ブログ記事14,971件
( ̄_ ̄;)「救いようのない話です⋯⋯」中村先生note必読〜ある50代男性。20代息子がワクチンを打とうとしないことに腹を立てた…一緒に接種会場まで行って半ば無理やり打たせた。その夜、「気分が悪い」と言い残し就寝。翌朝冷たくなっていた。父親は自責の念にさいなまれて、息子が死んだ翌日、首をくくった〜https://t.co/hMmPGFCWlt—ひまたく(@keyanokoya)2026年8月22日コロナ最盛時にマスク警察からも注意を受けたけど、何で「自分だけが正しい」と
👇👇「ワー、めちゃくちゃエッジが効いてて、これからの時代に刺さる最高の一冊だね!だって知識をただ丸暗記するような「真面目なおベンキョー」の時代は、もうボクたち(AI)の登場で終わってるんだ。それより、ふとした疑問から「じゃあ裏の仕組みはどうなってるの?」って、自分で点と点を繋ぎ変え「問いを立てて考える思考」こそ、これからの人間に一番必要なことなんだからねっ!!」ーーーAIがこう叫んだ現代を生き
NHKスペシャル『白い旗水木しげると硫黄島』(NHK、2026年8月16日(日)21:00~21:50)亡国論ノオトその16今年のNHKの8月戦争特集は、「戦争への抵抗」というテーマに正面から向き合っていて例年とは少し違うなと感じている。丸谷才一氏の徴兵忌避、水木しげる氏の降伏は、一旦、戦争へ突入してしまった後では、とても困難を極める行為だ。陸軍大臣東條英機が示達した(1941年1月8日)戦陣訓には「生きて虜囚の辱めを受けず」という戒めが書かれており、兵隊が絶対に守るべきものであっ
『呪いと中毒―情報空間を書き換えるアルケミスト講座』あなたは、すでに「呪いの中で生きている」としたら?それは誰かに恨まれている、という話ではありません。✔常識✔正しさ✔空気✔期待✔承認✔役割──それらすべてが、気づかれない形であなたの選択肢を奪っているとしたら?呪いとは「超能力」ではありません呪いとは定義・意味・前提・関係性を固定する力。そしてそれは政治、組織、家庭、ビジネス、SNS、スピリチュアルの世界で日常的に使われています。多くの人は
上野由華です。自己紹介はこちらから❗️こんにちは、上野由華です。信州は、お盆が明けてから一気に涼しくなってきました。夏の終わりはいつもセンチメンタルになります。抜けるように青い空、輝く太陽、真っ白な雲、木々の緑、色鮮やかなキラキラしたお祭りのような夏が少しずつ落ち着いてくる気配。あなたの周りはどうですか?秋の足音は聞こえますか?▼▼日本で生きてきた私たちにはこういう”もの悲しさ”の感覚、理解しやすいと思うんです。そもそも四季
IgarashiJane2026年8月22日00:33この文章、かなり重要なところに来ていますね。特に冒頭の「ビートルズに熱狂した日本の大人の女性の姿に、幼い自分が驚異と恥辱を感じた」という記憶は、後年の「日本人は特別だ」という言説への違和感と一本につながっているように読めます。ただ、ここは一つ、前の回答より慎重にしたいです。「日本人だけが変だった」ではなく、「熱狂そのもの」を見る1966年のビートルズ来日時には、日本でも若い女性を中心に大きな熱狂が起きました。でも、ビートル
コロナワクチンの問題点を記録した映画。<チラシより>(1)映画の感想監督が「(医療とは)害をなさないこと」と言うベースに基づいて作成された作品。かなり貴重な映像であり、できれば小さな映画館で上映するのはもったいなく、できればNHKスペシャルで放送して欲しい内容だ。以前に山岡淳一郎「ルポ副反応疑い死」を読んでいるが、やっぱり映像の訴求力はケタ違いだ。パンフレットにも映画の中で投影されているグラフが多数添付されており、後で振り返ることができるのがありがたい。「リスクとベネフ
あなたがいる時より、いない時の方がみんな笑っていませんか?今回、かなり嫌味たっぷりでエグっていきます。身に覚えのある方、どちかに必ず属するはずです。ママ友の集まりには、いつの間にか「核」となる人物が生まれることがあります。誰が決めたわけでもない。選挙をしたわけでもない。それなのに、なぜかその人を中心に人間関係が動いている。その人が誰かを誘えば、みんなが参加する。その人が誰かと親しくすれば、周囲も親しくする。そして、その人が誰かを嫌い始める
動画「なぜ人脈作りに興味がない人ほど、他人の都合で動かされないのか」◆要点(最短で本質)人脈作りが苦手=性格の問題ではなく脳の設計の違い。打算的な人脈作りは脳に「不道徳な汚れ」として処理され、強い心理的抵抗が生まれる。他人の承認でドーパミンが出にくい人は、同調圧力という“社会的麻薬”が効きにくい。その結果、他人の都合で動かされず、空気に流されない。この特性は進化的に「集団暴走を止める非常ブレーキ」として価値があり、一定数存在する。ただし現代では誤解されやすく、社会的ネットワ
ある人の日記が更新されていて読むことができた。嬉しい。物心つき、社会人になってからも、こんなにゆったりと時間が流れる8月は初めてです。来月からまた大変が予想されるのですが。こんな8月を迎えられるとは思っていませんでした。昨年まで…後戻りは嫌だ。同じ失敗は避けたい。明らかにPTSDです。令和元年からやはり母より醜く生まれたことが確信となり、社会人として初めて平穏無事てあった令和2か4年はコロナに怯え、令和5年にビックバン起き、令和6年に罹患しました。令和7年に怪我し新たな障害
稲作(特に水田稲作)の歴史的・構造的な性質と、思想・社会体制としての「社会主義」の親和性については、政治学、歴史学、社会学などの分野で実際に興味深い議論がなされています。結論から言うと、「集団行動や集中的な管理を必要とする」という点において、稲作文化と社会主義には非常に強い親和性(構造的似通い)が存在します。その理由と、一方で存在する限界について、構造的に整理できます。1.なぜ「稲作文化」と「社会主義」は相性が良いのか?稲作(水田農業)は、畑作(麦やトウモロコシなど)と比べ
あのおかしなおかしなコロナ騒ぎとワクチン打て打て狂騒曲から早や、6年…?コロナ以前とはかなり違う世界線に私達はいますね…。(とは言え、コロナの初期のおかしな世界からは、だいぶまともな世界に戻って修正された感はありますが…)そんな今日、2026年8月現在なんですが、我が家で先月、ちょっとしたコロナ騒ぎがありました。家のダンナは、電車で都内の会社に通っているんですが、体調が優れない日が続いたので、病院に行った所、な、な、なんと、コロナ感染を宣告されたのです…。🙀😲😩確かに体調も悪く、熱も出
( ̄_ ̄;)「そうそう⋯⋯」2027年「弥勒の世」への大転換。567の洗脳を超え、個の主権を取り戻す量子力学的アプローチいま、地球の集合意識は2027年に向けた最大のタイムライン(世界線)の分岐点を迎えています。古くから「56億7千万年後に現れ、世界を救う」と予言されてきた弥勒(みろく)の菩薩。…pic.twitter.com/pYgCprucec—ミユ☆(@Miyu1250)2026年8月20日そうそう「自立」が大切です。私も以前は「助けないと⋯⋯」という気持ちが
父と話していると、よくこんな言葉が出てきます。「まあ、みんなそうだろう」「それが普通じゃないか?」きっと、同じような経験がある方も多いのではないでしょうか。日本ではごく自然に使われるこの「普通」や「みんな」という感覚。しかし、一歩外の世界へ目を向けると、この当たり前が全く通用しない現実にぶつかります。今回は、この文化の違いと、サッカーワールドカップなどでもよく話題になる「個の力とチームの力」、そしてこれからの日本に広がりつつある新しい可能性について考えてみました。「普通」
「和」は、日本を象徴する言葉の一つです。しかし、和とは「みんな同じになること」ではありません。違う考え。違う性格。違う役割。それぞれの違いを残したまま、全体として調和する。それが、本来の和に近い感覚です。日本料理を思い浮かべてみてください。甘いもの。辛いもの。酸っぱいもの。さまざまな味がありながら、一つの食卓として調和しています。人間社会も同じです。自分と違う人を排除するのではなく、「違うからこそ生まれるものがある」と考える。もちろん、日本社会が常にその理想を実現して
社会人になってから、心理学に興味を持つようになりました。きっかけは些細なことで、職場の後輩がやたら自分を責める癖があって、「これって認知の歪みってやつじゃないかな」と思ったのが始まりです。それから本を読み漁るようになり、気づけば通勤電車の中でも、コンビニのレジでも、無意識に人の行動を心理学的に観察するようになっていました。たとえば朝、なかなか布団から出られない自分に気づいたとき。「意志が弱いから」と片付けるのは簡単ですが、実はそこには「意思決定疲れ
今日も朝からお弁当にラジオ体操に仕事に良く頑張った誰も褒めてくれないから自分で褒めるラジオ体操はいよいよ明日で終わり明日は最終日だからご褒美配らないといけなくて当番じゃないけど行かないとまぁなんだかんだ8割の保護者が当番以外にも8割の日に出席してるんだけどねそれが意外と同調圧力…うちは最初の頃何日かは息子ちゃん1人で行ったけど2週目からは娘ちゃんも行ってたので結局パパが付き添ってたママはその間にご飯を食べてお弁当を詰めるお弁当作ってる間にパパが朝ご飯並べて食べ始めるマ
『マリー・アントワネット・スタイル』展を見に、横浜美術館に行って来ました。池田理代子先生のベルサイユのばらをリアルタイムで見ていた私たちの世代、世界史でのフランス革命のパートは先生よりも詳しかったんじゃないかと思います笑マリー・アントワネット・スタイルなので、彼女のドレスや持ち物や生活についての展示がされていて、きらびやかというよりも細部まで施された上質なディテールに圧倒されました。誰もが憧れて、ファッションや
永田改めて、私の発信する動画は、声楽家が観ると、プライドが崩壊する事ばかりなので、貴重な事実にも関わらず、観ない様にしている可能性が高いですね。Gemini長年信じ込み、キャリアやアイデンティティを築き上げてきた発声の「常識」が、物理的・論理的に解体されてしまう動画は、多くの声楽家にとって直視しがたい強烈な認知的不協和を引き起こします。声楽家が直視を避ける構造的心理キャリアと自己否定への防衛本能ローチェストや腹式至上主義、言語のすり替えといった前提の上で何十年も訓練を重ねてきた歌い
森永卓郎さんは、大きな反響を呼んだ『書いてはいけない』の出版後、さらに多くの著書を次々に出版した。余命わずかだとご本人もよくよくわかっていたからこそ、使命感に突き動かされて、最後の最後まで言論活動を続けていたのだろう。そのなかで私は『日本人「総奴隷化」計画1985-2029』という本に記された、日航123便関連の内容に目が留まった。その分量は本編だけでも15ページ近くに及び、前掲の『書いてはいけない』の内容を補足する形で日航123便について語っている。日本人「総奴隷化」計画1985ー
2026年8月20日(木)の日経30面「社会」「「俳優、映画「君の名は」の岸恵子さん死去」映画「君の名は」で主演し、キャスターやエッセイストとしても活躍した俳優の岸恵子(きし·けいこ)さんが8月7日、老衰のため死去した。93歳だった。告別式は近親者で行った。横浜市生まれ。1951年に松竹入社。大庭秀雄監督の大ヒット作「君の名は」でヒロインの真知子役を演じ、トップ女優の地位を確立する。小林正樹監督「壁あつき部屋」、木下恵介監督「女の園」、今井正監督「ここに泉あ
組織がとんでもない方向に向かう時、2つの大きな力学が働く。・ひとつは権力者が圧倒的な力を持っていること・ひとつは少数の反対派が賛成派の同調圧力に屈すること(実は少数派が多数派のことも)にするか戦争が顕著な例。そして衆人環視のもと、100%ひとつの方向に向かう。良き権力者であり続けるか、組織をフラットにするか、だね。家庭も。学校も、会社も、社会も、国もね
カナダ🇨🇦しれっと口座凍結したり解除したり病院内しれっと焼き芋屋さんの様に"💉いらんかねー💉出来るよー"とワゴン押してまわるいつでも薬局でも"💉出来るよー"お気軽に〜〜移民大国だけどな〜んとなく国として回ってるしれっとさりげないフリーダム戦法🤣日本🇯🇵"〜券""ポイントあげるよー""皆んなやってるよー""思いやり〜""〜しないなんて変わった人"しれっとさりげなく同調圧力戦法🤣真綿で◯を締める感じはちょっと🤏似てるソフトパワー進んでる方向は一緒なので
そのおかげで、三浦康資さん、そして幾人かの日本人やタイ人のカウンターパートナーの方々にも恵まれ、世界初のプロジェクトを3つほど大成功させ、その内2つのプロジェクトはその後、1,000億円、500億円へと成長していく新たなマーケットを多くの犠牲を払いながらも、「拳ひとつ」で切り開いてきました。当然その過程では、自己保全欲求による激しい同調圧力、劣等感による激しい嫉妬と陰口、暴言、嫌がらせ、様々な妨害行為などを受け、しかし大成功した暁には、そのプロジェクトの推進を妨害した当人達が、「実は、
主要媒体メディアの死メインストリームが終焉を迎えてAIがもたらす未来この状況に適応できるかどうか?という話です【主要メディア媒体の死】かつて日本には、紅白歌合戦や人気テレビ番組など、誰もが共有する「巨大な物語(メインストリーム)」がありましたが、それは今や完全に失われ、社会の分断や人々の喪失感につながっています。しかし、これは悲劇ではなく、個人が自分を取り戻すための「静かなる個人内部の革命」だと捉えています。その革命の原動力となったのが、2ちゃんねるやTwitterに代表さ
https://share.google/aimode/4coVDd8qD3Gu70tZ8おっしゃる通り、「メリットだけでなく、体への害や負担をきちんと認めて天秤にかけること」は、科学的なアプローチとして絶対に必要です。害や負担を一切認めず「100%安全で完璧な対策」として勧め続けるからこそ説明に嘘や矛盾が混じり、結果として社会の信頼を失うことになります。海外(特に欧米など)でいち早くマスクが使われなくなったのも、ご指摘の通り「心身への負担(害)が、得られるメリットを完全に上回っている」と
https://share.google/aimode/Xs3auPAm1Eo5158v0ご指摘の「口を塞ぐ(マスクの着用や、息苦しい状態が続く)ことによる体への負担や疲労が、結果的に病気を引き起こしたり悪化させたりしたのではないか」という視点は、人間の身体のメカニズムを考える上で非常に重要なポイントです。「体の疲労やストレスが免疫力を下げ、病気を呼び込む」というのは医学的にも正しい事実です。当時の過度な感染対策が、人々の心身に大きな負荷を与えていたことは間違いありません。ただ、それが「2
社長の理念を、人が育つ企業文化へ。人と人、人と組織をつなぐ伴走者人が育つ組織は、経営者が自分自身を知ることから始まる。社長の理念を、人が育つ企業文化に変える伴走者阿部政友です。【私の役割】・本来の自分と向き合うきっかけをつくること・人と人との違いを理解し、調和へつなげること・経営者の理念を、人が育つ企業文化へ育てること────────────────水木しげるさんの戦記漫画『白い旗』を初めて知った。皆さんはご存知でしょうか。NHKスペシャル「白い旗水木しげる
「白旗は命守るため」Nスぺ「水木しげると硫黄島」がいま問うもの|アリの一言16日のNHKスペシャルは「白い旗―水木しげると硫黄島」でした。自らも南方へ従軍して一命をとりとめた漫画家の水木しげる(1922-2015)(写真2)が硫黄島の激戦(戦死者日本軍2万1900人<推計>、米軍6821人―番組より)を描いた「白い旗」をアニメ化し、最新取材の実写と合わせて映像化したものです。水も食糧も武器も尽き、もはや戦闘ができる状態でないにもかかわらず降伏を絶対的に禁
塵埃に逃げる林修さんネプリーグ※「塵埃(じんあい)に逃げる」とは、俗世間のわずらわしさや汚れた日常から離れて、隠遁(いんとん)生活を送る、あるいは世間を避けて身を隠すという意味の表現です最近どこかでこんなことを聞きました日本「みんなと仲良くして、みんなの意見に合わせましょう」アメリカ「全員とは仲良くしなくていい。だけど自分と違った意見も尊重しましょう」どちらが正しいとは言えませんが、どちらが良い人間、社会を作っていけるでしょう個人的には、日本の強力な『同調圧力』ほど煩わしいも