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今日は、知り合いのお姉さんと電話でお話をしました。そのお姉さんは最近、実のお母さまをお見送りされたそうです。四十九日も過ぎて、ようやく心が少し落ち着いてきたと話してくれました。お父さまもご高齢で、お母さまを亡くされてからは、気持ちが沈んでいたそうですが、四十九日を迎える頃には、少しずつ元気を取り戻され、「これからまた頑張っていこうと思う」と話されていたそうです。お姉さんは、この四十九日の間、ずっとお母さまのために祈り続けていたと話してくれました。生前のさまざまな出来事や想いが、
こんばんはこたろう(お月様組)のおかあしゃんです今年のGWは、晴れたり☀️。°雨降り⋆̩*̣̩.゚☂*̣̩⋆̩*だったり忙しいお天気ですね5/1(金)、わたしたちの大切な大切なこたろうの四十九日でした。七日間ごとに閻魔さまなどの裁判を受け、『どこに転生するか』が決まる日なんだそうです。こっちゃんは大丈夫どの裁判も100点満点💯💮、いやそれ以上もしも何か非があるとすれば、それは…かわいすぎたこと。お利口さんすぎたこと。わたしたち家族を幸せにしすぎたこと。なので、何も心配し
辺野古抗議船転覆事件により、同志社国際高校の武石智華さんがお亡くなりになられてから明日で四十九日をむかえます。この間、オールドメディア(除く産経新聞等)、特にテレビは報道しない自由を行使しているかのような姿勢で、この悲惨な事件を風化させて欲しくないとのご遺族の気持ちに応えていないようです。さらに、事故当事者側及びその構成•支援団体•政党等の姿勢は、被害にあわれた方々の感情を逆撫でしていると思われてもしなたないものでした。ご遺族の方とのインタビュー動画が公開されたので、このブログで紹介します
5月2日八十八夜1月25日に母との別れ家族葬での見送り四十九日【三十五日に行う】法要を終え所謂忌明けそして私にとって最大だったのは…手元供養のつもりでいたのに菩提寺の納骨堂へ母の遺骨を納骨すると決めたことこれも御住職さまからのアドバイス我が家の毒叔母【御住職さまも認めた変人】から離れるには…これが1番良いのでは?因みに納骨段?は父が生前購入していたそして…自分が仏様になったときここに入ると決めていたらしいこれも過去記事に☝️前置きが長
先月満中陰(四十九日)の法要がありました私は一足早く実家へ行くことに🏠🚗💨お嫁に行ってから初めてです一人で車に乗って行きました🚗💨お供えや返しやお土産などいつも以上に荷物が多かったし(送料をケチる😛)帰りは子供たちが居るし(交通費ケチる)仕事が終わってから(有給をケチる)一人で出かけました🚗💨途中SAに何度が寄って休憩は多めにその度にもう少しお土産を買い足したりお茶請けのお菓子を選んだりSAで仮眠したり目覚めたらトラックに囲まれいたり(夜は大型ト
母の葬儀が終わって少しゆっくりしたいのにやることはたくさんあります。この間書き出したやることリスト60代夫婦の二人暮らし。夫は毎日家でテレワーク、今年末退職予定です。私は60歳まで起業していましたが、今は専業主婦になりました。義母は2024年に永眠。母は大腸がんステージⅣで、横浜の介護付き老人ホームに入所しています。4月~10月は信州、11月~3月は関東の二拠点生活です。日々の暮らしや介護のことを綴っています。出席者を決める→姪は子供の授
覗いて頂きありがとうございます今日の朝日🌅今日も頑張りまっしょい昨日は朝から結構な降りの雨☔そんな中いつも通り5:00起床のばばは何を思ったか作り置きのおかずなど作りました😊小ネギ入りだし巻き玉子🥚なすと厚揚げの煮浸し🍆鶏の唐揚げ(衣剥がれてるがな)🍗ばばご飯🍚全部茶系だったからご飯にはシャケフレーク🤣結局何もする気が起きないままお昼ご飯のお時間に……😱朝とほぼ同じ物です😅➕️たまご豆腐雨も上がって来たので洗面所の掃除をちょっとだけやっておしまいにしました🥱
四十九日、納骨と終わりました。母屋も仏さんがあるだけですね。まだ片付けがありますが今は登記登録変更、相続手続きを先にしないと精神的、体力的に持ちません。相続のは税理士に頼もうかと。義姉一人が遺産相続放棄みたいなことを言っているのでややこしくなりそうです。旦那は相続人なのに何にもしない。四十九日が終わったら爆睡していました。今は眠れません。原因は旦那。風邪を引いたみたいです。インフルと言っています。義兄がインフルで来なかった毛とちゃっかり粗供養とお供え、お膳だけは取りに来ました。ついでに相続のサ
笑われて笑われて、強くなるすっかりご無沙汰しております4月9日が最後の投稿…こんなに書かずにいたのはブログを書き始めて初めてかもしれないなぁなのにフォローし続けていただきありがとうございます色々とありましたので忘れないうちにゆるりと投稿していこうかと思いますG.W.🎌は暇だしね〜(毎年、実家に帰ってだけど父が居なくなり帰る必要がない)(兄の家🏠になったしなぁ)。。。先月四十九日(満中陰)の法要がありました私は母の遺族年金の手続きもあったので一
5月1日。今日はポンの四十九日。いま、どうしているかな。夢の話がほんとなら、今日は虹の橋の管理部門の初登庁日。ちゃんとやっているかな。はりきって、やっているかな。向こうでも、すこやかに過ごされますように。
皆様、ご訪問ありがとうございます。美すずです。前回の続き『義父の死後手続き②』皆様、ご訪問ありがとうございます。美すずです。『義父の死後手続き①』皆様、ご訪問ありがとうございます。美すずです。昨日、今日と、主人の実家に行ってきました。…ameblo.jp市役所で名寄帳をもらい、その後、義母が行きたがっていた、お仏壇屋さんへ。山の中の家にもお仏壇はあるのですが、義母曰く、湿気が多いところ(マイナスイオンだらけ)だから、移動したら崩れるとのこと。ホントかな?と思い、お仏壇屋さんに聞く
今日はやまとの四十九日😢やまとがいなくなってそんなにたつんだって寂しくなる😢やまとにかかっていた時間も何もする事がなくなり、掃除しようかとか思うけどなかなか実行に移せない💦ポッカリあいてしまった穴は塞がらないのかも😢みーちゃんが怖くてイスから降りられないやまと🤣もうこんな時間はこない😢
姉の四十九日を終えました姉の家に着くと義兄のお姉さんが来ていてお姉さんの旦那さんはうちの姉が亡くなる半年ほど前に亡くなられました朝起きたらうつ伏せになって死後硬直状態だったらしい亡くなる前日胸の痛みで病院受診したけど特に治療せず帰ってきたら翌朝こんな事になって…とお姉さんもまだ信じられんわと話してたお葬式にうちの姉も参列しそのとき姉の顔が真っ白でどないしたん?どっか悪いん?と思ったそうですもちろんそのときはまだ体調が悪いわけではなかったけど…仏壇に置いてある姉の写
ファンク君のご家族様が後輩達にと、ファンク君の忘れ形見のお品達をお譲りくださいましたファンク君へのお心がこもったお品達後輩達へと引き継がせていただきます。本当にありがとうございました🙇♀️月日が経つのは早いもので、ファンク君は今日四十九日を迎えられました🌈気持ちはまだまだ追いつかぬのに、時間ばかりが流れていきますね今日から完全にお空の住人(犬)となるファンク君大好きなご家族様の事をお空の上から見守っててくださいね。
いつも訪問頂き『いいね』『コメント』をありがとうございますとても励みになります⭐⭐⭐生前の父『葬式は簡単でいい』と常々申しておりましたコロナ禍以降よく目にする『小さなお葬式』の看板・広告気にはなりつつも必ずや訪れるその時の事前準備は全くしておりませんでしたこの度の父急逝で慌てる始末93年間家族のために頑張り続けてくれた父親です直葬は出来ません(菩提寺がありますので)親族だけの小さなお葬式でしたが泣いたり笑ったり
4月も今日で終わりですね一日しとしと雨の木曜日先週、24日は四十九日その前の日曜日には合同法要があってお経をあげてくださいましたとてもありがたかった先週は八重のスプレーバラ3月と4月悲しんでいるうちにあっという間に過ぎて時間は流れるのに心が追いつかず淡々と今日はトルコキキョウ法要の前日は東京へ日帰りのヨガ旅へ朝8時の東京駅一緒に散歩した公園ハウルを連れてハウルかわいいねーーって言いながら写真を撮る毎年見に行ったミモザの森今年も一緒に🐶かわいいよーー
日高地方にある海沿いの田舎町へ104歳大往生お義父さんの四十九日法要と納骨でしたご住職の法話諸行無常この世は思い通りにいかない老病死誰もが避けられない道である少しでも長く生きようとあれこれサプリメントを飲む(チラッと夫を盗み見る)それでも足や腰は弱くなるシワ、シミを無くそうとあれこれ顔に塗る(夫が私の方を見ているのを感じる)それでもシワは増えていくドッキリ私たちのこと⁉︎納骨のため骨箱を風呂敷に包んでお墓へ
20分程度の読経でお布施3万円+御膳料3千円山奥の消滅集落にある寺で四十九日日々の暮らしにあってこういう区切りは大事ただし離檀の話には住職も歯切れ悪い言うのは「年会費6千円で・・・それぐらいいいでしょ」みたいなこと1回忌3回忌7回忌それぞれのお布施が3万円もするならええわ・山を下りて田舎風の料理旅館で弟夫婦と食事大ばぁちゃんと一緒に散歩したときのケガの思い出話小学校の担任が親身になってくれなかったこと孫のしつけ不足オ
おはようございます!!伏見稲荷勤務頑張ってますしかしまぁ。。。ほんまに外人さんばかり🥲🥲🥲電車はギュウギュウ詰めで大きな外人さんに囲まれて通ってます🤣🤣🤣埋もれています⤵️⤵️さてさて今さらですが駅降りて正面に大きな鳥居。この鳥居は台輪鳥居と言う。⬇️⬇️鳥居の頭部に台座がある上から笠木(黒い)その下が島木その下の丸い輪。これが台輪この鳥居珍しいんだよ普通は台座がない鳥居⛩️明神鳥居といいます。★台輪鳥居は通称、稲荷鳥居最近は境内でも台座がない明神鳥居が
覗いて頂きありがとうございます昨日は起床して直ぐにぽにょ子のパウチ交換をしてスッキリした後で昨日のばばご飯🍚朝食パーチーの残りの鶏肉ほうれん草もやし竹輪のナムルインスタントコンソメスープ我が家の食器棚は食器以外の物が多すぎる全部出して必要ない物は捨てた🙂↔️スッキリぃ〜お片付けに火がついたらしく元ガス給湯器が設置されてた半畳程の物入れも全部出して必要ない物は捨てた🙂↔️スッキリぃ〜そこでちとお腹空いておやつに甘くて美味しかった🤤月命日に頂いたお花もと
石のいがや|墓石|大阪|デザイン墓石|洋墓|お墓じまいonInstagram:"納骨(のうこつ)は、故人の遺骨をお墓や納骨堂などの安置場所に収める大切な儀式です。⭐️一般的な時期や準備、当日の流れについてポイントをまとめました。1.納骨の時期法律や宗教上の厳格な決まりはありませんが、一般的には以下のタイミングで行われることが多いです。•四十九日(法要に合わせて)•百か日・一周忌:気持ちの整理がついた頃や、お墓の準備が整った際に行われます。•新盆(初盆):亡く…0likes,
絶対に風化させないこの想いだけで、沖縄パヨク並びに日本国内化石左翼共の根絶を願い、しかしそれは、辺野古事故のご遺族様を出汁にして居る訳では無く、毎回新たな遺族日誌を拝読するたび胸にグッと来る感情がこみ上げて来るのと、やはり人の親として子を思うその心情が痛い程分かるからでありやはりこの国を、より良き環境に戻して子孫たちに継いで行って欲しいからでありますその遺族日誌ですが、本日最新が更新されましたのでご紹介5月3日で四十九日法要となります。知
4月25日(土)納骨が行われた。参列したのは父、長兄、次兄と次兄の嫁。雪国なので、納骨は雪解け後ということで四十九日を過ぎてから行われた。葬儀後に住職さんと話しをしたときも、ゴールデンウィークの前後でいいんじゃないですか〜、なんて至ってのんびりしたものだった。そのおかげで、すっかり春らしく天気にも恵まれ青空の元で母はお墓へ納められた。お墓には私の祖父母と母。心のどこかで、母をずっと手元(実家)に置いておきたい気持ちもちょっとあった。でも、もう実家も無くなってしまうし。安心したよ
前回携帯で書きかけの記事をそのままにして電話に出たら全部消えたそこから凹んで書く気力が無くなってましたのやっと立ち直って笑笑4人の親を見送りじーさんとばーさんは短い期間だったからか割と立ち直りが遅かった私😅娘も気にして春休みには孫姫が泊まりに来たりしてくれて久しぶりに孫姫と2人でデートしました❤️もう2年生になった姫は朝から家の掃除を手伝ってくれて買い物にも付き合ってくれてまだ肩の痛い私の色んな助けをしてくれましたお礼にミスドで好きなドーナツ🍩食べてからのランチは家
こんにちは、めいです寒暖差ありますねにほんブログ村墓誌に俗名が彫らればあちゃんがお墓へ行く用意ができました昭和の日、4月29日は四十九日です。もろともにあはれと思へ山桜花よりほかに知る人もなし赤城山のすそ野の公園墓地は自然豊かでいい所だけど・・また立派なお花やお供えのお菓子もいただいたよ私は生後1年5か月で「おねえちゃん」になって母親に甘えることは許され
職場に訃報が回りました。管理している施設のバイトさんの親御さんが亡くなったそうです。亡くなられたのは昨日の朝。で、明日がお葬式。「早すぎませんか!?」と係長。夏場なら急ぐのもわかるけどここのところそんなに暑いわけでもないし…なんらかの事情があるのでは?火葬場の日程とかもあるだろうし24時間はクリアしてるしね。(亡くなって24時間以内は火葬できません)「それにしたって2日ですよ。オレならいやだな」というのも係長日曜に四十九日をすませたばかり。3月にお母さんを
父が亡くなってから早いもので4月10日で1ヶ月が経ちました4月27日が四十九日だけど25日(土)に四十九日法要を行いましたお天気も良くて無事に納骨も済みました母と甥っ子と一緒に家にいたら父が使っていた呼び出しベルが鳴って驚きました😳以前にも父が亡くなって家に安置していた時も鳴った事があるんだけど今回はいつもの男の人の声ではなく設定してない女の人の声で鳴ったのです確認のためボタンを押すといつもの男の人の声。いったいなんで女の人の声で鳴ったんだろ❓不思議だなぁ
次の日曜日は、母の四十九日です。長かったような、あっという間だったような、なんとも言えない時間でした。ただ、亡くなった後の手続きは、やはりとっても大変でした。銀行口座の解約一つとっても、生まれた時から亡くなった時までの戸籍、除籍謄本が必要で、結婚、引っ越しなどで市町村が変わると、その都度の謄本が必要です。一体、謄本は何冊になるの!?謄本にお金こんなにかかるの!?ってな具合です。母は銀行口座とゆうちょ銀行口座と合わせて3つの口座があったので、それぞれ回り、同じ手続きを延々と…。教訓
四十九日のときにいただいたお返しが、カタログギフトでした。魅力的なお品のラインナップが多数ありましたが、チリャリティを選びました。生前、父は左目を失明しており、(戦時中に銭湯で菌が入り見えなくなったとのこと)右目だけで生活出来ていたので、盲導犬のお世話になることはありませんでしたが、私も目が悪いこと、そして、「日本盲導犬協会」の運営の主軸が寄付とのことを知り、迷わずこちらを選びました。お礼のレター🐕過去記事はこちら:『四十九日の法要♪』早いもので、もう(もう
実家がある町の寺で三月に亡くなった父の四十九日の法事を行う。寺の本堂で僧侶にお経を上げてもらい、骨を墓に納骨する。これで父の弔いはとりあえず一段落である。おそらく僧侶はわたしと同い年くらいだと思うが、自分と同世代の人が葬儀の司祭である点が感慨深い。葬儀から四十九日まで、人間がこの世から去った時の過程を喪主として体験したが、僧侶へのお布施に関しては戸惑うことが多かった。それは僧侶の仕事に対する報酬が非常に曖昧だからである。お礼としていくら包めばいいのか皆目見当がつかない。僧侶へのお布施は弁護士に