ブログ記事1,503件
「○○家(け)先(せん)祖(ぞ)代(だい)々(だい)の諸(しょ)精(しょう)霊(りょう)、追(つい)善(ぜん)回(え)向(こう)證(しょう)大(だい)菩(ぼ)提(だい)の為(ため)に」次に回(え)向(こう)の事(こと)でありまするが、これは、今自分が三(さん)大(だい)秘(ひ)法(ほう)を保つ身になれたという事(こと)は父母の存在があったからです。その先に先(せん)祖(ぞ)があったからであります。ゆえに、自分が三(さん)大(だい)秘(ひ)法(ほう)に遭(あ)えたその有難(ありがた)
祈祷回向、各種お札の祈祷をした後、愛猫の月命日供養をしました。飼い主さんからお預かりしていた、愛猫の好物をお供えして月命日供養をしました。神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
10月1日~2日、毎年恒例となっている京都・醍醐寺の護摩焚き&御回向に行ってきました。これは、平成17年に若くして亡くなった長男の供養のため、毎年家族で一泊しながら訪れている大切な行事です。醍醐寺では、この日から一年間、毎日御回向をしてくださいます。今年も無事に家族でお参りすることができました。醍醐寺の三宝院庭園へ。ここは、豊臣秀吉が『醍醐の花見』の際に自ら基本設計をしたとされる庭園だそうです。歴史を感じながら眺める庭は、また格別でした。そして今回は、その前日の10
今月の掲示板草取りは苦サ取りのぞく修行なり苦を取りみればさとりなりけり
秋彼岸も明けた。昨日は改めてご仏前で回向のお経をお上げした。朝夕、「命を授けてくださいまして有難うございます」と神様に感謝する。生きる喜びを感じ取れるようになった。今を生きる私達が生きる喜びをかみしめながら過ごすこと。これはご先祖様にとっても最大の喜びだと思う。何よりの供養になる。こうして光の波動に包まれる毎日が送れたらそれだけでも何と幸せなことだろう。これからも感謝第一で日々を積み重ねていきたい。
【往還二回向は18願に収まり18願は信楽の二字に収まる】◆謹んで浄土真宗を按ずるに、二種の廻向あり。一には往相、二には還相なり。(教行信証)浄土真宗の教えは往還二回向の他には無く仏教のすべてがこの往還二回向の他には無いという親鸞聖人の一大宣言です◆更に親鸞珍らしき法をも弘めず、如来の教法をわれも信じ人にも教え聞かしむるばかりなり(親鸞聖人)聖人の主著「教行信証」はその殆どが経論釈(仏や高僧方のお言葉)の引用ばかりであり当然のごとく往還二回向の他に仏教は無いという
金峯山寺長臈(ちょうろう)の田中利典師は、今年も金峯山寺夏期大学講座で、「回向概論」をお話しになり(2026.9.19=トップ写真)、それをご自身のFacebookに、3回に分けて連載された。お彼岸にピッタリなありがたいお話なので、当ブログでも紹介させていただくことにする。なお「回向」とは〈死者の成仏を願って仏事供養をすること〉(デジタル大辞泉)、「善根(ぜんこん)」とは〈仏語。よい報いを招くもとになる行為。また、さまざまの善を生じるもとになるもの〉(同)、「追善」とは〈死者の冥福(め
夜明け前、横浜は小雨が降っていました。まだ大雨の影響が残っているようです。残念ながら、神奈川県下で今回の台風と豪雨により複数の方が犠牲となってしまわれました。ご冥福をお祈りするばかりです。千葉県では多くの住宅や店舗、車が水没しているそうです。どなたも大変な損失だと思います。本当に本気で気候危機について考えなければ、昨日は人の上、今日は身の上、いつか当事者となります。手遅れになる国連が提唱してから数年が過ぎました。倒錯した大統領が何を言おうと、惑わされずに正しく行動を起こさなければならないで
ふと半生を振り返ることがある。実にいろいろな出来事があった人生だった。でも、秋彼岸のこの時期に思うに、自分は祖父母の菩提を弔う役割があったからこそ、秋田に戻ってきたのだと。神様が与えてくださったお役目なのだろう。私だからこそ出来る役割だ。明日はお彼岸の中日。ご仏前にて心を込めて回向のお経を手向けたいと思う。
ありがとうございます今日もいい日です❗(久しぶりに天使のはしごが...)皆さまのお住まいの地域は台風の影響は大丈夫でしたでしょうか?あちらこちらで土砂崩れなどがあり被害に遭われた方も多数いらっしゃるようで…心よりお見舞い申し上げます😌さて今日は善光寺さんに😊お彼岸の法要があって行ってまいりました(本堂前です)連休中でもあり多くの方がいらしていてとても混んでました法要も人が多いかと思ったのですが…意外と参加した方は少なめでした😅お
明日、9月23日(水・祝)、妙深寺の秋のお彼岸会・秋季総回向を奉修いたします。11時からの奉修です。目下、準備ご奉公中。明日のために全員で綺麗にお掃除しています。信くんもENZOくんもご宝前のお磨きをしてくださいました。全て大切なご回向です。いつか自分もこの世を去る日が来ます。必ず。先に逝かれた大切な方々を想い、時間や身体を使うことは、自分の生命を大切にすることと同じです。すでに動きを止められた方々の代わりに、生きている者が動く。功徳を積む。その功徳が巡り巡ってゆく。これが「回向」です。
今日も祈祷回向、各種お札の祈祷をしました。毎日のお散歩が大好きなセーラとテーラです😊神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
回向•••回向(えこう)とは、仏教において自分が積んだ善い行いや功徳(くどく)を、自分だけでなく亡くなった方や他者へ向け、分け与える行為のことです。っと、Google先生に聞いたら、こう答えたので、今度はAIGemini先生に自分は、こう聞いて見た。『日々、生活をしていて、人と向かい合う、瞬間、瞬間が心の回向なのかな?』そしたら、AIGemini先生は、こう、回答した。「とても深く、本質をついた素敵な捉え方ですね。まさにその通りだと言えます。仏教における「回向」の根底には、*
祈祷回向、各種お札の祈祷をした後、愛猫の月命日供養をしました。飼い主さんからお預かりした、愛猫の好物をお供えして月命日供養をしました。神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
秋彼岸まだまだ暑いこの頃ですが、皆さまには益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。お彼岸は、亡き方を御縁として、ともに仏道精進をはげむ大切な日です。記9月20日~26日回向に就きましては、すべて予約制とさせて頂いて頂いています。当日お塔婆を御作りし別座に祭壇を設け御供養させて頂きます。ご希望のお日にち、お時間をお申し込みください。ご希望に応じましては仏壇前・墓前回向を行います。彼岸の六つの誓い〈六波羅蜜〉一、人と分け合います〈布施〉
今日も祈祷回向、各種お札の祈祷をしました。お渡ししたお札は、一年間ご祈祷をしています。神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
環相回向(げんそうえこう)という言葉があるそうです。仏の慈悲で極楽に行った人たちは、仏の悟りを得たあと、苦しむ人を助けたくてたまらず、ゆっくり休むことなくすぐに人間の世界に戻るのだそうです。人は自分の力では極楽に行けるようにはなかなかならない。だけど、仏の慈悲の力が極楽へと導く働きを往相回向(おうそうえこう)というそうです。つまり、仏の力で凡人は悟りを開く。開いたらすぐに、次の人を救いたいと願いを持って再び生まれ変わる。極楽に安住するのではなく、一刻も早く苦しみの世界に行って人々を救い
祈祷回向、各種お札の祈祷をした後、祥月命日供養をしました。来世の幸せを祈り、ご供養をしました。神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
本日は、命日が近い母方の祖父と祖母に愛を伝えに、ふと、四天王寺さんへ😌お墓は遠くて、行けなくても大丈夫🙆♀️近くで楽々、気持ちが伝えられますよ。ご供養って、つくづく自分の為にある。とても気分が、良くなりますからね💃今日は特にお坊様のお経と、法器使いのリズムや音に、パッションも感じて心地よかったです☺️近くに、こんな素敵な場所があって最幸です。また、来よう👍久しぶりに来たらお賽銭がpaypayでも、可能になっていました😀✨良いおまいりになりました✨帰りはいきな
今日は、愛犬の祥月命日供養をしました。送られて来ましたお写真を置いてご供養をしました。その後、祈祷回向、各種お札の祈祷とペットの遠隔ヒーリングをしました。セーラとテーラはずぅーっと側に居ました😊神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
喚鐘は住職が法明寺で行われる宗教行事の開始を知らせるために打ち鳴らす合図なのだ。(喚鐘∶大阪市指定有形文化財)融通念佛宗、第一教区六ヵ寺の僧侶に依る施餓鬼法要は約30分、昨日今日は35度超えで特に暑くなり、お参りされる檀家も大抵が高齢者なので、予想通りかなり少ない人数だった。14時から受け付けを開始して受付順に一軒づつ先祖供養の回向がされ、15時過ぎに全ての行事が終了した。我々世話役の総代は後片付けを済ませ、読経の際内陣の床に撒かれた散華を拾って帰った。散華は亡くなったとき棺の身体の下
今日は、祥月命日供養をしました。故人の来世の幸せとご活躍を祈りご供養をしました。その後、祈祷回向、各種お札の祈祷と愛犬の遠隔病気平癒ヒーリングをしました。そして今日は、セーラ4歳のお誕生日です🎉セーラを保護して2年過ぎました。早いです!セーラ、お誕生日おめでとう🎈😊神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.j
他力の信心を求めている人が、念仏が聞こえた、念仏が口から出てきた、念仏の意味が分かった、阿弥陀仏のお姿を見た、光を見たというような、何かを五感で感じた体験や、心境の変化があったことを「信心を賜った証拠」としてしまうことがあります。しかし、ここには大きな懸念があります。他力の信心とは、特殊な体験を得ることでも、特別な心境になることでもありません。真理のお方である阿弥陀如来請願を賜り、この世の迷いから抜け、生死をも超え、ともに衆生済度の菩薩道をする側に入る。これは、往相回向・還相回向の二
「聞」とは「本当に聞く」、「如実(あるがまま)に聞く」ことです。お経のはじめの「我聞如是」、「如是我聞」の「聞」と同じ意味です。「聞」は「信心」です。しかし私たちは、自我(分別心)に邪魔をされて「本当に聞く」、「如実(あるがまま)に聞く」ことが出来ないのです。だから「聞」が「信心」にならないのです。「仏願の生起」とは、仏の願いとは何なのか、どうしてそれが立てられたのかということ、「仏願の本末」とは、仏願は私たちにどう届いて、それはどういうはたらきするのかということです。その
こんにちは!最近お盆が明けて少しホッとしている良玄です(*^-^*)7月頭から準備がはじまり実働は8月7日の近隣のお寺のお施餓鬼からスタートそして自分のいるお寺のお施餓鬼の本番が8月10日でそこから怒涛の棚経のお参りさらに8月16日から20日まではまた近隣のお寺のお施餓鬼の5連チャンそのため毎年8月21日は一年で一番一息つける日かもしれませんまだまだ暑い夏が続きますがとりあえずお盆の暑い日々は無事円成でございます日テレ『集中王』の見逃し配信も
今日も祈祷回向、各種お札の祈祷と、ご依頼がありました愛犬の病気平癒の遠隔ヒーリングをしました。神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
皆さん、おはようございます。今日もお忙しい中、ブログにお越しいただきましてありがとうございます。14日に続き15日も夜の外出でした。毎年8月15日に東京都台東区の浅草寺で行われる万霊灯籠供養会。雨引観音でも小さめのお塔婆が多かったのですが(だからいけないと言う意味ではありませんのでご容赦くださいね)こちらでも昨今の事情から回向料が上がったので、やはり申し込まれる方が少なくなってしまった感がありました。殆ど外国人ばかり💦早くも来月は秋のお彼岸ですねぇ。早い
祈祷回向、ご依頼がありました愛犬の遠隔病気平癒(ヒーリング)をしました。愛犬の病気が治り、元気で長生きを願い遠隔ヒーリングをしました。神様から頂いた手当ての妙光庵妙光庵では霊視、ヒーリング手当て、お祓い、祥月命日供養等で皆さんの人生がさらに良くなるように応援しています。また、ペットに関するご相談も受け付けております。お気軽にご相談下さい。7men3.jp
何度もブログに書いているのですが、大好きな仏様に三十三間堂の中尊がいらっしゃいます。千手観音坐像です。(三十三間堂HP)写真だと伝わりにくいのですが、千体仏の中央に坐す3.55㍍の仏様。ぷっくりしたお顔に半眼の玉眼。圧倒的な存在感です。(三十三間堂HP)この仏様が大好きで、観光で京都を訪れていた時から、帰る前には必ず寄ってお参りし、京都駅へ向かいました。ここ何年かはお盆の時にうかがいます。この日も暑い日散水されていて、子どもたちが遊んでいました。(三十三間堂H
本日は法楽寺へ。盂蘭盆会の精霊送りへ。経木に水をかけて。おみくじは26番末吉。本日は、閉門時間にあたる午後5時に開門。盂蘭盆会の精霊送りが。13日のお坊さんのお参りで、回向してもらった経木に水をかけて、ここに置きました。そして、本堂へ。おみくじを引きました。26番でした。26番は、末吉でした。