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それでは、今回の締めくくりに、和歌山城内に入っていきます。こちらは、追廻門、つまり馬の鍛錬所があったところです。そこから、ジダンが回り込んできましたのは。西の丸庭園なのでした。紅葉が大変美しい、こちらの庭園ですけれど。残念ながら、桜はありません。そんなこんなで、本丸には寄らず。ゴールへと、向かいます。そうです。いつものように、名湯ふくろうの湯さんです。2時間半ほどの、トレイル及びロード走で、「和歌浦を走る」シリーズ、おしまいっ!ジダン今シリーズのカバーガール、関テレの橋本
260501FMRCRsのMソラとバイクるソロツー⑦2026年GW7Daysのソロのロンツー徳島-和歌山-和歌山-和歌山-三重-奈良-和歌山-徳島の紀伊半島を反時計に巡るソロツーリングを計画9時00分お宿を出発玄関の濡れないところにソラくんを駐車させてもらえて助かりました🙏本日も予報通りの雨からのスタート。。↓9時10分道の駅柿の郷くどやまお土産買いに寄った地元コーナーで高野山名物の”やきもち”を購入↓10時00分道の駅紀の川万葉の里小休憩宿の朝ごはん
コスチュームジュエリーデザイナーのアンフィニビーズ教室の多田晴美です。今日は雨。午後から晴れてきた和歌山でした。今日は和歌山ラーメンを食べに、正善へ。ここのラーメン、好きです。雨が急に強く降ってきたので、先に黒潮市場へ。学生がたくさんいる。修学旅行?遠足?数校の高校の名前があった。おやつは和歌の浦のここへ。リエールここお洒落なんです。お庭の見える席。ここのワッフル、絶品。ここでおやつを食べている間に、凄く天気が良くなったので、和歌山城へ。鳥は残念ながらいなかった。
和歌浦の海岸線から、少し内側へと入ってきました。こちらが、御手洗池公園です。何となく、下半身がむず痒くなる、そんなお名前ですけど。「みたらいいけ」と読みますから、お間違えなく。こちらも、桜の名所なのです。今回は、桜まみれなのであります。オマエがまみれてるのは、桜やなくて酒やろが、くそポンコツアル中変質者っところで、もう、この後は、一般道となりますから。ゴミ拾いも終了です。ごめんなさい。今回も、チョビっとしか拾えませんでした。チョッとは、世の中のために働け、くそポンコツ役立た
新緑の季節に訪れるなら今年は「秀長の城」3位は竹田城、2位は和歌山城、1位は新緑に映える城下町や山々「天空の城」として知られる竹田城城を歩くのが気持ちいい季節になった。石垣や堀も、天守や櫓も、新緑のなかで一段と映える。山城を登れば汗は噴き出すが、夏にくらべればずっとマシだ。では、どの城を訪れるか。今年はどうせなら、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公、羽柴(豊臣)秀長が築いたり、築かせたり、城主を務めたりした城がいい。おすすめの7城をピックアップした。最初に第7位として有子山城
ようこそPinoTerraceです♪いつも有難うございます😊4月の最終日はひんやりの雨になりました☔和歌山城のお掘りからすぐ近くに徳川家ゆかりの400年の歴史ある日本庭園と伝統的な日本家屋で美味しいお料理を頂ける「あおい茶寮」がありました今では庭園と日本家屋を残しつつ現代建築を融合した「葵庭園」にリニューアルされていて結婚式場に使われているそうですリニューアル後はちょっと敷居が高いか…と行ったことが無かったのですが先日、お呼ばれの機会がありランチを頂いてきました
2026.2.7デザイン違ってた足早に和歌山城見学を終え次は「探検!!マンホール」天守から和歌山城公園に移動しますなにせツアー旅行なので時間制限があります◆虎伏像(ふっこぞう)◆和歌山城公園にある「伏虎像」は、城が建つ「虎伏山(とらふすやま)」に由来する、和歌山城のシンボル的なコンクリート像。1959年に設置され、2022年の干支アワードでグランプリを受賞した人気のフォトスポットです。虎伏像の後ろに、見事にそびえる石垣に目が惹かれてしまいます虎伏山頂上から麓に
まだまだ寒暖差あって大変もぉ寒ならんやろって何回か思ったけど・・・って感じそれでも季節は進み桜のあとはツツジが見事でした深緑の季節その名の通り緑が深いありえへん世界の丸ちゃんと流星くんのコーナーリラックスしてる感じで話を聞くのが心地良いうん、私もあえて結婚発表とかしなくていいかなって思うプライベートなことは発表しなくてもいいと思うけど関係ないというか・・・そんなことよりただ、これからも素敵な作品を魅させていただけたら嬉しいですコンサートとかお芝居とかもちろん、プライ
いつもの和歌山城散歩。そして西の丸広場で開催されているめだか祭りをのぞいてきました。賑わってました!いろんなお店がある中、和歌山市神前の「めだかや愛颯梨」さんのブースで2ペアを2種類購入(あ!写真撮るの忘れた)。で、そのまま、かみさんの実家へ。ウチには現状鉢がなく〜、義兄さんに育てて増やしてもらおうと😅義兄さんのところはブリーダーさん並みに飼育してるので、と言いながら楽しようとしてるだけですが🤣
ぴょんぴょん亭うさぎです昭和100年記念イベント『紀州天守寄席』なんと和歌山城の天守閣で落語をさせていただきますすぐに定員いっぱいになったとのことありがたいなんと内閣官房のホームページにもご紹介いただいていますhttps://www.cas.go.jp/jp/seisaku/showa100nen/portal/events/89/index.html昭和の日に昭和100年記念イベント和歌山城の天守閣がんばります
5月3日の和歌山城プロレス3日々、和歌山市の天気が悪くなっている。和歌山県立体育館補助館だったら、何の心配もなかったのだが!まあ、今更言うても仕方ない。今回の参戦選手は、なかなか豪華な顔ぶれだけに雨の心配のない天候での開催を願うのだけど。この和歌山城の広場、砂ノ丸広場、前に開催した西ノ丸広場、県立体育館補助館にしても、確保するには競争率が高くて希望の日を取るにも至難の業だそうだ。それだけに、雨など降らずに開催してほしいものだ。
2026.2.7紀の川の眺望が最高和歌山城の続き、天守に入ります和歌山城の天守(大天守・小天守)は、姫路城や松山城と並ぶ「日本三大連立式天守」で紀州徳川家の栄華を伝える天守でした。現在の天守は、1945年の空襲で焼失後、1958年に鉄筋コンクリートで再建古写真や設計図に基づき忠実に再建され、1798年の再建以降、「白亜の天守」となりました。内部は資料館として紀州徳川家の武具や歴史的資料を展示しています▼入口から入るとすぐに「台所櫓」から外にある「井戸」へ出入りできる
かつて和歌山城の外堀として整備された、市堀川。その市堀川に架かる橋のひとつに、中橋があります。明治時代にイギリスで製造された、ポニーワーレントラス型と言う鉄橋で最初は、京都府の東海道線桂川に架けられ、その後大正元年には徳島市と小松市の間を流れる勝浦川に移設。そして、第二次世界大戦の和歌山大空襲で先代の橋を焼失したこの地に昭和28年(1953年)再び移設されました。この橋から一直線に和歌山城を見る事が出来ます。それにしても、この橋にこんな歴史がある
3日の和歌山市の天気は、今の時点で晴れ時々曇り。今の所、雨の心配はない!自然のことだから、3日までの毎日、天気予報をチェックする!
2025.2.7和歌山城に登城します今回は和歌山県の旅!!久しぶりのツアー旅行です東海道新幹線で新大阪へ向かいます新大阪駅からツアーバスに乗りかえ最初の目的地は…徳川御三家のひとつ紀州徳川家の城日本100名城の「和歌山城」駐車場に着くと、すぐに虎伏山の上の天守が見えてましたうわっあの山を登るのね〜と、今さらながら大型バス駐車場からの和歌山城入口?「御橋廊下」から天守まで◆御橋廊下(おはしろうか)◆(2006年復元)二の丸と西の丸(紅葉渓庭園)を
桜が見ごろの今月初め、日本100名城のひとつ「和歌山城」を訪ねました。全国各地のお城を巡っておりますが、楽しみのひとつが石垣です。積まれる石の種類や時代・職人の違いにより、城によって石垣が皆違います。重機やクレーンが無い時代に、よくこんな大きな石を積み上げたものだといつも感心してしまいます。和歌山城は、1585年(天正13年)、「豊臣秀吉」の弟である「豊臣秀長」が築城。城主は桑山氏、浅野氏と移り替わりましたが、1619年(元和5年)、「徳川家康」の十男である「徳川頼宣」が入
和歌山の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!⑤』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!③』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!②』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!①』和歌山城の続き…ameblo.jp念願だった和歌山城に登城する事ができたRieruです☆さて、和歌山を後にする時間が迫ってまいりました。JR和歌山駅で下車して、和歌山城まで徒歩だったわけですが、帰りは南海電鉄の和歌山市駅から大阪に向かいます。(途中JRに乗り換え)お供に飲み物を♬.*゚和歌山城周辺で
駆け足で前述の伏見城を皮切りにこの3月29日・30日と近畿に点在する特定の城を訪れていますが、理由は後述するとして、次は和歌山城です。まだ早いのか、それとも散ったのか大手門近くの桜咲き誇ってる以外はあまりでした。こちらも早々になくなく引き上げてバスに乗ってトンボ返りで和歌山駅からくろしおで大阪へ戻り次の城へ。またこちらもゆっくりみたい。戦いのと守りの為の建築物とはいえ、そこには勇壮さと日本の建築美が兼備わっています。前回の訪問はこちら↓こちらも10年ぶりでしたカメラと共に第357回和歌山城
和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!③』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!②』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!①』和歌山城の続き〜『和歌山城のでっかいハートは!』和歌山の続き〜…ameblo.jpいよいよ出口に近付いてきました。いろんな石が展示されています。浅野氏が和歌山城主の頃、城内の『鶴の溪(たに)』で鶴が飼育されていたそうです。そこで使われていた鶴の餌入れの石の器だそうで。魚に見えるのは私だけ?珍しい大天守の礎石もありました。昭和32(1957)
引き続いて9月7日~8日にかけて行ってきた、オーシャンアロー関西駅巡りについてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ紀州徳川家の家系図。紀州徳川家について、徳川頼宜を祖とする紀州徳川家。天守閣から和歌山の街並みを見渡します。心地よい風が吹き抜けてたまの静寂も贅沢な時間。和歌山縁の偉人たちのコーナー、銅像もあった陸奥宗光さん。西本幸雄さん、毎日オリオンズの選手で阪急ブレーブスのコーチみたいです。松下幸之助さん、言わずもがな松下電気の創業者
和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!③』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!②』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!①』和歌山城の続き〜『和歌山城のでっかいハートは!』和歌山の続き〜…ameblo.jpコインロッカーからお土産を取り出し、出口に向かったRieruです途中、ニノ門櫓にも行きましたが、何も無かったです。出口までは展示が見られるように工夫されていました。忍冬酒(にんどうしゅ)は、スイカズラの別名でしたね。それを焼酎やみりんに漬け込んた薬酒が忍頭酒とな
和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!②』和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!①』和歌山城の続き〜『和歌山城のでっかいハートは!』和歌山の続き〜石垣も素晴らしい和歌山城。立ち止まって見ることは…ameblo.jpさて、出口方面になる多門へ行こうとしましたが、お土産をコインロッカーに入れているので、一旦入口まで戻ったRieruですお土産を取る前に⋯なんか、虎と竹の襖絵がある!直接触れないように、ガラス付きの展示でした。美しい取っ手だわ〜。状態も良好!かなり貴重品なもので
引き続いて9月7日~8日にかけて行ってきた、オーシャンアロー関西駅巡りについてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハC57-119号機の説明書き。和歌山機関区の所属だったみたいですね。くまののHMが掲出されていました。C57って保存車がそんなに多くない?気がしましたがきのせい?陸奥宗光の銅像、小学校で1度は聞いたことがある人ですね。和歌山城へ向かいます。和歌山城へ来るのは久しぶりです。新裏坂を登っていきます。お城まではもう少し。フ
おはようございます☆泉佐野りんくうタウンの藤吉庵です今年のお花見会は2回とも和歌山、そして2回とも天気予報が雨•風予報着物の会では見事に天気予報外れたのででもまぁそんなこと2回もないやろし…毎日天気予報眺めては、あー全然雨から変わってない神よ何故になぜに2回もそんな試練を与えるのですか(大した試練ではない)年末にコートか雨ゴートお誂えしようと悩みに悩んで、道行コートを作ってしまった私…雨ゴートにするべきやったかあーやだなぁ天気のこと考えるとしんどいわぁ白のポ
和歌山城の続き〜『和歌山城に入城したっちゃ!①』和歌山城の続き〜『和歌山城のでっかいハートは!』和歌山の続き〜石垣も素晴らしい和歌山城。立ち止まって見ることはありませんでしたが、確かに立派!近くには動物園が…ameblo.jp和歌山城主系譜をなるものを拝見。ん?秀長が築城したのですよね?完成を見ずに亡くなられた⋯そうでした。比較的新しい図ですが、築城前段階での図は確認されたのでしょうか。各所でみかけた⋯気になりましたね。ついに天守へ!ライトが手毬デザイン♬.*゚そして屋外は風強
和歌山城の続き〜『和歌山城のでっかいハートは!』和歌山の続き〜石垣も素晴らしい和歌山城。立ち止まって見ることはありませんでしたが、確かに立派!近くには動物園があるようで、動物たちの鳴き声が聞こえました。ワオ…ameblo.jpいよいよ和歌山城に入城です!私の好きな洗い出しが出迎えてくれました。特に黒い石がいいですね。まさか♬.*゚と思いましたが、コインロッカーがあるー!6個しかないのに!お金が戻ってくるタイプなのに!4個も空いてました。皆さん身軽なのね。兎にも角にもコインロッカーの
桜も散り、新緑が萌えています。今日は黄砂の飛来も少ないとのことで午前の散歩です。
奈良を出て、次に向かったのは和歌山。ちょっと楽しみにしていたのが、「駅長たま」。猫の駅として有名な貴志駅。駅に着いた瞬間、もう雰囲気がかわいい。猫の形の駅舎に、あちこちに猫モチーフ。これは絶対いるでしょ、って思った。でも――いない。ガラスの中をのぞいても、いない。気配もない。あれ?と思って調べたら、駅長のたま駅長は毎日いるわけじゃないらしい。ちょっと残念。いや、けっこう残念。でもせっかくここまで来たし、気持ちを切り替えて次へ。そのまま向かったのは和歌山城。
4月22日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物藤堂高虎(佳久創)藤堂高虎(とうどうたかとら)戦国時代から江戸時代初期にかけての武将・大名。伊予今治藩主、後に伊勢津藩の初代藩主となる。津藩藤堂家(藤堂家宗家)初代。弘治2年(1556年)1月6日、近江国犬上郡藤堂村(現・滋賀県犬上郡甲良町在士)の土豪・藤堂虎高の次男として生まれる。母「とら」は多賀良氏の娘であったが、その後、藤堂忠高の養女となっている。幼名を与吉と名乗った。幼少の頃より人並み外