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色々あり、全然更新できませんでしたこんな更新頻度少ないブログなのに、登録してくださっている方々本当にありがとうございます。娘は間も無く2年生に進級しますが、色々あって、また少し問題が出てきたなーというところです娘は空気を読むことが苦手です。相手が喜ぶような言葉を返したり、相手に合わせて一緒に行動するということが、どうもうまくできないようです。遊びの中の小さいルールを守ることも苦手で、枠にハマった行動よりも自分の面白いと感じる行動を優先してしまうところもあります。今はまだ低学年で、同じ
やっぱり昨日も暑かったですね、今日の気温も35度まで上がるんだとか、、今日はにわか雨予報もないな、8月ももう19日、水曜日、大阪の朝です。昨日の晩御飯はお気に入りだけど高いから普段はよう買わんセールでしかよう買わん(笑)「日清」さんの完全食の「汁なし担担麺」と、おにぎりにしたんだけど他のメニューがめちゃ美味しかったので期待したんですが、担担麺はいまいちでしたね、食べきれずに少し残しました、まぁ、そもそも私が担担麺があんまり好きでないってのもあるんだけど(笑)
世論形成プロジェクト(ワクチン広報プロジェクト)を知っていますか?|ゆかぴょん!これまでこのnoteでは、「認知戦」や「同調圧力」、そしてこの複雑な世の中の構造について語ってきた。実は、それらがまるごとひとつのパッケージとして凝縮されたような事例がある。厚生労働省がPR会社に委託した「世論形成プロジェクト(ワクチン広報プロジェクト)」だ。2021年2月16日、医療従事者優先接種が始まる前日、厚労省は大手PR会社と随意契約を結ん…note.com
ちゅーことで、橋本勝彦さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓ファウチ氏が訴追され、収監されたとき何が起きるか日本では過ちを認めず、沈黙で押し通す文化が続くという構造について中村篤史先生のnote記事『「コロナの嘘」に気付いているか』「コロナの嘘」に気付いているか|中村篤史/ナカムラクリニックコロナは、確かに終わった。そう実感するのは、たとえば、最近猛暑が続く中、道行く人は皆、マスクをしていない。これを見て、「ああ、
社長の理念を、人が育つ企業文化へ。人と人、人と組織をつなぐ伴走者人が育つ組織は、経営者が自分自身を知ることから始まる。社長の理念を、人が育つ企業文化に変える伴走者阿部政友です。【私の役割】・本来の自分と向き合うきっかけをつくること・人と人との違いを理解し、調和へつなげること・経営者の理念を、人が育つ企業文化へ育てること────────────────水木しげるさんの戦記漫画『白い旗』を初めて知った。皆さんはご存知でしょうか。NHKスペシャル「白い旗水木しげる
こんにちは。心と声を整える話し方講師の佐藤昌子です夫と話していていてとても気になった言葉がありました。「みんなが言っている」言ってるのはどこの誰?みんなって何人?いつどこで聴いた?つい、突っ込みたくなる曖昧な言葉です。*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..*….*….皆さんは、「みんな言っているから・・」という言葉で、説得されたり意見されたことはありますか?家庭でも親が子どもに「みんな言ってるよ・・
📌この記事の要約(ポイント)「落第=悪・恥」というイメージは日本特有の同調圧力で作られたものフランスでは小学校の段階から落第制度があり、これは子どもを切り捨てるためではなく、立ち止まって学び直すチャンスを与える「セーフティネット」であるフランスの落第は、合わないペースや過酷な家庭環境(家庭内暴力など)で苦しむ子どもを保護し、救い出すための制度として機能している日本の「全員一律で上の学年に進む仕組み」は、つまずいている子どものSOSを無視して放置する側面があり、授業についていけ
「イオンモールおじさん」を笑う港区女子が、実は“同じ構造”にいるという皮肉SNSが生み出した「量産型のブーメラン現象」最近SNSで白熱している「イオンモールおじさん」論争。その中で特に面白いのが、批判している側がそのままブーメランを食らっている構図です。「個性的で洗練されたハイカルチャーな自分」を演出しているつもりが、引いて見ると“同じカタログから飛び出してきたような量産型”に見えてしまう。これは、SNS社会が生み出した非常に象徴的な逆転現象です。そして、彼女たちが「無個性
早稲田・慶應は2025年度から帰国生入試の多くを廃止し、総合選抜(AO)へ一本化する再編を進めています。背景としては以下の流れが指摘されています。帰国子女の背景が多様化(英語圏だけでなく、インド・東南アジア・南米など)従来の「英語+成績+エッセイ」型では評価しきれない国際バカロレア(IB)やAPなど国際資格の普及で、別ルートが主流化「帰国枠は楽」という一般受験生の不公平感つまり、“優遇をやめる”というより“評価軸を国際基準に揃える”方向に動いていると言えます。😕一般入試組の不
情報をたくさん持っていれば、情報強者なのだろうか。最新情報を追い続けていれば、情報強者なのだろうか。逆に、情報に触れる時間が少なければ、情報弱者なのだろうか。私は、そうは思わない。情報は「持っているだけ」では役に立たない。その背後にある構造を読めなければ、情報の量は意味をなさない。■情報強者の本質●情報の質と構造を読み取る情報を丸飲みにせず、因果関係・背景・構造を読み解く。“何が起きているか”ではなく、“なぜそうなるのか”を掴む。●ノイズを
🍖テキサス潤ライフ🥂熱中症に台風か。ふんばれ熊本。やがて、夏は去っていく。テレビのニュース報道に災害で奮闘している老若男女が映っている。汗を流し瓦礫を片付け、水を汲んでは運び、慣れぬ避難所の生活で我慢に我慢を強いられている。苦悩の表情を浮かべ耐えている老人を身内のおじさんやおばさんが足を擦ってあげている。高校生は記録写真を撮り、中学生はキレイな水の運搬を手伝っている。小さい子供は熱心に折り紙を折り、両親や笑顔を忘れたおじいちゃんやおばあちゃんの間を飛び回る。広い