ブログ記事8,566件
ガレージアール厚木店デース(*^。^*)既にご存じの方もいるかもしれませんが実は今、店舗にあの野獣がいます。日産GTRブラックエディション12.7万Kmほら、野獣でしょ?主人公的な存在みたいです。話を戻します。(笑)ブラックエディションというだけあって先輩と同じ、黒でまとまりがありすごくカッコイイです。また、このクルマはスポーツカーショップで働いていますが中々お目にかかる事すらなく、1年に1回、2回程度しか見ないのではと思っています(*_*;買い
広安里ビーチでは花火大会後の復帰作業中でしたお店に向かう途中、謎のクラシックカーを発見水営区主催の「リボーン広安里」と言うイベントをしていて、映画のシーンさながらに体験乗車をすることも出来ました大型のボンネットフードとボディの曲線美が名車の証ですねケーリー・グラントとマリリン・モンローの主演した映画「モンキー・ビジネス」に登場した名車MGTDでした広安里ビーチを背景に記念撮影の後、待望のミシュラン店へ日本を出発する前から期待をしていたのでwkt
アシェット1/18エクストラスケール国産名車コレクションを定期購読しています今回は昨日創刊の001号トヨタセリカLB2000GT1973になりますかなり大きい箱で重さは1kg以上はあります見開きの中に冊子が綴じられていますミニカーはこんな感じに収まっていますブリスターパック入り先々台座に合わせた専用特製コレクションケースも発売される様です1/43スケールの様に毎号付属しておいて欲しいものです早速ミニカーを開封して見ていきますベースプレートは30cm×14cmのシリー
本日は【そうだ小樽へ行こう(2026年夏編)】は一日お休みして「NOSTALGICCARFESTIVAL(ロイズノスタルジックカーフェスティバル)」2026」。7月25日(土)・26日(日)の両日に当別町のロイズタウン工場特設会場で開催された時代を彩った名車のフェスティバルです。「NOSTALGICCARFESTIVAL(ロイズノスタルジックカーフェスティバル)」2026」の主催はチョコレートで知られる株式会社ロイズコンフェクト。会場のロイズタウン工場特設会場はJR学園都市線「ロイズタ
私のブログに訪問していただき、ありがとうございます。☆☆2150こちらを買いました。↓↑HAL’SMOTO4RIDEXKawasakiです。表表紙側の帯はこんな感じです。↓↑東本昌平が描くライダーの内なる思いと書かれています。・・・東本氏の愛車NINJAZX-9Rを表紙に迎えた「HAL’SMOTO」の第4巻「KAWASAKI」編が発売となります。今なお多くのファンを持つGPZ900Rや、900SUP
あるお客さまのところで出会った1台。あるところにはあるのね。笑最近扱ったレビンに続きなんかAE86とのご縁が・・・ちょっと嬉しい出会い。オーナーさまはまだ具体的に手放す予定は無いけど、そろそろその時が来るのかな?と思い始めているよう。このトレノはいわゆるパンダトレノ。前期ものの15万kmくらい。(メーターは見ていません)手に入れてから10年くらいの間はちゃんと継続車検を取っているそう。(今も元気に走っている)オーナーさま曰く、あまり状態は良くないとのこと。全部は見せてもらわなかったけ
ある日の横浜。こんな車が売られているのを目にしました。初代マツダスピードアクセラ(2006-09年)。かつて1年余り乗っていましたが、今まで乗ったどの車より激しい加速力を持った車でした。コンパクトカーのマツダ・アクセラに、2.3L、直噴DOHC、ICターボ、264馬力、38.8㎏m。フルノーマルの初代スピードアクセラを、ニュルブルクリンク北コースが初めての元F1ドライバー、マーチン・ドネリーとマツダ
ドイツ旅行中に、シュトゥットガルトにある、メルセデスベンツ博物館へ行ってきましたので、ブログを書いてみることにしました!目次メルセデス博物館の概要アクセス🚗💨展示の流れ数々の名車たち🏎️お土産屋さんさいごに目次を開くメルセデス博物館の概要簡単にいうと、車好きでなくても誰もが知っている、あのベンツの博物館です。日本のTOYOTAの本社が愛知県豊田市にあるように、ベンツの本社はドイツのシュトゥットガルトという都市にあります。豊田市にも
ABCホビー製バリバリカスタムシリーズフェアレディZS30改湾岸ミッドナイト悪魔のZ仕様フルアクションLED電飾システムエンジンサウンドシステムスロットル連動アフターファイヤーマフラー各作動動画はこちら(^^)走行作動動画はこちら(^^)フロントは悪魔のZ同様に開口加工♪今回はオリジナル制作のロアグリルフィンをアニメの湾岸ミッドナイト仕様で制作♪グリル内には湾岸ミッドナイトアニメと同じくダミーインタークーラーにホースジョイントを制作し、装着♪ライトレンズ
ル・ガラージュさんで"フェラーリ308GTB"が展示されているというので、都内へ出かけた時に寄って、見せて頂いてきました。ピニンファリーナによる美しいウェッジシェイプは50年以上経った今も、その美しさは変わらず、素晴らしいアピアランスを放っていました✨展示車両は販売していたようで、今回の展示中に次のオーナーが見つかったようです。インテリアはタンレザーで、昨年北条麻妃さんと一緒に撮影させてもらった"328GTS"と同じ組み合わせでした💖今回も滞在中はスタッ
1961年~1965年の間に生産された「TR4」の後継モデルが、実はシャーシまで新設計「TR4A」1965年~1967年の僅かな間に「28.465台」生産(TR4は、40.253台)そのほとんどが北米に輸出されたが、中には「IRS」なし個体もあったとか。「I」:「インディペンデンス」「R」:「リア」「S」:「サスペンション」つまりは、後輪独立懸架これで、乗り心地は格段に向上「TR4」に「IRS」はなし↓
今回紹介するミニカーは"ダイドー徳大寺有恒が選ぶ!俺のこだわり名車"から"ホンダS600"を紹介します。以前にも紹介したと思います。"ダイドーデミタスコーヒー!フェラーリシリーズ"と同様に組み立てキットのミニカーです。ミニカーは赤と黄色のボディカラーが選べました。今回は赤です。1/64スケールのミニカーはホントに小さいです。実車が小柄な車体だったと改めて思いました。総排気量606㏄の水冷直列4気筒DOHCを搭載していました。最高出力57PS/8500rpmを発生しました。テール