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3/18(水)1300、東京国際フォーラムCやっと一つだけ取れた『ジキルとハイド』を観てきました。B席で三階7列目の上手。それなりに遠いですが、段差もあるため前の席のかたの頭が邪魔になることなく、集中できました。ダブルキャストで、今回のセンターは佐藤隆紀と和希そらとDreamAmi。まぁなんと言っても、佐藤隆紀の怪演に尽きますね〜。直近では『エリザベート』のフランツ役で見ていますが、いや、とにかく凄かった。ヴェルヴェッツというアカペラでクロスオーバーミュージックを歌うグループの一員(
原作:山田鐘人・アベツカサ、監督:北川朋哉、構成:鈴木智尋、制作:マッドハウス。第36話立派な最期村に現れた"神技のレヴォルテ"に対するは、戦士シュタルクと、"黒金の翼を操る魔法<ディガドナハト>"を駆使するゲナウ。レヴォルテの強烈な攻撃に、2人は打ち勝つことができるのか…!?一方、フリーレン、フェルン、メトーデも、強力な魔法を操る魔族ゾリーダとヘモンと対峙していた!<雑感>今週は魔族との戦い。この短い時間で魔族の特性と人間の特性の違いを際立たせるとは。しかも、西
人が変われないたった一つの理由は自分の間違いを認められないということだと思うんです。間違いを認める、というのは間違いの原因がわかる、とはまたちょっと違うんです。自分が本当に間違っていた、と心底認めること。ここには大きな違いがあります。原因はわかっているけど、認めたくないという状態だと変化は起こりにくい。形而上学を学んでいると、その間違いを認めることが簡単になります。そこを手放せばもっと良くなるということを知っているから。なぜでは手放すことが難しいのか?人間には感情があります。