遊び心の冒険へ』を観てきました。今回はこの展覧会の見どころや、会場の様子を実際の写真を交えてご紹介します。この展覧会は、イギリスを代表するファッションデザイナーであり、今なお現役で活躍するポール・スミス(1946年生まれ〜)が各展示室をデザインし、その空間で、20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソ(1881年〜1973年)の作品を展示する、時代もジャンルも超えた2人の天才による文字通りの「特別展」です。ピカソの
昨日につづき『ピカソmeetsポール・スミス展遊び心の冒険へ』@国立新美術館訪問記の【後編】です。(ある意味)パブロ・ピカソの作品とイギリスのデザイナーポール・スミス氏によるレイアウトのコラボ展覧会。「背景が変わるだけで作品の見え方がこんなに違ってくるのねー」を分かりやすく体験できたカラフル好きな私には楽しくて仕方のない鑑賞時間でした。本日は会場で撮影してきた展示の一部をご紹介。↑↓ピカソが雑誌『ヴォーグ・パ
ルーヴル美術館展ルネサンス@国立新美術館2026-57②夜間開館を利用しての訪問行く前に攻略ノウハウ知りたい方はこちら↓『[夜間開館日]ルーヴル美術館展ルネサンスクイックレビュー』ルーヴル美術館展ルネサンス@国立新美術館2026-57②行く前に攻略ノウハウ知りたい方はこちら↓●ルネサンスって?ルーヴル美術館はフランス・パ…ameblo.jp●ルネサンスって?ルーヴル美術館はフランス・パリにある世界最大級の国立美術館一
早起きしてまたまた週末趣味時間⏳開幕して間もないルーヴル美術館図書館前へ【公式】ルーヴル美術館展ルネサンス|日本テレビ国立新美術館にて2026年9月9日[水]―2026年12月13日[日]開催。「ルネサンス」をテーマとするルーヴル美術館展、開催決定!www.ntv.co.jp10:00-なので9:30前には乃木坂駅到着すでに行列が出来てましたが、進みが良く建物内に入り入場を待つ感じです。事前購入お忘れなく並んでたら前のご夫妻後ろにいた、駅で布教活動をしてそうな地味でブスメガネ、キモ
神奈川県藤沢市でトロッケンクランツ®️アートリボンフラワーのスクールをしていますStudioFeliceです今年もアトリエメゾンデコ三谷先生のもと21世紀アートボーダレス展2025に参加させていただきました。国立新美術館本日より12/6まで(12/2は休館日)展示室1A.1Bam10:00〜pm18:00まで今回の作品タイトルは「森の息づかいForestBreath」森林がもたらす生命活動を木の実で躍動的に表現しました。デコラティブな要素も取り入れて
現在、国立新美術館で開催中の「遠くへ旅する者は多くの物語を語ることができる?/LongWays,LongLies?」を見てきました。本展は京都芸術大学と東北芸術工科大学の学生から選抜された作品を紹介する展覧会です。今回は11組のアーティストが選ばれました。アイラゴンさんの作品は映像とインスタレーションで構成されています。映像は3つの画面に分かれ、異なる場所でアイラゴンさんが本を読み、縄や髪を編み、声を発する姿が映し出されています。アイラゴンさんはモンゴル族と漢族のハーフです。モンゴル族
シルバーウィークラストはアート鑑賞国立新美術館へ目玉はルーブル美術館展で一瞬悩んだけれど一度本場で観る機会があったのと混んでいるのと何よりも気分で・・・この「気分」というのを大切にしたいと思うその代わり行動展は体力と脳がフル活動するので自分に余裕がないと鑑賞できないだから本当に時間にしばられず体力もあり集中できる日を選ぶここからは自分メモ的な画像彫刻部門絵画部門100号以上がほとん
『【星乃珈琲店】モーニングメニューのアサイーヨーグルト♪』今日は台風が過ぎ去って久しぶりに晴れましたようやくお出掛け出来ました!美術展に行くことにしたのですが、また有楽町に寄り道してコメダ珈琲店でモーニング食べちゃお…ameblo.jp星乃珈琲店を後にして、国立新美術館で開催中の【ルーヴル美術館展ルネサンス】を鑑賞してきました!https://www.nact.jp/exhibition_special/2026/louvre2026/ルーヴル美術館展ルネサンス|企画展
六本木。国立新美術館。ルーブル展の混雑行列を横目で見ながら…(良いなあ〜)素晴らしい作品が並んでいます。第89回新制作展です!!9/28までです今年も2回目。カテゴリー1という小さい画面での参加です。参加させてもらい嬉しく思います。🍇🐰🍇🐰🍇🐰🍇🐰🍇🐰『しあわせな朝』F30油彩。朝起きるとフレッシュなぶどう、パン、紅茶が用意されていました。食べる事は誰にとっても生きる基本。前回、前々回の作品同様、レンガの閉ざされた空間の中に花があります。花⇒希望を表現。(レンガの空間(