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【四川省・四姑娘山トレッキング・太姑娘山(5025m)登山・成都観光】【2026年7月1日~9日】【メンバー】CL:中根武司SL:上田歳彦伊藤荒人会計:磯村雅仁◆あらまし7/1-9で中国・四川省に行ってきました。省都の成都の西方チベット山脈の東の縁にあたる四姑娘山(スー・クーニャン・シャン四姉妹の山)の太姑娘山(ター・クーニャン・シャン「大峰」5025m)に愛知の友人3人と7月6日に登頂しました。https://www.saiyu.co.jp/itinerary/ne
九寨溝を出発し、水源地帯を歩き、高速鉄道で移動し、博物館見学に行って、さらに1時間半かけてバスで成都に戻りました。ここで、街中散策。もうへとへと。でも浅草の仲見世と原宿が融合したような街を歩きました。寛窄巷子をAIさまに尋ねると、人が多くてあんまり写真ありません。歴史的建物?ティーショップもオサレ。お土産にお茶とお菓子を買ってみました。緑茶パイとジャスミン茶。この日の夜は、夕食がフリーでした。ホテルに着いたのはもう9時を回っていたんですが、何か食べようと外に出ました。ヘトヘト
峨眉山は、中国の仏教の4大中心地のうちの一つだそうです。世界遺産になっています。AIさまに説明をお願い。ついでにスペクタクルな動画を峨眉山の市街地に電気バスの発着場があります。ホテルからバスで15分ぐらいでした。そこから、電気バスで1時間40分ぐらい山道を高度2500メートルぐらいまで登ります。エチケット袋を渡されてましたが、小学生ぐらいの男の子が途中でリバースでお母さんが始末に大変そうでした。お父さんが何もせず、バスの運転手さんが外でタバコを吸っているのがなんともいえない光景でしたが
昨日のアップの続きです。炎天下の12時頃バスに1時間半揺られる炎天下の13時半頃バスから降りる炎天下の14時近く20分ぐらい歩いてセキュリティチェック後、博物館に向かうこの博物館めちゃ大きい。2023年オープンです。AI様の要約です。収蔵品がすごかった。以下3100-3500年前の遺物です。玉で作った宝剣。青銅の鈴、銅鑼じゃなく鈴を作ってた!お面はいっぱいありました。青銅のマスクの上を金で覆ってます。3メートルぐらい。日本なら縄文時代です。まだ稲作を始めてないし、銅なんて
鳳凰古城の街を散策👩🦯川沿いの風情のある街並みです🏚️ランチでレストランに来ました🙋頂きます🍴🙏午後からは、パンダに逢いに鳳凰中華大熊猫苑に🐼車で20分位でした🚘️「鳳凰中国大熊猫園」(鳳凰中華ジャイアントパンダ苑)は、中国湖南省の観光地「鳳凰古城」近くに2020年にオープンした、四川省から移送されたパンダが見られる施設で、愛らしい姿を観察でき、鳳凰古城観光と合わせて訪問する人が多いスポットです。四川省の成都や都江堰のパンダセンターとは別の施設ですが、同様にパンダ保護・研究を目的と
上海では・・・「海底撈火鍋」も行ってきました海底撈火锅は、1994年に中国の四川省で設立され、中国最大規模の直営火鍋ブランドであり、世界的に知名度の高い中華料理のチェーンになってきました。累計で顧客受け入れ人数は10億人以上だそうです。中国火鍋の歴史「火鍋(ひなべ・中国語ではフオグオ)」は、中国式のしゃぶしゃぶを指しています。中国語では古くは「古董羹」(グドンガン)と呼ばれており、沸騰したお湯の中に食材を投入すると「ドスン」という音がすることからその