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ここまで壊れてる保険屋でこれどうやったって殺しでしょこれを言われてるのに殺して金もらうために体を破壊して殺しをして保険屋で金もらう真純が終わってるというよりやってるものの心終わってるやってるものの天界出身の神が海賊になったもの神の世界にはファジーあり善と悪人間界では大概分かれてるしかし守るためにはファジーあり守るための自由心今どっちなんだろ分かりにくい真純はあるおじ様に愛を学ぶとメッセージを送っています
姪に勧められ「映画ちいかわ人魚の島の秘密」観てきましたちいかわかわいいね😍くらいの知識しかない私でしたが上映後しばらく立ち上がるのも辛いほど衝撃を受けましたかわいいドストエフスキーと言われるちいかわの世界観あらゆる方向から考えると変わる善と悪私はふとトロッコの理論が浮かびました以下少しネタバレあります↓↓短絡的な私はセイレーンへの恐怖と事件の発端からセイレーンを悪、ヒトハとフタバのこれからを憂いて、恥ずかしながら泣いてしまいました今も落ち込むほど考えてしまいますだけど姪は
前回の記事ではメニエールになってから映画館に行くのは怖くなった私が『ちいかわ』を観に行くことができたことを書きました。そして映画の感想です。「行って良かった」本当にそう思いました。ちいかわはテレビでもアニメが放送されています。ですが実際にスクリーンで観てみると全然違います。劇場用映画としての完成度が本当に素晴らしいのです。まず何より驚いたのが音楽の美しさです。島の歌、お別れの歌、そして怪物のセイレーンの歌。オープニングの曲もエンディングの曲も印象
生命には二つの面があります。これを善と悪と呼びます。一方では、善である多数の者たちが、主であるキリストの指示下で働いています。他方では、悪と呼ばれる群、闇の天使たちが、その仕事は光の天使たちとは違いますが、宇宙の法すなわち神法の枠内で立ち働いています。悪と呼ばれる者(ないしは、闇と破壊の天使たち仲間)でさえ、これは無限なる父の御手の中に、管理下にあるということです。さもなければ、混沌の世界となりましょう。しかし、皆さんはもし光の天使と闇の天使の二つがあるなら、絶えず争い闘争は決して終わらな
先日取りあげた中島敦の本「李陵・山月記」にはまだ読んだことのない作品が収められていて畳に寝転びながら読んでみた(写真では右の本)この中で想像以上に面白かったのが「弟子」と「悟浄出世」と「悟浄歎異」相変わらず漢字が多くて閉口したが、それでも読み進めるうちに世界感に浸ることはできた「弟子」とは孔子の弟子の子路のことこの物語がなかなかリアリティがあって興味深い子路は偉い孔子を盲目的に丸ごと受け入れるのではなく孔子に漂うオーラに惹かれてつつも、自身の中に浮かぶ疑問に対しても正直だ彼は
ちなみに部下の責任にするため業務懈怠などのレッテルを張ることもあるよ。部下が証拠を持っていたら逆効果ですが…。LINEの時代は証拠だらけ組織は、あなたを守るとは限らない――管理職になった人が考えておきたい「組織への忠誠」と「自分の責任」組織の中で、ある程度の役職に就いた人ほど、一度考えておいたほうがいいことがあります。それは、「組織は、自分を守ってくれるとは限らない」ということです。これは組織を信用するな、という話ではありません。まして、宗教組織に対して「組織より自分を優先
こんばんは。くまこぐまです🐻覗いて下さりありがとうございます昨日は令和8年8月8日ゾロ目の日。私はゾロ目好きなんですが、昨日が888のゾロ目の日だと、夜のニュースで改めて知りました💦結婚届けを提出するご夫婦が多くいたというおめでたいニュースで💖もっと早くわかっていたら8時8分にスクショしたのに…ああ残念💧そんな888の昨日、長女と一緒に映画ちいかわ人魚の島のひみつを観に行ってきました。絵柄や音楽は可愛いけど。夏休みということで満席。親子、それも幼いお子さん連れの方
ファンタジー編惑星神話シバルバ第8部ゴ族の中原第1章四神相応の地2リコウは自分の幕舎の中でその曼陀羅図を広げた。曼陀羅図を囲んで五賢人たちも座っている。正方形のマスに絵が描かれていながらその絵たちが集まって循環していてひとつの世界が造り上げられていた。曼陀羅図に添えられていたリコウの手紙をシバは声に出して読み始めた。「曼陀羅図のこの絵は語っている」「この世界は相反する二つの物から出来上がっている」「光と影、善と悪、明白神と暗黒神
この前久しぶりに記事を投稿したけど尾田さんの寄付のことで間違った事を書いてたのと(申し訳ありませんでした)怒りが沸々してた文章だったので消しましたいいねしてくださった方ありがとうございました🙇最近、自分の性格について考える事が増えました何でそうしたのかその背景にある自分の気持ちを探っていくと意外とシンプルなのです例えば、さっきの話だと熊本とか日本とか大切なものを守りたいっていう時に闘争本能が湧いて出ちゃうそんな感じですね喧嘩っ早い自分はとっくに居なくな
「善と悪を知る」田中元会長の話を聞いていて思わず笑った。善意だと思えることを悪意だと受け取っていたからです。立場が代わればそうなるのか、と新しい発見をしました。私のブログも悪意の塊かもしれません。聖書は「善と悪」をどういっているか深掘りしてみたいと思います。最初に出てくるのは創世記2章17節の「善悪の知識の木」の箇所です。統一原理では、サタンはエバと姦淫することによって堕落したように説明していますが、聖書の記述は違います。「ヘビは最も狡猾であった」
毎年時間もまちまちなんですが、それでも一応自分の人生はもちろん、ニュースも辛いものが多いですね。神様はいるのかと思ってしまう。たぶん現実的にはいないのでしょうが、いて欲しいのでいると信じることにしています。大昔大好きだったXファイルというドラマで、スカリー捜査官は敬虔なクリスチャンなんですよね。アメリカのドラマだから、キリスト教がちょこちょこ顔を出してました。もう記憶があいまいで、間違ってるかもですが、「神はいないのか」と問うスカリーが、「神が瞬きをした瞬間に、悪魔が悪事を働く」というよ
・・・・・・・っということで、トランプが始めた戦争のおかげで、イラン人を考える良い機会になりました。現代の戦争の諸悪の根源は「一神教」にあるとぼくは感じています。あまり大ぴらに言える話題じゃないですがね。(^^ゞユダヤ教も、そこから派生したキリスト教も、さらに続いたイスラム教も一神教ですもんね。一神教の神は一番強い。彼らの生活で、一番強い神を欲した結果が一神教と考えて良いでしょう。その一神教同士が喧嘩しているのが今の世界ですから、諸悪の根源と言ってもまんざら外
分離してる感覚が気分悪かったのですあの人のようにはなれないあの人は特別だからあの人はなぜあんなことができるのか、信じられない私はあの人のような言動はしないあの人と私は違うすると、胸がどんどん強張る虚勢を張る無自覚なマウントをとってみたりとられたり。あの人と私、外側と自分個の自分が強くなるほど苦しくなりました。個である「私」は時間とともにアイデンティティを積み上げ「私」はこうするべきだろう、「私」とはこういう人間だと勝手に自動でキャラクターを作ろうとしてきましただけ
ゼロ浪漫では被造世界は神のもう一つの姿として定義した。故に私たちが目にする全ては神そのものであると言える。善と悪、全ては善であるべきで、悪は存在すべきでないというように物事を分けようとするが、全ては神であり神のみが存在する。よってあってはならないモノは存在し得ないということになる。神を色に例えて白と仮に表現すれば、神は白色で静止している。被造世界を観れば様々な動きがあり、それら一つ一つは白色とは別な色をしているが、全体を俯瞰すれば限りなく白色に近い色で、その白さも時刻々と白色そのものに近づ
『Amazonprime』で配信されているドラマ『犯罪者』を視聴!!全7話と1日で一気に見れる内容ですが、ストーリーは重厚感があります。1つの無差別通り魔殺人を調査していくと、とんでもなく大きな真相へと辿り着きます。何か世の中を変えるものを生み出すために犠牲は必要なのか!?世の中と善と悪が、何なのかを考えさせられる作品になってます。そして1話から、色んな伏線が張り巡らされていて、少しずつ回収していく様も気持ちいい。犯人を探すというよりかは、どういう結末を迎えるのかを予想しながら見る
仕事をぐっと減らし、今はクロスステッチと読書の日々。今日は、へんてこな本を2冊。内容の説明はアマゾンより。最後に私の感想少し。1.まっぷたつの子爵著者:イタロ・カルヴィーノトルコとの戦争へ出かけた若き子爵メダルドは敵の砲弾で吹き飛び、体をまっぷたつに引き裂かれるが、奇跡的に一命をとりとめ、右半身だけの体で領地に帰ってきた。しかし、その性格は以前とは一変していた。メダルドの通ったあとには半分に切り裂かれた果実や作物、動物たちが散らばり、彼の開く裁
楽しみにしていたちいかわの映画先週鑑賞したのですがなかなか立ち直れず1週間遅れのレビューです怖かったーーーかなりハートをえぐられました劇場内が明るくなってあんなに重い雰囲気になったのは初めてかも誰ひとり口を開かず階段を降りました罪と罰善と悪故意ではないけど事故を起こしたセイレーンは悪いのか仇討ちって許される?仲間がさらわれてるのに黙ってるのは罪なのか体を張ってみんなをかばったけどそれでセイレーンにバレちゃう苦しすぎる…どうするのが良かったんだろうと自問自答し
おはようございます正しさとは…『正しさとは…』人は、今まで経験してきたことの中から正しさを学び、それを押し通すそして、相手もまた今まで経験してきたことの中から正しさを学び、貫き押し付けるそんな状況の中で…ameblo.jpこれ、4年前の今日に書いた投稿久しぶりにこの記事が目につき、久しぶりのblogupを思いついたあの頃とは私の周りのたくさんの状況が変わっていて私の中の想いもまた変化しているそんな中で、この『正しさ』を語っていたのは、『間違い』についての想いを
本当に月日が経つのは早いですね!?8月を迎えました。正しく夏の全盛期と言っても過言では有りませんね。そんな中で、天変地異がひっくり返る出来事が続いている日本列島です。日頃から酷暑日に!?熱中症に!?ゲリラ雷雨に!?台風に!?止めに大地震と!?様々な天災と言う災害が降り続く昨今です。丸で、汚されて行く地球が反旗を翻して、人間に罰と試練を与えている様ですね。何だかな~!?ですね。此も、人類の発展と進化故の弊害なのでしょうかね。多大なる被害を及ぼしている環境を顧みずに!?発展と言う名の元の金
primeVideoで、何か見ようかなって思ってマジック・ロード空飛ぶ仔馬と天空の花嫁ってのあったから見たら思ってたより面白くて見入っちゃった(ᴖ̫ᴖ)自分の事よりも他人のために動ける人って本当にすごいと思う。てか、ポニーよ私のとこにも来ておくれよ!!!!!それに王様って善と悪ではっきり分かれるよね。夫のお弁当🍱生姜炒め、夫が美味しかったって言ってくれて嬉し次また何見ようかな〜。
元不登校っこ現在大学受験に向けて個別塾に通っております講師1対生徒2スタイル先生を挟んで向こうの中学生男子の声が聞こえてきたそうだ『先生は世の中の善と悪についてどう思う?』と続いて『生きる意味』について息子耳ダンボになってもたわ(笑)えらい哲学的やなぁで、他に何て言ってたん?【人の話聞いてないで勉強に集中しなさい!と、言わねばならなかった(笑)うっかりうっかり、私もその話が気になって🤭】うろ覚えやねんけどなどうやらその子は世の中の善と悪については礼儀とあと2
いつもありがとうございます感動の輪を創るイ☆ぴあん(いほしぴあん)すみこです🎵この世の中には光もあって闇もある善もあって悪もある不足もあって過剰もあるどちらかだけではなく両方あるどちらかだけではきっと保てなくなるとわたしは思っていますどちらもあるどちらもあっていいそのバランスがとても大切✨と実感してます自分の内側のどちらかだけを良しとしてませんか?どちらかを排除しなければと思っていませんか?どちらもあってもいいと許可してみませんか?🌈お申込みフ
これ、おそらく大学かそこらのときに一度読んでいる。多分、その時もTVか名画座でやっていた映画の「海と毒薬」を観たからだったのだと思う。そういうリンクのさせ方をよくする。戦争末期に関東軍が米軍捕虜を生体実験に使ったとする実話に基づくストーリーである。映画を観た時は衝撃だった。はっきりした映像ではないのだが、白黒画面の手術中に患者の切り開いた腹の中から黒い血がどくどく溢れてきて医師たちが慌てふためくシーンの怖さが忘れられない。観ている間、いいようのない息苦しさが
環境問題は、なぜ「個人攻撃」に変質するのか(1)の続きです。■第4章正義の言語が問題解決を遠ざけるとき――倫理と社会的ナラティブの作用前章までで示した通り、制度的課題が個人間の対立へと転位する過程は、認知的・政治的に説明可能です。本章では、その転位が「正義」や「被害者性」といった道徳的言語によって、どのように正当化・強化されるのかを検討します。倫理学および社会学の分野では、正義の言語が持つ二面性が指摘されてきました。正義は本来、社会的合意や制度設計を促進するための規範概念ですが、同時に、
聖書には、人間が楽園を失った物語があります。最初の人間、アダムとイヴは、エデンの園という楽園に暮らしていました。神さまが禁じたことは、たった一つ。「善悪を知る木の実だけは、食べてはいけない」けれどイヴは、その実を食べてしまいます。そして、アダムも。その瞬間、世界の見え方が変わりました。善と悪。恥と誇り。自分と他人。それまで一つだった世界に、境界線が引かれたのです。■「知る」ことで世界は分かれるこの物語を考えていたとき、なぜか私は量子力学を思い出しました。量子の世界で
宇宙には『性質の違うものは混ざらない』という法則があります。その代表が『水と油』これは分子の大きさも構造も全く違うから。同じように、人間が発する波動も性質が違うものとは反発して交わらない。喜びと怒り善と悪愛とエゴでも同じ性質の波動とは共鳴し、引き合い交じり合うんです。あなたがどんな波動を発しているかで、同質のものを引き寄せ、異質のものは遠ざける。心配の波動を発していれば、心配の現象が引き寄せられる。怒りの波動を発すれば、怒りの現象が、楽しい波動を発すれば、楽し
TorusStarChannelより銀河連合は本当に高次元なのか?多くの人が知らない宇宙の真実【Saarahat/サアラ】「銀河連合はマイノリティーで地球人に近い」ですよねー。ありがとうございました。(o__)o))
✨🌍7月23日生まれの偉人の名言:ハイレ・セラシエ1世の言葉に学ぶ「善の勝利」🌍✨🗓️7月23日は、エチオピア帝国の最後の皇帝であり、アフリカの独立運動の象徴的存在であったハイレ・セラシエ1世の誕生日です。彼は、その不屈の精神と、平和への強い願いで、世界中の人々に影響を与えました。そんな彼が遺した言葉に、われわれは勝利する。勝利を確信している。善が悪に打ち勝つのを。という言葉があります。✨この言葉は、私たちに
この老漁師、鏡に映すと「神」と「悪魔」になります|《老漁師》ティヴァダル・チョントヴァーリ・コストカ#アート#美術https://t.co/RLLMyTGOqhvia@YouTube完全なる善も完全なる悪も無い其れを認めるのは恐ろしいけれどもどんな人間も善と悪の重ね合わせだって受け入れたら良いだけだ—沙浦レリナ(@ihUV5Eu4lo26Ttn)July22,2026【人類と文明の終末を70年前に詩にしていた詩人、田村隆一】超読書論執行草舟チャンネル【公式
白夜行全話収録ブルーAmazon(アマゾン)好きなドラマはたくさんありますが、その中でも『白夜行』は私の中で別格の存在です。これまで10回以上見ていますが、何度見ても面白い。結末を知っているのに、また見たくなる。不思議な魅力を持った作品です。まず、キャストが本当に豪華です。山田孝之さん、綾瀬はるかさん、武田鉄矢さん、渡部篤郎さん。誰一人として違和感がなく、「この役はこの人しかいない」と思えるほどのハマり役でした。特に山田孝之さんと綾瀬はるかさんの演技は圧巻です。多くを語らず、表