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令和8年3月13日道路わきにて、菜の花を発見この花を見ると桜とともに春の訪れを実感致します。何故ここに1本だけ菜の花が...どこからか運ばれた種が発芽したのでしょうか、根性菜の花とでも言いますか、健気に咲いておりました。回向院の境内を散策してまいります。ねずみ小僧治郎吉の墓のとなりにある猫塚猫の恩返しというエピソードによれば昔病気で商売ができなくなった魚屋が飼っていた猫が小判を加えて魚屋を助けたという話。三界萬霊の石碑(供養碑)二代目豊澤團八の碑明治時
令和8年3月12日寒の戻りとはよく言ったもので、ここ2,3日まるで真冬の寒さでございます。桜のつぼみも、なかなか思うように膨らまないですね。さる1月25日に下町、両国界隈をぶらり散歩してまいりましたがせっかく2年ぶりにお参りした回向院のご紹介をしておりませんでした。JR両国駅ですね、この日は大相撲初場所の千秋楽でした。この両国駅から国技館とは逆方向へ3,4分歩くと回向院に到着します。回向院(えこういん)山号:諸宗山院号:回向院寺号:無縁寺
毎月10日は「糖尿病にゃんこがっちゃん」の月命日あちくしは今「黒猫なつめくん」に会うために毎晩実家に行ってるんですが「がっちゃん」が実家に居候していた時も同じように毎晩通っていて、あちくしが行くと必ず普段は入れない納戸の前に連れて行かれ「まま!いっしょにはいりますにゃ!」と一緒に入って、そこで数秒過ごしてから遊びモードに入る・・・そんな毎日だったことを思い出します(=^-ェ-)がっちゃんがお世話したこのこにゃんこたちももう11歳ですにゃ(≡^∇^≡)ということで、小雨が降る中「両
7日の日に回向院に行きましたが・・・その時のアップしてない梅吉君と境内内の花々のご紹介!なんといっても😸好きの私は・・・梅ちゃんに会えただけでとっても幸せ数か月ぶりですが・・・飛んで来て本当に梅ちゃんは可愛いぃこの可愛いぃと思える心があると・・・元気になれるんです回向院の椿がいつも見る花と違って大形なのに驚きです梅ちゃんに境内を案内してもらい・・・クリスマスローズの咲いている場所に菊の花手水の横にこんな✨素敵なクリスマスロー
両国の国技館に。その前にここを通り抜けて…ここに来たかった随分前に来たことがあったのでもう一度、参拝桜が咲いていた〜これこれ‼️鼠小僧のお墓手前の石を削ってお持ち帰りOK🙆♀️ハイ、もちろんカリカリ削って持ち帰りました💕💕←欲の塊金運、勝負運、仕事運かご利益とか…道を間違えて(笑)ウロウロしていたら呼ばれました〜‼️そう。あの冬の風物詩?赤穂浪士の討ち入りの場の吉良邸跡かなりかなりこぢんまりでびっくり‼️フツーに、いる吉良さんにもびっくり‼️庭の隅にあの吉
寺猫さんのいる両国回向院は、家のtomoちゃんが旅立った時から今に続き19年が経つtomoちゃんが荼毘に臥した時からラッコちゃんとおチイちゃんと言う猫さんがいてお参りに行く度癒されていました。と言うのもラッコちゃんは23年の2月23日・おチイちゃんは25年の4月10日に旅立ってしまいました・・・昨日は2にゃんを偲びながら回向院の境内を一周りして来ました今は6歳になる梅吉君が寺猫として頑張っています昨日も、梅ちゃんは居るかなぁ~って境内中でキョロキョロ
2/23(月祝)は、民謡未来ネットワークさん主催のチャリティーコンサートに出演させていただきました。クラファンにご賛同下さった方々、ありがとうございました!両国・回向院で民謡チャリティーコンサート子ども第三の居場所支援子どもの第三の居場所「ふれあい寺子屋」の存続を目的としたチャリティーコンサートが2月23日、回向院念仏堂(墨田区両国2)で開催された。sumida.keizai.bizhttps://sumida.keizai.biz/headline/1617/両国・回向院
さ~て、昨日の関連で、北十間川に接する機会がありました。※北十間川は、東京都を流れる荒川水系の一級河川で、江戸時代初期に開削された運河です。全長3.24kmで、西は隅田川、東は旧中川に接続、東京スカイツリーの足元を流れる墨田区内で最も狭い川として知られています。そこで、今日も引き墨田区に関して見て参る事に致します。以下、『墨田区観光協会~すみだ観光ガイド』の公式ホームページに掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。
有名な小説はその冒頭からして印象的で人の気持ちに残る。例えば、川端康成の「雪国」ならば、「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」と始まる。漱石の「吾輩は猫である」ならば、「吾輩は猫である。名前はまだ無い」太宰の「走れメロス」の「メロスは激怒した」は知らない人の方が少ないだろう。作者はタイトル同様、書き出しの一文には腐心しながらそれは簡潔にするようだ。話芸同様、文章もつかみが大事だ。小学生の頃の作文では、冒頭を日付けや天気のことから始めてはいけない、と習った記憶がある。平
毎月18日は「白猫てんてんさま」の月命日です。見つけた時は砂や土や埃にまみれて灰色だったので、最初は「ねずみ?」って本気で思ったくらいでしたが、動物病院でキレイにしていただいて、その後、汚い場所に置かれて(捨てられて)いたせいでカビだらけだった体も週に1度の抗菌シャンプーでキレイになり(3ヶ月かかりました)、そして・・・こんなに美しい白にゃんこさんになりました(*^0゚)v電話(固定電話)が鳴ると、なぜか毛布を咥えて大声で叫ぶ「てんてんさま」その声が赤ちゃんの泣き声のようだったので
2月14日(土)に両国にて開催のバレンタインマルシェ💘無事に楽しく終了いたしました♬イベントの前に会場のすぐお隣の『回向院』さんへご挨拶✨ご本尊の阿弥陀如来様にイベントの安全を祈願させていただきました🙏☆塩地蔵☆鼠小僧のお墓☆猫塚やはり朝のお参りは清々しい気持ちになりますね🍀ほどなくイベント開催🌹この日もたくさんのお客様を鑑定させていただきました⭐️今回はオーラと手相が人気でございました🌈なぜか頭脳線マスカケの方ばかりという不思議🔮私からのご縁では海音さん幸紡kamu
前回の続きです。『下町グルメ散歩①鰻の東の横綱、行列必至の名店うなぎ尾花へ!』ネットを見ていたら、鰻尽くしのコースをやっている美味しそうな鰻屋があったので、昨年の焼肉スタミナ苑に引き続きよしづきと行く約束をしていました。が、時期的なもの…ameblo.jpうなぎ尾花をあとに、すぐ近くにある回向院(えこういん)へ。南千住は何百回?と来ていますが、回向院へ入るのは初めて。線路の反対側の旧日光街道と明治通りの交差点が泪橋という名前なので、近くに江戸時代の処刑場跡があるのは知っていましたが、この
こんにちは、shiraです2月になりましたね。そろそろ春の兆しも見えて来ても良い頃…どころか、本当に寒さが厳しい毎日。でも体が慣れてきたのか(笑)、前ほど辛く感じないのは気のせいではないのでしょう*******さて…先月末、両国の回向院にある魚籃観音像にご挨拶に行ってきました年始以降、何だか慌ただしくてなかなか行けなくて。やっと行けました年末に簡単にお掃除して以降、少し間が空いてしまったのですが、観音像の周りにはお花が溢れ綺麗にさ
344)霊枢治療師白川涼雨「雨供養」「直ぐに治療しなければなりません。回向院の下屋敷まで運んでください」https://kakuyomu.jp/works/822139840097836157カクヨムで小説の連載を始めました。霊枢治療師シリーズ連載1ヶ月で3万PV達成!!1万3000作品中、58位!!
先日、両国国技館へ大相撲観戦に行ったので、近くにある諸宗山無縁寺回向院に参拝して、御朱印も授与していただきました。お寺の社は、都会的でお寺らしくありませんが、鼠小僧の墓や力塚があります。#無縁寺#回向院#両国#鼠小僧の墓#御朱印巡り#barber#バーバー#ヘアサロン#理容#美容#床屋#石岡#真壁#桜川#筑西#ヘアーアルチザンナカジマ#世界チャンピオン#スキンフェード#フェード
昨日は、2/23(月祝)のリハーサルでした。リハーサルを終えてみんなでご飯を食べて🥢飲んで🍺笑って😂帰り際にパチリ📸課題を持ち帰ってきました。本番を楽しむために練習頑張ります🙌【日にち】2026年2月23日(月祝)【時間】開演14:00【会場】両国回向院念仏堂(東京都墨田区両国2-8-10)JR総武線両国駅西口より徒歩3分、地下鉄大江戸線両国駅より徒歩10分【料金】入場料S席5,000円A席4,000円【出演者】唄:吉田昌紀子三味線:土生みさお
2週間ほど前に「坂」巡りで江戸時代に発生した明暦の大火の火元と言われている文京区本郷の本妙寺坂界隈を散策した。『江戸東京「坂」巡り〜本妙寺坂』2026年初の江戸東京「坂」巡りは文京区本郷の本妙寺坂。シルバーパスを利用して都営地下鉄の「本郷三丁目」駅で下車し、地図を確認しながら歩くこと約3分。なんだか…ameblo.jp明暦の大火によって、5万人とも10万人ともいわれている多くの人々が犠牲となった。江戸幕府の第4代将軍徳川家綱の命により犠牲者を埋葬し、その供養のために回向院が建立された。
受験シーズンになりました。今日は都立高校の推薦入試になっているようです。お店のお客さまも頑張っていることでしょう〜〜そんな時私が出入ることは神頼み。今年も氏神である学問の神亀戸天神そして受験のパワースポット&金運UPの回向院鼠小僧の墓石(身代わり石)を削ったもので鼠小僧のようにすんなり家に(学校に)入ることができるという。こちらのやることはやったのであとは風邪をひかないで頑張ってください。田山
久しぶりに大相撲観戦。初場所十四日目。終盤の優勝争いも激しく、これは楽しみな一日だ。総武線に乗り換えるため飯田橋駅で下車。以前よく通っていた、線路沿いの中華そばの人気店「高はし」に立ち寄る。『飯田橋駅前の人気中華そば/高はし』飯田橋駅中華そば高はし(ラーメン)飯田橋駅東口の駅前。JRの線路沿いにある中華そば…ameblo.jpいつものように雲吞麺を注文。狭い店内のカウンター席で、熱々のスープに細めの麺、そして肉たっぷりの雲吞を頬張る。やっぱりこの店は旨い。
東京旅の続きです♡旧前田邸ではガイドの方に大変気持ちよく案内していただいて✨ほっこりした心持ちで次の目的地両国駅へ移動しました先ずは回向院へ四代将軍徳川家綱が明暦の大火で亡くなった身元や身寄りの分からない江戸の民を手厚く葬ったことが起源とされています。有名な鼠小僧のお墓もありました。私が行くところずっとついてくるすごく懐っこい猫ちゃん♡癒されました😍そして回向院から徒歩三分ほどずっと行きたかった場所があります。吉良邸跡です。小さな公園になっていてしばしベンチで
大相撲初場所7日目、観戦に行って来ました。その前に少しお散歩。回向院横が旧国技館跡になっていて土俵があった位置に線が残っています。回向院お参り。力塚鼠小僧にも手を合わせて、石を削ってきました。そのあとは吉良邸跡へも行きました。2度目になりますが、また違った見かたや気づきがあっておもしろいです。『大相撲に行って来ました』4月の出来事のブログもまだ書き終わっていませんが、先に大相撲観戦のことを書こうと思います。この5月場所は14日目を観戦。結果、照ノ富士の優勝が決まるという盛り…a
回向院には、戯作者山東京伝浮世絵師としては北尾政演戯作者山東京山兄弟の墓があります。大河ドラマべらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜では、古川雄大さんが演じました山東京伝江戸後期の戯作者。本名岩瀬醒、通称伝蔵。山東京山の兄。北尾重政に浮世絵を学び北尾政演としても活躍。また、黄表紙、洒落本に筆をとり、その第一人者となるが、寛政の改革時の洒落本筆禍後は、読本と考証随筆に傾注。黄表紙「江戸生艷気樺焼」、洒落本「通言総籬」、読本「桜姫全伝曙草紙」などはその代表作。山東京山江戸後期の戯作者。本名
蔵前から両国に移動しました。訪れたのは、回向院です。山門力塚本堂本尊阿弥陀如来像回向院回向院は、今からおよそ360年前の明暦3年(1657年)に開かれた浄土宗の寺院です。この年、江戸には「振袖火事」の名で知られる明暦の大火があり、市街の6割以上が焼土と化し、10万人以上の尊い人命が奪われました。この災害により亡くなられた人々の多くは、身元や身寄りのわからない人々でした。当時の将軍家綱は、このような無縁の人々の亡骸を手厚く葬るようにと隅田川の東岸、当院の現在地
国技館に入る前に国技館近辺を散策。国技館通りのどんずまり、相撲とも縁の深い回向院にいきました。回向院と相撲との関わりについて(回向院ホームページより)国技である相撲は、江戸時代は主として公共社会事業の資金集めのための勧進相撲興行の形態をとっていました。その勧進相撲が回向院境内で初めて行われたのは明和五年(1768)のことで、寛政年間を経て文政年間にいたるまで、勧進相撲興行の中心は回向院とされてきました。やがて天保四年(1833)より当院は春秋二回の興行の定場所となり、明治四十二年の旧両国
正月は浅草に参るのが習慣となっております。浅草は母の生まれ故郷でもあります。昨年は喪中だったので、浅草寺への正月のお参りは控えましたが、お寺なら初詣をしても問題ないらしいですね。浅草!晴天!正月の浅草参り、天気が悪かった記憶がありません。さて、浅草寺の「おみくじ」は、「凶」が出る確率が高く、気合いを入れて引かないと、油断してると危ないです。正月早々「凶」なんて見たくないですから。新年の最初の勝負になります。気合いを入れて!「吉」でした。ホッ。大吉だと、こ
中日の大相撲…島ちゃん天候もよくラム会とその仲間が両国へ東京ブラブラ散歩となった初参加などが集い楽しい日々そして大相撲初場所ののぼりが舞う両国ここからビールを片手に散歩する今日は天覧相撲それとも知らず集まった何と大関・横砂が全滅これには天皇もビックリしたかも両国マップを片手にスタート総武線のホームから国技館を見る両国は昔から大相撲のメッカ目の前に力士が行く
毎月18日は「白猫てんてんさま」の月命日( ̄▽ ̄)bでも遂に明日が「三四郎くん」の去勢手術の日なので、前日からやらなければいけないことがたくさんあり、だったらお参りは延期にしようかと思いましたがいやいや、ここは「てんてんさま」はもとより「がっちゃん」「しっぽなさん」「かっちゃん」「しまこさん」「ぷりんちゃん」「ちゃーぼーさん」たちに見守ってもらうことをお願いしに行かないと(*≧∀≦*)/ってことで、両国回向院さんにお参りに行って来ました!10年前のてんてんさま❤美猫ですにゃ(≡^∇
三連休は養生のため家に籠って怠惰三昧、健康的なのか不健康なのか、わからなくなったちゅりおんです明けて2026年、大晦日から照明が変わったスカイツリー綺麗でした朝から回向院へ今回は両国に宿泊していたので、近所にある回向院へ参りましたこちらでは勧進相撲が興行され、国技館ができるまで続いていたそうです。山東京伝や竹本義太夫、鼠小僧次郎吉など著名な方のお墓もあり、想像よりも立派な寺院でした鼠小僧次郎吉のお墓の前に『前立の石』というかのがありまして、その石を削った物を持ち帰ると金運が上がると
さて正月も過ぎ仕事も始めエンジンを吹かしたところでまた休日だ(笑)時間が変わると「パタっ」と音がする時計微妙な音に敏感な猫は「なんだ?」と興味があるよう叮龍もうしっかりと大人猫だお父さん猫のシーマくんのちょっとテレンて感(?)とシュッとした美猫のお母さん猫を足して割ると叮龍みたいになるようだとても甘えん坊でどうにもならない(笑)わたしのまわりの男子は甘えん坊が多いいや途中から気を抜き出す年末年始前愛猫たちがねむる両国の『回向院』にいつものわたしたちは叮龍と仲良く暮ら
いつもご覧頂きありがとうございます。今日は、両国駅から回向院へお参りしてきました。ボヌール朗読教室では、ただ今、宮部みゆきさんの「本所深川ふしぎ草紙」より『送り提灯』を読んでおります題名にあるように舞台は本所深川。皆さんご存知の「茂七親分」が登場する宮部さんの代表作の一つです。回向院は、1657年・明暦3年に開かれた浄土宗のお寺です。この年は、「振り袖火事」で知られる明暦の大火があり、10万人以上の命が奪われました。この時亡くなった多くの無縁の人々を葬り、冥福の祈りを捧げる