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今年で10回目になる新型コロナワクチン。さすがに接種する人も減ってきていますが、接種をやめてもワクチン後遺症は終わりません。今頃になってからワクチン後遺症の症状がでてきたという人もおられます。こちらの動画、是非ご覧下さい。児玉先生のところに看護師や医師が受診されています。同調圧力によって仕方なく接種した医療従事者も多かったでしょう。何かあったら接種しなかった人のせいにされますから。まるで犯罪者扱いでした。何も悪いことをしてないの
私は昔からイソップ童話の「オオカミ少年」の話は現実離れが甚だしいのではないかと思ってきたのですが、その違和感とともに深堀りしようとすればいくらでも出来そうな話の内容に魅了され続けて来ましたまず「現実離れ」に付いてご説明するなら、本来なら経験豊富であるはずの村の大人たち全員が、たった一人の嘘つきな少年の言葉にそこまで何度も騙され続けるというのはどう考えても可笑しいでしょうし、狼の襲撃に関して嘘をつくことで知られる子供の言葉だけを頼りにするという前提もありえないだろうと思ってきたのですただ、この
話し合いのなかで、お互いの歩み寄りや、ちょっとしたすり合わせを提案したとき。「それは同調圧力だ」「自分の考えを押し付けるな」そう強く拒絶され、会話そのものを遮断されてしまうことがあります。カサンドラ状態に悩む方が抱える「もやもや」の正体は、単に意見が合わないことではありません。苦しいのは、「違う意見を持っていること」ではなく、「違うなら話し合おう」とテーブルに着こうとしているのに、そのテーブル自体を拒絶されてしまうことです。なぜ相手は、こちらにとっては「歩み寄
スピリチュアル心理カウンセラー、スピリチュアル探求家のりえです。今日もコツコツ生きてますか?私は相変わらず毎日のように100年、400年前の神秘主義の古い英語資料を翻訳してます。さて今日は炎上した投稿を、なぜ私は消さなかったのか。そんな話を書いてみようと思います。理由は明確で、その投稿を消しても、被災地の人には何の得にもならないから。ただね。これは、投稿を消すかどうかだけの話ではないんです。自分が誰かに我慢を求める側になっていないか。そ
毎週水曜日は、日曜日の主日礼拝のメッセージをお届けしています。今月は、「勇気」を思い巡らしています。色々な考え方があります。その中で「真理」とは何なのか、「真理」に従うことの難しさを聖書から考えてみました。9月27日(日)の礼拝メッセージ「真理に従う勇気―アリマタヤのヨセフ」聖書:ルカによる福音書23章40~53節(一部だけ載せます)「ここに、ヨセフという議員がいたが、善良で正しい人であった。この人はユダヤの町アリマタヤの出身で、神の国を待ち望ん