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無事母の四十九日法要も終わりました。お経をあげていただき、四十九日までの後飾り祭壇も片付けて、母の遺影と遺骨を飾って、実家のご近所の家に挨拶にまわり、、、ヘトヘトです。今日夕方の便なので、姉の運転で朝からドライブ。私の念願だった奈良県の「みむろ」最中を買いに連れて行ってもらいました。大きな春日大社の鳥居⛩️首が痛くなるほど見上げるとても壮大な鳥居です。そのすぐ横に「みむろ」のお店があり、最中を買って、お店の中でお抹茶🍵もいただきました。ザ!日本🇯🇵を感じました😊まだ時間があったので
今日の札幌最高気温22度☁️/☀️昨日は、主人の兄の四十九日法要でした。前日の土曜日和菓子屋🍡の仕事終わりに主人に迎えに来てもらいそのまま釧路に直行🚕雨は止みましたが、道路は濡れていて黒く陽も落ちて暗く運転している主人は疲れたようです。札幌から釧路高速で4時間。土曜日と言うこともあり結構車が走っていました。帯広を過ぎたパーキングで、休憩。仕事終わりに、セーコーマートで夜ご飯と飲み物を買っておいたので着いてからだと遅いので、こちらで夕飯に。画像は、お借りしました。
昨日は母親の四十九日法要でした。オヤジは離婚して他に家庭を持っているから、実質この歳で自分の家では両親がいなくなった。菩提寺の本堂で法要を行ったのだが、住職の打つ大きな磬子(「きんす」家庭では鈴や輪「りん」だが、寺院になると呼び方が変わるらしい)の音の反響がとても心地良く、音がまるでUFOの駆動音のようでとても聞き入ってしまっていた。すると、意識の中に景色が流れ込んできて、そこには雲というか靄というかそういったもくもくしたものの中にかかる大きな橋があって、両端は陶器のような白で、真ん中の歩
前回に引き続き亡くなって初めて受けるお経のお話『そんなやりとりしてたの?スピリチュアル観点から見えたお葬式【枕経】』お経についてシャスタベルズの感じたエネルギーやスピリチュアル的観点でみえたもの実際にみえた故人様の動きを参考にシェアしていきます実際の宗教的な意味とは異…ameblo.jpお通夜のお経のお話『ヒソヒソ話してる?!スピリチュアル観点から見えたお葬式【お通夜】』前回に引き続き『そんなやりとりしてたの?スピリチュアル観点から見えた
このGWお義母さんの四十九日法要と納骨を行いましたお墓があるお寺には個性的な住職さんがいます移動する時に仮位牌を思いっきり倒すそれでは始めますと、お経を唱えて少ししてからあ、袈裟を着るのを忘れてましたわと目の前で袈裟を着ながらこれ、ネットで買いましてんと、細かな購入事情まで教えてくれるという愉快ぶり^^この日はスイスからパパの姉夫婦も来てくれていてお義母さんも喜んでたと思います法要の最中もちょいちょい面白くて、あ、面白いって表現は不謹慎な気もするけ
四十九日法要。香典返しを用意しなければならない。「お返しは商品券がいいわー」とのご意見からスーパーの商品券を買いに行きました。「お箱にしますか?封筒にしますか?」お箱代かかりますか?「サービスですー」じゃ。と箱で詰めてもらった。待て。5軒分は配送だったよ詰め直して・・とも言えず、封筒を買って熨斗紙をそーーーっと剥がして貼り直し。透けないいい封筒が100均にあって良かった・・・と思ったら挨拶状サイズの洋型2号封筒に入らない。挨拶状入り封筒と、金券入り封筒を封筒に入れる
四十九日法要まで父の遺骨を守っています私を心配し『ランチに行こうよ』と誘ってくれる友や姪っ子でも…今は最低限の買い物以外は家から出たくないのですGW終盤今日も家でまったりと過ごしました人は大きな存在を失くすと外出も外食も億劫に感じるものですね
昨日は母の四十九日法要と納骨でした。一区切りつき、ようやくホッとして落ち着いた気持ちです。だからといって、寂しさ悲しさがスパッと無くなるわけではないのですが。これから葬儀屋さんが来て、祭壇の取外しがあります。祭壇をお返しして広くなった部屋を見てどんな気分になるのだろうか…。と感傷に浸ることはせず、不要になった物の断捨離が待っている物を捨てられない世代の母なので、いらん物がたくさんあふれてますわよこの休み中にガリっと取り組みたい!!だがしかしモノを見て、昔を思い出したりして捨てられ
今日5月3日は母の四十九日です早いな〜…といっても先日法要は済ませたのででもあっという間にこんなに日が経ってるのね💦母に会えない淋しさは残りつつも毎日バタバタなので気が紛れてる感じかな😱今朝ね出かけようと玄関出ると孫②のバギーの上にお花が置いてありました💐配達ありがとうございます玄関先に置いておいて下さいの張り紙がしてあるから…ピンポン鳴らさないで置いて行ってくれたみたい…宅配で何度も再配達が申し訳ないのでインターフォンに紙を貼っておいたんです💦でねそのお花母のお
先日、義母の四十九日法要を無事に終えました。ひとつの区切りではあるけれど、まだふとした時に義母のことを思い出します。鯉のぼりを出さなきゃと思いながら5月に入りましたね😅昨年は引っ越したことでベランダの形も前の家とは違い、取り付け金具も合わず、出すことができませんでした。鯉のぼりは、義母が息子のために購入してくれたものです。義母が大切にしていたものだからこそ、今年はきちんと出してあげたいなと思っています。ポールとスタンドを注文して到着待ちです。息子が1日だけ帰省予定なので
5月2日八十八夜1月25日に母との別れ家族葬での見送り四十九日【三十五日に行う】法要を終え所謂忌明けそして私にとって最大だったのは…手元供養のつもりでいたのに菩提寺の納骨堂へ母の遺骨を納骨すると決めたことこれも御住職さまからのアドバイス我が家の毒叔母【御住職さまも認めた変人】から離れるには…これが1番良いのでは?因みに納骨段?は父が生前購入していたそして…自分が仏様になったときここに入ると決めていたらしいこれも過去記事に☝️前置きが長
昨日父の四十九日法要でした。あいにくの雨、兄夫婦と4名でこじんまりと。宗教上ではこの儀式で成仏、来世はどうなるやら・・・それにしても亡くなってから一度も夢に現れてくれません。次は6月に納骨です。
こんばんは雨のゴールデンウィークの始まりいかがお過ごしですか?私はのんびりしています嬉しいNOPLANすずらん数少ない庭の花時期が来たんで放ったらかしでも咲いてくれた可愛くて小さな花*姫あやめ時は過ぎていきます4月26日母の四十九日法要と納骨を行いました私の自己満足の母への長めの備忘録です*亡くなった母3/24深夜0:30施設で眠るように息を引き取った母。「母ちゃん、このパジャマ1回も着んかったねぇ」と私。「姉ちゃんが直したパジャマ着せて貰おや。」と妹
日高地方にある海沿いの田舎町へ104歳大往生お義父さんの四十九日法要と納骨でしたご住職の法話諸行無常この世は思い通りにいかない老病死誰もが避けられない道である少しでも長く生きようとあれこれサプリメントを飲む(チラッと夫を盗み見る)それでも足や腰は弱くなるシワ、シミを無くそうとあれこれ顔に塗る(夫が私の方を見ているのを感じる)それでもシワは増えていくドッキリ私たちのこと⁉︎納骨のため骨箱を風呂敷に包んでお墓へ
どもっご無沙汰ですまずは4月27日父の四十九日法要無事に終わりました前日、26日に北海道へ上陸飛行機の中から富士山飛行機の中から大雪山連峰この日は京都も旭川もいいお天気でしたそれでも伊丹羽田旭川と飛行機乗り継ぎ自宅出てからバスやらタクシー🚕利用して9時間の長旅です先月のお葬式の時から季節はすっかり進んで北海道にも春が到来していました自宅前の庭はもう、お手入れできる主がいなくなってすっかり空き地となっていますがどこかに株が残っていたの
絶対に風化させないこの想いだけで、沖縄パヨク並びに日本国内化石左翼共の根絶を願い、しかしそれは、辺野古事故のご遺族様を出汁にして居る訳では無く、毎回新たな遺族日誌を拝読するたび胸にグッと来る感情がこみ上げて来るのと、やはり人の親として子を思うその心情が痛い程分かるからでありやはりこの国を、より良き環境に戻して子孫たちに継いで行って欲しいからでありますその遺族日誌ですが、本日最新が更新されましたのでご紹介5月3日で四十九日法要となります。知
もう本当に黄砂がヤバい😱喉イガイガで眠れない👿咳も出るし😭上の娘と孫②は鼻がズコズコ孫②鼻吸いしても吸えない位奥で粘っこい鼻水みたい😱こんなのを買ってたこれを鼻にシュッとしてから鼻吸いすると良いらしい👍4月19日上の娘36歳の誕生日🥳🎉前日も当日もお客様にお祝いしてもらったらしい☺️あたしはまだプレゼント買えてない😱決まってはいるんだけどね休みのたびに上の娘と出かけるとなかなか買えないのよね〜一人の時間欲しいわ💦4月26日日曜日母の四十九日法要🙏本当は5月3日
父が亡くなってから早いもので4月10日で1ヶ月が経ちました4月27日が四十九日だけど25日(土)に四十九日法要を行いましたお天気も良くて無事に納骨も済みました母と甥っ子と一緒に家にいたら父が使っていた呼び出しベルが鳴って驚きました😳以前にも父が亡くなって家に安置していた時も鳴った事があるんだけど今回はいつもの男の人の声ではなく設定してない女の人の声で鳴ったのです確認のためボタンを押すといつもの男の人の声。いったいなんで女の人の声で鳴ったんだろ❓不思議だなぁ
いつもお立ち寄り、いいね!ありがとうございます😊田舎暮らしと家庭菜園など農業初心者🔰のblogです2025年カボス農家デビューしました4/25(土)晴れ時々くもり21℃/8℃朝から主人が自宅の柚子周辺の草刈りをしてくれてんこぼれ種のかぼちゃを柚子の近くに定植してんかぼちゃはどんな環境でも育つみたいです先日亡くなった主人の叔母の四十九日法要があり関東の従姉妹ちゃんが泊まりに来ました従姉妹ちゃんから東京ばなな4個入り凍らせてもいいみたい他の親戚か
先日、伯母が他界しました職場がグチャグチャな時だったのでその時は失礼させていただき法要にお邪魔させていただくことに昨日、その法要があり熱海へGW近いし、土曜日だし熱海ビーチラインは一車線だし混んだら絶対どうにもならない道のり・・・なので早めに出発したんですそうしたら!!なんと!!なんだかもう私たちの専用道路じゃんというくらい空いてましてめっちゃ早く着いちゃいました伯母はとても可愛
義父の四十九日法要となりました。3月10日夕方なくなって四十九日。この世からあの世へ。義父も残された家族も心どこかいろいろ惹かれながらの日々だったと思います。寂しさ愛しさ思い出いろいろなものが心によぎりながらの日々のひとつの節目が四十九日です。北海道旭川も雪がとけて。ようやく桜も咲き始めたようです。今回は、僕はななたんとお留守番。11時から法要。そしてお昼を食べておけそく浄土真宗の四十九日法要のときは京都から改めて義父ご冥福を祈りました
今日は競馬場に行く気マンマンだったのですが先日亡くなった猫の四十九日でした。『重病猫サマが旅立ちました』昨日、うちの重病猫サマが旅立ちました。これは2年くらい前の写真かな。このときの半分くらいの体重になってしまったけれど最後までよく食べて可愛かったです。当たって…ameblo.jp夫が予約してくれていたんです😼お寺で法要してもらってきました。お経を上げてもらっている間、浮かんできたのは「ミーちゃんベロ出てる〜😁」「ミーちゃんあくびしてる〜😆」と家族みんなでネコ様を囲んでいるところで
『☆2026年3月大分☆』叔母の四十九日法要で行った大分です。ホテルはJR九州ホテルブラッサム大分【公式】JR九州ホテルブラッサム大分|JR大分駅直結徒歩1分以内JR大分駅府内中央…ameblo.jp2日目聞いていたスケジュールは11:00~四十九日法要、納骨。14:00~食事結局はこんな感じになったのかな色々あって、わたしは飛行機の便を遅いのに変えて、両親と一緒のソニックに乗って帰るスケジュールにしました。叔父が、何度も家に泊まって少し話がしたいと言ってくれていたのですが、
今日はこちら宝塚雪組「波うららかに、めおと日和」を観劇してきました初日に続いて2回目今日はおじちゃんとその仲間と一緒に…まぁ、みんな千ちゃんの先生だよー初日に観劇した時はちょっと物足りなさも感じたけど今日はお芝居も歌もしっかり感じられて千ちゃんはこれまた男前up度が増してキュンキュンで、あっという間の時間でした終演後はみんなで遅めのランチ次は7月大劇場公演「ポーの一族」あぁ、それまで千ちゃんロスは続くのか
人の魂は現生に49日前後・・亡くなってから49日は現世に漂ってる。だから亡くなったから49日で「四十九日法要」を行い、お見送りする。その間は現世を漂っているんでしょうね。その後霊界に行かれるのでしょう。。逆に人となるのが受精してから、魂が入るのに49日とか。およそ3ヶ月目に入った頃ですね、この頃から母体にも色々出てくるみたいですね。亡くなってからの49日は知ってましたが。生まれる前にも49日あったんですね。数字には意味があるようですね。
昨日、四十九日法要が終わりました姉達はもう近くにいないと思うと寂しい…と私は…未だに、悲しいとか寂しいとかそんな感情になりません体は疲れてますが...私は薄情なのか?と自分を責めたくなるほど冷静で葬儀のときも、泣き崩れる姉を遠目にみてました涙は流れるものの、息子や甥っ子、姪っ子が泣いてる姿をみてもらい泣きをしてる感じで姉たちにはあんたはやりきったからちゃう?今からかもしれんから、気つけやぁと心配されてますが…お金のことやら段取りやら揉める要素満載で心身ともに疲れ
昨日は母の四十九日法要緊張から5時には起床早い朝ごはんを食べたらさつまいものサラダ筍と油揚げの煮物プチトマトのマリネを作り海老チリの下ごしらえをした旦那さんは、十八番のローストビーフを作ってくれた洗濯物の外干しを終えると9時頃から長男夫婦次男夫婦が我が家に集合皆それぞれ喪服に着替えてうちの車でお寺さんへ。ひと足先に姉夫婦が来ていた10時半から四十九日法要お経上げの後のご住職のお話仏教に様々な宗派があるのはお釈迦様が様々な人にそれぞれの人に合う伝え方をした
4月19日、父の四十九日の法要を滞りなく終えることができました。前日の18日(土)に事前準備のため甲府に入り、新調した位牌を受け取ったり、お布施、お弁当、引き物の確認をしたり、父の写真などもリストチェックして準備完了。19日当日は弟が早めに母を施設に迎えに行き、私は住職と段取りを打合せ。弁当と引き物も届き来賓を待つだけになった。両日とも快晴に恵まれ、初夏を思わせる日和でした。甲府に向かう"特急あずさ"から見た景色。東京に出てきて50年。あの頃はなんでもなく見過ご
明日は四十九日法要まどまだ実感のない私。記憶に残っていることを忘れないうちに残しておこうと思う昨年末父の余命宣告を受けてからは怒涛の日々で…癌の確定診断後12月4日に余命半年と言われた...父は聞こえてるのか聞こえてないのか、表情を変えることもなくただそこに座っているだけ…《後に父の死後書き残したメモ帳に書かれてありあぁ、ちゃんと聞こえてたんやなぁと知ることになるが》一旦、退院しお正月は家で過ごせたらと思っていた矢先のこと十年以上、高血圧症でお世話になっていた
母が亡くなってから通夜、葬儀そして四十九日の納骨と早かったような…いや。。。ちゃんと執り行えるだろうかと不安で四十九日までやっとこぎつけたという感じ日にちが近づくにつれてあれもこれも用意しなきゃと寝ていても思い出して眠れなくなったり自分の中で大きなストレスになっているのだなと思いました母が亡くなった悲しさや寂しさよりも正直いまは肩の荷がひとつおりてホッとしています後は相続登記や金融機関への書類が揃ったので手続きが出来るのと満中陰志の手配ですそして来年は一周忌の法要が