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ウスバシロチョウがたくさん舞っていました!上で吸蜜しているのはアブの仲間か?上の小さな甲虫はヒラタハナムグリ以上、撮影日は2026年4月下旬@青梅市
今年「はじめまして~」の第一号・・・小さな小さなチョウ・・コツバメ・・・ノースポールで吸蜜中・・・初めてのチョウに出会うと・・・ワクワクドキドキ・・・やったー!この時期年に1回だけ現れるチョウ・・・ラッキー(*^^*)今日も何か
知り合いから枝をもらって挿し木したヒメライラック・・・今年きれいに咲きました~飛び回っていたジャコウアゲハが吸蜜に・・・ジャコウアゲハの黒と赤・・・ヒメライラックの淡いピンク・・・なんとやさしい風景(*^^*)癒される~
クロアゲハでっかい蝶がやってきました。真っ黒です。半分、黒ですが透き通っているように見えます。もう少し、ゆっくりと吸蜜をしてくれるといいのですが・・・真横から撮りたいのに、さっさと飛んで行ってしまいました。
奄美大島旅行記シリーズを長々と書いていましたので、これから3月下旬から4月上旬に春を感じたことを書いて行きます(^_-)-☆ホバリングはお手の物!と書きましたが、鳥さんではありません。里山を春先に散歩すれば、足元に飛んでいる・・・ビロードツリアブです(^_-)-☆何とも言えない1cmぐらいのかわいいやつです。脚を広げてこのようにホバリングしながら次から次へと吸蜜していきます。このモフモフの体しかし、肉眼では少し視線をそらすと分からなくなるぐらいすばしっこい動きもあります
もう桜の時期は終わりましたが、遅ればせながら今年の里山散歩時の桜の花見!そこにメジロさんもやって来て・・・桜の花見をしているのか?いやいや、吸蜜に忙しいのですよね(^_-)-☆楽しそうに飛び回ってます・・・元気一杯に桜の花見です!撮影は3月26日です。
『スプリング・エフェメラル』と呼ばれる植物は、春に花が咲いて夏まで葉をつけた後は地下で休眠する草花の総称をいいます。“スプリング”は春、“エフェメラル”には“つかの間の、一時的な、刹那の、はかない”という意味があり、直訳では「春のはかないもの」「春の短い命」と訳されます。スプリング・エフェメラルと呼ばれる草花にはいくつもの花がありますが、その代表的な花といえばやはり「カタクリ」の花になるのではないでしょうか。カタクリの花は、スプリング・エフェメラルの先発組が花期を終えた頃に可憐な紅紫の
4月13日相模原市緑区11日にシオヤトンボを見たのは町田市。この日は、神奈川県内で初めて見たことになります。オスの未成熟個体。こちらは、メスの個体。メスであることを証明する腹部先端にピントを合わせてあります。タンポポで吸蜜するスジグロシロチョウ今シーズン初撮影できたツマキチョウ。メスじゃなくてオスだったらもっとよかったのに…😅私の腕では飛んでいるところを鮮明に写すのは無理なので、なかなか止まってくれないツマキチョウは難敵?です。小さな花に止まったため、ツマキチョウ
萼に腺毛があるのでミヤマウグイスカグラウマノアシガタノジスミレと似るが側弁が有毛なのでスミレスミレに吸蜜にやって来たニッポンヒゲナガハナバチミヤマセセリギフチョウベニシジミ○△ヤンマ?のヤゴzojurasさんに教えていただきましたクロスジギンヤンマのヤゴ
トラフシジミ撮りました。長年追い続けていた「シジミチョウ」の一種で里山周辺の森林では希薄の部類で、年に一度逢えるかどうかなので、自分なりに調べてワンチャンスに賭けたんだけど見事に的中して、1時間ぐらいのモデル撮影が出来ました。残念な事は、少し逢えるのが遅すぎた事ですかね。しかし暑かったですね。まだ4月の前半だと言うのに夏日ですよ、お陰で結構日焼けもしましたね😆この週末は、目視ですけど「カラスアゲハ」「クロアゲハ」「アオスジアゲハ」「ヒメウラナミジャノメ」が確認出来たの
2025.10.24(金)緑地公園&地元の池での撮影Ⅳです。ホウジャク、ツマグロヒョウモン、アゲハチョウ、アブ、ヒカゲチョウ、ミゾソバホウジャク蜜吸い&ホバリング①②③ホバリング色々ツマグロヒョウモンflying吸蜜①②アゲハチョウアブヒカゲチョウミゾソバ以上でした。
庭を歩いていたら黄色い蝶がヒラヒラと舞ってきたので追いかけたら落ちている枯れ葉に留まったキタキチョウだったこれを撮っていたら別の個体も飛んできたので今度はそちらを追いかけたするとツルニチニチソウの花のすぐ横に一度留まってから花に移動して口吻を花の中に突っ込んだアリもいた蜜に届かないからか花に潜り込んだ頭が見えなくなった口吻がやっと蜜に届いたのかずっとこの姿勢のままで吸蜜していたお腹が空いていたのか長い間このままだったのでこれ
2026年3月29日チョウチョの姿を見かけることが増えてきました。捕まえたのはテングチョウ。西洋からし菜の花で吸蜜していました。
もう染井吉野も咲きだしているというのに、河津桜です。今年は特に遅くて20日ごろにようやく見られる様になりました。これで5分咲きくらいなのに、もう早くも葉が展開してきて終わりという感じでした。。だけどね~メジロちゃんが来てくれました♪吸蜜に忙しく少しもじっとしていません。サクランボはひと足先に満開となりました。もうす
☆2026.3.22☆午後になって気温が上昇したら菜の花に訪問者が・・・☆あちこちで羽音を鳴らして☆吸蜜に一生懸命☆たんぽぽにも☆その横の集会所のグランド沿いでは☆清々しいハクモクレンが開き始めてるよ。☆そして向こうのカンヒサクラも見ごろになって花の中でかわいい声が聞こえてきたよ。☆Emmy
2025.10.17(金)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。ホウジャク、クマバチ、チャバネセセリ、シオカラトンボ、ショウジョウトンボ、オオスカシバ、ツユクサ、イシミカワホウジャクホバリングと吸蜜①②③クマバチチャバネセセリシオカラトンボショウジョウトンボオオスカシバツユクサイシミカワ以上でした。
今年初のミヤマセセリ撮影日:2026年3月中旬@青梅市吸蜜中のミヤマセセリ撮影日:2026年3月中旬@埼玉県もう各地で発生しているようです。撮影日:2026年3月中旬@あきる野市
2025.10.15(水)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。ホウジャク特集ホバリングと吸蜜①②③④⑤⑥以上でした。
訪れる度に梅林を観て歩いていたのですが、メジロとは遭えずでして梅の花も終盤を迎えようとしているこの日が緑地での初対面となりました。二羽のメジロが居るのが判っていても、被った所で吸蜜していてなかなか良い所へ出てくれません。白梅へも行って欲しかったのに、紅梅好みのメジロでした。
コツバメが観察できました!ここ数年、このフィールドでは観察できなかったので感動しました。さらに歩くこと20分。瑞々しい花で吸蜜中の個体が!!何度も逃げられましたが、戻ってきてくれるので撮影機会はけっこうありました。昨年は初見が4月中旬だったので、今年はひと月早く見ることができました。撮影日:2026年3月中旬@青梅市
オオイヌノフグリの花で吸蜜していました。2026.3.12志太地区
満開のツツジにて吸蜜中の「メジロ」顔中が花粉にまみれています。***
2025.10.14(火)緑地公園&地元の池での撮影Ⅲです。ホウジャク特集ホバリングと吸蜜!!①②③以上でした。
2025.10.10(金)緑地公園&地元の池での撮影Ⅴです。ホウジャク、アオスジアゲハ、ツユクサ、マメアサガオ、イシミカワ、アベリアホウジャクホバリング&吸蜜①②③④⑤ホバリングアオスジアゲハツユクサマメアサガオイシミカワアベリアオシロイバナ以上でした。
🐉松下輝志【📸写真に映られる👑御神仏】今ある生命に感謝🌺👼【御神仏に~出逢い巡礼~神秘の旅】《🏕️峠の祥龍》(ごしんぶつに~であいじゅんれい~しんぴのたび)【摩訶不思議の世界】の誘いようこそ!いらっしゃいませ。此処・長野県安曇野市豊科南穂高の在る【田淵行雄記念館】です。私が尊敬する《山岳写真家・高山蝶研究家》の【田淵行雄(たぶちゆきお)氏・1905年6月4日~1989年5月30日】は、代表作に「高山蝶」、「わが山旅」,「ヒメギフチョウ」、「山の時刻」、「
2025.10.3(金)緑地公園&地元の池での撮影Ⅰです。アゲハチョウ、ホウジャクアゲハチョウflying&吸蜜ホウジャクホバリングと吸蜜以上でした。
2025.9.30(火)緑地公園&地元の池での撮影Ⅲです。ホウジャク、キチョウ、チャバネセセリホウジャク前回掲載のオオスカシバに比べて”ホウジャク”の方が一つの所にとどまりやすい感じがします。この公園内の”アベリア”の花が咲いているところではほぼ毎日数匹のホウジャクを見ることができていました。吸蜜①②キチョウチャバネセセリ以上でした。
2025.9.30(火)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。オオスカシバの吸蜜とホバリング!!今シーズン、オオスカシバとの出会う機会は例年に比べて少なかったです。それと数も少ないです。私の経験だけですが、オオスカシバの場合、同じ場所にとどまる時間が短いことが多く、移動する時も遠くに飛んで行ってしまうので、見つけた時は素早く撮ることが必要がありますが・・・。ピントがなかなか合わず、失敗することが多いです・・・。吸蜜①②ホバリング以上でした。
すうと出た桜の枝に目白哉ー正岡子規ー桜の吸蜜に夢中なメジロの姿ばかり集めてみました♪メジロって大の甘党らしいです(^^)
暖かな陽射しの中、近所を散歩してきました。満開のウメにミツバチが吸蜜に訪れていました。足元に咲く春の野草を見つけました!ウメの花にやって来たミツバチが蜜や花粉を集めています…花に潜り込んでいます…蜜を一生懸命に集めています…足元に咲くオオイヌノフグリ。コハコベも咲いています!リュウキンカが一輪だけ咲いていました。ナナホシテントウムシを見つけました!楚々と咲くニホンスイセン。