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5月14日人情話美を愛でる心、強い意志、柔軟な体が長寿の秘訣❁ཻུ۪ː͡❀Mokomama❀࿐ྀུ❀᩠さんから、短歌を賜った思いやり育てし薔薇の香り立つ胸に満ちたる輝きの時102歳のお祖母ちゃんとの、バラ交流こんなに長寿のお方に、褒めていただける、バラ達の有難さそれをお聴きになった時の、お祖母ちゃんの笑み私の胸中を斟酌為されて、およみなされたというバラがもたらす、人
おはようございます・・(^_-)-☆今日の奈良は21℃と暑い日になりましたね。ドジャース10ー1エンゼルス(日本時間18日・アナハイム)ドジャースの佐々木朗希投手は17日(日本時間18日)、敵地で行われたエンゼルス戦に先発登板し、7回1失点の好投で今季2勝目を挙げた。特筆すべきは、その内容だ。米データ会社によると、大谷翔平投手&山本由伸投手も記録していない驚愕の数値を叩き出したという。佐々木は初回から順調に三振を奪うと、4回に1点を失ったものの安定した投球を続けた。最速約
ことばの日やまとうたは、人の心を種として、よろづの言の葉とぞなれりける。世の中にある人、事業、繁きものなれば、心に思ふことを、見るも聞くものにつけて、言い出せるなり。花に鳴く鶯、水にすむ蛙の声を聞けば、生きとし生けるもの、いづれか歌を詠まざりける。力も入れずして天地を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、男女の仲をも和らげ、猛き武士の心をも慰むるは、歌なり。古今和歌集の序文で仮名文で書かれた「仮名序」です。最初の一行は「和歌は、人の心を種とし
「美しい字で、字を書く楽しさを」上蒲田書道教室です。今回は、せいひつのペン字7月号の課題を調べました。百人一首。三十四番「誰をかも知る人にせむ高砂の松も昔の友ならなくに」藤原興風超訳百人一首「うた恋い。」の超訳によると、新版超訳百人一首うた恋い。1(BRIDGECOMICS)[杉田圭]楽天市場以下引用:『私は年を取って友達もみんな逝ってしまったこれからの人生一体誰を友にすればいい?』引用おわり※超訳
本家が売出しすると即完売しちゃって、このあたしでさえ、すこーししか入手できない(まわしてもらえない)程の超絶人気商品、笑いの粒!「笑いの粒(文香)」は「幸せのつぶ」💖貴方のお札とふとした瞬間を優しい香りで包み込みます。商品には笑いもシャレもなく、笑いが巡る本気の逸品です。を、無理言って、◯◯パック確保!ぢゃなくで、事前にご注文いただいた分を余計に作ってもらうことにしました。ので、はい、ご注文承ります。お届けは、夏至迄に!!香り付きのお札は‥‥お財布の中へ、この「笑いの粒」を入れ
こんちくわオイちゃんです今日もノンビリやってます。おなじみ記念日シリーズ。今日の記念日は『ことばの日』五(こ)十(と)八(ば)で『ことば』の語呂合せ。オイちゃんにはもってこいの日。A君も喜びそう(笑)その昔、1221年の『承久の乱』で鎌倉幕府に敗北したことにより、隠岐諸島(島根県隠岐郡海士町・中ノ島)へ流罪となった人がいたような…。(オイちゃん、それは後鳥羽上皇)後鳥羽上皇は60歳で崩御されるまでの約19年間を島で過ごし、都
あなたの好きな言葉は?▼本日限定!ブログスタンプ空海のことば365日:一日一語で人生の不安が消え去るAmazon(アマゾン)ことばの日(5月18日)日付は「こ(5)と(10)ば(8)」と読む語呂合わせから。言葉について考え、言葉を正しく使えるように心がける日。この記念日はもともと制定した団体や目的は定かではなかったが、その後、「横浜みなとみらいBUKATSUDO連続講座言葉の企画2019」の企画生らが同名の「ことばの日」を制定。記念日は2019年(令和元年)に
《新古今和歌集・巻第十六・雑歌上》1547春日社(かすがのやしろ)歌合に、暁月(げうげつ)の心を摂政太政大臣天(あま)の戸(と)をおしあげがたの雲間(くもま)より神代(かみよ)の月の影ぞ残れる☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆春日社の歌合に、「暁月」の趣を摂政太政大臣天照大神が天の岩戸をおし開けられた時を思わせる明け方の雲の間から、神代のままの月の光が残って見えていることだ。
朝は糖質オフパン昼はシュウマイ弁当よし、プラマイゼロだ
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貴船神社の中宮には磐長姫がおまつりされていると知りました鳥肌だって今年は下鴨神社に月参せよといわれてる下鴨神社におまつりされている一柱は木花開耶姫(このはなさくやひめ)美しいのだけれどその命には限りがある花を象徴します反して磐長姫は醜女ではあるけれどとこしえの生命をつかさどる女神様そして磐長姫と木花開耶姫は姉妹なのです磐長姫がお姉さんいやーぞわぞわしたよねここは中宮、またら結社ともいわれます和泉式部も離れた男の心を取り戻すべくここに参詣したといいますもの思
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。本日は百人一首歌人の藤原興風の系図を見ていきたいと思います。藤原興風は平安時代前期から中期の官吏・歌人で、三十六歌仙の一人です。藤原道成の子で、下総権大掾・正六位上と身分は低かったのですが、宇多天皇の御代の有力歌人でした。『古今和歌集』以下の勅撰集に38首入り、家集に『興風集』があります。管弦も良くし、特に琴(きん
今日は良く晴れた暑い日でした。娘一家からは、山の川辺で水遊びをしてバーべキューを楽しむ動画が送られてきました。夏休み真っ最中みたいな動画でした。嬉しく見ました。朝ご飯です。午前中に、母のところに行きました。ご機嫌伺いです。母は今日も元気で安心しました。昼ご飯です。昨日の夜中に、主人の友人からメールが来ました。次の水曜日には、お母さんのいる滋賀県に行くので、それまでのお茶をしましょうと言うものでした。主人に伝えたら、今日行こうと言うことになり、そのお茶でのおやつをたっぷり食べ
ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。ヒーリングサロンamayura恵子です。『奈良リトリート①〜石上神宮・明日坐神社〜』ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。ヒーリングサロンamayura恵子です。ハーバルまきさんとのコラボ企画micomaroツア…ameblo.jp『奈良リトリート②〜橿原神宮・丹生川上下社・天河大辨財天社〜』ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。ヒーリングサロンamay
去る5月16日は「旅の日」だったそうです。1689年(元禄2年)5月16日(旧暦3月27日)俳人・松尾芭蕉が江戸を立ち『おくのほそ道』へ旅立った日。旅を愛する作家や芸術家などによって結成された「日本旅のペンクラブ」が旅の日を制定したそうです。だからという訳では無いでしょうが、5月13日(水曜日)から5月15日(金曜日)まで、主人(あるじ様)が久しぶりに温泉旅行に連れて行って下さいました。車で向かったのは、福島県の土湯温泉。連休が明けて間もないせいか、道路は空いてい
《新古今和歌集・巻第十六・雑歌上》1546返し式子内親王有明(ありあけ)のおなじながめは君も問へ都(みやこ)のほかも秋の山里☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆返し式子内親王有明月の同じように寂しいわたしの眺めの思いを、あなたも問い慰めてほしい。わたしの住んでいる都の郊外も、あなたの秋の山里と変わりがないのです。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
響く音高き駅舎の天井に東京ばな奈最後尾です
5月15日、出雲大社の大祭礼にあわせて開催された「出雲大社大茶会」に伺いました。2席目は、裏千家さんのお席です。お席が始まるまで待っている間、ちょうど大祭礼の行列が会場近くを通りました。松並木の中を、太鼓の音に合わせて進む行列。華やかな装束を身にまとった方々や、かわいらしい稚児さんたちの姿が続き、出雲大社ならではの厳かな雰囲気に包まれていました。お茶会が単なる催しではなく、神事の中にある特別な席であることを改めて感じました。今回のお茶会のテーマは、『伊勢物語』の「東下り」。道具組にも
今日も、とても良い天気、暑いほどの晴天でした。朝ご飯です。去年に植えた人参です。小さいのがちらほら・・・実は人参を植えた後、まだ発芽してないときに、ちょっとだけと思って、ノラボウを植えたんです。するとノラボウが軍gん育って、気がついたら人参は埋もれてしまって、もう手遅れなのであきらめていました。そしてすっかり枯れているようなので始末しようとしたら、これだけの人参が育っていました。主人は「なんか気持ち悪いなあ」と言いました。昼ご飯です。赤魚の味噌煮。午後からは母のところに行きまし
半袖か遅くなるなら長袖か春はいつでも心が揺れる
前回からの続きで、明治神宮参拝記の二回目です。今日は神宮の核心部分のおはなし。やっと南神門までやって来ました。戦時中、明治神宮も空襲を受けましたがこの門は奇跡的に戦災を逃れたそうです。つまり神宮創建当初のものになります。創建時の神社建築としてはモダンな佇まいで梁を支える蟇股(かえるまた)はとてもユニークな造形をしています。「伝統」と「モダン」の融合といった感じですね。そして南神門から奥へ進むと正面に外拝殿が見えてきます。同時に巨大なクスノキに圧
《新古今和歌集・巻第十六・雑歌上》1545長月(ながつき)の有明(ありあけ)のころ、山里より式子内親王に贈れりける惟明(これあき)親王思ひやれ何をしのぶとなけれども都(みやこ)おぼゆる有明の月☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆九月の有明月のころ、山里から式子内親王に詠み贈っていた歌惟明親王察してください。とくに何を懐かしく思うというのではありませんけれど、都が思われる
初夏の夜風が、ふわりと頬を撫でてゆく季節となりました。昼間の喧騒が嘘のように静まり返った宵闇の中、ふと空を見上げれば、月が青白い光を投げかけています。古き時代から、この「五月(さつき)」という季節の夜は、人々の心を静かに、そして深く揺さぶる特別な力を持っていたようです。五月山卯の花月夜ほととぎす聞けども飽かずまた鳴かぬかも『万葉集』巻十に収められた、作者未詳の一首です。名前も残されていない名もなき万葉びとが、初夏の夜の静寂(しじま)の中で詠み上げたこの歌は、1300年という悠久
(和歌)森友嵐士の歌詞は偏差値85☆・「久しぶり」器用に話すね、変わったね。あの日のキズが好きだったから。・森友嵐士、東海大医学科、首席入学・首席卒業。努力する天才だよ。ホントは東京大医学科もウカってた。・東海大医学科にしたのは、教員免許も取れたからだ。カレは、子ども好きだったのだ。・なんと、B'z稲葉浩志とも仲良かった。「売れなかったら、塾でもやろう」と若き日に語っていたのだ。・2007年度、センター国語、激ムズ。180点がお前さん含めて二人しかいなかった。・お前さん、古
行ったのは5月8日です前から予定していたのでえいっ‼️と決行〜良い気分転換になりました入館します想いを伝えるもの和歌、手紙撮影可でしたじゃんじゃん撮っていたら「撮影してもいいの❓」とおじさまに聞かれたので「いいんです❗️入口に書いてますよ❗️」ってお伝えしました「ありがとう‼️」って言われたよ一番上万葉集の一部ですって金ピカはなんと経典ではなく『鉄砲伝書』2段目石田三成3段目前田利家正室のまつ4段目古田織部1段目近衛信尋(後陽成天皇の子)2
*:..。o○○o。..:*梶間和歌noteサイトマップ梶間和歌プロフィール小説梶間和歌作品一覧【個人発表作】【雑誌等掲載作】歌集『母となる』(『生殖の海』2024年版)動画講座「歌塾」題詠下調べ帖【連載中】堀河百首チャレンジ【連載中】宇治十帖本説取りチャレンジ【連載中】和歌の題詠道標【連載中】梶間和歌の『新古今集』秀歌撰【連載中】『玉葉集』秀歌撰【連載中】次回裕泉堂歌会は6月2日です裕泉堂歌会向け講義動画*:..。o○○o。..
5月前半は美術館に行きまくってました奈良の学園前にある、大和文華館久々に来た門から向こうが有料です広い敷地には色々植物があるもののツツジが枯れた後じゃ、もう何も咲いてない緩やかな坂を登りきると、建築家・吉田五十八による海鼠壁の美術館が見えてきます想いを伝えるもの―和歌、手紙―想いを伝えるもの―和歌、手紙―|展覧会|大和文華館本展観では、中国、朝鮮半島、日本における絵画作品を通して、絶え間なく移り変わる気象が、東アジアにおいてどのように表現されてきたかをご覧いただきます。www.k
今日も穏やかな良い天気でした。朝ご飯です。和歌のおじさんがお歌と写真を送ってくれました。稲妻に轟を聴き見渡せば今に雨くる雲の動きは返し歌です。雷の轟く空に覆う雲黒く重たく吾らに被る午前中に母のところに行きました。柿の種のお菓子をお土産に。道路の右側のがけには、例の黄色い花が咲いています。でも向こう側のがけにたくさん咲いていたあの黄色い花が消えていました。黄色い花を刈るときは素人はしないで、プロに任せるようにと注意されていましたが、そ