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こんにちは、melodyaccessoryです。先日、由比ヶ浜で、お味噌作りを体験してきました!鎌倉「白明・hakumei」糀専門店で学ぶ味噌づくりとランチ−気軽に始める糀のある暮らし由比ヶ浜から徒歩5分くらいでしょうか。江ノ電が走る街並みをゆっくり進んでいき、お教室に到着。とても素敵な空間でのレッスンがはじまりました。最初にお茶を出していただき、お味噌作り説明。お話好きな店主の方が、ゆっくりしっかり説明しくれます。正直、説明の半分くらいしか頭にはいってきませんでしたが💦
今朝の朝活は出来上がりの米麹で味噌作り今日は出来上がりにすると約4キログラムになるかと思います。大豆を1キロ米麹を1160グラム塩を520グラム圧力鍋で大豆は500gを2回に分けて半分の量で作るのが混ぜやすいです。いきいきペールの5型がちょうど入るのです。本当なら、余裕を持って入れた方が良いのでしょうけれど間で、混ぜることは私はしないのでギリギリ入る量を作ってます。いつもは米麹を500gなのですが出来上がりの米麹の湿度が高かったので少し米麹を多めにしてみま
大好きなママと力を合わせ味噌づくり今日は合わせ味噌󠄀づくりに挑戦❣️味噌づくり参加は3回目のお子さん☺️味噌づくりの流れもわかってきましたね✨試飲の味噌ドリンクをおいしいと言いながら飲んでくれます自家製味噌󠄀が大好きなお子さんでつくった味噌󠄀を大切に食べているのだそうです💓自分でつくり、大切に食べる食育になりますね☺️今日は帰りにお子さんがハイタッチにハグ🫂までしてくれて🥰私もとても幸せな気持ちにさせてもらいました💓あ
こんにちは~あさりです。今日は、朝から味噌づくりをしています。というのも、先週「あ、うちの味噌が少なくなってきたな・・・」先月作った味噌がふたつあるけど、あれはもう少し熟成させたいなぁ・・・じゃ、スピード版を作ろう!っていういきさつです。ゴールデンウイークも、ゴールデンに予定が空いていますし(笑)きっと、今日(4/29)の朝なんて、うちのメンバー二人はしばらく起きてこないだろうからねという水面下の計画で、前日に豆を水面下に浸けておいた。味噌を作っているって
1.「やまがた検定」とは(検定は終了)「やまがた検定」とは、山形市の歴史、産業、文化、観光、食など多彩な魅力をクイズ形式で出題するご当地検定でした。概要と目的主催:山形市や商工観光団体で構成される「やまがた検定実行委員会」が主催していました。目的:市民の郷土愛の向上観光客へのおもてなしスキルのアップ山形市のブランド力向上試験内容:山形城を築城した人物や、山形花笠まつりの掛け声、冷やし文化など、山形市にまつわる知識が問われました。ユニークな特徴体験ツアー:筆記試験の終了後
みそみそ会を開催しました☺️✨〜味噌が育ったごほうび時間〜昨年11月から今年3月に開催した**「マナカの育てる味噌づくり」**に参加してくださった方限定で、【みそみそ会】を開催しました🌿みなさんが仕込んだ味噌、どんな味に育ったかなぁ…❣️この会の目的は、味噌作りに参加してくださったみなさんとの交流と、それぞれの味噌の「育ち具合」を楽しむこと。同じ材料で仕込んだ味噌でも、育つ環境や手のかけ方で味が変わるので、毎回わくわくする時間になります☺️まずは持ち
おはようごさいます今朝はバラの消毒予定で張り切っていたけど、風がなんと!風速5から7メートル!こんな日は消毒出来ませんあちこちに飛び散ってしまうね明日は穏やかそうなので明日に変更です今朝はダブルデイライトをご紹介大輪で強香でゴージャス一輪挿しにもってこい素敵だ〜そして明日予定だった味噌づくりを少し早めましょうそうだ。そうだ今年は我が家で人気の玄米味噌のみ作ることにしました麦味噌はお休みよい1日をお過ごしください
こんにちは!ゆきですこの週末は味噌づくりをしました!味噌づくりを始めて5年目ですが、昨年、初めて乾燥大豆を浸水させるところから味噌仕込みをするようになり、今年が2回目。煮豆の状態のものを購入すれば、大豆をつぶして、麹と塩をよく混ぜたものと大豆を混ぜ込んで、味噌玉を作るだけなので簡単なのですが、昨年はあんまり上手に作れなかったので(納得した出来ではなかったのです…)、リベンジしたくて今年も浸水させる工程から作りました。浸水させる工程から始めるとなると、週末をがっつり使うことになるので、
2026年、今年も味噌づくり、いたしました。昨年末から、実母が急に入院したり退院したりでバタバタしていて遅くなりました。4月にお味噌仕込むのは、初めてです。20年以上やってますが。年とりながら、健康になっていく!対処療法でない!バイオメカニクス整体、宗像菜々子です。なぜお味噌を仕込むのか!それは、お味噌つくりのプロセス、忘れたくないから。1度休むと年に1度しかしないから、忘れてしまいそう。そうすると次の年は、面倒でやらなくなってしまいそうで。さらに、やっぱり手作りは安心ですし、季節の家仕
ご訪問ありがとうございますわが家のみそは、手作りです無添加なので安心して食べられますちょっと手間はかかりますが出来上がったお味噌を見ると、喜びの方が勝ちますね今回は、2樽こうやってセットで送ってきます糀2kgは、別で注文しました甘酒や調味料づくりで使いますから3か月からいただけますがもう少し長く熟成させます糀は、小分けして冷凍こちらは、昨年末に仕込んだみそおみそが無くなったので、開けました
色あい箱の岸田です。年賀状やSNSでつながっていて、リアルでお会いするのが33年ぶりの方が、お味噌のワークショップをされるというので、行ってきました。33年ぶりリアル再会高槻の方で、ゆあさファクトリーという名前で活動を始められた、湯浅久恵さん。知り合ったのは、潜在意識の講座でした。お会いできるのが楽しみで、当時のワークで23名の方に、ポジティブメッセージを書いていただいた中に、久恵さんのもあって、ぜひ見ていただこうと思って用意していきました。お味噌づくりを
始めての参加者の方を招いてのワークショップの開催です。一緒にイベントの運営スタッフとして活動するミモさん、言子さんと共に大変緊張してイベントに臨みました。運営側として参加される筈だった方の一人が急用が出来てしまうなどのトラブルもありましたが、どうにか無事に終えられました。前々日から大豆をお水に漬け込み、前日に大豆を煮る工程を経て、美味しいお味噌づくりに取り組むことが出来ます。事前の材料の仕入れや道具の準備、下拵え、会場の手配や、ビラを作って配り、予約の受付を行い、一つのイベントを形にする
始めての参加者の方を招いてのワークショップの開催です。一緒にイベントの運営スタッフとして活動するミモさん、言子さんと共に大変緊張してイベントに臨みました。運営側として参加される筈だった方の一人が急用が出来てしまうなどのトラブルもありましたが、どうにか無事に終えられました。前々日から大豆をお水に漬け込み、前日に大豆を煮る工程を経て、美味しいお味噌づくりに取り組むことが出来ます。事前の材料の仕入れや道具の準備、下拵え、会場の手配や、ビラを作って配り、予約の受付を行い、一つのイベントを
大豆300gを水に浸すこと18時間が経過した。すごい、見事に大豆のサイズが2倍になっている。あとで必要になるあるブツを買いに行っていたので、この時点で15:30。これから次の工程、3~4時間大豆を火にかける。3時間で済んだらラッキーと思っていたら、しっかり4時間かかった。「親指と小指でつぶせるくらいの柔らかさが目安」というが、3時間経ったときには、まだまだつぶせなかった。私の指の力が弱すぎるだけ?と
生まれて初めて、味噌を手作りすることにした。今までは調味料の添加物を気にしながら買うことはあれど、「いっそ自分で作ったるぜ」とまではならなかった。さすがに面倒だな、と。一人暮らしだしコスパ悪いんじゃないか、と。そんな私が手作りにチャレンジするきっかけとなったのは、虫歯や食品関連の本を読む中で「口内の善玉菌が多い状態にして病気を防ぐ」「発酵食品は日本人の体質に合う」「特に味噌はいいぞ」という意見を何度か目にしたことだ。
ボディ&メンタル美人をつくる食の専門家心美(こころ)ビューティーフードスタイリスト理恵です。「五感を使って食事を楽しみ、薬に頼らず健康美を育む女性を増やすことで、カラダとココロを豊かにする社会を目指す。」1日3食しっかり食べて健康で美しくなる食事術をお伝えしています。理恵ってどんな人?自己紹介老けない食事で10年後も健康美へと導くあなたのパートナーになる!![味噌仕込み1ヶ月目]はじめてのカビ対処も安心できるサポ
我が家では、毎年春になると味噌作りをしています✨材料はとってもシンプル。👉大豆👉麹👉塩たったこれだけで味噌ができるなんて、不思議で面白いです☺️まずは大豆を一晩じっくり水に浸してから、コトコトゆでます。↓ゆでた大豆やわらかくなった大豆はつぶしてジップロックへ。これまでは袋の上から手でつぶしていたのですが…正直かなり大変💦今年はフードプロセッサーを使ってみました!これが大正解👏あっという間になめらかに✨つぶした大豆に、塩と麹を加えてジップロックの中でしっか
東京建物の株主優待から選択した稲庭うどんが届きましたちびーず3人とも麺が好きなので喜びそう今日は孫1号とお味噌を作りました我が家は酒粕で蓋しますおいしくなあれ
こんにちは!Tomoeです。普段何気なく食べている味噌。じっくりと時間をかけて発酵された味噌には、生きた発酵の力がギュッと詰まっています食べるだけで、・麹菌・ミネラル・ビタミンなどが、たっぷりとれるしかも、北海道産の大豆・長崎県産の塩・福岡県産の米麹といったこだわりの国産材料をふんだんに使った、旨みがぎゅっと濃い贅沢な「生きた味噌」これを、一緒に仕込むワークショップです時短でかつ美味しい生味噌ができるキットを使って
こんにちは!ゆきです!冒頭は、昨日の記事の続きを少しだけ。わたしが職場で見た健康診断のお知らせは、協会けんぽの生活習慣予防検診等の案内ビラだったので、特定の年齢の人と特定の年齢以上の人が対象になるものらしいです。わたしは今年度が対象の年齢であるものの、やっぱり納得できなくて調べました。法律では定期健康診断の内容が以下のように定められており、下記内容が法定項目です。(労働安全衛生規則より)(定期健康診断)第四十四条事業者は、常時使用する労働者(第四十五条第一項に規定する労働者
今年もお味噌作りました!!!うっかりしてたら3月!!まだ今年は味噌づくりできてないと思って先月大豆や麹を購入しておいたもののタイミングがなかなか合わずようやくですそんなこんなで4月になってしまいました土日祝日の夫の休みの日にやろうと思っていたのですが自分の予定も詰めていたり夫がなんか出かけたそうな様子だったりそんなこと言い訳にしてたら全然タイミングがなくて夫の休みの日なんて気にせず結局子どもと作りたい気持ちもあったから平日にやることにしました!!思い立った日が吉日です
4/1/2026(水)味噌づくり今日は1日中、雨の予報だったので、よいこらしょと重い腰を持ち上げて4~5年ぶりに、去年、1KGの大豆で作ったのですが、美味しくできたために、味噌汁を飲む機会が増え、半年持つかなあぐらいの量しか残っていないということで、手作り味噌byCookie13「手作り味噌」の作り方。塩分控えめの美味しいお味噌が作れます。これこそ手前味噌ですが。材料:有機大豆、麹、海塩cookpad.com今回は、有機の大豆、2.3KG
心も膨らむ♡オンライン対応パン教室■手作り工房「パン日和」■初めての方オンラインレッスンオンライン開講日程パン作りの楽しさとその先にある心豊かな暮らし作りをご提供している高橋実沙子です。プロフィール静子ばあちゃんとパン今年もやりました!「安心味噌作りワークショップ」500円でレシピ・動画プレゼント!(プレミアムメンバーは無料)↓↓↓味噌作りZoom(動画)参加費(レシピ+参加ID+動画をお送りいたします)|パン日和動画講座SHOPpowe
味噌づくりを15年ぶりぐらいにしましたまずは、畑で収穫した大豆をさやから取り出します500gほどの収穫でした良く洗った後に、購入した1,000gの大豆と一緒に丸一日ほど浸水させます翌日、大豆を煮込みますが、あくがたくさん出て取り除くのに苦労した上、3時間ほど煮込んだのでちょっとガス代が心配です煮汁は栄養豊富とのことなので冷ましてからブロック氷などにして汁物に使おうと思います煮込んだ大豆を潰しますこの作業が一番大変でした潰した大豆に塩こうじを混ぜ合わせ、容器に
おはようございます昨日は今シーズン2回目の味噌づくりをしてきました『マメ!!』おはようございます昨日はずーっと参加したかった未就学児対象の育児サークルに参加してきました自然いっぱい霜柱がありました着いた瞬間から探検近距離にやってくるお猿…ameblo.jpいつもお世話になっている人のところでお味噌づくりそこにはにゃんこが4人もいるんですが、人がくるとかくれちゃうとくに、すーみたいなチビッコちゃんは、捕まえにくるから逃げるすーは、にゃんにゃんと遊びたいいっぱいにゃんにゃんのおもちゃを振
美味しかったからとリピートしてくださる方が、増えてきた手作り味噌講座。今回も楽しいと言っていただけて、ありがとうございました。手間はかかりますが、自分で作った味噌は格別です。自分で味噌を作り出すと、市販の味噌が、物足りなくなってきます。私も20年以上作り続けているのは、作る楽しみ、育てる楽しみ、食べる楽しみがあるからです。日曜日は、気温が高くなって、つぶした豆の温度がなかなか下がらない。温度が高いと麹が死んでしまうので、人肌くらいまで冷ま
なかよし学園事務局で開催された「PEACEMISO〜みんなで、いっしょに、そだてる、想い〜」に参加させて頂きました✨🎵特定非営利活動法人なかよし学園プロジェクトは、“教育を通じて世界の平和をつくる”をモットーに、国内外で平和教育、食育、国際協働の取り組みを展開しています。代表の中村雄一さんには、3月末にラジオにゲスト出演していただき、番組でも多くの学びがありました。(1枚目のお写真は理事の中村里英さんと)ご縁をいただいてから、私自身も何か行動したい、と思っていた矢先、今回の味噌づくりイベ
体調不良にさよならして自由な毎日を!大阪市内の足もみ教室ナチュラルテの木下です。去る3月15日(日)、ポカポカ陽気のお昼時から、自然栽培の「味噌づくり」講座を開催いたしました~。※こちらは私の教室が協賛しているNPO法人大阪府木村式自然栽培委員会主催です。農薬も肥料も使わない自然栽培の大豆や米麹を使い、自分たちだけの「手前味噌」を仕込むなんて、令和の今、かなり贅沢な時間だと思いませんか?🌿味噌づくりを始める前に、まずはミニ食育講座からスタート。講師は私が務めさせて
ソイフード研究家池上紗織のブログ先日ソイフードマイスターの味噌作りにご参加くださったファミリーがブログに書いてくれていました。嬉しいな4月にご予約2件今期はこれにて終了です。また来シーズンのご参加お待ちしています
先日の「味噌づくりの会」の様子と、参加者さんのご感想です。(最初はインスタ同様、そのあとにご感想です)4キロの大豆を茹でます!茹で汁を切るところ。茹で汁もおいしいので、お持ち帰りに。大豆を踏む用に、ビニール袋に入れてスタンバイ。途中の工程は撮れてませんが、昨年のとかもご覧ください。仕上がりに酒粕で蓋したところ。終わったら、自家製玄米定食を、みんなでいただきます!デザートに、自家製牛乳プリンと黒蜜。(以下、インスタ同様)昨日、