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おはようございますEXPO2025のサテライト会場スタンプ巡りの第3弾です第1段【奈良】はこちら↓『【EXPO2025】奈良県のスタンプ』こんばんはEXPO2025大阪関西万博で、スタンプラリーが活況ですが、皆さん、なんと、万博会場外にもサテライト会場としてスタンプラリーが出張しておりましてで…ameblo.jp第2段【兵庫】はこちら↓『【EXPO2025】兵庫県のスタンプ』ぎり、おはようございますEXPO2025のスタンプサテライト会場巡りの第2弾です第1弾はこちら↓『【
出張終わりの週末の市場/漁港食堂巡り。ちょうど1年ぶりくらいに和歌山エリアを探索。今回(2025/6/21)の目的地は大きく二つ。それは和歌山県唯一の中央卸売市場と、運良く予約が取れた漁港近くの隠れ家的料理屋さん。南海の「堺駅」を7時20分に出る「特急サザン」で、和歌山港駅に着いたのが8時14分。当初はここから和歌山市中央卸売市場まで歩こうと思っていたのだけれど・・・改札を出てふと目に入ったのが、この時刻表の閑散さ!!2時間に1本の電車に合わせていたらとても予定が立たなくなる
MicrosoftOfficeを正規に安く手に入れる裏技、教えちゃいます!皆さんはMicrosoftOffice、使っていますか?Word、Excel、PowerPointなど、仕事でもプライベートでも欠かせないツールですよね。でも、いざ買おうと思うと、その価格に驚きませんか?単体で買うと3〜4万円はザラ。PCとセットで新品を買うとなると、それだけで10万円以上、ノートPCだと15万以上は飛んでいきます。「もっと安くOfficeを手に入れる方法はないの?」そう思っているあなたに、私が
三連休は、ゆっくり過ごす予定でしたが、急遽、日帰りで和歌山に行ってきました!!目的地は、もちろん万博のサテライトスタンプ!!まだ期限はあるとは言え、万博期間中に学んだ早めにやる!!をちゃんと実行してます笑和歌山のサテライトスタンプは、わかやま歴史館にあるのですが、少し寄り道することにhttp://wakayamajo.jp/tenji/index.htmlわかやま歴史館|史跡和歌山城このサイトは、史跡和歌山城の公式ホームページです。このページでは、和歌山城の歴史や観光情報、各施設の概要
和歌山市の中心にある虎伏山の頂上にそびえ、白亜の三層からなる大天守閣を持つ和歌山城。8代将軍吉宗、14代将軍家茂を輩出した紀州藩紀州徳川家の居城で、現在の天守閣は1958年(昭和33年)に再建されました。天守閣からの景色は見晴らしが良く、和歌山市街や周辺の山々、紀伊水道まで360度ぐるりと見渡すことができます。和歌山城公園内は見どころが多く、国の重要文化財指定となっている岡口門と北側の土塀や、城主が変わるごとに異なる石垣が積まれている様子など、城好きや石垣好きにも魅力的なスポット!西の丸と
和歌山県和歌山市の夜。食事をした愚庵本店の店長に、和歌山城がライトアップされて綺麗だと勧められ、夜の和歌山城へ。和歌山城~光の回廊~と銘打たれたライトアップは日没から午後11まで。和歌山城の御橋廊下と天守閣。堀の水に映る逆さ御橋廊下と天守閣のお姿も素敵でした。夜の和歌山城を、1時間強ぶらり満喫しました。和歌山城散策で少し身体が冷えて向かった先は、ぶらくり丁にある天然温泉ふくろうの湯。ぶらくり丁は、江戸時代の天保元年(1830年)の大火の後、商人が集まってできた
もうだいぶ前10年以上前か久々の参拝ですかな何にも変わってないと思われたんですが…以前は和歌山城の外にある奥山稲荷社の奥さんが兼務されてたんだけど今はちゃんと宮司さんが居られた以前は兼務だったので奥山稲荷社に連絡入れてからでないと護国神社は無人で御朱印等はいただけなかったのを思い出したそんな神社が…今やこんなに素敵な御朱印を提供してくれるなんてね《切り絵御朱印》−椿と本殿−《和歌山護国神社御朱印》以前から判子だった気がする−境内風景−参道鳥居
登り始めは広くて緩やかだった坂道。登るにつれて次第に道幅も狭くなり傾斜どんどんきつくなってきました。ゼイゼイいいながら肩で息をして、下ばかり見て登っていきます。日頃の運動不足が祟りますねえ。もうだめと音を上げそうになった頃、ようやく天守が見えてきました。向かいにある本丸御殿跡が絶好の撮影ポイントだということなのでまずはそちらへ。確かに天守の全景がよくわかります。緑の瓦が特徴的ですね。記念撮影用のベンチみたいなのも置かれてありました。こちらは引いて撮った一枚。ここを登ってきたん
「双子島荘って幽霊が出るの?」そんな検索結果を見て不安になった方もいるかもしれません。結論から言うと、心霊現象や怪奇な体験を記した口コミはなく、実際に宿泊した多くの人が「癒しの宿だった」と語っています。この記事では、「双子島荘幽霊」という噂の真相を調べつつ、実際に泊まって感じた宿の魅力や温泉、料理の満足度を本音でレビューします。これから訪れる予定の方も、ちょっと気になっている方も、安心して読めるように丁寧にまとめました。最後まで読めば、“怖い宿”ではなく“癒し宿”としての双子島荘の本当
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを、雑談や人生観をまじえながら紹介する本ブログ。計6回にわたり「番外編」として故郷の高知に帰省していた時の撮影スポットを投稿してきたが、今回からまた通常運転に戻りたいと思う。今回紹介するのは和歌山県和歌山市の紅葉スポット。いやー、寒くなってきてるね。毎年毎年猛暑と言われ、夏が長いと言われ、今後日本いや世界はどうなってゆくんだろうと心配するが、それでも秋は必ずやってくる。2025年も気づけば12月かぁ。また本年度の総括
バイク熱が氷点下なこのところ、お花見ツーリングのお誘いがあったので行ってみたと言っても放ったらかしなSV君ドロドロ&チェーンも錆が来てる1週前の日曜日、一日かけて洗車&チェーンメンテさっぱり綺麗になりました放ったらかしでごめんよぉでは、4月5日(土)朝9時半、道の駅くしがきの里に集合くしがきの里ってくらいだからかフルーツが沢山お!山菜も売ってる山菜買ってパスタ作ろうかな作ったこと無いけどではみんな集まったのでお花見行きましょうまずは粉川寺うん、満開ここの桜、綺麗で
今年も残すところ本日のみとなりました。今年は、昨年(2024年)11月からの「首下がり病」の影響で「お城巡り」を断念したことからブログには「お城紀行」を投稿することができず、その替りに今まで登城してきた素材(写真)を使用して、各種の「シリーズ化」によって日々(365日)投稿してきました。この「シリーズ化」は当分継続したいと思います。昨日も書きましたが、来年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」では、特に「豊臣秀吉」の弟「秀長」にもスポットが当たるようです。タイミング良く本日の「その他
ブログの更新も皆さんのを読むのも出来てません。色々行事が重なり、忙しい。でも、やはり、ここまで続けてきたブログなので、辞めるのも違うなあと、書いてます。みなさんのも、読ませてもらいます。まず、4月。仕事、職場が変わります。変わるというか、京都に戻るわけです。和歌山はわずか一年だけでしたが、人にも土地にも食にも天気にも恵まれ、本当に良いところでした。リタイア後は永住したいくらい。笑和歌山城です!あ、京都がイヤなわけではないですよ。バンド活動も、前のように平日に出来るよう