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先日、和歌山市和歌浦にランチに出かけたのですが、あいにく目的のお店は満車だったので急遽別のところをを探すことに。近くにあったカフェに行ってみましたこちらの2階にあるカフェマーレライへガラス張りの窓からは風光明媚な和歌浦を眺めることができますランチメニュー事前の情報をあまり見ずに行ったのですが、ここはヴィーガン・ベジタリアンのメニューがウリのカフェのようです私が注文したのは、スペシャルカレーガネーシャセットウェルカムドリンクはマンゴージュース前菜野
歴史・観光・絶景の宝庫として、超定番の「和歌浦地区」は、①高津子山コース②浪早ビーチコース③万葉片男波コースと、以上3コ-スある中で今回は、突端の360度絶景パノラマを観に、万葉片男波コース去年11月16日以来の2ヶ月半ぶりに歩いて来た現地出発は「8:35」である。さて、「玉津島神社」で参拝をし、すぐに歴史ある「鏡山」に上がって、和歌浦地区全体を少し高い場所から眺めるのが、ここに来た時の礼儀である太陽もかなり上がって風も小さく、ブル-バックに冴えわたる晴天に恵まれて、見
風結構強いです😯そんな中でもサンダーバード42号出動しました!合わせてポイ活もします😀まっいけても¥4,000/月ですが😇日差しがホッカイロのようです😎和歌山城址紀の川和歌の浦へこの道のんびりして大好きです👍️片男波
御守りを交換しに玉津島神社へ行きました。毎年,「仕事御守」をいただいています。黒革使用で格好いい御守りです。今回は,ふと気になって目の前にある鏡山へ登ってみました。頂上へはほとんど階段を上がります。以前に玉津島神社の裏手の奠供山を紹介(2020年11月21日)しましたが,同様に和歌浦湾が一望できます。これらは玉津島六山の一つです。万葉時代に6つの山が海に囲まれ,玉を連ねたようであることから玉津島と呼ばれるようになったそうです。下から見ると,隣にある鹽竈神社(2021年6月5日に紹介)
こんにちは。【和歌山】ウォーキング&ヨーガ講師姿遊(seeyou)の竹中好美です。寒い日が続きますね。お変わりありませんか?さて、昨日も寒い一日でしたが、和歌浦レッスンにリピーターのお二人が来てくれました。ありがとうございます。のびのびと気持ちよく歩けるようになったKさま。「今度は少しエレガントをイメージして歩いてみましょうか」と声かけしました。すると、歩くスピードが自然とゆっくりになり、雰囲気までエレガントに変化しました。ご自分でも鏡に映る姿を見て、「エレガントになったよ
昨日の月曜日。あったかいし、ちょっとおでかけ。片男波のパーキングに車停めて海岸を散歩。ちょいと歩いて小高い山の展望台へ。雲多めやけど、結構見渡せます。天満宮に下りてきて。商店街で買ったお弁当でお昼ご飯。そんな1日。
今日もおやつ姫の国にようこそ娘の出勤に合わせ朝からお出かけ年末に買っていたお菓子を渡したくてそしたら昨日の投稿の播磨屋さんのおせんべいを長女がくれてありがとうございます昨日投稿の播磨屋さんの記事がアメトピに掲載されたみたい次女はお出かけ前にファミマでスイーツとジュースを買って来てくれて…お天気良かったのでマリーナのヨットハーバー近くに立ち寄り車内で朝おやついただきましたいちごのバームクーヘンホワイトチョコ溶けかけてたお出かけは水筒に熱いお茶持
『こころ旅』は火野正平さんの最初の回からのファンでずっと見ています。にっぽん縦断こころ旅の最新情報-NHK視聴者の手紙で紹介されたところまで自転車で走り、その目的地で、視聴者の方のお手紙を読む番組です。観光地をまわる旅番組とは少し違ったもので、町の様子そのものがわかりますし、地元の人との交流、お手紙の内容、いろいろと魅力が多い番組です。今は田中美佐子さんが自転車で走っていますが、年末に見た放送は和歌山県の片男波海岸でした。にっぽん縦断こころ旅朝版1
「和歌浦」3コ-スのうち、最も来る頻度が少ない歴史と絶景の宝庫和歌浦浪早ビーチコース現地出発は「8:40」であるさて、「玉津島神社」参拝後、すぐに「鏡山」に上がって高い所から和歌浦界隈を眺める。ブル-バックに冴えわたる晴天の下、名草山、片男波公園、住宅地、眼下には名勝「不老橋」が美しい。名草山から昇る「日の出」の時が最高なので、また「日の出」の時間に合わせて来たいサ-下山して、いつものコースを進んで行く。紀州東照宮御手洗池公園和歌浦天満宮と進みながら、和歌浦漁港前から坂
【玉津島神社】和歌山市和歌浦中3-4-26073-444-0472かつて万葉の歌人がその美しさに心ふるわせた、悠久の和歌の浦と神々の霊験聖なる地、国名勝「和歌の浦」にたたずむ玉津島神社と鹽竈神社。遥か平安の治世から現在に至るまで、幾多の文人、歌人、そして為政者を魅了し続ける美しき景観のうつろいにあなたも優しく包まれてみませんか。古来うさぎは月の精とされ、幸福をもたらす神の使いとされていました。故事に由来し非常に深い縁で結ばれた玉津島神社とうさぎ、神紋や授与品の数々にかわいらしいうさぎの
こんにちは、ウォーキング&ヨーガ講師、姿遊(seeyou)の竹中好美です。昨日は和歌浦アートキューブで今年初めてのウォーキングレッスンでした。Hさまとのプライベートレッスンです。今年の抱負をお聞きすると、「実は登山のグループに入って、山登りを始めたんです」とお話してくれました。先日は霧氷を見ることができたそうで、美しい写真を見せていただきました。Hさまの行動力と「やりたいことはやろう!」という心持ちに、同じ60代で素晴らしい!!と感じました。レッスン中、右肩が少し下がっているのが
こんにちは、ウォーキング&ヨーガ講師の竹中好美です。お正月気分も少しずつ薄れてきましたね。年末年始の疲れは残っていませんか?私はやはりカラダが重だるい感じがします。←食べ過ぎですね笑笑そんなカラダをリセットするウォーキングレッスンのご案内です。先ずは、ご自分のカラダと仲良くなることから始めませんか?無理せず、楽しく、軽やかに。◆1月2月ウォーキングレッスン日程◆【和歌浦アートキューブ】1月10日(土)10時〜11時半1月21日(水)13時半〜15時2月18日(水)13時半
新年明けましておめでとうございます。年末車中泊旅も3年目、、かな今回は和歌山旅に🍊和歌山有田みかん無人販売所巡りと、和歌山ラーメン旅🍜🍥無人販売所の🍊みかん味はどうかな~と思っていたけどちゃんと甘くて美味しかったです😊和歌山ラーメンは、二軒行きました。豚骨醤油みたいな感じかしら?白崎海洋公園風が強くて寒い🌁🌁道の駅海南サクアスに車中泊車いっぱいでした🚙海南サクアスでみかんの試食してから、みかんの買い物できて楽しいです😊20店舗(農園)くらいの試食できて、
2025年11月20日(木)夜から22日(土)まで和歌山を旅した記録、その6です。その5では、和歌浦天満宮にお参りした後、御手洗池公園を通って和歌浦の海辺に着き、頭の中で昭和の名曲『遠くへ行きたい』が再生されたところまでをご紹介しました(↓再掲)。前回使った地図で言うと、中央上から右下に伸びているやたらと細い半島のような「和歌の浦」の根本近くに居ます。何人か釣り人が居るものの、ほとんど人の声はせず、時折通りかかる自動車の音を除けば、波の音だけが聞こえてきます。向こうに見えている
☆拙者が童の頃から遊んでおった和歌浦の観海閣!木造での再建がいよいよ完成間近か?その昔の芦辺荘別館も今も保存されてますよね!しかし年々台風が勢いを増してるのに木造とは…でも是非行きたい!見たい!取材したい!
11時に養珠寺という予定でしたが凄く早く着いちゃいそうだったので東照宮(紀州)か天満宮(和歌浦)かどっちも行こうかと迷いましたが…養珠寺から一番近いとこにしときました私の記憶が正しければ3度目の参拝という事になりますかなただ境内の風景とかは全く記憶にございませんのです唯一『根上り松』は微かに憶えていました若干建屋の感じは変わってたみたいですけど“黒い奇怪な形をした巨木の根っこ”は記憶の片隅に残っていましたね《玉津島神社御朱印》衣通姫の切り絵御朱
ということで、11月の和歌山旅行の二日目の様子、続きます。その4では、紀三井寺に続き、厳しい石段のある紀伊東照宮にお参りした後、すぐ近くの和歌浦天満宮の参道入口に辿り着いたところまでをご紹介しました(↓再掲)。紀伊東照宮和歌浦天満宮入口いざ、参る!みたいな感じで境内に入ります。社名の石標はシンプルに「天満神社」!アッキャー!!!🐵またこんな石段!そりゃあ、確かに紀三井寺やさっきの東照宮よりは段数少ないですよ、、少ないですけどね、もう3回目なので、何なら一番キツかったです(
日本遺産指定歴史と絶景の宝庫超観光地和歌浦高津子山コースをウォーキングに行って来た。現地出発は「9:45」であるこのコース、大体は「日の出」を見に来るのが今までの通例であるが、今回は昼をまたぐ「9:45」に出発し、最高のブル-バックに冴えわたる晴天の中、申し分のない「絶景」を堪能してきたさて、先ずは「玉津島神社」境内にある「鏡山」に上がって、最初の絶景を堪能する向こうに延びる「片男波公園」、「名草山」、眼下には名勝「不老橋」の絶景は、逆光によってほとんどがシルエット状態で
11月20日(木)の夜から二泊三日で和歌山を旅した記録のその4です。その3では雑賀城趾の近くを通り、麓の町並みで素晴らしい建物に感動したところまでをご紹介しました(↓再掲)。この表具屋のすぐ先で丁字路にぶつかり、明光商店街に出ます。さっきまでの通りとは打って変わって、とても賑わっている現役バリッバリの商店街。↓はまだ人の少ない方面。上の写真から目的地方向に振り向くと下り坂に繋がっていて、坂の下はかなりの人手です。古民家もたくさん見られて、それこそ街道の宿場でも通っているよ
#五七五七七和歌山とはまさに文字通り和歌の聖地が由来だって知ってましたか?はるか昔の古今和歌集に登場する歌人や時の天皇そして徳川家や夏目漱石まで多くの人らがこの地を愛し詔し句を詠いました俳句や和歌ピンとこないかもですが日本人にとって1番身近なそれが君が代だということ平安の時代の『古今和歌集』に「わが君は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで」として収録されそれが祝賀の歌として歌われる中で初句が「君が代は」へと変化したのだとか…歴史って壮大ですよね
この日お世話になったのはこちらのお宿。漁火の宿シーサイド観潮さんです。雑賀崎漁港を見下ろす高台に建つお宿。高台に建つというよりも崖にへばりついているといった方が適切かな?この宿を選んだのは、やはり漁港に近くて新鮮な魚介が食べられることを謳い文句としているところ。今回の目的は天然のクエを食べることですから、水揚げのある漁港近くに陣取るのが最善ではないかと思ったのです。ただしこの周辺、かつては大きな旅館も軒を連ねていたそうなのですが、今は昔。それなりの設備が整った宿泊施設となると、ほ
あしべ橋を渡りきったところにあるのが盬竈(しおがま)神社。奠供山の隣に位置する鏡山のふもと、かつて「輿の窟(こしのいわや)」と呼ばれた岩穴に祭られています。祭神は鹽槌翁尊(しおづちのおじのみこと)で、古事記「海幸彦・山幸彦」の神話にも登場する神様。安産・子授けの神様として、地元の方々から”しおがまさん”と呼ばれ親しまれているそうです。境内にある札掛け所にはたくさんの命名札が掛けられていました。裏面には、子の健やかな成長を祈る親御さんのメッセージが書かれています。もとは玉津島社の祓い所
11月20日(木)夜から22日(土)にかけて和歌山市内を旅した記録、その3です。その2では、紀三井寺のすごく長くて高い石段を登り、大千手十一面観音にお参りしたところまでをご紹介しました(↓再掲)。大千手十一面観音のおわす仏殿は、建物の外周が展望台的になっていて、天気のよかったこともあって和歌山湾方面がとても良い眺めでした。上の写真でも下の写真でも細長い半島みたいなところに樹木がわさわさっと生えているところがありますが、これが和歌浦(和歌の浦)です。和歌浦は後で行く予定なので
参道の端まで来ると大きな鳥居と石碑がありました。どうやらこちらが本当の参道口だったようですね。この信号を渡るとそこは川?紀州東照宮に参拝する人が事前に身を清めたといわれる御手洗池から和歌浦干潟とつながる水路のようなもので、市町川という名前が付いていますが、地形的には干潟の一部なのだとか。そしてその河口部分にあるのがこちら、不老橋です。第10代紀州藩主徳川治寶の命によって、紀州東照宮の和歌祭の際に、紀州徳川家や東照宮関係者の人々が御旅所に向かうために通行した「御成道」に架橋されたもの。
こちらが奠供山(てんぐやま)への入り口です。登山というのは少し大げさな気もしますが、傾斜のきついところもあり、足の悪い僕にはちょっとつらかったですね。山頂にはこんな碑が。これは望海楼遺址碑。江戸後期、紀州藩の儒学者仁井田好古が紀州の史跡を顕彰するために作成した碑の一つ。「望海楼」というのは天平神護元年(765年)に称徳天皇が和歌浦を行幸した際、ここに造営された楼閣風の建物だそうです。ややこしいのは同じ名前の旅館が、奠供山の麓にもかつてあったということ。明治の末期にはここの主人が客寄
玉津島神社へ和歌山県の和歌浦にあります。神社前に駐車場あります。正面鳥居右側に金高稲荷神社があります。玉津島神社の正面鳥居。小野小町袖かけの堀。手水舎。拝殿。来年の絵馬。根上り松。扉が開いてるので行ってみました。和歌浦あしべ庵が上から見えました。福島嘉六郎邸が2024年9月から和歌浦あしべ庵という名前に変わって開館。広い駐車場もありました。拝殿前まで戻ってきて、拝殿右側に行くと奠供山碑があって、さらに右側に歩いていくと、奠供山に登る階段があります。玉津島神社
食事の後は和歌山市まで戻ります。こちらも日本遺産に登録されている「絶景の宝庫」和歌浦へ。まずは玉津島神社の駐車場に車を停めました。石碑には和歌三神玉津島神社の文字が。和歌三神というのは一般的には住吉明神、玉津島明神、柿本人麻呂を指すそうですが、この中の玉津島明神にあたるのが玉津島神社の祭神の一柱である衣通姫尊(そとおりひめのみこと)です。衣通姫尊は和歌の道に秀でた絶世の美女だったそうで、玉津島神社に合祀されて以来、天皇、皇族、貴族だけではなく多くの文人墨客から崇められてきました。そ
お天気に恵まれ…お天気教の本領発揮!しかも温かいなぁそんなこんなの和歌山随一景勝地『和歌浦片男波』いよいよミニミニ大作戦和歌山ミニミーティングの開催日英国車『ミニ』クラシックミニのミーティングですスタッフ集合は7:30アサカラゴクロウウサマ会場開門は30分繰り上げて8:30としましただってね…沿線は住宅街なので渋滞にするとアカンしそんなこんなで受付開始ですクラシックミニが続々やってくるミニ・
紀州東照宮へ。和歌山へ来て初めて知った。海が見えて綺麗、108段の階段はきつかったけど。漆塗・極彩色の精巧な彫刻、狩野・土佐両派の絵が素晴らしく、左甚五郎作の彫刻や狩野探幽作の壁画が、みどころ。昼食は、C101というお店に行ったら大当たり。全てが手作りでとても美味しい上にボリュームあり!今回の旅行で一番良かったのは番所庭園。紀州藩が海防の場所として見張りに使っていた所。たくさんのドラマの撮影に使われている場所みたい。最高の天気で和歌浦湾が美しい。日本のアマルフィと言われる雑賀崎
先日ランチで訪れたお店です和歌山市和歌浦にあるPasta&AragostaHalleluJha(パスタ&アラゴスタハレルヤ)今回初訪問駐車場は敷地内のいくつかの店舗共有になっています予約無しで行ったのですが、ランチセットのサラダが品切れになっていたためAセット→パスタ+ドリンクBセット→パスタ+ドリンク+スイーツで提供しますとのことでした。スイーツも食べたかったのでBセットで注文しました!今回私が頂いたのは…木の子和風パスタ↑こちらはセットの可