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なるほど「86」の日か♪こう見えて車人生の中で、あまり86と縁がなかったが、ここ数年はおかげさまでw。AEはもちろんだが、ZNも名車入りかな。ドライバーも育ててくれる、メカも覚えさせてくれる貴重な車。まぁ、AEほど簡単にカム変えたり、ヘッドガスケットとか交換できたら面白いんだが。ZNをミッドシップにする方が簡単かもしれんw。そんな8月6日、86の日。これからも、いいドラ、いいメカを育ててくださいな♪
先日の関西遠征にて。播但線の電化区間に残る103系。子供の頃から聞き慣れたモーター音、そしてコンプレッサーの音が懐かしい。座席の形も昔のままだ。意外と線形がよく速度も上がる。先頭車が低運転台車というのもいい。まだ引退の知らせはないが、あと何年走れるか。最後まで頑張れ!途中見かけたキハ40系。今回は残念ながら乗車は叶わなかった。タラコ色が懐かしい。その代わりにお世話になったのが、特急はまかぜのキハ189系。先頭車は名車キハ82やキハ181の流れを汲むスタイルだ。一度国鉄色を纏わせてみたい。さ
デコトラの鷲1484というわけで続きメグ『ホンダ熊のヌモにバイクを売りに行こう』サキ『もう行くの?今回は何?』メグ『NV400SP』サキ『早速売るか』メグ『売ってないから価値がわからない、25万ぐらいで売るか?』サキ『レアではあるな』メグ『ワタス乗って行くから、おまいはまた車で付いてきて』サキ『わかった、ナメられないようにアウディTTで行こう』というわけでメグ『ヌモ、このバイク買わない?』NV400SP『…』ヌモ『買います』メグ『35万でどうだ?』ヌモ『買
最近、街は軽自動車だらけ?最近、車で街を走っていると、ふと思うことがあります。「軽自動車、本当に増えたなぁ。」信号待ちで前を見ても軽自動車、隣にも軽自動車、バックミラーに映る後ろの車も軽自動車。駐車場へ行っても、停まっている車の半分以上が軽自動車ではないかと思うほどです。もちろん正確に数えたわけではありませんが、体感では「世の中、軽自動車とSUVとワゴン車しか走っていないのでは?」と思うくらい、この3つの車種が目立ちます。昔はセダンやクーペ、ステーションワゴンなど、いろいろなタイプの車
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第46巻の紹介です。今回は第46巻になります。本号の付録は、かつて国鉄最大両数、3000両を越える大勢力を誇り、日本各地の都市圏の通勤輸送を支えた103系通勤形直流電車クハ103形のNゲージサイズ模型でした。いつものようにパッケージを開けて冊子を取り出しましょう。巻頭記事は、久しぶりに私
デコトラの鷲1481というわけで続きメグ『ホンダ熊のヌモにバイクを売りに行こう』サキ『もう行くの?今回は何?』メグ『MBX80インテグラ』サキ『切り札だな』メグ『売ってないから価値がわからない、30万ぐらいで行こう』サキ『レアではあるな、原付2種が30万は高いけどな』メグ『ワタス乗って行くから、おまいはまた車で付いてきて』サキ『わかった、ナメられないようにアルファロメオで行こう』というわけでメグ『ヌモ、このバイク買わない?』MBX80インテグラ『…』ヌモ『買
世界的なクルマの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」を知っているか…次世代アルピーヌA110に注目世界的なクルマの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」を知っているか…次世代アルピーヌA110に注目世界的に注目度の高い、イギリスのモータースポーツイベント「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」。歴史的な名車たち、そして会場の熱気と共に、次世代アルピーヌA110の片鱗をお届けします。toyokeizai.net
デコトラの鷲1478というわけで続きメグ『ホンダ熊のヌモにバイクを売りに行こう』サキ『もう行くの?今回は何?』メグ『VF400Fインテグラ、30万ぐらいで』サキ『レアではあるな』メグ『ワタス乗って行くから、おまいはまた車で付いてきて』サキ『わかった、ナメられないようにキャデラックで行こう』というわけでメグ『ヌモ、このバイク買わない?』VF400Fインテグラ『…』ヌモ『買います』メグ『40万でどうだ?』ヌモ『買います』メグ『ありがとうございました』サキ『
今回紹介するミニカーは"ホンダスーパーカブ"です。ホンダ関係に勤務する身としてはコイツは紹介しない訳にはいきませんね。1/33スケールです。ホンダが誇る名車です。トミカですから・・・。それでもスーパーカブの雰囲気は充分に出ています。そういえばスーパーカブの50㏄は生産中止になってしまいましたね。昔は"スーパーカブなんて"って思っていましたが、いまはスーパーカブの偉大さを感じています。頑張ってスポークホイールも再現していますねヘッドライトは塗装ではなくクリアパーツを採用してほし
伊香保おもちゃと人形自動車博物館群馬県吉岡町にある日本最大級の私設アミューズメントパークです昭和レトロ昭和30年から40年代の町並み、駄菓子屋横丁を再現トヨタ2000DTなどの名車や頭文字Dの展示おもちゃと人形テディベアや昔のブリキ関越自動車道渋川伊香保インターから車で15分いつもありがとうございます🤗🛻🕍🌈🌽🚂☕️いつも感謝です🤗🏙🌌🎑🐬🏕🌶今日も1日良い日でありますように🤗🏙🌌🎑🐬🏕🌈
伊香保おもちゃと人形自動車博物館🛻🚙🚘🕍🕌⛪️群馬県北群馬郡吉岡町上野田2145🎆日本最大級の施設アミューズメントパークです。昭和レトロな町並みと懐かしいおもちゃや名車が集まる人気の観光地です。いつもありがとうございます🤗🌠🌁🌃🏖⛺️いつも感謝です🤗🎆⛪️🕌🕍🚘今日も1日良い日でありますように🤗🛻🌈🌽🚂☕️🥭
本日は【そうだ小樽へ行こう(2026年夏編)】は一日お休みして「NOSTALGICCARFESTIVAL(ロイズノスタルジックカーフェスティバル)」2026」。7月25日(土)・26日(日)の両日に当別町のロイズタウン工場特設会場で開催された時代を彩った名車のフェスティバルです。「NOSTALGICCARFESTIVAL(ロイズノスタルジックカーフェスティバル)」2026」の主催はチョコレートで知られる株式会社ロイズコンフェクト。会場のロイズタウン工場特設会場はJR学園都市線「ロイズタ
Webモーターマガジン2022-03-20【くるま問答】4WSはリアタイヤを転舵することで操縦安定性、利便性をより向上させるくるまのニュース2022.03.28まさに昭和デザインの集大成!1980年代の終わりに登場した秀逸なビジュアルの車3選クリッカー2022/04/09奈良の大仏が完成/父子でF1王者となったJ・ヴィルヌーヴ生まれる/デートカーの代名詞ホンダ3代目プレリュードがデビュー!【今日は何の日?4月9日】https://clicccar.com/20
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第40巻の紹介です。今回は第40巻になります。本号の付録は、縁起物と言えるような古(いにしえ)の豪華客車、マイテ49形一等展望客車客車のNゲージサイズ模型です。今日は、パッケージを開けて、いきなり冊子を開いてみましょう。巻頭記事は、初の北海道専用特急電車として製造された781系特急型電
この日、群馬県は40度に限りなく近かった〜。でも予約済みなので行ってきましたが😅工場敷地内にあるビジターセンター。もとは飛行機✈️を作っていたそうです!センターのトイレまでこんなのバーチャルゴーグル🥽でざっくりお仕事を疑似体験した後、工場見学。(内部は写真など不可)戻ってきたらセンターの奥や二階の展示を拝見。かわいい機械遺産!幻の名車‼︎おしゃれすぎる〜👍これ、着物姿で乗りたいなぁ。SUBARUの名車年表外も中も可愛すぎ!おしゃれすぎるんですが、シートベルトもヘッドレス
(゚∀゚)/のっけから恐縮ですがブログランキングに参加中です。お手数ですがブログランキングのバナーをポチポチッとしてからお読み頂けると幸いです。誠にお手数をお掛けしますが宜しくお願致しまっす。ごめんね、ごめんねぇ。v( ̄∇ ̄)vバイクランキングにほんブログ村カローラ30♫とCMをやっていたのが懐かしい時代のレビンのハードトップ。型式は37になるのでしょうか。モスグリーンのボディカラーがよく似合っていますよね。(^^♪鉄チンのホイール。アドバンの刻印があるのが興味深い。
「世界で最も美しいレース」と呼ばれるこの大会に、日本の自動車メーカーとして初めてトヨタが挑んだ記録をまとめた動画を見つけたので紹介させて頂きます。大会側の「より幅広い名車を走らせたい」という特別企画に応じ、初代クラウン、2000GT、スポーツ800──トヨタが誇る名車たちがイタリアの街を5日間、約1600km走破した記録になります。クラシックカーを文化として守り続けるヨーロッパの姿勢にも触れられ、トヨタが「100年後にも愛される車づくり」を改めて意識したという言葉が心に残り
ウルトラGTか、古典の美学か、それとも──。僕が「C6Z06×マイルドハイカム」という奇跡の黄金比に辿り着いた理由車好きの夜の妄想は尽きない。「もし、最高の移動の相棒を1台選ぶなら?」過去に、毛色の全く異なる3台のモンスターに試乗する機会があった。現代ラグジュアリーの頂点である「現行アストンマーティン・ヴァンキッシュ」。シングルクラッチの気難しさと至高のV12NAサウンドが同居する「初期ヴァンキッシュS」。そして、アメリカン・モータースポーツの結晶である「シボレー・コルベット
ABCホビー製バリバリカスタムシリーズ日産S30フェアレディZ改湾岸ミッドナイト悪魔のZ仕様イーグルレーシングフルアクション電飾システムエンジンサウンドシステム装着フロント開口オリジナル制作ロアグリルフィンプロポコントロールON/OFFヘッドライトオートハザードシステムプロポコントロールウインカーカットオフスイッチシステムボディーはABCホビー製バリバリカスタムシリーズのS30フェアレディZがベースになります♪フロントはクリヤ抜きではなく開口加工♪バンパー奥には
今日は~!(^-^)/☀️🍉🌻🏊🍧🎇🍟👘ナビ~1414ブログ夏祭り!!(自動車模型/一般車両)ダイハツミゼットIIH8年~ダイハツの軽トラの1台としてH8年~となりますミゼットIIが登場から今年で30年に!!ミゼットは誰もがご存知のダイハツの名車となりますオート三輪であり平成になって蘇りましたのがミゼットIIに。ミゼットIIはフロントのスペアタイヤが特徴となり当初は1人乗りでしたが後に2人乗りとカーゴも加わる様に。またミゼットIIはCMも印象的で標準はスイスイくるくる
往年の名車を眺めながら、酒を立ち飲みする「納屋橋テラス」7月15日に、愛知県名古屋市中区の三甲名古屋錦ビル1階で、「納屋橋テラス」始まりました夏限定のビアテラス「納屋橋テラス」は、9月30日までです名古屋駅と、栄が活気づいていますよねその中間にある「納屋橋」周辺も盛り上げる為に、名古屋市中区のイベント会社「アドライブ」さんが初めて企画されたそうです会場では、トヨタの2000GTとフォルクスワーゲンの「ワーゲンバス」が展示されていましたこの車両は、期間中に入れ替える予定があるそ
6月某日・・・某家電量販店のガチャを見ると・・・ありゃありゃ!!即購入!!んでも500円か・・・中身もガチャというよりはミニプラモ・・・こんな感じに・・・紹介遅くなりましたが・・・あのホンダの名車「DAX」のガチャ!!これは心が踊りますね・・・開封・・・おお、まんまプラモですね。現地で購入後に開封したらえらいことになるな・・何とデカール迄・・・製作自体はなんてことないのですが・・・一応、接着剤を使って強度を出します。素組でも・・・良い!!アップマフラーも雰囲気出
おはようございます伊賀八幡宮の駐車場に止まっていた日産パオ個性的なデザイン「パイクカー」スタイリングが特徴的な自動車を示す語であるデザインや過去の名車を彷彿とさせるデザインの車を指す可愛いデザイン今も販売してくれないかな。愛知県岡崎市GooglePixel8a〝かきクン〝
かノッサの屈辱昔々かノッサの屈辱というテレビ番組が夜中に放送されていました歴史を解説する??パロディ番組でした私が毎日楽しみに読んでいる歴史好きの方のブログを読んでふとある放送を思い出しました1980年代MAZDAの最初のFFの赤いファミリアが大人気売れにうれまくっていました他のメーカーはそれを真似て新車を開発しますトヨタはファミリアそっくりのカローラIIを発売他のメーカーもファミリアのようなハッチバックの車を発売熾烈な販売合戦を行いました
木次線の旅を楽しんだ後は出雲市へ移動することにしました。その列車を待っている間、爆速カッ飛び気動車特急がやってきました。あぁ、山口線にも行きたいなぁ・・・。115系が来るかと期待していましたが、すでに置き換えられてしまったようで最新の電車が到着。その列車2両編成で満席・・ぎゅぎゅうの中、出雲市へ移動。出雲市に到着後は、バタ電で出雲大社へ向かいます。お参りは数十年ぶり・・・。参拝の帰りに先ほどもいただいた出雲そばを!3段そば!うまい!!しかもビールが写っていない!!なんと、
2023年10月1日シトロエン『2CV』が誕生75周年を祝う---52年・500万台|レスポンス(Response.jp)シトロエンは9月25日、ブランドで最も象徴的なモデルである大衆車『2CV』の75周年を祝った。1948年10月7日のパリモーターショーで初公開された2CVは、合計511万4969台が生産され、最後の2CVは、発売から42年後の1990年7月27日午後4時にポルトガルのマングアルデ工場を出た。response.jpAUTOCARJAPAN2023.10.
V魔とVF(〃▽〃)修二と彰みたいですが( ̄▽ ̄)ヤマハとホンダのV4エンジンでV-MAXは270度クランクVFRは180度クランク【30以降は360度】どちらも一時代を築いた名車です。2台共に車検預かりでV-MAXはフロントフォークo/hこのモデルは久しぶりの作業です。作業性を良くするのに今日は油切り逆さか吊りにしておきます。取り外したインナーパーツは洗浄しておきますp(^-^)qVFRの方は預かり時間貰ってますが来週にはZZR1400が入庫するのであまりの
メルセデスベンツの中で一番好きなW198300SLです。ここ最近見た300SLを特集して紹介させて頂きます。最初は自分にとって一番身近な存在の300SLで、先日放映されたおぎやはぎの愛車遍歴にも登場された"なりきり裕次郎"さんです。この日は第三京浜の都筑PAでW124-CLUB-JAPANのオフ会を開催していた時で、久しぶりの再会に心躍ってしまいました。家宝の一枚、以前300SLのオフ会に参加させて頂いた時に運転席に座らせて頂きました。次は毎年
うちの嫁が「FIAT500C・By・Gucci」を乗っているのでノーマルの走りは良く知っている、、あら~なんじゃこりゃ別のクルマノーマルの面影なしめちゃ速っ足回りもボディもしっかりブレーキの効きも凄いこれは、オモロイ
エアコンは分かるとしてむむむっ