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先週の土曜日の早朝に帰宅してますが、まだまだ書くことあります。成都の空港についてのやらかし案件成都の空港でのお土産と食事上海観光四川省での食事お茶系カフェ上海でお土産その他。。。。(アレを書いときたいのアレ)私の備忘録はあと6回ぐらい続きそうです。今日は成都の空港での盛大なやらかしです。最終日、眉山市から2時間半ぐらいかけて成都の空港に18時前に戻ってきました。2家族は深圳に帰ります。中国人同僚とその娘は成都でもう1泊。私は上海へ。のはず。最後の最後にバイバイした後、
峨眉山は、中国の仏教の4大中心地のうちの一つだそうです。世界遺産になっています。AIさまに説明をお願い。ついでにスペクタクルな動画を峨眉山の市街地に電気バスの発着場があります。ホテルからバスで15分ぐらいでした。そこから、電気バスで1時間40分ぐらい山道を高度2500メートルぐらいまで登ります。エチケット袋を渡されてましたが、小学生ぐらいの男の子が途中でリバースでお母さんが始末に大変そうでした。お父さんが何もせず、バスの運転手さんが外でタバコを吸っているのがなんともいえない光景でしたが
旅の5日目はリラックスモード。スタートは10時で楽山に向かいました。楽山の大仏と娥眉山で世界遺産に指定されています。この日は楽山の大仏様見学。楽山大仏:世界最大の古代石仏を観光ニイハオ!今日は成都郊外にある楽山大仏を日帰りで観光します。楽山大仏(LeshanGiantBuddha)は、中国四川省の楽山市に位置し、岷江、大渡河、青衣江の三つの河川が合流する地点の断崖に刻まれています。この仏像は、8世紀の唐の時代...saihate-travel.comバスで成都から2時間ほどのところに
九寨溝を出発し、水源地帯を歩き、高速鉄道で移動し、博物館見学に行って、さらに1時間半かけてバスで成都に戻りました。ここで、街中散策。もうへとへと。でも浅草の仲見世と原宿が融合したような街を歩きました。寛窄巷子をAIさまに尋ねると、人が多くてあんまり写真ありません。歴史的建物?ティーショップもオサレ。お土産にお茶とお菓子を買ってみました。緑茶パイとジャスミン茶。この日の夜は、夕食がフリーでした。ホテルに着いたのはもう9時を回っていたんですが、何か食べようと外に出ました。ヘトヘト
昨日のアップの続きです。炎天下の12時頃バスに1時間半揺られる炎天下の13時半頃バスから降りる炎天下の14時近く20分ぐらい歩いてセキュリティチェック後、博物館に向かうこの博物館めちゃ大きい。2023年オープンです。AI様の要約です。収蔵品がすごかった。以下3100-3500年前の遺物です。玉で作った宝剣。青銅の鈴、銅鑼じゃなく鈴を作ってた!お面はいっぱいありました。青銅のマスクの上を金で覆ってます。3メートルぐらい。日本なら縄文時代です。まだ稲作を始めてないし、銅なんて
【四川省・四姑娘山トレッキング・太姑娘山(5025m)登山・成都観光】【2026年7月1日~9日】【メンバー】CL:中根武司SL:上田歳彦伊藤荒人会計:磯村雅仁◆あらまし7/1-9で中国・四川省に行ってきました。省都の成都の西方チベット山脈の東の縁にあたる四姑娘山(スー・クーニャン・シャン四姉妹の山)の太姑娘山(ター・クーニャン・シャン「大峰」5025m)に愛知の友人3人と7月6日に登頂しました。https://www.saiyu.co.jp/itinerary/ne
長江と黄河の二大河川が同時に危機に突入、台風13号が三峡ダムに襲い掛かった結果……»U-1NEWS.1:名無しさん中国の陝西省、四川省、湖北省などで大規模な降雨があり、三峡ダムが13基の水門を開放して全力放水したため、下流域では洪水被害で大惨事になっています。今後、台風13号が中国大陸に上陸し、現地を直撃する可能性が[…]you1news.com日本への影響というものも考えないといけないんでないの?
富士山よりも高い場所でジャイアントパンダを撮影標高4120メートルのユキヒョウの生息地に現れる中国・四川省中国・四川省の、標高4120メートルの場所でジャイアントパンダの姿が捉えられた。4120メートル地点で撮影された貴重映像岩場に腰を下ろすジャイアントパンダ。パンダはしばらく休んだあと、のそのそと奥の方へ歩いていった。以下略・引用元FNNプライムオンライン8月9日付記事以下記事詳細全文正に驚きの展開ですね。高山にパンダが現れるとは。
旅4日目は長かった。九寨溝から成都です。早朝ホテルからバスに乗り込み2時間以上かけて、新幹線の駅に向かいました。ずっとこんな風景。標高は3600メートル超え。ガーミンは常に低め表示。昔、トンネルができる前は4000メートル超えの峠を走ってたとか。途中、水源地帯(分水嶺?)でひと休み。昔は放牧できたかな。広くて気持ちのいい!ここで(3400メートルぐらい)1週間ぐらいトレーニングを積んで高地順応しキナバル山に再挑戦したいわ。2900メートルまでさらに30分降りると駅で、新幹線(
7時間ぐらいの九寨溝散策が終わったあと、ふもとのバスステーション近辺は17時頃はお迎えの車で大渋滞でした。げっそり。かなり待ってからバスに乗り込んみ、数キロ先のレストランに着いたら18時過ぎ。もう寝たいぐらい疲れてました。なんとか族の掛け声やら、チベット仏教のおまじないやら説明がありました。同僚のCちゃんは疲れているのに説明してくれましたが、頭に入ってこないわ。Cちゃんの娘のS子もぐったり。いかにもチベット系の屋敷とデコ。鍋の夕飯はシンプルで美味しかった。乳酸系お酒がでてきて、乾杯ま
平坦や下りの木道とはいえ、半分くらいは3000メートル付近を10キロぐらい歩いて午後3時頃には疲労がかなりきてました。そこから更に低層部分(とはいえ2500メートルぐらい)をバスで移動し3箇所歩きました。素晴らしい鏡面!素晴らしいコバルトブルー鏡面アゲイン。更に鏡面。天気が良くて、風がほぼなかったんです。ラッキーすぎ!バスでふもとに戻って7時頃でした。合計15キロ近く歩きました。でも生涯の夢と思っていた事が一日で完了があっけないようなその一日が、素晴らしい天気で素晴らしい景色
九寨溝で午後はY字の谷の左側上から湿地と池を歩きました。尾瀬のような風景です。尾瀬より南(緯度が低い)なので、植物がそれなりに生えています。水はカルシウムが多くて、寒さで落ち葉が腐らないので、栄養分が少なく透明です。倒木もなかなか腐りません。この辺りで朝から通算7-8キロを3割下り5割平坦2割上りの木道を歩いてました。バスにさらに乗り右側一番下のエリア、真珠棚にまいりました。これもきれいでした。岩の上を滑る水が泡立ってパールのよう。遠くに4000メートル級。ちょっと下ると広い滝です
中国の友人が、先日の英国明愛学院の活動回顧録を四川省の友人たちにシェアをしてくださり、32年ぶりに3人の友人と繋がることができました!!!资深养生专家(ベテランの養生専門家)と書いているのは日中の通訳をしているRさんSNS公開前は、記事だけだったのですが、写真入りになっていました。大変お世話になった四川音楽学院の先生からのコメント。每个人劳累了几十年的身体,或多或少都存在一些问题,在导师的指导下,根据自身存在的毛病,通过科学的方法坚持修身、调
九寨溝では、Y字に道路が通りバスが循環しています。一周は多分2時間ぐらい。Yの二又のところに、巨大な食堂街があります。レストランが10軒ぐらいに、屋台や飲み物屋さんなどもありました。弁当エリアホールA1階このエリアだけで、大きな大学の学食ぐらいありました。私たちは30元のお弁当です。2種類の肉入りおかずと、1種類の野菜だけのおかずとスープ。どれもたいへん美味しかったです。ジャガイモと豚の辛味いためキクラゲ豆腐の燻製と豚とネギの炒めもの容器の厚さが7-8センチあり大量でした。
九寨溝は広いです。ざっくり尾瀬の2倍ぐらいかな。それが標高2000から3000メートルのあたりの谷に広がってます。一日平均の観光客が2万1千人とか。二車線の道路が中を通り、電気バスがピストン輸送しています。真ん中にレストハウス街があり、万単位のランチを賄ってます。規模がすごい。上高地の河童橋から大正池を50倍ぐらいにした感じかな。まずホテルから30分近く歩き、バスステーションへ。前も後ろも人人人。いっぺんに50人乗りバスが4台つけられます。夏休みで混んでいたので、まずは下の方の老
今月末に訪問予定の中国四川省、涼山彝族自治州。彝族(イ族)との出会いは、おそらく漆器からだったと思います。何十年も前、私は漆に興味があり、日本の漆とアジアの漆、特に香川漆器の蒟醤とビルマの漆器とのつながりを本気で研究しようと思っていた時期がありました。多分その時、イ族の漆器を見ました。祭祀の時に使うワイングラスで、ボウル部分は、赤、黄、黒の3色をメインで使った、大胆な線画を施した漆器で、ステム部分は、なんと鷲か鷹の足!!!なんだこの異素材の組み合わせ!!もう釘付け
成都から北に2時間ほど行った先で一泊し、日曜日は朝から5時間バスに揺られ、黄龍に向かいました。参加したツアーはバスでゆっくり向かい、高度順応していくプランでした。黄龍(コウリュウ)観光案内|四川省中国旅行社黄龍(コウリュウ)観光案内〜成都・九寨溝現地国際旅行社(四川省中国旅行社)seinansky.com3000-3600メートルの山岳地帯に水が流れて、大小さまざまな池が見られます。地盤は黄色い岩がメインです。4000メートルを越える山に囲まれています。沢の風景が広がってました。
パンダパンダパンダ四川省は成都にある、パンダ繁殖センターに参りました。成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地www.panda.org.cn渓谷を一つパンダに使って、その中に人が通る道を作ったという感じの施設です。癒しだわ。かわいい。自然の中というのがいいわ。ついでにレッドパンダも。かわゆす。歩きましたよー。全部で3キロ近かったと思います。お土産は何も買いませんでした。パンダグッズが欲しいなら上野に行きましょう♪
○2025年7月17日、「旅游巴蜀」旅で、中国、四川省、成都の武侯祠に参詣した。その際、陳壽の倭人条が気になり、ここまで、ブログ『武侯祠:三国志&三国志演義』、『武侯祠:魏志倭人伝』、『武侯祠:陳壽の倭国評価』、『武侯祠:陳壽の倭国観』、『武侯祠:邪馬台国への道』、『武侯祠:邪馬台国の風景』、『武侯祠:卑弥呼の肖像』、『武侯祠:卑弥呼の現住所』、『武侯祠:仏教伝来』、『武侯祠:大山祇』と続けている。〇ようやく、陳壽の倭人条の話が一通り終了したので、元に戻って、武侯祠の話を続けたい。もともと、成
○2025年7月17日、「旅游巴蜀」旅で、中国、四川省、成都の武侯祠に参詣した。成都へは2015年5月、2018年5月、2018年10月に引き続き、今回で四回目の訪問になる。その成都では、必ず、杜甫草堂と武侯祠には出掛けているから、たぶん、今回が四回目の武侯祠参拝となる。〇今回、成都武侯祠を訪れて、改めて、日本に於ける「三国志」受容を考えさせられた。それで、ここまで、ブログ『武侯祠:三国志&三国志演義』、『武侯祠:魏志倭人伝』、『武侯祠:陳壽の倭国評価』、『武侯祠:陳壽の倭国観』、『武侯祠:邪
○2025年7月16日、四川省の成都で、武侯祠を訪れた。成都へは2015年5月、2018年5月、2018年10月に引き続き、今回で四回目の訪問になるが、武侯祠と杜甫草堂だけは毎回、出掛けている。したがって、成都武侯祠参詣も、今回が四度目になる。〇その武侯祠参詣に関連して、これまで、ブログ『武侯祠』、『武侯祠:三国志&三国志演義』、『武侯祠:魏志倭人伝』、『武侯祠:陳壽の倭国評価』、『武侯祠:陳壽の倭国観』と続けている。ここで、「三国志」倭人条、いわゆる「魏志倭人伝」の話をまとめてしておきたい。
今年は米国から不当に叩かれた2ヶ国が困っている。イランは大国のエゴ、ベネズエラは地震の被害が甚大だ。(1)攻撃されるイラン米国とイスラエルが勝手にイランを攻撃してくるのは理不尽でしょ。ホルムズ海峡を封鎖して対抗するのは当然のこと。TV10羽鳥さんのモーニングショーで紹介されていたフリップに違和感なし。<7/9放送より>まだイランを旅したことはない。ただ、かつて吉祥寺の伊勢丹で見た野町和嘉氏のサウジ&イラン写真展で素敵な笑顔を見て、ずっと気になっている国。それとパランガンの住居
○2025年7月16日、四川省の成都を訪れた。成都へは2015年5月、2018年5月、2018年10月に引き続き、今回で四回目の訪問になる。今回は、7月16日から19日まで、3泊4日で、存分に成都観光を楽しもうと言うわけである。これまで、そういう機会が無かった。〇その成都で、武侯祠を訪れた。ここまで、ブログ『武侯祠』、『武侯祠:三国志&三国志演義』、『武侯祠:魏志倭人伝』、『武侯祠:陳壽の倭国評価』と続けている。肝心の武侯祠の話はさておき、どうしても、「三国志」の話を先に済ませておきたい。そう
○2025年7月16日、四川省の成都を訪れた。成都へは2015年5月、2018年5月、2018年10月に引き続き、今回で四回目の訪問になる。今回は、7月16日から19日まで、3泊4日で、存分に成都観光を楽しもうと言うわけである。これまで、そういう機会が無かった。〇その成都で、武侯祠を訪れた。それで、これまで、ブログ『武侯祠』、『武侯祠:三国志&三国志演義』、『武侯祠:魏志倭人伝』と続けている。肝心の武侯祠の話はさておき、どうしても、「三国志」の話を先に済ませておきたい。そうなると、今回はブログ
○2025年7月17日、「旅游巴蜀」旅で、中国、四川省、成都の武侯祠に参詣した。成都へは2015年5月、2018年5月、2018年10月に引き続き、今回で四回目の訪問になる。その成都では、必ず、杜甫草堂と武侯祠には出掛けているから、たぶん、今回が四回目の武侯祠参拝となる。〇前回のブログ『武侯祠:三国志&三国志演義』の最後に、こう書いた。・もうこうなると、陳壽の書いた、中国の正史「三国志」は五里霧中の彼方に存在すると言うしかない。誰も陳壽の「三国志」など、読まない。と言うか、読めない
○2025年7月16日から19日に掛けて、四川省、成都に滞在した。成都東站近くの成都瑞峰公寓酒店に泊まって、存分に成都観光をするつもりだった。それが今回の「旅游巴蜀」旅の最後の日程だった。〇16日は、杜甫草堂から四川博物院、青羊宮と巡った。17日は、春熙路の大慈寺から文殊院、宽窄巷子、武侯祠、錦里を見物する予定だった。朝8時過ぎから見物を始めて、武侯祠到着は午後1時過ぎだった。〇前回、ブログ『武侯祠』で、日本のウイキペディアフリー百科事典が案内する武侯祠を、次のように案内した。
○2025年7月16日、四川省の成都を訪れた。成都へは2015年5月、2018年5月、2018年10月に引き続き、今回で四回目の訪問になる。今回は、7月16日から19日まで、3泊4日で、存分に成都観光を楽しもうと言うわけである。これまで、そういう機会が無かった。〇と言うのも、今回の「旅游巴蜀」旅は、2025年7月8日から始まった。成都に着いた16日は、もう「旅游巴蜀」旅の9日目だった。すでに十分疲れ果てていた。それに成都は四回目である。したがって、成都で無理に観光や見物をする気力も体力も残って
〇今日は2026年7月13日である。今、ブログに書いている四川省、成都を訪れたのは2025年7月16日だったから、ちょうど、一年前の話を書いていることになる。何とも呑気な話だが、ブログが長引いて、こういう結果となってしまった。〇それに、昨日のブログ『文殊院:空林』で、テーマ「旅游巴蜀」のブログ数も204個となっている。何とも膨大なブログを書いていることに、驚き呆れる。毎日一つブログを書いても204日を要するのだから。それだけ、「旅游巴蜀」旅が充実していたことが判る。〇2025年7月17日は、
○2025年7月17日、四川省、成都の文殊院にお参りした。五岳宫街から山門をくぐると、そのまま天王殿になる。ここまで、ブログ『文殊院:山門・天王殿』、『文殊院:三大士殿』、『文殊院:大雄寶殿』と案内して来た。それで、今回は、ブログ『文殊院:空林』になる。○成都の文殊院の中心軸は、文殊院六重大殿と言って、山門・天王殿⇒三大士殿⇒大雄宝殿⇒说法堂⇒宸经楼⇒文殊阁となっている。○とてもその全部を案内することもできないが、説法堂に「空林」の文字が掲げてあったのが気になった。成都の文殊院で、「
○2025年7月17日、四川省、成都の文殊院にお参りした。五岳宫街から山門をくぐると、そのまま天王殿になる。ここまで、ブログ『文殊院:山門・天王殿』、『文殊院:三大士殿』と案内して来た。それで、今回は、ブログ『文殊院:大雄寶殿』になる。○大雄寶殿は、日本で言う、寺の本堂ななる。中国の検索エンジン、百度百科が案内する大雄寶殿は、次の通り。大雄宝殿[dàxióngbǎodiàn]佛教寺院中的正殿大雄宝殿即佛教寺院中的正殿,也称大殿,是整座寺院的核心建筑,也是僧众