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ここんとこ吊り橋に特化して探索を行っているけど、それについて考えてみると、住んでるとこの近場にまだ行ってない吊り橋が残っていることに気付いた。神奈川県西、津久井、上野原や秩父方面にいくつかあるので、今回は秩父へ向かうことにしてた。8月の終わりごろに行く予定だったが、その時は寝坊したので「まぁ来週でエエわ」と軽く考えてた。が、9月からずーーーーーっと雨が続き全然行けない日々が続いた。日もどんどん短くなっていき、もう無理かと思いかけてた9/22、奇跡的に晴れた、そして会社も休み。これは行くしか
打波川に架かる東勝原取水堰の管理橋形式:吊橋橋長:不明架橋:1937年
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。(たぶん)一番奥の吊り橋に行ってから下流へ進み、最奥集落内に入って進んで次のポイント。前の橋から約8分後。場所はココ↓興津川に架かる狭い道を進んでいき奥の方まで来た。ここを川の方に曲がる。すごく私有地っぽいところの奥に吊り橋が見えた。山のすそには県道が通っているが、どっから入るか分からん
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川沿いの最上流の集落まで来たので、まず一番奥まで行って次のポイント。前の橋から約7分後。場所はココ↓興津川に架かる。これが最上流っぽい。集落の上、もう茶畑と森しかない。ここはそんなとこ。県道を外れて茶畑と川の間の道を進んでいく。木々の隙間に橋が現れた。赤い文字は駐車禁止と書
2026年9月23日~25日(その二)からの続きです深い谷底という事もあるけれど5時半近くになって窓外は漸く明るくなってきた今日で遠征三日目だというのに未だに夜明けの遅さに馴染めていない6時頃に朝食のコール待ってましたとばかりに食堂で朝食を頂いて身支度とパッキングを済ませれば後は小屋を発つだけとなる7:01小屋の女将さんに見送られて小屋を出て小屋前の吊橋をゆるりと渡る相変わらず清らかな水は滔々と音をたて岩間を勢い良く流れ下っているこの三日
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川沿いに県道を北上し次のポイント。前の橋から約5分後。場所はココ↓興津川に架かる防火水利のペイントのあるところを川の方に入る。家に入るわけでは無いよ。石垣の横の道を進むと、吊り橋が見えてきた。橋に到着。では渡ろう。床板も横板も木。色合いもなかなかときた。ぎしぎしと
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川沿いに県道を北上し次のポイント。前の橋から約2分後。場所はココ↓興津川に架かる橋の入口に到着。Aバリケードが置いてあって工事中かと思ったが、橋ではなかった。河川工事してるようだ。川沿いの道がバリケードで封鎖されている。この道使って工事車両入れてんのか。橋へは問題なく辿り着けて良か
麻那姫湖(真名川)に架かる市道仙翁谷線の橋形式:吊橋橋長:202.7m架橋:1976年
2026年9月23日~25日11年ぶりに5連休となったシルバーウイークですが、台風と秋雨前線でスッキリと晴れない連休でしたねそんな中で今夏の近畿遠征で残していた大台ヶ原何時かは、と思っていたところ台風通過後のタイミングで仕事に空きが出来てチャンスとばかりにリベンジの意味も込めて今年二度目の近畿遠征三重県の大杉谷を辿って大台ヶ原へと登ってみました何時ものように前日に現地入り前回と同じく下道で長野入りして岡谷市から中央道で名古屋へちょうどアジア大
【栃木ウロウロ漫遊記その35】七ツ岩吊橋♪塩原温泉郷を流れる渓流#箒川に架かる全長87メートルの#吊橋。気軽に#塩原渓谷が眺められる人気スポットです。無料駐車場の目の前にあるので便利で、#紅葉の季節がお薦めだそう。#栃木#塩原温泉#温泉#渓流#吊り橋
門脇吊り橋渡ります岩の上に人影が怖くていけません私の写真の撮り方下手灯台が見えないお天気が良ければこんなにきれい灯台みえますね二枚ネットよりあらら♪私の撮った写真の中に灯台ありました城ヶ崎の名所となっている長さ48メートル・高さ23メートルの海の吊橋です。半四郎落しと門脇岬の間の海蝕洞にかかっており、断崖絶壁のスリルを味わうことができます。
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川沿いに県道を北上し次のポイント。前の橋から約1分後。場所はココ↓興津川に架かる県道から川の方を見たら吊り橋が見えた。けどどうやって行くんや。あぜ道出来たら通りたくない。お茶の作業所?の横に道があったのでそこを入る。川沿いには広い道があった。地図見たら「大平南」のバス停の
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川沿いに県道を北上し次のポイント。前の橋から約1分後。場所はココ↓興津川に架かる作業小屋横の駐車スペース?の奥に橋が見えた。橋へ行くにはここを通らんとあかん。渡る前にサイドから見る。渡り出す。さっきのと違って床版も横板(鉄だが)がさびてる。まぁでも大丈夫やろ。ゆ
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川沿いに県道を北上し次のポイント。前の橋から約7分後。場所はココ↓興津川に架かる青い屋根のところを川の方に曲がる。畑の中を進むと橋。少し久しぶりの鉄板床の吊り橋。ゆらゆら揺らしながら橋を渡っていく。バーンて音はやっぱりする。対岸に到着。川の上流と下流の橋ま
大井川吊橋で跨ぐ爽快さ平成29年に完成した千枚大吊橋大井川を横断する設計で総工費1億1千万円余で完成したF氏冬季にはマイナス10度の気象であり積雪もあるので実質的には一年の半分は工事に手を出せない厳しい条件下の建設工事Oさん千古の滝架設56年細い流れで見落としてしまうかも大井川昭和45年竣工の滝見橋井川山神社無事下山しました外来種を持ち込まないよう靴裏の泥を落とすぬかるんだ泥落としになりました(*´ω`*)
9/19西沢渓谷ハイクへ!高速降りたら山と青空が見えてテンション上がる‼︎15年前の西沢渓谷ハイクの日記★『はじめての山登り「西沢渓谷」とても綺麗な場所でした』私の趣味の一つに山登りがあります。30歳の時、本屋でこの本を見つけて、あっ私、山も登ってみたかったんだって気付かされました。JTBのMOOK本、「はじめての山…ameblo.jp村営駐車場は無料です!入り口の茶屋でよもぎもちを買って(220円)散策スタート‼︎(あとで15年前の日記を見て、この茶屋を言及しておりびっくり笑笑)
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川から今度は黒川という支流に沿って南下すると次のポイント。前の橋から約5分後。場所はココ↓黒川に架かる下流側の吊り橋の近くにあった商店の自販機で水買ったら、なんと当たった!でも水買ったし持ってったらすぐ温くなってまう。なので店内でしゃべってた店主?のおばちゃんらにあげた。で、歩いて
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。布沢川から興津川に戻って遡りを続けると次のポイント。前の橋から約5分後。場所はココ↓興津川に架かる通り過ぎてから川の方を覗くと、見えた。県道を普通に走ってたらちょっと見えないかも。子供の声が聞こえるので上流を見たら、川遊びしてる大勢の家族連れ。植物のゲートをくぐって橋へ行くか。
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。興津川の支流の布沢川を遡って次のポイント。前の橋から約3分後。場所はココ↓布沢川に架かる布沢川沿いの道を進んでたら、遠くに見えてきた(薄くて見えないけど)。川の西岸の自販機そばにある。喉を潤してから吊り橋と対峙。なんや前までのとはちょっと違うな。さっそく渡り出す。思ったよりたわ
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。大網橋を出て県道を北へ。興津川の支流の布沢川の方に進んで次のポイント。前の橋から約5分後。場所はココ↓布沢川に架かる民家の方向見たら吊橋。小河川沿いに進んだら行けそうやな。木のそばには作業小屋があった。この民家の人が外におったら行きづらいだろうな。橋まで来たが、両岸とも植物が橋
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。中河内川の水系から本流の興津川へ。山越えて県道196号を走って次のポイント。前の橋から約20分後。ただ、山越えた結果吊橋1つ逃したのは痛恨のミス。場所はココ↓興津川に架かる県道を走ってると右に吊り橋が見えてきた。川沿いの並木でちょっと見えにくいが。大網口のバス停のところを曲がって吊橋に
9月13日(土曜日)今日は、曇り予報で雨は降らない?奥様とお出かけです。行き先決めずに家を出て「どこに行く?」国道400号線を塩原方面へ~🚖塩原温泉を抜けた辺りで「会津方面?鬼怒川方面?」「川俣ダムに行ってみるか」となりました。(^_^)ゞ瀬戸合峡入口一般車両駐車場に到着して、車を下りた奥様が「パンクしてない」見事にビスが刺さって左後輪がパンクしてましたよ~💦スペアタイヤとして冬用タイヤを積んでいるので冬用タイヤと交換してとりあえずOK牧場です(^_^)ゞ気を取り直して、川俣ダ
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。最奥の樽地区の吊り橋を見た後、戻りしに板井沢の最後の橋へ(樽から近いと思ってたが板井沢の方が近いので板井沢に含めることにした)。前の橋から約2分後。場所はココ↓樽川に架かる板井沢の集落から山の中をちょっと走ると到着。まぁ自分は一旦通り過ぎて奥から来たわけだが。緑に塗(まみ)れた吊り橋が架
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。最奥の樽地区の吊り橋を上流側から訪れた。奥の橋から行って下流側へ。前の橋から約1分後。場所はココ↓樽川に架かる県道を下流側から登ってくると見える。小さい吊り橋だ。サビているようだが対岸に行くのに使われてるみたいなんで大丈夫だろう。とはいえ渡る時は踏み抜いたりせんか不安になる。
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。樽川沿いの県道を進むと遂に最奥の樽地区。後3つ(樽の2つと板井沢の1つ)だが、ここでも手前のは一旦通過して奥の橋から。前の橋から約5分後。場所はココ↓樽川に架かる最奥の集落の最奥の民家がある辺り。県道沿いにあるのですぐ分かる。渡ろうかと橋の前に来たが、ロープが掛けられていた。対岸の茶畑も
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。中河内川を遡り、板井沢で湯沢川と樽川に分かれる。湯沢川の方を少し進むと次の橋に到着。前の橋から約2分後。場所はココ↓湯沢川に架かる一旦通り過ぎて、遠くから見る。高さはまぁまぁあるな。民家(作業所?)の脇にある。対岸は暗い森だ。渡り出す。サビているがさっきのよりはマシか。長いから
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。神沢原川沿いから県道に戻って中河内川を遡り。少し進むと次の橋に到着。前の橋から約5分後。場所はココ↓中河内川に架かる県道を進むと見えてきた。今度は赤いぞ。今までと明らかに違う点が2つ。1つは赤いこと。サビサビやんか、大丈夫か?ほんで2つ目が川に斜めに架かってること。オクシズで斜めに架かっ
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。神沢原川沿いの3つの吊り橋を上流側から訪問。次は一番下流側の橋。前の橋から約2分後。場所はココ↓神沢原川に架かるここは川と道路が離れているのでちょっと気付きにくい。バス停(コミュニティバス?)のところを川の方に入っていく。倉庫?と廃ビニールハウスの間の道の先に吊り橋。1つ前の橋
2025年春の第1回に続いて第2回のオクシズでの吊り橋巡りを2025年夏に決行した。第1回では周り切れなかったところを一気にやった。第1回はココ等を参照。第2回はココ等を参照。神沢原川沿いの3つの吊り橋を上流側から訪問。上流まで行った後下ってきて次の橋。前の橋から約2分後。場所はココ↓神沢原川に架かる神沢原の集落内、川沿いの道を進むとある。今までとちょっと違ったのは道よりちょっと高くなってたところ。お、床板が木やぞ。短いけど揺れもちょっとはあ