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トータルライフエキスパート藤田伸子(のぶりん)です足元から10歳若返る!健康と美しさを育む専門家|藤田伸子潰瘍性大腸炎を「歩く力」で克服した実体験から足育歴13年、延べ5,000人超の健康をサポート。「足が変われば、人生が変わる」をモットーに70歳の今が一番元気!と言える体づくりを東大阪から発信中。2026年9月2日には「70歳感謝祭」を開催✨👠足元から健康と笑顔を届けるトータルライフエキスパートプロフィールは➡️コチラ
こんばんは♪いつも有難うございます!ここちゃんは何とか元気ですよ💕我が家の花ジニアと日々草今日は整体院ベストサポート布施先生の患者さんで蜂蜜は大丈夫なのだけど黒糖が駄目な方や蜂蜜や黒糖を食べてしんどくなる方もいらっしゃるそうでなぜ黒糖や蜂蜜を食べて問題が起こる人と大丈夫な人が居るのでしょうか⁉️答えは布施先生の有料のメンバーシップでしか教えてあげられないですが…🙇♀️気になられたら観てください。後から貼りますね。実は蜂蜜や黒糖を捕食して来たのに慢
🟥概要🔹本稿は、乳児期の麻疹感染から数年の潜伏期間を経て発症した「亜急性硬化性全脳炎(SSPE)」の典型的な臨床経過の症例報告である。SSPEは麻疹ウイルスの変異株が脳内に持続感染することで生じる進行性の脱髄疾患であり、現代医学をもってしても根治不能な致死的疾患である。ワクチン未接種がもたらす長期的かつ致命的なリスクを浮き彫りにしている。(A4サイズで印刷可能です。ご自由にお使いください)🟥症例背景と初期症状🔹患者プロフィール:7歳の男児。🔹既往歴:生後7ヶ月の
おはようございます昨日、夕方に父がいた施設に父の髭剃りをもらってから父の面会に行きました。前日は夕飯は看護師さんが父の反応ないからご飯下げられてしまい、お昼は食べましたと言われたので、仕方ないやと思い帰ってきました。昨日午前中に病院から電話があり父が部屋の移動があったと言われました。入院時、無料のお部屋が空きがなく、ベッド代が1日3300円かかっていたんですが昨日無料のお部屋に移動になりました。3300円の部屋は4人部屋、無料のお部屋は3人部屋であまり広さは変わらなかったです。しかも
明け方王子の夢を見たちゃんと王子の顔が分かってこんなハッキリ見えてるなんてど~しちゃったんだろうと思いながら王子を一生懸命抱きしめてたふいに目が覚めて今のはやっぱり夢だったのねと思った瞬間左目に入ってくる光がいつもと違う片目ずつ見てもいつもより明るいよぉ日勤さんに代わってこの事伝えたら先生が飛んで来ました指の本数まで分からなかったけどルーペ使えば少しは見えるかも?って感じでも前進したと先生も喜んでくれて次の治療までお家で過ごしていいって退院は今週末にして貰えるかな?
昨日、歯医者でした。先週の定期検診で虫歯が見つかりましてなんか、やばい感じがする自覚はあったので、やっぱり!先週の歯科衛生士さんにも、昨日の先生にも「骨粗鬆症の薬飲んでます!嚥下障害あります!すぐむせます!!」と伝え、先生に「抜歯じゃなかったら、薬のことは気にしなくて、大丈夫。」と言われました。抜歯するほどの虫歯じゃない予定だけど、わからないしねー治療が始まって、先生の想定以上に私がむせるから、水を出しながら削る機械?は使えないという判断になり?!歯周ポケッ
昨年、何度も誤嚥しては発熱を繰り返していた夫は、先月喉頭気管分離術を受け、誤嚥の心配はなくなりました。柔らかく、トロトロしたものや、シャバシャバの物であれば、喉に引っかかる事はないので、色々な物を食べさせています。ゼリーに加えて、ミキサーでトロトロになる物なら大丈夫であろうとぶどうとか、唐揚げとか、卵とか。量は少ないものの、味は楽しめているかな〜と思っています。夫はカレーが好きでした。昨年入院、入所していた時も、食べたい物を聞くと、「カレー、唐揚げ」と言っていました😆昨年は噛んで食
診察室で耳にした話は相当衝撃的で全て絶望だった。彼が望んだ治療は2017年から日本で取り入れられている。自分自身の免疫を高めて癌の根っこまで攻撃する。副作用が強すぎて寿命が危ぶまれたり他の病気になることもある。治療の名前はキイトルーダ。根治と言うより延命治療だと主治医は言う。延命って、余命も告げられていないのに。治療時間を聞いたら2~3時間と言われた。でも実際やってみたら点滴で30分。準備等を入れて計1時間前後だった。主治医は本当にこの治療を理解しているのか気になった
翌朝、目が覚めて、改めて書類を確認する。必要なものの買い出し。入院費用などの確認をするために…。診断内容に「入院から1週間程度は症状が悪化することがあります」と記載がある。まさか、大丈夫だよね…と思っていた。8時ころ、ライダー1号(夫)からのLINEには、「パジャマと下着とひげそり持ってきて」と記載あり。他にご飯の写真が送られてきました。粗刻み食+おかゆ(6分)8時半ころ、病院から電話が鳴りました。「昨日先生から説明があったと思うのですが、症状が悪化しているので
の見様見真似です夏場なので缶詰をおそなえしてるんてすど母親は煮魚が好きででも、うちでは誰も食べないのでカレイの缶詰をお供えしてます住職さんが同級生でね「色々見たけどカレイって…初めて見たわ」って(笑)彼に会うのも一年に一度だけど同級生っていいですねお父さんお母さん何食べたい?
脳梗塞をふたたび発症した母―延命処置(経管栄養法等)は行わず家族で看取ろうと決めて病院からおうちへ連れて帰りましたその後ひょんなことから母に嚥下力があることがわかり…!?『嚥下機能検査2消えたプリン』脳梗塞をふたたび発症した母―延命処置(経管栄養法等)を行わずにおうちへ帰ってきました『嚥下機能検査1治療方針をめぐって』脳梗塞をふたたび発症した母―延命…ameblo.jp『延命(治療)拒否~点滴をはずす日』脳梗塞をふたたび発症した母―延命処置(経管
優しい優しい薬剤師さん。お世話になって既に8年になります。70代前半だった薬剤師さんも来年には80歳に。スマホも使えますし正座しても膝が痛くないそうです。凄い!30年前から薬の訪問をされている地域の先駆者でもあります。凄すぎる!年齢的なものもあり、最近は受け持ちの患者数を減らしてはいるそうです。そんな中でも自分の家に薬を持ってきてくれています。お仕事が大好きで自分の薬局以外にも別に理事を務めていたりと忙しくしています。
マンションで一人暮らしだった父の弟が倒れ救急で運ばれ、容態が落ち着いたので老人施設に移ったとのことなので見舞ってきた。叔父は嚥下障害があるため食事が採れない状態で1カ月以上点滴で過ごしているので、やせ細っていた。でも、父の葬儀以来5年ぶりに会う私がすぐわかり、喉をやられているからしゃべり辛いのにありがとうありがとうを繰り返す。叔父はクラシック音楽が大好きなので、有名作曲家のイラストをダウンロードしたカード作って、メッセージを書いて持って行っていた。(寝ていたら話せないと思った
ここ何年か嚥下障害?ぽくなっていて喉が詰まる感じ、飲み込みにくい感じ。特にお米のご飯とか、もちもちしてる系の食べ物身体的なものなのかメンタル的なものなのか。多分両方かななのでお米を食べる時はいつもお粥にしている最近お腹の張りが強くて辛い(これも薬の副作用欄にあるんだよね)食材も気を付けているつもりでも量を摂りすぎたりしているのかもしれない。以下をGoogleにきいてみた。私:「お腹が張らず便秘にならない玄米粥と木綿豆腐を使ったレシピと分量を教えて」AIモード
<ネット限定>【冷凍配送】白ちょこバターサンド(8個入り)お中元お菓子人気おすすめおしゃれ夏ギフト夏のご挨拶暑中見舞い個包装チョコレート高級お祝い手土産バターサンドホワイトチョコ冷凍スイーツ贈り物プレゼントショコラティエデカダンス楽天市場✩〜✩〜✩〜✩〜✩〜✩〜✩〜✩〜こんにちは家族を書く随筆家月麦(つむぎ)です😊「胃ろうにするか、家族で話し合って決めてください。」訪問看護師さんから、そう言われました。お腹に穴を開けて、直接胃に管を通
嚥下障害を見て貰う予定で検査の予約をしてたんだけど急に突発性難聴ではないけど耳鳴りがすごいことになって聴力が落ちた気がしたんだだからそのことを伝えたからかはわからないが就職の会社でやった以来20年ぶりに防音室で検査をしたわけ実は会社のときのほうが緊張していたんだけどねなにがやばいかって完全なる閉所なのよ、だからパニックにならないかとかの不安がよぎるのよそういう違う考え事をしてると音の方に集中できなくなってここでなにか体調の異変が起きたらどうしようって考え始めて音どころではなくなってしまう
体のピクピクが出始めて筋肉が萎縮して肩があがらなくなったり膝が伸びなくなったり筋肉がまったく肥大しなくなったのだが下山日記を見てもどのブログを見てもまずは断薬をこころみて脳の回復を図ろうとするのよね(俺のこの症状はベンゾとは無関係かもしれないけどべんぞの減薬と筋萎縮ピクピクの時期があいまいだから断定できない)だから俺は逆にベンゾを減らして筋肉が肥大しなくなったと仮定するならalsのような症状やピクピクの萎縮にたいしてベンゾを増やせばいいと考えたんだよねだから最強のリボトリールを最大量を何
いつも彼の診察ではファイバースコープの映像も主治医と一緒にしっかりと見てきた。気になることはあっても主治医が問題ないと言えば鵜呑みにしてきた。二ヶ月ぶりの彼の診察で私が見ても明らかに良くない映像が見えた。それを目にして私はハッキリと癌と認識した。主治医は断定せずに組織を摂って鑑識へ回すと言われたけど私は確実に癌だと解った。念のためにCTやMRの検査も入れたけど既に私の中では確定していた。日にちも時間も掛かるのがもどかしい。全て解っているのに段取りがあるからその間に彼の
先月誤嚥防止術(喉頭気管分離術)を受けた夫。入院中から少しずつですが、経口摂取を再開しました。病院のSTさんのアドバイスで、交互嚥下を基本としています。交互嚥下といえば、以前pacoさんをブログで拝見して知っていました。pacoさんのご主人は固形物とゼリーの交互嚥下。けど、病院で夫に勧められた交互嚥下は、トロトロの柔らかいゼリーをクラッシュした物とストレートの水‼️術後は何でも食べられるようになるかも!と思っていましたが、現実は違いました😢医師からは、嚥下圧の低下は病気の他に、
病院で検査するほどの体力もない…なんやねんこれ引きこもりだけでこんなに体力落ちるわけないだろ30代だぞ今度は嚥下造影かめんどくさいな病院がまず遠いねん田舎きつい
8月6日は大学病院通院日。採血は4度目で成功。右腕で3度失敗し左腕で成功。最初の受診は、三か月毎の皮膚科。今年度新たに担当になった皮膚科の先生診てもらうのは二回目だ。首に関しては最後の皮膚移植から8年経つが未だに膿が出る事、乾燥すると皮膚が痛む事を伝える。先生は鏡で炎症している首を見せながら説明してくれた。「治療して皮膚が薄くなっている人はこの白い点々が出来ます。そこに溜まった膿が出ています。痛い時には薬を出しますのでそれを塗って下
結論から言うと半年経っても、左側の声帯は固まったままだった。一応、2人目の先生にも、3人目の先生にも、手術について聞いてみた。2人とも「特にすすめない」ということだった。そうか。やっぱり、そうか。もう出来ることはないから。と、診察は終了になった。仕方がないあれから2年経って。現状報告発声は、あの頃よりはマシになった。最初の一文字目は、きれいな音になりにくい。声もカスカスしてるような。でも、聞き返されることはなくなった。会話には困らないレベル?かな。嚥下は、み
何か月ぶりかな?毎日排便を気にして、精神的におかしくなってきている夫と、いつものカラオケスナックへ行って来ました。毎日、食べることと、寝ることしかしなかった夫が、カラオケを再開すると決めたとたん、練習を始めました。夫は5年かけて「腹式発声」をマスターしたので、弱くなった骨盤底筋の訓練にはカラオケが丁度いいんです。歌うことは、唾液が出る、脳の刺激になる、人と話すことで多少の緊張もして、「認知症」の予防にもなります。この歳になると、カラオケは「スポーツ」です。夫は
退院して、家に帰って自分で食事の用意をしないといけなくなって。何を食べてたんだろう?手っ取り早く、介護食のレトルトを買ってきて食べてみたり。なんだか、物足りない。薄味だったのかな?一口サイズになっていて、見るからにコンパクトな感じだったのが、残念な気持ちになったのかほとんど利用しなかった。栄養士さんに「トライ&エラーで食べたいものにチャレンジしてみたらいい。その時はダメだったとしても、少し経てば食べれたりするし!!たいていのものは、噛み続ければ飲み込
反回神経麻痺による嚥下障害になった頃、げっぷが止まらなかった。日中も。夜間は特に。耳鼻科の先生に聞いてみる。「呑気症ですね」また、知らないワードが出てきた!!これも、特別出来ることはなかった気がする。嚥下障害だから?空気をいっぱい飲み込んでしまうから??よく噛んで食事をしましょう!って、調べたら出てきてこれ以上、噛めれるかー!!っていうぐらい噛んでるのに、どうしろと??夜中、ずっとげっぷし続けて、嫌になる日中も、始まると止まらないから外に出たくない。食事は、家
進行性核上性麻痺の症状で気をつけることの1つ。嚥下能力。今までは、食事にそんなに配慮がいらなかった夫。ただ少しずつ食材を小さめに細めに薄めにと切り方を変えてたくらいだった。なめこやとろろやおくらなどの食材を使うことがふえていったり、あんかけ系の献立が増えたり。最近、食事中のむせが増えてきて、飲み物のトロミもさらに一段濃くなってきてる。とうとう昨夜、食事中にむせたとたん「もうごちそうさまする。寝る。」と、途中でたべるのをやめて寝てしまった今夜は、食事を残して、やっぱりすぐ寝たけど、さ
7月30日、担当者会議に続いて、看護師さんの訪問。と言っても、担会に出席してくださった訪看さんがそのまま残ってケアしてくださいました。病院で、一番の疑問は、毎日排便‼️なーぜ?その疑問が解けました。前日も自然排便があったので、テレミンソフトは使わずに、訪看さんに直腸を診てもらうと、「あるある❗️」次から次へ💩が出て来て、いっぱい出ました😅つまり、入院中は溜まっていたのが、押し出されていただけだったらしい。ある程度出ていたら、急性期の病院では、わざわざ薬使って出したり、摘便し
前回のブログ「地震」。気管切開をしていた過去があり病院が被災し心配と書きました。投稿してから今現在の自分の治療の事を失念していました。抗がん剤治療です。オプジーボを2018年春から現在まで通院して続けています。熊本地震で被災した患者さんが抗がん剤治療が続けられる事を願います。タイトル通り7月23日にCT検査を受けました。この日はCT検査のみ。検査結果は次回の通院で。問題があれば主治医から電話があります。大丈夫だろう
お読みいただきありがとうございます45歳で奇跡的に第3子を出産しました。第2子はダウン症の女の子妊娠後期に発覚してからのことや成長記録を書いています。第3子はヒルシュスプルング病の男の子NIPTで問題なく安心してた所にまさかの難病発覚でした。超高齢ママならではの悩みや葛藤障がい児、難病児、医療的ケア児について情報を共有したり悩みなど共感できたら嬉しいです色々ネガティブに感じる方もいらっしゃるかと思います。気を付けてはいますが、傷付いたり不快に感じる方もいらっし
よく、認知症になって亡くなるという話を耳にしますが、認知症になると具体的にはどうなって死に至るのかは意外に知られていません。認知症による直接的な死因の多くが誤嚥性肺炎を引き起こして亡くなるケースが多いといいます。認知症で行動を拘束されたりすることにより、運動機能が衰えると次第に寝たきりに近い状態になります。全身の筋力が衰えていくと、嚥下能力も低下して誤嚥を引き起こしやすくなり、免疫力低下と相まって誤嚥性肺炎を引き起こして、それがもとで死をもたらします。義母はまさにその典型で、家