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波うららかにめおと日和芳根京子本田響矢和久井映見生田絵梨花小関裕太咲妃みゆ戸塚純貴小川彩小宮璃央森カンナ高橋努紺野まひる生瀬勝久小木茂光筒井真理子第1話あらすじ昭和11年の春。関谷家の三女・なつ美(芳根京子)は、父から突然「嫁ぎ先が決まった」と告げられる。相手は帝国海軍に勤める軍人・江端瀧昌(本田響矢)で、挙式まではわずか1週間という突然の縁談だった。迎えた結婚式当日、新郎である瀧昌は急な訓練のため式に参加できず、なつ
ドラマ波うららかにめおと日和10月15日(木)夜10時スタート前回も見てましたが、今回も楽しみです。https://share.google/Fugt8L404KO2I5qJIニュース17|波うららかに、めおと日和-フジテレビ波うららかに、めおと日和-オフィシャルサイト。毎週木曜よる10時放送。主演:芳根京子share.googleゆうみちゃん(咲妃みゆさん)https://x.com/meotobiyori/status/2109086581458153483初
2026年10月10日18時30分公演平成中村座@浅草→イェルマ@シアタートラムというハシゴの日。ずっと応援している望海さんが雪組に組替えしたとき、雪の娘①だった咲妃みゆさん。月組育ちで演技派の誉れ高い彼女。明日海りおさまと組んだ別箱「春の雪」(2012年)はリアルで観たが、まるで春に見る美しい夢のようだった…これはこのあと誰もできないだろう…と思いました。それは明日海さんが清顕に超絶似合ってたってのもあるけど、それに張れる娘役は彼女しかいなかったでしょう、という意味で。雪組に異動し
シアタートラムで上演中の、オノマリコ作・稲葉賀恵構成・演出『YERMAイェルマ』を観てきました。スペインの詩人・劇作家のフェデリコ・ガルシア・ロルカが1934年に書いた戯曲『イェルマ』を、現代日本に翻案したもので、元の戯曲を読んだことはありませんが、今作品では「妊活」や「適応障害」「リモートワーク」などの馴染みのある台詞が出てくるところに現代性を感じつつ、登場人物たちの名前は元の戯曲のままなので、どこか寓話性を感じたりもしました。また、「子どもがほしい」と妊娠、出産を希求す
三軒茶屋シアタートラムでスペインの作家ガルシーア・ロルカ作の「Yerma」を現代日本に翻案した舞台「イェルマ」を観た。オノマリコが翻案・執筆、文学座の稲葉賀恵が演出。*******演劇サイトより*****都心から少し離れたところにある一軒家。イェルマ(咲妃みゆ)が夫フワン(渡邊圭祐)を見送ると、いつの間にかリビングに一人の老婆(渡辺いっけい)が座っている。心身の不調が原因で仕事をあきらめ結婚したイェルマは、夫との子供が欲しいと思っている。イェルマは子供ができない寂しさを、老
スペインの詩人・劇作家のフェデリコ・ガルーシア・ロルカの古典名作「イェルマ」を作:オノマリコさん、構成・演出:稲葉賀恵さんにより、現代に置きかえた作品。都心から少し離れたところに建つ一軒家。イェルマは心身の不調で仕事をあきらめ、学生時代から知っていたフアンと結婚し、フアンの姉と3人で暮らしている。そして、空き部屋をリモートワークの部屋として幼馴染のビクトルに貸している。社会から遠ざかり、子どもも出来ず自分の存在価値に不安を感じているイェルマ。優しい夫。だけど、愛を感じることが出来ない。
昨日に続きシアタートラム「イェルマ」今日は前方端席での観劇視界は良好でした2日続けて観ると少々難解な作品もそれなりに理解は進みます昨日のポストトークで演出の稲葉さんが言われていたように観客それぞれの解釈で楽しむのも演劇この作品も観る人の年齢や性別によってとらえ方は大きく変わるように思いますもっとも私は咲妃みゆさんの熱演を観ているだけで大いに満足なんですが!?(笑)
夜は新宿から三軒茶屋へ移動してシアタートラム「イェルマ」を観劇10列目までしかない小さな劇場なので立見まで出る超満員後方席でしたがとても観やすい席でした妄想と現実が入り混じってとても難解で私の理解力では把握し切れないですがとにかく凄い舞台でした!!咲妃みゆさんが出演していなければ一生触れることのない世界ですがチャレンジャーな咲妃さんのおかげでいろんな作品に出会えるものとてもありがたいです!今日はポストトークもあって主演の咲妃みゆさんも登壇楽しい
2015年振り返り雪組二回目の星逢&ラ!この公演どちらも好きだったなちぎさん(早霧せいなさん)ゆうみちゃん(咲妃みゆさん)だいもん(望海風斗さん)のトリデンテとても好きだったそしてこの時もあがちん(縣千さん)好きだったわw宝塚歌劇団ランキングへ
現代でコンプラで訴えられた磯村勇斗を説教する人事の女キャリアいきなり踊りだすミュージカル場面でのみの出演=元宝塚のあつかい
おはようございます☀️昨日はちぎみゆコンビトップ時代の雪組さん作品、ルパンを見ました久しぶりに見たなー☺️どのストーリーをやるのかな?ってなっていましたがタイムスリップものでフランス革命前後の時代にいくので半分ベルばらみたいなものだわ🌹笑みゆちゃんのお芝居大好きですー❤️それぞれキャラクターの個性が強い中とっても再現度が高くて好き🫶最近少年誌ものは上演ないですね、きっとまた似合う方がトップになられると何かしらやってくれそう!ちぎさんお元気にしていらっしゃるかな、表
9月に入っても暑い日がしばらく続きそうですが観劇スケジュールは山盛りです!?9月最初の観劇は吉原光夫さん演出の舞台APOCシアター「楽屋」敷村珠夕さんが出演されるのでチケットを確保しましたこんなきっかけで新しい世界に触れられるのも楽しみです!先日大阪で観た「AGATHA」キャナルシティ劇場でも観劇1回観ただけでは理解できなかったところもあるので結末がわかった上で伏線がどう張られているのか?そんなことにも注目して理解を深めたいです!北九州メッセ「帝劇アリーナ
気が早いかもしれないけれどNINEの中で一番好きな曲・・Unusualwayを色々な歌手で聴いてみました。有名なのは、ニコール・キッドマン、バーブラ・ストライザンド、他にもグリフィス・フランク、ジョシュ・グローバン。日本人では、咲妃みゆ。この歌は色々な音程でうたわれていますね。私には、やはりニコール・キッドマンが心に染みます。咲妃みゆさんの歌も、ふだんはあまり聴いた事がないけれど素敵。それで訳してみました(・・拙訳なので誤っていると思いますが大目に見てください・・)
今年も、はや7ヶ月過ぎてしまった…なんてこった…。で、上半期の総括がボチボチ出始めています。読売演劇大賞2026第34回読売演劇大賞・中間選考会【読売新聞】優れた舞台作品や演劇人を顕彰し、演劇界の発展を目指す「第34回読売演劇大賞」の中間選考会が7月上旬に開かれた。9人の選考委員が長時間の討論を行った結果、2026年上半期(1~6月)の作品賞、男優賞、女優賞、演出家賞、スwww.yomiuri.co.jp【作品賞】「大地の子」(明治座、東宝、2~3月)👁️「メアリー・ステュアー
👑先日第34回読売演劇大賞中間発表が公表されました✨️第33回は宝塚OGの望海風斗さんが最優秀女優賞と大賞をW受賞されました😄‼️👑今年は女優賞に元雪組トップ娘役咲妃みゆさんが受賞💐🎵💐おめでとうございます👏👏👏‼️宝塚の北島マヤと言われた優れた演技力は健在💕2年連続の快挙を期待しますよね😘✨️👑【作品賞】大地の子/メアリ.ステュアート/新宿発8時15分/長生炭鉱-生きたかった/ファームフォール👑【男優賞】(敬称略)市川染五郎/井上芳雄/篠井英介/中村時蔵/間宮祥太朗👑【女優賞】(
第34回読売演劇大賞・中間選考会:読売新聞第34回読売演劇大賞・中間選考会【読売新聞】優れた舞台作品や演劇人を顕彰し、演劇界の発展を目指す「第34回読売演劇大賞」の中間選考会が7月上旬に開かれた。9人の選考委員が長時間の討論を行った結果、2026年上半期(1~6月)の作品賞、男優賞、女優賞、演出家賞、スwww.yomiuri.co.jp第34回読売演芸大賞の中間選考会の結果が発表され上半期のベスト5が出そろいました作品賞候補の5作品は残念ながら1作品も観ていません!?
レッドブックの余韻がまだまだ止まりません✨レッドブック、キャストの方々が本当に素晴らしくて贅沢なミュージカルでした。花乃まりあさん、カマキリパート初めコミカルなお芝居が良かっただけでなく、「少年と少女」の歌がすごく心を打った。ブレがなくてしっかりしていてアンナへの思いやりと優しさがこもった歌声に込み上げてくるものがありました。ローレライ役のスカイブルーの衣装がとても美しくて神々しかった。田代万里夫さんのローレライはわざとらしいしなを作ったりしないのにとてもエレガントで、でも揺るがないどっし
「あなたの人生で一番心に残った舞台はなんですか」そう聞かれたら間違いなくこのミュージカルレッドブック日本初演版と答えるでしょう本当に自分にとって最高の作品になりましたキャストの皆さんの素晴らしい演技と歌声、楽曲、込められた力強いメッセージ…どれもがすごく刺さった中でも生で観る恋する小関くんのお芝居にめちゃめちゃときめいた✨好きがあふれる小関くんのお芝居は私の原点だから4月の職場の異動など諸々でちょっと心が疲れていた私今までのまま推し活を続けていて本当にいいのだろうか…ブラウンさんは
7月5日御園座にて観劇公演の案内を読んで、なんか面白そうだから観たいと思いながら休みが取れるかとぎりあまで迷っていたところ運良くチケットを譲っていただけた。ヴィクトリア朝のイギリスが舞台で、女性の作家がタブー視されていた時代のお話。韓国で長年人気の公演なのも納得の内容。が、しかしアイドルのSNS上の発言をフェミだと攻撃する国では色々思うところあってある人が多いのかと勘ぐったりしてしまう。休憩込み約3時間の公演が、大千穐楽のカーテンコールでほぼ3時間半を超えていた。主役の咲妃みゆさ
シアタートラムで上演される咲妃みゆさん主演の舞台「イェルマ」の先行抽選の結果が届きました2公演申し込んでいましたが結果は・・・「2公演当選!」225席しかない小劇場なのと咲妃みゆさんがポストトークに登壇する日だったので2公演は危ないかなと不安でしたが無事に当選して良かったです!これで予定どおり「二コラ・テスラ」と合わせて東京遠征で観ることができます!!
昨日は、ミュージカル観劇❤️名古屋で、レッドブック私は私を語る人を観てきました❤️咲妃みゆちゃん主演!相手役は、小関裕太くん小関くんは、初めまして。だわ。素敵な演目だったよー❤️韓国発ミュージカルの日本初演。19世紀のイギリス、ロンドン。自分の恋愛を赤裸々に書き、出版すると世間の批判を浴びる主人公。でも、自分の気持ちに素直に、やりたいことに突き進む、強い女性を描いてました。それを、柔らかい咲妃みゆちゃんが演じるので、とっても素敵でした。ガツガツな感じにならずに、柔らか
今夜11時から時代劇専門チャンネル華麗なる宝塚歌劇の世界再放送で、るろうに剣心放送されます。咲妃みゆさんのコメントもあります。また、録画したいと思います。
『ミュージカル「RedBook〜私は私を語る人」全キャスト・ツアー発表』「ミュージカルレッドブック~私は私を語る人~」公式サイト2026年夏、日本版初上演決定!ありのままの自分であることが誇らしくなる、現代女性に贈る、新たなロ…ameblo.jp前説)「ミュージカルレッドブック~私は私を語るひと~」公式サイト2026年夏、日本版初上演決定!ありのままの自分であることが誇らしくなる、現代女性に贈る、新たなロマンティックコメディが誕生!出演:咲妃みゆ小関裕
”レッドブック~私は私を語る人~”大千穐楽@御園座を観てきました~(この幕は撮影可でした)原作は韓国ミュージカルで素晴らしい評価を得た作品の日本版初演でしたヴィクトリア朝時代の保守的なロンドンが舞台ですその中で女性(咲妃さん)が自分自身のまま生きる自立の物語であり超保守的な弁護士(小関さん)との恋愛模様の物語ですこのチケットを取った時の記憶が無くて…多分気の迷いだったような内容も出演者も馴染みが無いので不安だったのですが東京~大阪での評判が良くて観
ミュージカル『レッドブック〜私は私を語るひと〜』2026年7月5日マチネ大千穐楽ずっと気になっていた作品咲妃みゆちゃんに田代万里生さん大千穐楽にして初観劇ギリギリセーフッ観ることができてよかったですアンナ役の咲妃みゆさん出ずっぱりの歌いっぱなしの3時間これをシングルでやってきたのカテコのご挨拶で小関裕太さんも絶賛ボクは何回か心が折れそうになりましたがゆうみちゃんはデーンとしていましたその姿を見て刺激を受けて尊敬しました(的なニュアンス)アンナの台詞ひとつひとつ
2016年振り返り雪組赤坂ACTシアター公演「ローマの休日」感想メモちぎちゃん(早霧せいなさん)ゆうみちゃん(咲妃みゆさん)の雪組好きだったな宝塚歌劇団ランキングへ
2026/6/29この日はミュージカルを観に行きました『レッドブック〜私は私を語るひと〜』です場所は大阪森ノ宮の森ノ宮ピロティホール17時30分開演からおよそ3時間クルクルと変わる舞台美術物語に合わせていろんな場面を見せてくれました後半はすごくスピーディーに進んでほんとに見入ってしまいましたこの日はカーテンコールデイだったので写真OK❗️音楽も生演奏なんだーどこで演奏していたんだろうか役者さんたちの歌声とピッタリでしたーミュージカル『レッドブック〜私は私を語る
昨日に続き「レッド・ブック」今日は大阪千穐楽を前方センター席で観劇咲妃みゆさんと小関裕太さんは息もピッタリ、役にもピッタリ!カーテンコールでは2人の挨拶もありました!この2日間で特に印象に残ったのは花乃まりあさん今回のように間近で観る機会が今までありませんでしたが間近で観るとひとつひとつの所作が本当に素敵またコミカルな演技の時でも下品さがまったくなくてとても品があって可愛らしい!
今日、6月30日は御園座星組公演「花より男子」の千秋楽です無事千秋楽を迎えられおめでとうございます10日ほど前に名古屋へ行ってきましたまだまだ日があると思っていましたらもう千秋楽ですもの、覚え書きをしておきたいと思います一幕は青二幕はピンクとてもいいお席で見せていただきましたちょっとむず痒いようなお話でしたありちゃんとうたちがお似合いでニヤニヤしながら見てしまいました星組のみなさんが楽しそうに演じているので、それも観ている者に伝わってきましたね陰ながら応
何年ぶりかのミュージカル鑑賞。演劇鑑賞会の例会での鑑賞はあったけど商業演劇ではほんとにいつ観たか覚えてないくらい前の話かも😅今日観たのは『レッドブック〜私は私を語るひと〜』歌が一人一人素晴らしくて感動しました😆特に主人公の咲妃みゆさん、初めて拝見させていただきましたがとても表現豊かでチャーミングで素敵でした❗️元宝塚雪組だったそうですが1990年代の宝塚だったら月組のカラーに合いそうな感じがしました(^^)アンサンブルの方々のナンバーもすごかった〜!東宝さんのような人数はいないけど