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ロンドンの古楽オーケストラ、エイジ・オブ・インライトメント管弦楽団は、今年結成40周年なんです。古楽オーケストラとしては後発グループなため、常任指揮者を置かずに活動。古楽の巨匠(ブリュッヘン、レオンハルトなど)を迎えて活動、録音していましたが、しだいに、現代楽器の指揮者も起用するようになり(マッケラス、ラトルなど)、独自の色を出すようになりました。そんな録音群の中で、ちょっと目を引くのが、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を2回録音してるところです。指揮者とソリストがちょっとおも
10/11(日)この日は前から楽しみにしていた、“古楽器”ヴィオラダガンバとチェンバロによる《古楽コンサート》です。軽井沢の別荘地にある【軽井沢コルネ】です。↓立派なパイプオルガンを納めるために建てられた個人所有の音楽堂で、年に数回パイプオルガン始め、[古楽器]による《古楽コンサート》が開かれます♪もう、ずいぶん昔からとても楽しみにしていて、特別に用が無い限り出席させていただいています♪この日は、大ファンの福沢宏さんのヴィオラダガ
インタビュー第13回目のゲストは、ヴァイオリニストの鈴木加寿美さんをお迎えしました。【鈴木加寿美さんはスイスのバーゼルにお住まいで、フリーランスのヴァイオリニストとして精力的に活動しておられます。主にバーゼル室内管弦楽団、ダヴィンチ管弦楽団のメンバーとして、そして現在はバーゼル交響楽団の第一ヴァイオリン奏者として契約団員の仕事もされています。】橋場(以下略)「加寿美さん、お久しぶりです!お会いするのは3年ぶりですね!」鈴木「もうそんなに経ちましたか!今回はスイスでお会いできて嬉しいです
川越音喫茶一乗上福岡駅明日月曜㊗️15:30スタート山口亮志gt.vad'amore佐藤えりかcb.vnDUOLIVE山口さんは何年ぶりの一乗でしょうか佐藤さんは一乗初めましてこのデュオの見どころは『時空を超えた音楽世界』古代ギリシャ音楽から世界各地の民族音楽、平安時代の秘曲、現代音楽まで楽しめます♪共鳴弦の神秘的音色が美しい古楽器ヴィオラ・ダモーレを聴きにお越しください。ご予約お願いいたします
LesBoréadesdeMontréal-トピックLesBoréadesdeMontréalestunensembledemusiquesurinstrumentsd'époquebaséàMontréaletspécialisédanslerépertoirebaroque.L'ensembleaétéfondéen1991parleflûtist…www.youtube.comレ・ボレアデ・ド・モントリオールと読み
先週、ギターの五十嵐紅さんのリサイタルを聴きに参りました「松明堂音楽ホール」カウント仕切れないほどピアノ発表会でも使用してきましたが来年いっぱいで閉館となると言う事で大変残念に思っています発表会にピッタリサイズでしたが室内楽や古楽器演奏にも適した演奏会用としても非常に良いホールでした作りにも随所にさり気ないこだわりが感じられ唯一無二の会場だと思っていました地下聖堂のような俗世から離れた静謐さも気に入っていましたヒンヤリとした空気が漂う中音楽に集中出来る落ち着いた空間
バッハの管弦楽組曲第2番はバッハのなかでも親しまれている名曲です。フランス風序曲と様々な舞曲から構成されたシンプルな楽曲は時として聴き慣れた曲という感じもします。でも,ふと聴き直した時に,あれっ,こういう曲って他で聴いたことが無い,,,と再認識させられますね(^^)。第2番のなかでも私は第6曲のメヌエットの優しさが好きです。メヌエットから始まる動画を2つメモしておきます。古楽器による演奏です。Bach:OrchestralSuiteNo.2inBminor,BWV106
【重大サプライズ発表】世界最高峰の巨匠が来日!第2回つくば国際リコーダー音楽祭(第25回つくばリコーダー合宿)開催決定!みなさん、こんにちは!リコーダー奏者の邊保陽一です。今年の「つくばリコーダー合宿」の熱気も冷めやらぬなかですが、本日は皆様に超ビッグでスペシャルな大ニュースをお届けします!次回、節目の記念回となる「第25回つくばリコーダー合宿(もとい第2回つくば国際リコーダー音楽祭)」の開催が決定いたしました!そしてなんと……今回の音楽祭には、世界のリコーダー界
みなさん、こんにちは!リコーダー奏者の邊保陽一です。先週、25年の歴史を持つ「第24回つくばリコーダー合宿」をつくば市ゆかりの森にて開催いたしました!南は宮崎から、関西、東日本からと、今年も音楽を愛する素晴らしい仲間たちがたくさん集まってくれました。音楽漬けのレッスンはもちろんのこと、プロの味や極上のカクテル、そして世代を超えた温かい交流……本当に濃厚で夢のような時間となりましたので、写真とともに振り返ってみたいと思います!■音楽漬けの熱い日々!ゲスト音楽家・海野文葉さんを
みなさんこんにちは😃本日9月23日は「taktop.運命は真紅き旋律の街を」にて登場するキャラクターG線上のアリアの初戦日です。アリアはその名前の通りバッハの代表的な曲の一つである「G線上のアリア」の力を宿したムジカートです。そんな本日はジョン・エリオット・ガーディナー&イングリッシュ・バロック・ソロイスツによる古楽器を用いた演奏で、「G線上のアリア」のもとである管弦楽組曲第3番を取り上げていきます。「ジョン・エリオット・ガーディナー指揮/イングリッシュ・バロック・ソロイスツ」バッハ作
先日の20日、宮城県は岩沼市の金蛇水神社さんの秋詣奉納技芸に出演させて頂きました。おかげさまで、ありがとうございます。今回のコラボで使った笛はこちら。(福田謹之助作のある意味高ピッチ)今回はご縁を頂いた花柳流千和会さんの賛助出演というかたちで、『日本舞踊と雅楽と古楽器のコラボレーション』です。前半は花柳流千和会の皆さんの日本舞踊。子どもたちがとても可愛かったです。音源に合わせての日舞ですが、その音源を聴きながら舞を見ると、本当に和の世界で素敵です。後半は日本舞踊と古楽器と雅
星月夜にいにしえの調べを聴く。2021年09月22日23:489.22古歌の旅シリーズvol.65.5の延期公演。緊急事態宣言の解除により会場の使用が叶い、無事開催する事が出来た。ソプラノ高橋絵里さんバロックバイオリン小池まどかさんビオール(ビオラ・ダ・ガンバ)田中孝子さんチェンバロ梅津樹子さんバロック、ルネサンス時代を主なレパートリーとする。時にはそれ以前にまで遡る。この分野に強い音楽家さんは、本当に希少。古楽の魅力に開眼するきっかけが、高橋さんだった。ま
今日(9月19日)は、神戸文化ホールにて「濱田芳通と奏でるモンセラートの朱い本」というコンサートがありました。濱田芳通さんが指揮とリコーダーを担当され、古楽アンサンブル「アントネッロ」の演奏で神戸市混声合唱団が、中世スペインに伝わる写本『モンセラートの朱い本』と『聖母マリアの頌歌集』に収められた曲を歌う、というコンサートです。私がふだん親しんでいるクラシックとはまた違う世界の予感。ワクワクしながら会場に向かいました。神戸文化ホールは初めてです。三宮から地下鉄で二駅の大倉山で降りてすぐ。
秋の長雨。こんな雨が続く季節はなんだかぼんやりしてしまいますね。そんなぼんやりした季節にはぼんやりした音楽が似合うものです。というわけで本日のリリース情報。イタリアのアコーディオン奏者であり作曲家としても活躍するAlessandroAmbrosiによる新作アルバム「TheRiverinTheSky」のCDバージョンをリリースしました。フィレンツェで初演されたアコーディオンと弦楽オーケストラのための「Eco」、コペンハーゲンで録音されたヴィヴァルディ
ご依頼のあったCD(全部で5組)のうち、最後の1組に手を伸ばして、しばらく考えて愕然となりました。そのCDの帯には「3声の」と書かれてありました。どうも、担当者さんが勘違いしたようなのです。この場合の「3声の」とは、「楽器3つに拠る」と言う意味なのでした。それで、生まれて初めて、歌の全く入らないCDを批評することになり大慌て。でも、好きな楽器であったので、楽しく聴かせて頂き、いろいろ勉強にもなりました。収録曲にいくつか、「本来は歌の曲だけれど歌のパート無しで、楽器だけで演奏している」と
つづいて、、、大好きな歌💛💛💛💛ベサメムーチョ私はアンドレアボッチェッリの演奏が好きです💛💛💛💛この数日の間にたまたまタイムリーに2つのバイオリンの演奏を聴きましたバイオリンは最も歌声に近い楽器ですので私に取って聴いて居てもとても楽しめます勿論!と言うのも可笑しいですがTVで諏訪内晶子さん
以前に何度もお世話になったパイプオルガン奏者の後藤香織さんにご縁を繋いで頂いて、日本舞踊、古楽器と龍笛のコロボの機会を頂きました。(ちょっと独奏もさせて頂きます)おかげさまで、ありがとうございます。金蛇水神社の秋詣奉納技芸で日本舞踊花柳流千和会さま(花柳優和沙師範)と古楽器と龍笛のコラボ。今回は会場の都合上、後藤さんには編曲、音楽制作、楽曲提供を頂きコラボです。内容的には自分は賛助出演となりますが、コラボの演目は東儀秀樹さんの越天楽幻想曲(ハルモニウ厶使用)と、朧月夜(グランドピアノ
2年前の前回に引き続き、演奏させていただくことになりました~♪テレマンの知られざる名曲、トラヴェルソとヴァイオリンのための組曲イ短調やお馴染みのバッハのカンタータなど、美しい作品が並びます。私のリコーダーは、譜久島譲氏による新作・バロックピッチのオトテールモデルテナー。機能性も高く、豊かな響きのする素敵な楽器です。また様々な場所で大活躍の松井亜希さんのソプラノは、天に昇るような気持ちにさせてくれる歌声…。ぜひこの機会をお聴きのがしなく!葡萄の家&ジョーバン・バロック・アンサン
ピアノの前身は弦を引っ掻くチェンバロやハープシコードではなく,弦を叩いて音を出す「クラヴィコード」だと言われています。弦を叩く楽器は東ヨーロッパのチンバロムなどありますが,鍵盤から動かすのではなく,直接叩きますからちょっと違いますね。ただ,クラヴィコードはあまり現代では馴染みがないのでその音色も含めて解説した動画がありましたのでメモしておきます。【MegumiTanno&MichaelTsalka】#クラヴィコードという楽器について(#ゴールトベルク変奏曲よりアリアBWV
今日から9月子どもたちは覚悟を決めて頑張っているのかもそれません。8/30に出かけた時には小さい子はいましたが小中学生の姿はあまり見かけなかったのでさすがに宿題やってるか家で大人しくしていたのかな?自分は毎年8/30に父親が仕事を休んで自由研究をやってくれてました。いつも学校で賞をもらってたのですが先生は分かってたと思います。8月某日古楽の練習日私はトラベルソがトラブルソになっちまって酷いありさまでしたがしっかりおやつはいただきました。今回は割と新しめのハイドンのロンドントリオをフ
ランチコンサート@ミューザ川崎へ行ってきました✨ルネッサンスフルート5重奏で、バロック感たっぷりなひとときでした〜パーカッション多く、楽しかった。フィドルとかバグパイプなど他の古楽器もあり、素敵でした😊
おはようございます🌹今週末の岐阜公演は洋の古楽器×琵琶×デジタルアート×かたりのコラボレーション🎻琵琶は、絹糸に鬱金(ウコン)が施された弦。今回ご一緒する洋の古楽器は、羊の腸を使ったガット弦。クラシック音楽お好きな方も、この古楽器に触れる機会は少ないかもなので、ぜひお越しを✨️映像、音楽、かたりと、どんどん風景が変わるので、クラシックビギナーの方も存分に楽しんで頂けます♥第3回ぎふクラシックフェスティバル和洋古楽器×語り×メディアアートで綴る『夜叉が池物語』~儚くも気高い雨乞
ひと頃落ち着いたかに思えた気温がまたしっかりと上昇し…。そう簡単に夏は過ぎ去ってはくれませんですかね…(苦笑)。と、そんな折ではありますが、いくぶんなりとも涼やかな気分を求めて、古楽のフルートコンソートを聴いてきたのでありますよ。例によってミューザ川崎のランチタイムコンサートでして。フルートの音色は確かに涼やかではあると思うも、そうした印象は昔々、FM東京(現・TOKYOFM)で放送されていた「セイコースイッチオンクラシック」が思い出されるからでもありましょうかね。番組の中で、MC
おはようございます🌹今週末22日の岐阜サラマンカホールでの【ぎふクラシックフェスティバル〜夜叉ケ池〜】は、チェンバロなど洋の古楽器×琵琶×メディアアート×かたりの公演🎻この洋の古楽器こと、バロックの弦楽器は羊さんの腸を使った【ガット弦】✨️(現代のモダン楽器は金属やナイロンの弦)現代のバイオリンなどと、少し楽器のカタチも違うので難しい楽器なのだとか。ぜひ音の違いも楽しんでください!写真はチェンバロ小川加恵さんと📷️第3回ぎふクラシックフェスティバル和洋古楽器×語り×メデ
おはようございます🌹いよいよ今週末22日(土)は!サラマンカホールにてぎふクラシックフェスティバル✨️琵琶奏者中沢龍心と共に出演させて頂きます!和洋古楽器×語り×メディアアート『夜叉ケ池』チェンバロ奏者小川加恵さん率いる古楽器アンサンブルの皆さまとの迫力のコラボは必見!!第3回ぎふクラシックフェスティバル和洋古楽器×語り×メディアアートで綴る『夜叉ケ池物語』~儚くも気高い雨乞いの物語~https://peatix.com/event/5077305第3回ぎ
音楽学者・リコーダー奏者の菅沼起一さんのレクチャーコンサートに出演させていただきます。箕面市のイベントで、2回とも申込の〆切が9月15日までとなっており、各回100名迄の募集ですので、みなさまにお知らせしています。応募が100名を超える場合、抽選となります。抽選の場合、結果は〆切の9月15日から2,3日で通知されるそうです。9月、ダウランドのLachrimae全曲演奏は関西ではなかなかない機会だと思います。10月のディミニューション会は名手3人の超絶技巧を私が伴奏で支える、というこれ
ライアーレッスン演奏のご依頼についてはHOMEPAGEから★YouTubeやSNSはこちら↓LINKお盆休み第二段です7月は練馬のフリースクールフォリエ様の企画で「絵本とちいさな音楽会」に出演してまいりました!フリースクールフォリエフォリエ|一般社団法人アルベロ不登校の小学生を対象としたフリースクール子どもの居場所www.alberotokyo.org通常、フリースクールでは小学生以上のお子様が対象ですが、絵本の企画では0歳さんからでも
7/25(土)古楽のグループの反省会&ビザパーティーポテトやら〜ビザやら〜脱線しながらもなんだかんだワイワイしながらしっかり反省し次回演奏会の選曲も終わりました〜私の案スカルラッティのクリスマスカンタータ保留となりました(泣)私はこのグループの新参者で古楽が分かってなく一番若いけど中学生から古楽をやっているトレーナーから「マレはね古楽においてピアノでいうところのショパンなくしては語れないと言った存在なんだよ」と教わる。今回はピザハットさっぱり要員の野菜これはイタリアのデザートズ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、サー・ジョン・エリオット・ガーディナー指揮/オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティークによるベルリオーズの幻想交響曲です。初演である旧音楽院ホールにて録音された演奏で、1830年オリジナルのオーケストレーションによる版を使用しての録音であるということも大きな特徴となっています。「サー・ジョン・エリオット・ガーディナー指揮/オルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティーク」ベルリオーズ作曲:幻想交響曲作品14ベルリオーズの
雨の音を海鳴りに雨の仙台へ。今日はこちらの演奏会に参りました古楽アンサンブル。海の彼方に鳴り響く音ソプラノ高橋絵理さんビオラ・ダ・ガンバ田中孝子さんチェンバロ岩成玲子さん楽器のメンテナンス、さぞや大変だろう。チューニング多くても気にしないよ。プロ。全く知りません。好きなのに何年経っても区別が付かない如何に軽やか〜に、優雅〜に、やるかなんでしょうかその割に歌詞をみれば、演歌みたいな陰々滅々としたのも結構ありで中島みゆきかNSPか?あなた無しでは生きてゆけないの雨