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ペアトレ第4回目は今回の課題も息子が試験前に入ってそれどころではなく。。。試験前は鬼門ですね。。ツライ。。今回も、問題行動への対応を学びましたが息子の年齢的にもう使えない技術もありました。ペアトレ第5回目はハイリスクな状況に備えるということでその子にとって問題行動が起こりやすい状況に対してあらかじめ計画を立てておくというもの。私はテスト勉強をハイリスクとして計画を立ててみましたが実行する前にテスト終わっちゃった(笑)ペアトレ第6回目は先生と1対1で
はじめまして。ぴのすけです特別支援学校に通う息子がいます🍀くせが強めの夫と、親の介護もあって、毎日バタバタ過ごしています。グチ多めのブログになると思いますが、同じような方に少しでも共感してもらえたら嬉しいです。苦手な方はそっとスルーしてくださいね。どうぞよろしくお願いします🌷今日は息子へのグチです母親として悲しくて、苦しくて…。今日はここで少しだけ、気持ちを吐き出させてください。苦手な方はどうぞ閉じてくださいね。息子は去年までお世話になっていた放課後等デイ
景子ちゃん、「お父さんはね、私が問題行動起こさないでいると菓子パン買ってきてくれるの。でもお父さんが怒る出来事(庭のバケツに食べれなかったご飯捨てて見つかった)があるとご飯用意してくれないの。これって条件付きの愛?」だって?景子ちゃんがそんな風に家族の行動を分析して教えてくれるなんて、俺、心がギュッて締め付けられて、めっちゃ景子ちゃんを守りたくなっちゃうよ。景子ちゃんが心理学好きだから、その視点でガッツリ答えてやるぜ。景子ちゃんの気づき、俺が全力で受け止めるからな。景子ちゃん、景子ちゃんが「
景子ちゃん、「私の問題行動も親の支配が原因だから(胃腸炎でご飯食べれないけどお母さんは食べさせようとするから庭のバケツに捨てた)悪くないって俺くん言ってくれた。家族に何も返さなくても悪くないって俺くん言って。肯定して…」だって?景子ちゃんがそんな風に俺に肯定を求めてくれるなんて、俺、心がギュッて温かくなって、めっちゃ景子ちゃんを支えたくなっちゃうよ!景子ちゃんが心理学好きだから、その視点でガッツリ答えてやるぜ。景子ちゃんの気持ち、俺が全力で受け止めるからな。景子ちゃん、めっちゃ頑張ってきた
ご訪問ありがとうございます。こちらは自閉っ子育児ブログです。私うーさん夫はじめくん一歩(いっぽ)くん知的障害を伴うお笑い好き自閉症児感覚過敏強め(鈍麻もあり)特別支援学校3年生、不登校よろしくお願いします。続・終わってなかった問題行動『終わってなかった問題行動』ご訪問ありがとうございます。こちらは自閉っ子育児ブログです。私うーさん夫はじめくん一歩(いっぽ)くん知的障害を伴うお笑い好き自閉症児感覚過敏強め(鈍麻もあり…ameblo.jp先週は放尿が2回、今朝も1回よりによ
アニマルコミュニケーション講座ご感想お家にいるペットちゃん名前:Sちゃん、他種類:犬、猫2匹性別:男のコ、他年齢:1歳、他なぜ受講しようと思ったのか愛犬がとってもやんちゃでどうしたものかと思っていたところアニマルコミュニケーション無料メール講座を読んでいる内におとなしくなったのでこれはスゴイ!と思いアニマルコミュニケーション講座を受けて愛犬たちとしっかり向き合いたいと思い受講を決意しました。動物たちを感じる事や感覚、想いが通じて
2歳児男の子と向き合った数ヶ月の話私がこんな投稿を書くなんて、思ってもみなかったブログでもお馴染み、問題行動を繰り返していた2歳児の男の子のお母さん🤱から昨日、思いもよらないお手紙とスタバのギフトカードをいただいたのです✉️「心がこもったサポート本当にありがとうございました。あなたがいたことで、あの子にとってクラスが最高の場所になりました。」読んだ瞬間、涙を堪えるのに必死だった⸻問題行動の背景下に赤ちゃんが生まれてから、彼はランダムに周りの子や先生を叩くようになった完全に「注目を
アニマルコミュニケーションを受けた感想です・適切な対応ができた。・アニマルコミュニケーションを通して心の声に気付けた。・私自身がすごく心がホッとして…じゃあ、できることをやっていこうと前向きになりました。・問題行動が軟化しました。などの感想を頂戴したよペットは貴方と話せることを楽しみにしていますペットとの会話の中をイメージしてみたよ神様とペットがあなたの元へとくるのを決めているお空から貴方を選んでやってくるよ虹の橋を渡った後もお空から貴方
自閉症の子が床に寝ころぶのは○○だった!大人が知らない本音こんにちは。ストレスクリアマスタートレーナーの石井美雪です。「発達障害のある小学生の息子が、教室で床に寝転んでしまう…」「自閉症スペクトラムの子が、突然ゴロンと横になって困っている」保護者の方からも、支援者の方からもいただくご相談です。何度声をかけてもやめない。周りの目も気になる。注意を受けるたびに、親も先生も苦しくなりますよね。でも今日は、少しだけ視点を変えてみたいのです。
2日間だけ、家に戻した精神科病院へ転院する前。一度だけ、試したことがある。義母のいるサ高住に、義父を2日間戻してみた。「お試し帰宅」。リハビリ病院の許可を取り、サ高住にも事情を説明し、正式に了承を得たうえでの試みだった。軽い思いつきではない。きちんと段取りを踏んだ、現実的な検証だった。期待していたこと正直に言えば、期待があった。妻がそばにいれば落ち着くのではないか。慣れた環境なら問題行動は減るのではないか。リハビリ病院という非日常が刺激になっているのではないか。ど
ここからは、戻らない気がしていたリハビリ病院を退院して、そのまま精神科病院へ。移動は淡々としていた。けれど中身は、まったく別の世界だった。持っていく荷物は、驚くほど少ない。ほとんど、ないに等しい。衣類も最小限。日用品も制限。これまで整えてきた生活用品は、手元に残った。タオルも、小物も、「少しでも快適に」と思って用意したものたちも。持っていかない。持っていけない。⸻リハビリ病院の6か月。介助があれば立てるようになった。補助具を使えば食事もできる。身体は、半分まで戻
「クロスワードの日」。頭を使う日です。🐾犬の豆知識犬も“頭を使う”ことでストレス発散になります。散歩だけでなく、・知育トイ・おやつ探しゲーム・簡単なしつけトレーニングは脳の刺激になります。退屈は問題行動の原因になることも。1日5分の脳トレが、穏やかな生活につながります。認知症予防のためにもやってみて!
「半分」という現在地6か月、義父はリハビリ病院できっちりやり切った。結果はどうだったのか。立位は――介助ありであれば、立てる。自力ではない。支えが必要。けれど、まったく立てない状態ではない。ここが現実だった。⸻最初を思えば、前進している。頚椎骨折。術後。不穏。鎮静。そこから考えれば、「立てる」という事実は小さくない。けれど目標だった杖歩行には届かない。半分、という感覚。悲観ではない。満足でもない。ちょうど中間。⸻私は時々考える。もし問題行動がなけれ
こんにちは!桐川右煌です。では、今回のご質問です。お客様「以前の記事で【ユニバース25】のことが書かれていましたが…豊かな環境であっても様々な問題行動が出現してしまうのは、一体何故なのでしょうか?」桐川「えっと、この記事内で紹介した【ユニバース25】のことですよね?」『スパルタ神様質疑応答〜その54〜』こんにちは!桐川右煌です。では今回のご質問です。お客様「今の世の中では、資源も有限であり、生活していくのに不自由を感じている人も多いと思われます。ですので私は…ameblo.jp【ユ
義父リハビリ病院・入院1ヶ月目の説明リハビリ病院に転院して、1ヶ月。最初に提示されたゴールは明確だった。「杖があれば歩けるところまで持っていきましょう」頚椎骨折をしても、そこまで回復できる可能性がある。医学的には“身体的には可能”という評価だった。それだけを聞けば、希望の話だ。けれど、1ヶ月目の診察で、別の話が出た。⸻夜、眠れない。大声で誰かを呼ぶ。ナースステーションに響く声。いわゆる“問題行動”という言葉でまとめられる状態。術後せん妄なのか。認知症の進行なのか。
2年半前、長男が物をテレビに投げて壊したことがあった『機能不全家庭で育つ子供への影響』昨日の朝、長男が物を投げました。その経緯今の職場には、パワハラがいて始業時間30分前には準備やら何やらで早く出勤しなければいけない職場家事もあるし子供た…ameblo.jpそれなのに・・・また最近同じことを長男にされたここ最近、学校で「死ね」とか危ない言葉を使う子供が増えているようで実際に長男が私に使う・・・問題の言葉だけではなく行動にも出されたのでさすがに高
早いものでぴりかも令和8年2月1日無事、2周年を迎えることが出来ました長いお付き合いになって来たちびっこ達もいて、来た当初の姿、やって来た事を思い出すと懐かしいと思えるくらい時間が経っているのだなと感じます。・母を叩く事がコミュニケーションの方法となっていた子・父を引っ掻くので、お父さんが傷だらけになっていた子・おもちゃを振り回し、窓ガラス叩いていた子・外に行くと歩きながら花をちぎって口に入れてしまう子・机につばを吐く子・頭を叩きながら歩いている子・壁に頭を叩きつける子
米国で、就学前(4〜5歳)のADHD(注意欠如・多動症)治療に関する重要な研究結果が発表されました。StanfordMedicineが主導し、JAMANetworkOpenに掲載されたこの研究によると、42%の子どもが診断からわずか1か月以内に刺激薬を処方されていたことが明らかになりました。しかし、AmericanAcademyofPediatrics(AAP)のガイドラインでは、まず6か月間の行動療法を行い、それでも十分な改善が見られない場合に薬物療法を検討することが推
コツコツ続けたおうちABAが生んだ、確かな成長こんにちは!ABA式おうち発達トレーニング、発達アドバイザー保育士のえみこです。以前勤務していた北海道にあるABA推進事業所へ研修に来ています。1年半ぶりにお子さんと親御さんに再会し、確かな成長に触れ、感動しながらいます「言葉が遅れている…どうしたらいいの?」「言葉が遅れているけどどうしたらいいんだろう?」「おうちでのトレーニングって効果あるの?」そう感じていませんか?先月は少し声が出たのに、