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『わたしの性質④ー感情の起伏が激しい』昨日、わたしの性質の一つである「言葉へのこだわり」について書きました。『わたしの性質②―言葉へのこだわり』言葉にこだわりがあります例えば、今日のタイトルも、…ameblo.jp↑わたしが幼い頃に感じた「怒り」や「哀しみ」をほんとうの意味で理解できたから、心の底に沈澱していた「怒り」や「哀しみ」が浄化できた気がする、と書きました。そして、わたしがほんとうの意味で理解できるようになったのは「本来のわたし」を知り、そのままの自分でいることを許したからだ、
「恋人もいないのに」シモンズ二人でハモるこの始まり・・そうですシモンズの歌ですね~!大阪の女性フォークデュオのシモンズの名前の由来、知ってますか~彼女達「サイモン&ガーファンクル」のファンだったんですってそれでサイモン(Simon)をローマ字読みしてネーミングしたそうです「恋人もいないのに」恋人もいないのに薔薇の花束抱いていそいそ出かけて行きました空はいつになく青く澄んで思わず泣きたくなるのです恋人
目指すその先•••眠りから醒めて目指すその先には何があるんだろう音もなく崩れてく辿ってきた道この先にはヒカリ輝いている瞬間でありますように生きているその証哀しみが訪れる度大切なものが輝いて見える訳もなく俯いてしまうもどかしくて眠れない日々や心、病む時が人は誰でもあるだろうただ生かされているそれだけは心に留めておこうsachi
おはようございます。久々に自分の顔をアップします。ナルシストなわけじゃなくて、一応、ミュージシャンなんで・・・。音楽は、その時のものですね。そして、ゆずなんかと比して、言葉の深みが、負けてると思っていたんですが、それも、宗教色という意味だと気付きました。そういうのは、でも、自分の言葉が良いね。そして、お世話になった人が、倒れました。そこにあったのは、哀しみではなく、背負ってますが、責任です。さて、GWはどう過ごそうか?ちょっと遠出すると、道は混
危険だと感じると、頭が真っ白になったり、感覚が止まったようになる。信号が届かず、言葉を考えたいのに浮かんでこない。そんなとき、「ああ、今、過去の哀しみが出てきたな」と気づく。体をゆるめるために、自分にかけてあげたい言葉を探してみる。顔に触れたり、胸に手を当てたりして、一旦落ち着つかせる「いま、どう感じてる?」自分と会話していく落ち着いてくると、信号が届き、自分の気持ちを言葉にしてあげられるようになる。言葉が後から追いついてくるのは、自然なこと。
昨日、わたしの性質の一つである「言葉へのこだわり」について書きました。『わたしの性質②―言葉へのこだわり』言葉にこだわりがあります例えば、今日のタイトルも、はじめは「資質」にしました。ところが、そのあと気になって意味を調べると、わたしが伝えたいこととちょっと違う気…ameblo.jpちなみにこれまで、わたしの特徴的な性質である「批判眼」と「もったいない精神」についても書きました。↓『わたしの性質③ー批判眼』昨年、自分のこの性質を認めてから、生きるのが一段と楽になりました『思考のクセ
今の気持ちを書いてみました。何かを探している|Kumiko1983何かを探している。自分の心の奥にずっと残っている、消えない哀しみを隠せるものを。夢中になれたらいいのに。何もかも忘れられるくらい、没頭できるものがあればいいのに。でも、見つからない。何をしても続かないし、どこにも居場所がないような気がしてしまう。興味や関心が偏っているせいなのか、人と話しても、どこかズレてしまう。…note.comいつも最後まで読んでくださりありがとうございます。
★★★★佐方貞人シリーズ第5弾だが前作未読でも楽しめる。今回、佐方に弁護を依頼したのは大学時代の同期弁護士・久保利典。女性から不同意性交等罪で訴えられたという。物語は過去と現在を交互に描きながら進行する。20年前の死亡事故と今回の事件。点と点が繋がり一本の線になった時、一気に哀しみが押し寄せた。誰もが生きることに懸命で、だがそれ故に他者を傷つけることがある。それぞれの心に根深く残る悔恨の気持ちが手に取るように伝わり、胸が締め付けられた。罪を裁くのは法だが、罪を抱えて生き
2023年4月のブログです*村上春樹さんの『街とその不確かな壁』(2023・新潮社)を読む。重厚な物語だと思う。まだ一回読んだだけなので、今後、印象は変わるかもしれないが、一回読んだところで連想したことは、喪失、疎外、魂、という言葉。激しい喪失が何度も描かれる。読んでいても胸が痛くなるようないくつかの喪失。そして、喪失による哀しみ。人生は喪失と哀しみの繰り返しなんだなあ、と思う。次に、疎外。現実社会でも、壁の「街」でも、人々は疎外されている。
2023年4月のブログです*東直己さんの『鈴蘭』(2010・角川春樹事務所)を読む。私立探偵・畝原シリーズの第8作。生きる哀しみと喜びを描いている、と思う。いい小説だ。このところ、樋口有介さんと東直己さんの小説にはまっていて、ずっと読み続ける毎日。幸せな日々だ。主人公の畝原は、第4作の『熾火』で関わりのできたみなしごを引き取り、養女とし、さらに、長年、娘の学童保育を通じて付き合いのあった女性とその連れ子と一緒に生活をするようになる。娘と再婚した女性の
2025年桜が満開の日に、夫が天国へ旅立ちました先週迎えた自分の誕生日もう少し話をひっぱらせてください😅ひとつ計画していたのは、県内にあるホテルにひとりで宿泊しようと、随分前に予約を入れていました去年お寿司を持ってお祝いに来てくれたジム友も、最近なんとなく心の距離を感じていて、今年は彼女からも何も言ってきませんでした誕生日前日になって、「明日(誕生日当日)有名なパン屋に行くので何か買ってくるね」と。そしてジムでの受け渡しを約束しました。要するに今年はお
♪笑ってよ君のために笑ってよ僕のために~♪♪笑ってよ君のために笑ってよ僕のために~♪♪僕達は小さな舟に哀しみという荷物を積んで~♪♪時の流れを下ってゆく舟人たちのようだね~♪♪君のその小さな手には持ちきれない程の哀しみを~♪♪せめて笑顔が救うのなら僕は道化師になれるよ~♪♪笑ってよ君のために笑ってよ僕のために~♪♪きっと誰もが同じ河のほとりを歩いている~♪♪僕らは別々の山を
君の…その小さな腕に…支えきれない程の…哀しみを…せめて…笑顔が救うのなら…僕は…道化師(ピエロ)になろう…
2025年桜が満開の日に、夫が天国へ旅立ちました先週私の誕生日を迎えました夫の祥月命日から19日後ですなので夫が旅立って2回目という事になります夫の命日までは、自分が想像したほど気分も沈まずに割と普通に過ごす事ができたように思いますただそこからです気分がダダ落ち去年の今頃、仕事中や仕事帰りの運転中などわっと涙があふれることが多々ありましたがまさにその状態で家にひとりでいる時なんかは誰の目も気にせず号泣去年よく使っていた涙をふくためのタオルを久しぶり
【詩】『亡くなった人のメロディ』著Dandy亡くなった人の…名曲が…すんなりと…こころを…和ませる…何故だろうね…そこに…哀しみを…感じないのは…きっと…亡くなっても…魂が…曲の中に…生きているからなんだろうね…僕の…魂は…いま…どこを…さまよっているのだろう…見つめる…画面が…僕に…手招き…しているような…
笑ってよ…君のために…笑ってよ…僕のために…君の…その小さな腕に…支えきれない程の…哀しみを…せめて…笑顔が救うのなら…僕は…道化師(ピエロ)になろう…
今日もエンジェルナンバーを目撃しちゃいました!夜中にふと時計を観たら2026年4月23日3:33a.m.だった…夕方にスーパーへ買い物に行くと駐車場に2026年4月24日17:52ナンバープレートが・2-22の車が停まっていた…昨日に引き続き風邪気味な私鼻をかむとなにやら涙みたいなふられた時のような哀しみの匂いがした…ありゃ?また誰かの哀しみでも背負っているのかな?とも思ったが辛い想いをして涙をこらえて生きてきた自分にさよならしたのかもと思い
おっとさんは、私と結婚して果たして幸せだったんだろうか?私だけが、幸せだったんじゃないだろうか?この思いが何度も湧き上がる日々。苦しい。久しぶりにストレッチをした。縮こまっていた。カラダが伸びたら、おっとさんの優しさを思い出した。おっとさんを感じるのに現実にはいない。哀しい。抑えきれずに泣いた。声を出して泣いた。絞り出すように、苦しくて、のたうちまわって泣いた。こんなに哀しい感覚は、今まで経験がない。どう対処していいか分からない。泣きたいだけ泣け!哀しみを
★★★★★「窓辺の夕餉に」「野辺の送り」「空夜」「柘榴色の雪」「芍薬の星月夜」五編を収めた連作短編集。私がずっと待ち望んでいた窪美澄作品だった。初期作を思わせるひりつくような描写に冒頭から一気に引き込まれる。沙耶、健太、倫子、達也、菜乃子の五人は高校の同級生。仲の良いグループに見えても胸の奥には複雑な感情が渦巻いている。グループの中心だった菜乃子の自死をきっかけに、残された四人の人生も静かに揺れ動く。読みながら何度も息を呑んだ。「不在」がもたらす哀しみが、じわり
大人の童話のようなフルーツシャンデリア青いリンゴを食べたら哀しみから解放されますか?
あれはまぼろしではない突きつけられた刃にうら泣くように魅入られあざむく月とかなびく陽が駆けぬける時をとびこえすぎゆく声香りくちびるにしだかれながらも逆巻いていく想いに満たされぬ花びらが哀しみの雨に濡れた頬を伝い砕けたぬくもりと愛しみを舞うように演じながら赦されない昨日に気づいた肉体に音もないまま沈んでゆく泥のような闇をぬけだすと朝雲にしたたる薄明かりに金色のうぶ毛が浮かびあがっている今日という一日がまた始まる
手ほどきの肌へと臭う経血に口づけすれば愛しさつのり😸3月25日、別れの夜、経血の臭いを気にする咲先輩が、妙に可愛らしくて、僕は勃起するペニスを抑えきれず、初めて先輩を押し倒した。そして、恥ずかしがる先輩の服を脱がし、パンティーを下ろして、下腹部を露わにさせた。先輩の経血の臭いが、淫らに鼻を突いた。少し鉄臭を帯びた酸っぱい臭いが、たまらなかった。小陰唇からピロッとはみ出した、タンポンのヒモが、僕の理
訪問していただきありがとうございます。人間が道を誤るときについて…。人間が道を誤るのは主に感情のバランスを崩すためといわれています。哀しみながら哀しみにくじけない…。楽しみながらもその楽しみに溺れず…。感情をコントロールすることが大切といわれています。読んでいただきありがとうございました。素敵な一日一日をお過ごし下さい。
存在がなくて寂しき哀しみ現在がなきに虚しき悔しみ表現できる術誰にも譲れぬ再現させる力誰にも敗れぬまた批判して心からの痛みまだ評判売り欲からの企み実現できる日障りに憂れぬ涌現できる頃祟りに触れぬ
初夏を思わせる陽気の今日、4月のわかちあいの会を開催しました。日常生活の中で、周りの方の何気ない一言に傷ついてしまうこと。どんなに苦しくても、生きていかないとならない現実に絶望を感じる瞬間。前を向いて頑張れる日もあれば、涙が止まらない日もあって。自分だけが残され、普通に過ごしていることに罪悪感を抱いてしまう時もある。日常の中での気持ちの揺れも、グリーフの現れ方も。境遇が似ていても家族であっても、指紋
今日は起床しても寝不足感が残っていて、朝食を食べて暫くしてまた寝てしまった。でも横になると眠れずに再び起きる事になった。午後になって完全に座ったまま居眠りをしてしまったが、寝落ちという感じ。あれっ!いつの間にという感じで寝ていた。午前中に食料の買い出しに出掛けるが、まだ普通に歩けない。それでも以前より歩き方がマシになった気がする。数年前に神経痛になった時は右股関節から膝までが痛くて、立っているだけで辛かった。歩くだけでも苦
今日は自分の心うけとめてみるお写真お借りしました青い鳥レコードの音に懐かしさと哀しみを思います中島みゆきさん-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
あなたが感じていることは喜びも、怒りも、哀しみも、楽しさも、苦しみも、あなたにとってはすべて正解なのですそれがあなたにとっての真実だからです自分の真実の領域に他人の事実を入れ込んで惑わされないようにしましょう
脳を虐め抜く苦しみまくる詩を極め抜く哀しみまくる辛さの必要性超えなければ痛さの必然性耐えなければ人を求め抜く楽しみまくる今を努め抜く愉しみまくる熱さの永続性燃えなければ凄さの永遠性追えなければ
4月17日水戸LIGHTHOUSEメリー25thAnniversaryLIVE-ManyMerryDays-「狂宴」メリー01.-node-02.クライシスモメント03.夜光04.ZombieParadise~地獄の舞踏曲~05.GlitterGlitterGlitter06.妄想rendez-vousSE07.哀しみのブルートレイン08.カナリア09.傘と雨MC10.不均衡キネマ11.ロストジェネレーション-repla