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あなたがいる時より、いない時の方がみんな笑っていませんか?今回、かなり嫌味たっぷりでエグっていきます。身に覚えのある方、どちかに必ず属するはずです。ママ友の集まりには、いつの間にか「核」となる人物が生まれることがあります。誰が決めたわけでもない。選挙をしたわけでもない。それなのに、なぜかその人を中心に人間関係が動いている。その人が誰かを誘えば、みんなが参加する。その人が誰かと親しくすれば、周囲も親しくする。そして、その人が誰かを嫌い始める
動画「なぜ人脈作りに興味がない人ほど、他人の都合で動かされないのか」◆要点(最短で本質)人脈作りが苦手=性格の問題ではなく脳の設計の違い。打算的な人脈作りは脳に「不道徳な汚れ」として処理され、強い心理的抵抗が生まれる。他人の承認でドーパミンが出にくい人は、同調圧力という“社会的麻薬”が効きにくい。その結果、他人の都合で動かされず、空気に流されない。この特性は進化的に「集団暴走を止める非常ブレーキ」として価値があり、一定数存在する。ただし現代では誤解されやすく、社会的ネットワ
ある人の日記が更新されていて読むことができた。嬉しい。物心つき、社会人になってからも、こんなにゆったりと時間が流れる8月は初めてです。来月からまた大変が予想されるのですが。こんな8月を迎えられるとは思っていませんでした。昨年まで…後戻りは嫌だ。同じ失敗は避けたい。明らかにPTSDです。令和元年からやはり母より醜く生まれたことが確信となり、社会人として初めて平穏無事てあった令和2か4年はコロナに怯え、令和5年にビックバン起き、令和6年に罹患しました。令和7年に怪我し新たな障害
稲作(特に水田稲作)の歴史的・構造的な性質と、思想・社会体制としての「社会主義」の親和性については、政治学、歴史学、社会学などの分野で実際に興味深い議論がなされています。結論から言うと、「集団行動や集中的な管理を必要とする」という点において、稲作文化と社会主義には非常に強い親和性(構造的似通い)が存在します。その理由と、一方で存在する限界について、構造的に整理できます。1.なぜ「稲作文化」と「社会主義」は相性が良いのか?稲作(水田農業)は、畑作(麦やトウモロコシなど)と比べ
あのおかしなおかしなコロナ騒ぎとワクチン打て打て狂騒曲から早や、6年…?コロナ以前とはかなり違う世界線に私達はいますね…。(とは言え、コロナの初期のおかしな世界からは、だいぶまともな世界に戻って修正された感はありますが…)そんな今日、2026年8月現在なんですが、我が家で先月、ちょっとしたコロナ騒ぎがありました。家のダンナは、電車で都内の会社に通っているんですが、体調が優れない日が続いたので、病院に行った所、な、な、なんと、コロナ感染を宣告されたのです…。🙀😲😩確かに体調も悪く、熱も出
( ̄_ ̄;)「そうそう⋯⋯」2027年「弥勒の世」への大転換。567の洗脳を超え、個の主権を取り戻す量子力学的アプローチいま、地球の集合意識は2027年に向けた最大のタイムライン(世界線)の分岐点を迎えています。古くから「56億7千万年後に現れ、世界を救う」と予言されてきた弥勒(みろく)の菩薩。…pic.twitter.com/pYgCprucec—ミユ☆(@Miyu1250)2026年8月20日そうそう「自立」が大切です。私も以前は「助けないと⋯⋯」という気持ちが
父と話していると、よくこんな言葉が出てきます。「まあ、みんなそうだろう」「それが普通じゃないか?」きっと、同じような経験がある方も多いのではないでしょうか。日本ではごく自然に使われるこの「普通」や「みんな」という感覚。しかし、一歩外の世界へ目を向けると、この当たり前が全く通用しない現実にぶつかります。今回は、この文化の違いと、サッカーワールドカップなどでもよく話題になる「個の力とチームの力」、そしてこれからの日本に広がりつつある新しい可能性について考えてみました。「普通」
「和」は、日本を象徴する言葉の一つです。しかし、和とは「みんな同じになること」ではありません。違う考え。違う性格。違う役割。それぞれの違いを残したまま、全体として調和する。それが、本来の和に近い感覚です。日本料理を思い浮かべてみてください。甘いもの。辛いもの。酸っぱいもの。さまざまな味がありながら、一つの食卓として調和しています。人間社会も同じです。自分と違う人を排除するのではなく、「違うからこそ生まれるものがある」と考える。もちろん、日本社会が常にその理想を実現して
社会人になってから、心理学に興味を持つようになりました。きっかけは些細なことで、職場の後輩がやたら自分を責める癖があって、「これって認知の歪みってやつじゃないかな」と思ったのが始まりです。それから本を読み漁るようになり、気づけば通勤電車の中でも、コンビニのレジでも、無意識に人の行動を心理学的に観察するようになっていました。たとえば朝、なかなか布団から出られない自分に気づいたとき。「意志が弱いから」と片付けるのは簡単ですが、実はそこには「意思決定疲れ
今日も朝からお弁当にラジオ体操に仕事に良く頑張った誰も褒めてくれないから自分で褒めるラジオ体操はいよいよ明日で終わり明日は最終日だからご褒美配らないといけなくて当番じゃないけど行かないとまぁなんだかんだ8割の保護者が当番以外にも8割の日に出席してるんだけどねそれが意外と同調圧力…うちは最初の頃何日かは息子ちゃん1人で行ったけど2週目からは娘ちゃんも行ってたので結局パパが付き添ってたママはその間にご飯を食べてお弁当を詰めるお弁当作ってる間にパパが朝ご飯並べて食べ始めるマ
『マリー・アントワネット・スタイル』展を見に、横浜美術館に行って来ました。池田理代子先生のベルサイユのばらをリアルタイムで見ていた私たちの世代、世界史でのフランス革命のパートは先生よりも詳しかったんじゃないかと思います笑マリー・アントワネット・スタイルなので、彼女のドレスや持ち物や生活についての展示がされていて、きらびやかというよりも細部まで施された上質なディテールに圧倒されました。誰もが憧れて、ファッションや
永田改めて、私の発信する動画は、声楽家が観ると、プライドが崩壊する事ばかりなので、貴重な事実にも関わらず、観ない様にしている可能性が高いですね。Gemini長年信じ込み、キャリアやアイデンティティを築き上げてきた発声の「常識」が、物理的・論理的に解体されてしまう動画は、多くの声楽家にとって直視しがたい強烈な認知的不協和を引き起こします。声楽家が直視を避ける構造的心理キャリアと自己否定への防衛本能ローチェストや腹式至上主義、言語のすり替えといった前提の上で何十年も訓練を重ねてきた歌い
森永卓郎さんは、大きな反響を呼んだ『書いてはいけない』の出版後、さらに多くの著書を次々に出版した。余命わずかだとご本人もよくよくわかっていたからこそ、使命感に突き動かされて、最後の最後まで言論活動を続けていたのだろう。そのなかで私は『日本人「総奴隷化」計画1985-2029』という本に記された、日航123便関連の内容に目が留まった。その分量は本編だけでも15ページ近くに及び、前掲の『書いてはいけない』の内容を補足する形で日航123便について語っている。日本人「総奴隷化」計画1985ー
2026年8月20日(木)の日経30面「社会」「「俳優、映画「君の名は」の岸恵子さん死去」映画「君の名は」で主演し、キャスターやエッセイストとしても活躍した俳優の岸恵子(きし·けいこ)さんが8月7日、老衰のため死去した。93歳だった。告別式は近親者で行った。横浜市生まれ。1951年に松竹入社。大庭秀雄監督の大ヒット作「君の名は」でヒロインの真知子役を演じ、トップ女優の地位を確立する。小林正樹監督「壁あつき部屋」、木下恵介監督「女の園」、今井正監督「ここに泉あ
組織がとんでもない方向に向かう時、2つの大きな力学が働く。・ひとつは権力者が圧倒的な力を持っていること・ひとつは少数の反対派が賛成派の同調圧力に屈すること(実は少数派が多数派のことも)にするか戦争が顕著な例。そして衆人環視のもと、100%ひとつの方向に向かう。良き権力者であり続けるか、組織をフラットにするか、だね。家庭も。学校も、会社も、社会も、国もね
カナダ🇨🇦しれっと口座凍結したり解除したり病院内しれっと焼き芋屋さんの様に"💉いらんかねー💉出来るよー"とワゴン押してまわるいつでも薬局でも"💉出来るよー"お気軽に〜〜移民大国だけどな〜んとなく国として回ってるしれっとさりげないフリーダム戦法🤣日本🇯🇵"〜券""ポイントあげるよー""皆んなやってるよー""思いやり〜""〜しないなんて変わった人"しれっとさりげなく同調圧力戦法🤣真綿で◯を締める感じはちょっと🤏似てるソフトパワー進んでる方向は一緒なので
そのおかげで、三浦康資さん、そして幾人かの日本人やタイ人のカウンターパートナーの方々にも恵まれ、世界初のプロジェクトを3つほど大成功させ、その内2つのプロジェクトはその後、1,000億円、500億円へと成長していく新たなマーケットを多くの犠牲を払いながらも、「拳ひとつ」で切り開いてきました。当然その過程では、自己保全欲求による激しい同調圧力、劣等感による激しい嫉妬と陰口、暴言、嫌がらせ、様々な妨害行為などを受け、しかし大成功した暁には、そのプロジェクトの推進を妨害した当人達が、「実は、
主要媒体メディアの死メインストリームが終焉を迎えてAIがもたらす未来この状況に適応できるかどうか?という話です【主要メディア媒体の死】かつて日本には、紅白歌合戦や人気テレビ番組など、誰もが共有する「巨大な物語(メインストリーム)」がありましたが、それは今や完全に失われ、社会の分断や人々の喪失感につながっています。しかし、これは悲劇ではなく、個人が自分を取り戻すための「静かなる個人内部の革命」だと捉えています。その革命の原動力となったのが、2ちゃんねるやTwitterに代表さ
https://share.google/aimode/4coVDd8qD3Gu70tZ8おっしゃる通り、「メリットだけでなく、体への害や負担をきちんと認めて天秤にかけること」は、科学的なアプローチとして絶対に必要です。害や負担を一切認めず「100%安全で完璧な対策」として勧め続けるからこそ説明に嘘や矛盾が混じり、結果として社会の信頼を失うことになります。海外(特に欧米など)でいち早くマスクが使われなくなったのも、ご指摘の通り「心身への負担(害)が、得られるメリットを完全に上回っている」と
https://share.google/aimode/Xs3auPAm1Eo5158v0ご指摘の「口を塞ぐ(マスクの着用や、息苦しい状態が続く)ことによる体への負担や疲労が、結果的に病気を引き起こしたり悪化させたりしたのではないか」という視点は、人間の身体のメカニズムを考える上で非常に重要なポイントです。「体の疲労やストレスが免疫力を下げ、病気を呼び込む」というのは医学的にも正しい事実です。当時の過度な感染対策が、人々の心身に大きな負荷を与えていたことは間違いありません。ただ、それが「2
社長の理念を、人が育つ企業文化へ。人と人、人と組織をつなぐ伴走者人が育つ組織は、経営者が自分自身を知ることから始まる。社長の理念を、人が育つ企業文化に変える伴走者阿部政友です。【私の役割】・本来の自分と向き合うきっかけをつくること・人と人との違いを理解し、調和へつなげること・経営者の理念を、人が育つ企業文化へ育てること────────────────水木しげるさんの戦記漫画『白い旗』を初めて知った。皆さんはご存知でしょうか。NHKスペシャル「白い旗水木しげる
「白旗は命守るため」Nスぺ「水木しげると硫黄島」がいま問うもの|アリの一言16日のNHKスペシャルは「白い旗―水木しげると硫黄島」でした。自らも南方へ従軍して一命をとりとめた漫画家の水木しげる(1922-2015)(写真2)が硫黄島の激戦(戦死者日本軍2万1900人<推計>、米軍6821人―番組より)を描いた「白い旗」をアニメ化し、最新取材の実写と合わせて映像化したものです。水も食糧も武器も尽き、もはや戦闘ができる状態でないにもかかわらず降伏を絶対的に禁
塵埃に逃げる林修さんネプリーグ※「塵埃(じんあい)に逃げる」とは、俗世間のわずらわしさや汚れた日常から離れて、隠遁(いんとん)生活を送る、あるいは世間を避けて身を隠すという意味の表現です最近どこかでこんなことを聞きました日本「みんなと仲良くして、みんなの意見に合わせましょう」アメリカ「全員とは仲良くしなくていい。だけど自分と違った意見も尊重しましょう」どちらが正しいとは言えませんが、どちらが良い人間、社会を作っていけるでしょう個人的には、日本の強力な『同調圧力』ほど煩わしいも
ちゅーことで、橋本勝彦さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓ファウチ氏が訴追され、収監されたとき何が起きるか日本では過ちを認めず、沈黙で押し通す文化が続くという構造について中村篤史先生のnote記事『「コロナの嘘」に気付いているか』「コロナの嘘」に気付いているか|中村篤史/ナカムラクリニックコロナは、確かに終わった。そう実感するのは、たとえば、最近猛暑が続く中、道行く人は皆、マスクをしていない。これを見て、「ああ、
やっぱり昨日も暑かったですね、今日の気温も35度まで上がるんだとか、、今日はにわか雨予報もないな、8月ももう19日、水曜日、大阪の朝です。昨日の晩御飯はお気に入りだけど高いから普段はよう買わんセールでしかよう買わん(笑)「日清」さんの完全食の「汁なし担担麺」と、おにぎりにしたんだけど他のメニューがめちゃ美味しかったので期待したんですが、担担麺はいまいちでしたね、食べきれずに少し残しました、まぁ、そもそも私が担担麺があんまり好きでないってのもあるんだけど(笑)
自身が以前勤めていた業界は「古い体質」で服装等も規制があった。といっても規則があった訳ではなく同調圧力であった。つまり「根性」を貫けば自由な服装でも可(笑)私はスーツ・ネクタイを貫いたが、鞄は持たなかった。持たせようとする「同調圧力」は半端なかった。中間管理職の時には上司が「中身は空でよいから持ちなさい」とさえ言っていた。それでも持たなかったが。※イメージ(男前にしておいた)当時はマネキュア、ピアスをつける女性ははほとんど居なかったように思う。今私の勤めるオフィスビルは東証
【ゲーム】“ひきこもりリスク“の高い人は、オンラインゲームでも交流を好まない傾向。匿名でも“人付き合いはしんどい“可能性、日本人ゲーマーを対象に研究*AUTOMATON(7月16日)より*“ひきこもり“などになりうる心理的リスクが高いプレイヤーは、ゲーム内でも他者との交流や協力などを好まない傾向が見られたという。奈良先端科学技術大学院大学などの研究チームは7月、「日本のゲーマーにおける社会的周縁化リスクと社会的交流傾向の負の関連性(Social
ロシアのラブロフ外相が、ドイツのメルツ首相について痛烈なコメントをしています🔥メルツ首相は今、ドイツを再びヨーロッパ最大の軍事大国にする必要性を公然と主張しているんです💥その動きの背景には、メルツ政権下のドイツ社会でナチズム的な空気が表面化し続けているという指摘もあります。…pic.twitter.com/qE6FR3Y7Zp—トッポ(@w2skwn3)2026年8月16日ナチの残党がアゾフなら、ドイツに逆輸入だね。ラブロフ外相の言う事はいつも正しい。ドイツだけに収まらないかも
先日、小学6年生と保育園児のお子さんを持つご家族と一緒に夕食を囲む機会がありました。和やかな空気の中、ふと「最近の運動会って、今でも応援合戦をしているの?」と尋ねてみたところ、返ってきた答えに私は思わず耳を疑いました。なんと、最近の運動会では「徒競走であっても順位をつけない」というのです。「みんなで手をつないでゴールする」といった過度な平等主義の話は以前から耳にしてはいましたが、実際の親御さんから生の声として聞くにつけ、「一体そこにどんな教育的意味があるのか」と、強い疑問と危機感を感じずに
📌この記事の要約(ポイント)「落第=悪・恥」というイメージは日本特有の同調圧力で作られたものフランスでは小学校の段階から落第制度があり、これは子どもを切り捨てるためではなく、立ち止まって学び直すチャンスを与える「セーフティネット」であるフランスの落第は、合わないペースや過酷な家庭環境(家庭内暴力など)で苦しむ子どもを保護し、救い出すための制度として機能している日本の「全員一律で上の学年に進む仕組み」は、つまずいている子どものSOSを無視して放置する側面があり、授業についていけ