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皆さんこんにちは♪おかんです!実はきもの屋さんで!買っちゃいました!病気は治りません!デハデハランキングに参加してます。▼クリックのご協力よろしくお願いします~♪にほんブログ村ファッション(着物・和装)ブログランキングへ
最近は年のせいか?気候のせいか?パキパキ動け無いなぁ〜土曜日はカラーカットに美容院へ日曜日は実家の山へ今日は🦷🪥歯医者さんへ行ったその帰りに呉服屋さんに寄ってくるのを忘れちゃったよf^_^;(仕方ないから「お盆明けにお伺いします。」と謝りのお電話しました。もちろん正直にすっかり忘れて帰宅してしまったのでー!と申し添えました。)なにやってんだかね〜全く。もう、一日にひとつの事しかできないや。そんなお年頃になってしまったんだ。やだくなるなぁ😖『今を生きる』って
あきない世傅金と銀。貧しい農家から大阪の呉服屋に奉公に出た幸が、才を認められ、最初は言われるまま、御寮人になる。そのなかでも、懸命に自分を支え、周りにきを配る姿は、目を見張る。才が邪魔をして、妬まれづらい思いもするが、そこも自らの知恵で、乗り越えて行く姿が読み手に、力をくれる。店をもり立てるため、いろんなアイデアを出していく。次々と成功し、周りから頼られる存在になる。しかし、次々と店には困難が待ち受けるが、寄り合いの方々の力を得て、打破して行く姿は爽快だ。場所を江戸に移してからも、知恵を惜し
『妖怪たちの夏』夏の夜になると、暑さを忘れさせるような、不思議な話を耳にしたくなるものです。背筋がひやりとする怪談を思い浮かべる方もいるかもしれません。でも、今回お届けするの…ameblo.jpシミ舐め(しみなめ)古い布地に住みつく妖怪。着物に残る小さなシミを見つけると、夜更けにそっと現れます。長い舌でシミをぺろり。けれど、消えていくのは汚れではありません。晴れの日についた口紅の跡や、お祝いの席でついたお料理のシミ。そんな思い出を見つけると、「これは残しておこう。」と、ひ
読者の方から温かいご感想をいただきました。ご紹介させていただきます。呉服屋に住みつく妖怪、というと不気味な言い伝えを想像しがちですが、まさかの「理由もなく笑いが止まらなくなる」というオチに思わずこちらも頬が緩みました。隣の人の顔を見ただけで吹き出してしまい、店中が大笑いに包まれる――そんな光景を想像するだけで幸せな気分になります。「笑いが収まる頃には、悩みまで消えている」というくだりもいいですね。妖怪の仕業なのに、まるで小さな癒しみたいで、怖さより温かさが残ります。荷物にくっついてやって
『妖怪たちの夏』夏の夜になると、暑さを忘れさせるような、不思議な話を耳にしたくなるものです。背筋がひやりとする怪談を思い浮かべる方もいるかもしれません。でも、今回お届けするの…ameblo.jp笑い転がし(わらいころがし)古い呉服屋に住みつく妖怪。何もしていないのに、なぜか笑いが込み上げてくる。隣の人の顔を見るだけで吹き出してしまい、その笑いは次々と周りへ広がっていく。気づけば店中がお腹を抱えて笑い転げ、誰も笑い始めた理由を思い出せない。けれど、不思議なことに、笑いが収まる
三百年続く古い呉服屋の店先は、今日も朝から笑い声でにぎわっています。暖簾がやさしく揺れ、お客様が行き交うその場所には、昔から不思議な妖怪たちがいるといわれています。けれど、それは人を脅かす妖怪ではありません。長い年月の中で育まれた人々の想い。受け継がれてきた言葉や所作。そんな目には見えない積み重ねが、やがて妖怪の姿をまとい、時折、この場所に現れるのです。見える人には見え、見えない人には、ただの気のせい。さて、最初に現れる妖怪は。
こんばんはぴあの優待を使ってTOHOシネマズでキングダム魂の決戦を観ました映画『キングダム魂の決戦』公式サイト秦国存亡をかけた運命の決戦が、この夏、大炎を巻き起こす―。【2026年7月17日公開】原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)kingdom-the-movie.jp馬陽の戦いで王騎を失った秦。舞台はあれから3年。思いを受け継ぎ、更なる成長を続ける主人公・信(山﨑賢人)は千人将に昇格。天下の大将軍に向かって遥かな道を着実に歩んでいた。そんな
地元自由が丘の盆踊りには、藍地の浴衣を着て出かけた。去年曳舟の仕立て屋で仕立ててもらったのが、御覧の浴衣・・・・・。締めた帯はアタシが10代の頃、出入りの呉服屋の爺さんが買ってきてくれた、二寸一分巾の角帯。昨今こんな細い角帯を織っている帯屋は無く、締めている御仁はおりますまい。江戸っ子の好む帯・鼻緒・髷は細身、太い角帯や鼻緒はあか抜けないと嫌われたのである。長年下駄で歩き廻っていると、御覧の様に指先が太くなる。歩く時足の指で大地を踏み締める
す商いせいでん金と銀高田郁ハルキ文庫知恵を絞り、様々な困難に立ち向かいながら戦国武将のごとく商才を発揮する幸たちの物語。長く読書から遠ざかっていた。そしてこの物語も途中で止めてしまっていた。通勤が長くなったことで読書を再開。最後は名残惜しくてなるべくゆっくり読むほど笑、面白いし愛おしい物語だった。呉服商いを追われ、太物に舵を切る、再び呉服を商えるようになり、武家の婚礼など大口の注文も受けるが、手頃な値で町屋のお客にも楽しんで買い物をしてもらえる、自分の店だけではく仲間、さらには同じ
寝苦しい日が続いていますよね💤どうしたら快適に過ごせるのか模索して温度調整をしていたら風邪を引きました。。皆さま、寝不足には要注意です!慣れない暑さの疲れが出る時期ですのでお気をつけてお過ごしください!土曜日の麦の会は…劇団員のご家族からいただいた着物を車で運んできて陰干ししました👘一気に着物が増え、「これは呉服屋の話を書くしかないね」とひとしきり盛り上がりましたそして次回の公演作品の本読み開始です!次回公演第十四回☆麦畑☆秋の大収穫祭〜女ごころと秋の空〜11月7日(土)1
シネマ歌舞伎行きたいな〜1番行きたいのは三谷歌舞伎やけど、呉服屋の繁忙期。行ける気がしない。四谷怪談行っちゃう!?#シネマ歌舞伎
白金の寺を後にし、八芳園へは寄らずに地下鉄を乗り継いで東日本橋駅へ向かった。端寺を出た後、八芳園の脇を抜け泉岳寺の蕎麦屋へ行こうと思ったが、時刻は12時。わざわざ混んでいる店に行く事もあるまいと、呉服問屋の後に寄ることにしたのである。この店の左奥に20年ほど前、アタシが通っていた呉服問屋の出店があった。そこのご隠居さんに着物の事を教わったのが、写真の店の若い頃の店長だった。神田祭の日、神田鍛冶の寿司屋へ行った後この店までやって来て半纏帯を注文した。上の写真の
今年がお孫様の三歳のお祝いという事で、手持ちのお被布を出してみて、ビックリ!と言うお客様がご来店されました。しばしば、お召しいただくおきものは、季節の変わり目にお手入れにも出しますし、目を通すことも、折に触れて、有るものです。ですが、七五三やお宮参りなど、人生で一度しかない行事に、お召しになるおきものは、ついつい、直前になって、気が付くシミなんて事も、よくある事です。お振袖も、私のがあるから
タンポポ『嵯峨野さやさや』1975年にリリースされたフォークデュオタンポポのデビューシングルです♪当時、呉服屋さん愛染蔵(愛ZECRA)のCMソングになっていたんだそうです🎼ウクレレではイントロの部分を再現するのにちょっと苦労しました😅結構音域も広いので12フレットまで使います😀高音をキレイに出すためにはちょっと練習が必要ですねー!
こんばんは長男の結婚式で着た黒留袖夫の妹達の結婚式と今回で3回着用クリーニングした方がいいかな‥と考えていたらショッピングモールの呉服屋さんの年に数回のお手入れ会を知り予約して行ってきたどれでも1点2980円との事絶対、オプションを勧められるからそれは断ろうと決めていたさり気なくおすすめされるオプションを『黒留袖、着るかどうかわからないので』と上手く!?かわして黒留袖と帯をお願いしてきました
令和の玲!しもだ玲です。先日、池袋で会合があったので、いつもお祭り用品でお世話になっている髙崎呉服店さんへご挨拶に伺いました。昨年、大動脈解離で入院を経験して以来、なかなか顔を出すことができずにいましたので、今回は術後の経過をご報告することも兼ねてます。髙崎呉服店は、100年以上の歴史を誇る老舗の呉服店です。着物はもちろんのこと、多くの祭礼団体の半纏づくりを手がけ、独自に開発した本染め製法による仕立ては、江戸消防記念会の皆様をはじめ、町内会や同好会など、多くの祭
今、会社のお昼休憩です。(´꒳`)🍱今週はお店で大きなセールがあって……。今日は、明後日の夕方から始まるプレセールに向けて、バタバタとお店の模様替えをしています。セールの商品は、明日の火曜日に届くので、今日はお店にある在庫をひたすらダンボールに詰めて、倉庫に持っていく作業日です。もちろん、今日の出勤コーデはスーツ。👔作業中は商品が少なくなっても、お店が閉店っぽい雰囲気になると、ディベロッパーさんに怒られちゃうので……。壁に反物を長〜くかけて、なんとかお店らしい雰囲気を保っ
あなたの着物の困りごと解決します。伝統を重んじつつ、新しい着物文化の可能性を追求する老舗呉服店おおがや7代目がつづる着物文化コンテンツ元新聞記者、元経営コンサルタント。江戸創業の呉服屋の長男として生まれながら30半ばまで紆余曲折のサラリーマン生活を送った謎の商人。江戸からつづく呉服屋の長男として生まれながら長年、着物の世界を知ることなく過ごしてきました。本当に自信をもってお伝えできるようになったのは、つい最近のことです江戸商家の思いと着物初心者の気持ち。両方わかるか
6月は1回着物を着ました。現在、着物熱が下がっている私です…。6月23日・歌舞伎座へ単衣の付け下げに、すくい織の夏帯をあわせました。帯締めは、夏用のレース編み。クリアなビーズやグリーン色のビーズを付けて涼しげにしました。指輪もグリーンで合わせて。帯飾りもグリーンだけど、写真には写ってないですね…。お手入れに呉服屋さんにいくと、帯屋さんが営業してました。たくさん持っているし、断捨離しないといけないのに、綺麗な帯を見るとトキメキます。しかし甘い言葉に乗って、うっかり買ってはいけま
こんばんはいつもご訪問くださいましてありがとうございます初めてご訪問くださった皆様はじめまして今週末の「週末着物」はぎをん齋藤さんで誂えた御所解の夏帯を締めようかなと思ってます。愛用してからかれこれ10年以上‥‥一応、締める前に汚れがれないかチェックします。半年振りぐらいに畳紙を開けましたがやっぱりこの柄好き飽きずに10年以上トキメキ続けてます。ちょっとシワがあるので着用前までにササッとアイロンをかけておきます。色の配色は担当の大城さんに好みだけ伝え
着物のお草履カレンブロッソを2足持っていますが舟場を呉服屋をぶらぶらしていたらカレンブロッソがかなりお値打ちプライスに着物友達の尚美ちゃんも買ってきてというので写真を送る履き心地の良いカレンブロッソ台座の部分や鼻緒が違うとイメージが違ってくる何足でもほしくなる尚美ちゃんは粋なブラック私は花柄にカレンブロッソこれで3足目今日は紅型の帯を見せてもらいました(^○^)こんな帯ももうすぐ名古屋場所こんな帯しめたら面白いわよね
こんばんはいつも決まった自販機で、決まったパックのコーヒーを飲むのですが・・・110円だったのに、値上がりしていましたー。130円だ。ジュースは、150円だ。昨日行った呉服屋では、お客さんはいなくて、主と、奥さんと、(たぶん)嫁の3人で、もくもくと着物を解いていました。きけば、洗い張りをするという。私は、記憶の奥のほうから引き出して、「あー、大きな板に張り付けて・・・」というと、奥さんが、「そうそう。でも今は、板を置く場所もないわよ。」という。
残されたおきものを自分が着られるように直してほしいというご依頼は、今も多くあります。直せばお召しになることが出来るのです。ただ、これを直してまでお召しになりますか?と正直思うおきものもあります。ですが、そこは、やはり、お客様のご希望を優先します。先日は、かなり年代物の附下を縫い直して、ご自身でお召しになられたいというご希望。すでに、上前の柄の部分に穴が開いていました。地色の黒もやや変色している様子でした
先日の新聞の死亡欄に聞いたことのある名前があった毎年のようにみそを作る時期になるとみそ麴を世話してもらってたその後は何年かして作り方を習って母ちゃんが作ってたそのオバちゃん104歳だって載ってた母ちゃんより7~8歳年上近所の人は毎年世話になってた息子さんの顔も知ってる何度もあってるが市内中心部に引っ越してからは縁遠くなってた気がする何処にでも顔を出してるオバちゃん情報屋だった何でも知ってた50年以上前の話かなオバちゃんは50c
おはようございます、京やの勝也です。呉服屋ですので着物や襦袢、帯、コート等キレイに畳むことも仕事のうちです。お納めのとき寸法確認を兼ねて広げてお召し頂くこともあります。特に長襦袢とロングの雨コートは羽織ってみたほうが確実で安心です。もちろん寸法には肩の形や厚みも考慮するのですが生地風の違いで微調整が必要な場合もあるのです。確認後すぐに畳んで「たとう紙」に入れるのですが、このとき、素早くキレイに畳むことでお客様が「待つ」お時間を極力減らすことができ
静かな京都続編です…詩仙堂を訪ねた後でもうひとつ好きな古刹があるので行く?歩いて2~3分すぐ近くにあるのは『圓光寺』徳川家康開基という禅寺行ってみます?では、ご一緒に…詩仙堂から続く小路緩い坂を下るとすぐ圓光寺観光ルートから少し外れた禅寺それゆえ静かで心落ち着く…長い石畳を歩んでいくと白砂のお庭が広がる龍が奔り雲海が煌めく…白砂を雲海に見立て自在に天空を奔る龍を石組であらわした奔龍