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愛媛県新居浜(にいはま)市でお気楽バドミントンサークルを運営しているゆきんこといいます!お休みの日は、とってもいいお天気で暖かくなってきました天気のいい日は新居浜市内の公園に、段ボール片手に持ってお出かけ♪(笑)目的は草滑り〜♪これが、結構な角度で面白く、何回も飽きずに滑っています。この小高い山、古墳なんです(笑)古墳を利用した公園。ありがたーく、古墳のお山で遊ばせていただいてますそして、次男から「久しぶりにピクニックしたい」との要望で、ゆきんこんちから車で5分のところにあるいつ
ずっと知っていたところだけど行く機会がなかったところに行ってみるシリーズ。何十年もそこにあるのは知っていたけど、行く機会もなかった辺鄙な場所にある古墳に行ってみた。たまたま近くをママチャリサイクリング(3時間とか余裕で遠出できるのはグーグルマップのおかげ)で通ったら、いつも見えないのに古墳が白く光って見えた(ような気がした)。あんなところだっけ?と気になり自転車を止めゆっくり見ると、頂上まで階段がある。登れるのかなと思い行ってみることにした。古い町らしく、道がもう道なき道。観光やる気ない
【岡山大学】科学研究費基盤研究S「王陵級巨大古墳の構造分析に関する文理融合型総合研究」研究成果講演会「文理融合分析による大型古墳の総合的研究-吉備の古墳を中心-」〔3/8,日岡山大学津島キャンパス〕2026(令和8)年2月5日国立大学法人岡山大学https://www.okayama-u.ac.jp/◆概要国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)では、2026年3月8日(日)13:00~17:00に科学研究費基盤研究S「王陵級巨大古墳の構造分析
【岡山大学】第12回文明動態学研究所文化遺産マネジメント部門公開講座「岡⼭の森林と⽊材利⽤史」〔2/28,土岡山大学津島キャンパス〕2026(令和8)年2月4日国立大学法人岡山大学https://www.okayama-u.ac.jp/◆概要国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)の高等先鋭研究院を構成する文明動態学研究所文化遺産マネジメント部門では、2026年2月28日(土)14:00~16:00に本学津島キャンパスにおいて第12回文明
仁徳天皇陵2026/02/14高校生のブログ騙(だま)されています仁徳天皇と言われている※我々が学校教育されたのは?仁徳天皇ではないんです❣️仁徳天皇陵古墳https://www.facebook.com/reel/1206468061678082🟣田中英道氏は講義(田中英道YouTube)の中で応神天皇陵と言ったことがあります。しかし田中氏の書籍「日本創世史」では仁徳天皇陵です。※埴輪は朝鮮通信使が見えるように埴輪が並べられていたとし
半額になると買うやつ何故か食べたくなる昨日は13日の金曜日😱何もなかったですかぁ〜そして今日はバレンタインデー💝何も用意していませんが…▼本日限定!ブログスタンプお父ちゃん、息子よ…ごめんよぉ🙏日曜日にブロ友さん達とドライブしたお話綱敷天満宮でお参り🙂↕️その後は帰り道にある野間馬ハイランドタイムリーなお話としては12日に愛媛県の天然記念物に指定されたそうです奥の方に河津桜の木があります少し遅かったのか?早かったのか?分からない河津桜🌸葉っぱも出てるし、まだ蕾もあ
長年この横を通りながら行くことが無かった小手指ヶ原古戦場跡に来たいろんな古戦場跡を巡っていながらなかなか行くことが出来なかった。今日はたまたまこの近くで仕事鎌倉時代最大の合戦新田義貞がここで幕府軍を倒し鎌倉幕府の終わりのはじまりの場所この奥にある白旗塚ここは古墳のようだが古墳ではないかも旧石器縄文遺跡が出ているこの上で新田義貞が源氏のシンボルである白旗を立てたといわれた場所この場所から多くの遺物が発掘されている
1月13日に訪れた栃木県下野市の古墳、続きです。昨日アップした鷲宮神社をあとにして南へ歩くとすぐの場所。↑背の高い垣根の隙間から見える明神神社南古墳(国分寺村第27号墳)直径約30メートル、高さ約4メートルの円墳。かなり大きな古墳が、どうにか見えるのですが、完全に民家敷地内のため、これ以上は近寄れず。写真は逆光ですけっして不思議写真ではありません↑こちらは産王神社古墳(国分寺村第26号墳)、北東側から明神神社南古墳から、南へ150メートルほどの
起きたら雨がしとしと気温も上がらず、寒い。川越に二泊。『ホテル三光』写真撮り忘れてしまった味のあるスーパー銭湯にお泊まりってかんじ?大衆演劇もやってて、純烈も来てたみたい部屋は寒かったけど、風呂は混んでないし、安いし、小江戸散策しやすいし、十分ですね。まずは川越市『川越城』中に入れるけど、板の間の冷たさにやられ、足裏感覚なくなりましたぐるっと一周。………このあとの予定がない雨だし。まぁ、やむかなぁと走り出す見たかったんだよね。『吉見百穴』すごいよ縄
草むらに隠されるほどの高さしかない地下式横穴があるのでそこに土を盛った可能性もある標柱がなければ存在を確認出来ないこれだけしかないけれど削平されずに残されたのが素晴らしい
12月28日(日)再び、奈良の記事へと戻りまして3日目、飛鳥鍋が美味しかった朝ごはんをホテルでいただきまして明日香村にある石舞台地区へまだ、混む前駐車場周りをのんびりとお散歩こちらの「阪田の棚田」の中にある都塚古墳へとやって来ました~こちらのこんもりとした小さな山が古墳入口はコチラどれどれ中へは入れないけど、覗いてみるとこんな感じきれいに積まれたデカい石、どうやって積まれてんでしょ。。。お次に来たのは、有名なこちらの場所
毎日ジェットコースターのように過ぎてあれよあれよと色んなことがおきまして…少しずつ書いてたブログを放出とは言え、安倍文殊院の写真ほぼない笑最初『大神神社月次祭に行ってきました』書きたい事は沢山あったのになかなか更新出来ずにいました。今この想いを書けて良かった。日曜日はゆるハイキング部の方達と一緒で大神神社月次祭に参加して来ました♪ま…ameblo.jpその次『大神神社から金屋の石仏〜奇跡的にちゃんと写ってた弥勒の石龕』大神神社月次祭の続き『大神神社月次祭に行ってきました』書きたい事
っきょうが狛江古墳、ICUの納品日だが、っいまさっき、っまず前者を納めに狛江の役所へ伺ってくる、っすぐ来週には狛江の別の試掘があり、っぼくが代理人なので、調査前に当該地を仮囲いせねばならないとのことで、概要をうかがって役所を出て現地へ寄り、B型バリケイド何枚くらいかなあ、っなどと下見せる、っいまは白糸台まで来てコメダで遅めのランチ、コーフィーとほんの軽食とで約¥2阡、っこのあとなにか甘味も摂る心算だが、¥3阡くらいになってしまう、、、高いわっ、っま、激務によく耐えたからな、褒美だ褒美、っこの
③寺門古墳発掘跡彷徨い編巨岩三連チャンの処から古道へ下りると、籔が深かったが、そのまま下へと彷徨います。かなりの巨岩達が上よりも屯仕手いました。(^_-)巨岩が三ッ連なっています。古道跡も籔が深くなって来ました。古道跡から下へ彷徨うと、巨岩が更に屯仕手いました。かなりの巨岩がヒゲ爺の方を睨んでいます。古道の籔漕ぎは遠慮して、相棒の方へ彷徨い下ります。古道から下段の方が、石材豊富で古墳を造るには、都合が良さそうです。(^_^😉又・古道跡
“霊体験しやすい場所や状況”については今までに何度もこのブログで触れてきました。主なものを挙げると「(人が亡くなっている)病院・老人介護施設」「(人が多く亡くなっている)事故や災害の現場」「(過去の合戦で多くの死者が出た)城跡・古戦場跡」「お墓・古墳」「湖沼や川など水のある場所」「(被害者の恨みがたまっている)事件現場」そして状況としては、「暗く・湿っていて・狭い場所」「静まり返っていたり、音が反響する場所」そして自分の状態としては「疲労・ストレス・睡眠不足」は、霊的に敏感になっていて、不浄霊
13日の金曜日今朝の登校は西大寺から徒歩ですならファミリーにこんな解説版を発見「西隆寺回廊跡」佐紀高塚古墳称徳孝謙天皇陵奈良は朝がいい小樽食堂から右側の階段を登ります梅の花が綺麗ですね佐紀石塚山古墳成務天皇陵ですね堤の上にはシートがあって曲線がよくわかります佐紀高塚古墳この時期は稜線がわかりますね石塚山古墳の内堀には白鷺がいました手前の堀には氷が張っていました角度を変えて白鷺です逃げませんね佐紀陵山古墳日葉酢媛命陵朝靄がかかって雰囲気満点です奈良の古墳
昨日アップした橋本神社から南南西へ200メートルほどの場所に鷲宮神社があります。↑鷲宮神社がある鎮守の森を南側から写真を撮ったあたりに鷲宮古墳(国分寺村第28号墳)があったようです。現存していません。↑鷲宮神社の鳥居、一般的な鳥居と比べて高さがありません↑鳥居について享保3年(1718)の建立。三百年間にわたり、神社と地域を見続けてくれています。昔は、鳥居の上に石を乗せる遊びがありました。↑参道右手(東側)にあるのが明神神社古墳(国分寺村第29
みなさん、こんばんは!おはようございます、こんにちは☀️今日は栃木県真岡市中に鎮座する「中村八幡宮」をみなさんにご紹介したいと思います📓🖋️✳️中村八幡宮✳️白鳳4年(676年)に天武天皇の勅令により全国に建立された社の1つです。✳️参道✳️永承年間(1046~1052年)には、源頼義・義家父子が「前九年の役」に際して北関東に8社の八幡社を建立し、当社はそのうちの1つです。✳️薬師堂✳️文治5年(1189年)。「源頼朝」率いる鎌倉軍は奥州遠征を行いますが、当地領主「中村宗村」は
岐阜県・垂井町これも、史跡の一種?古墳以外も紹介して行こうと思う圭那です。。。と言う事で・・・関ケ原の合戦・史跡巡りの途中ですが・・・。陣跡を周る途中で、たまたま見つけた史跡も紹介して行きます。※この書庫も、古墳頼りでは増えて行かないので(笑)先日、紹介した・・・長束正家陣跡と同じ敷地内に有りました。この場所の、見どころの1つのようです。「冠石」の表示の上に、「大海人皇子冠置石」って・・・。全く、分からなかったので自宅に戻ってから調べてみました
群中最大級に当たるとは言うものの径5~6m程である高塚ではないので所謂埋葬施設がない集中している訳ではなく・・・点在していると言ったほうが良い中には削平されたものもあるだろうな
車道の歩道は味気ないので、住宅地を行く最短ルートを探索します。西友跡地あたりからSTARTまっすぐ登って行きます。この奥↑かなりの急坂です。道なりに進むとバス道と交差するので横断し、西(写真左)へ進みます。道なりに進んで突き当りのマンションを右➡チャコール色の舗装道が続くほうへ登ります。階段を上ります。階段を登り切ったところの景色(振り返った所)マンションの駐車場のようです。↑しばらく左に歩くと右側にまっすぐな登り坂があるので、そこを登ります。
ミラノ・コルティナ五輪時差が大きいので、リアルタイムで見ることができないのが残念ですが…選手が力いっぱい競う姿に毎日ワクワク夕暮れ間近の塚山古墳高い所には上りたくなるね古墳にトコトコ駆け上がる沈みゆくお日様しばし眺めコナズ珈琲お店の裏からアロハ~総合グラウンドの入り口に去年オープンしたのですが、駐車場はいつも車でいーっぱい!ここだけハワ~イいつか入ってみたいなハワイアン気分で通過~カンセキスタジアムに向
今日はお友達と待ち合わせて浅間山公園に行ってきました。『坪宮〜やっぱりキタ!神の遣い』昨日の午後はお友達が大國魂神社まで来てくれて、おデートしてきました✨️話したいことがたくさんあったのでお茶してから少し歩いて坪宮まで行きました。で、今日の本題…ameblo.jpそうです!このとき神の遣いと思われる人に・浅間山に兄多毛比命のお墓がある・浅間山自体が古墳ではないか?!という情報をもらったので確かめにきたのです。ひでこさん武蔵五日市大好きひでこが*\(^o^)/*痛くない深層リン
ハイヤーセルフによく言われるのが自分の本当の力魂の力に目覚める為には非日常な場所に行く事が必要。私の知っている方で能力に目覚めた方は神社仏閣でという方が多いです。忙しい日常の思考が本来の力を感じにくくしているんです。時には日常を忘れ自然を歩いてみたり旅行に行ってみたり遺跡や古墳に行くのも良いでしょう。古墳や縄文遺跡に触れると古代の空気を感じる事ができます。現在よりも霊性の高い時代を感じる事により本来の魂の力を思い出す事が出来るんです。
岡山市1160(岡山市北区福谷・大窪)詳細不明。帯曲輪状の南東六郭帯曲輪状の南東五郭帯曲輪状の南東四郭帯曲輪状の南東三郭南東二郭南東腰曲輪帯曲輪状の南東二郭主郭北西三郭北西四郭北西五郭南西堀切南東七郭東下段南東七郭西上段南東八郭帯曲輪状の南東九郭宗形神社古墳宗形神社岡山市1160遠望軌跡ログ岡山市北区の城
②稲荷山から寺門山中へ発掘跡徘徊編ガレ場の上は怪しい処がなさそうな雰囲気でした。西進すると巨石が蔦に絡まれて見え隠れ仕手いました。(-_-😉ガレ場に出ました。此の上は、なさそうな怪しい気配です。巨石に囲まれた処は、発掘跡か盗掘跡か巨石が木の陰で見え隠れ蔓に搦め撮られています。巨岩が眠る場所へ出喰わせました。掘り起こされた跡・抜き取られて放置為れた跡、人が腰掛けているように見える巨岩もありました。(^_-)樹間から覗いているの
手に入れたのは別日だが、同じ人からと出土地は同じ奈良五條だから、一緒に採掘されたと思います。形状、色合いからして同じ首飾り?アクセサリーになっていた可能性もある。どちらも同じ他の色の結晶が入っていないいわゆるロウカンと呼ばれる部類に入ると思います。ろうかんは、琅玕(青々とした美しい竹)という元々は中国からきた言葉と言われています。翡翠も古墳中期からは作られるのが少なくなり、以前から作られていたガラス瑪瑙碧玉製が多くなっていったという。政情の違いというか、ヒスイの採れ高が極端に少な
少し前に訪れた奈良県桜井市。春が近くなったので久々の古墳巡りへ。『箸墓古墳のレアな風景!?久々の墳活』先日、ほんのり暖かかった日に久々に古墳巡りしてきました昨年は万博ばっかり行ってたから古墳巡りがおろそかになってました。ほんと、めちゃ久々の墳活です。訪れたのは…ameblo.jp奈良盆地の東端のこのあたりの古墳を巡る際はほぼ毎回訪れるうどん屋さん、大和まほろばさんへ今回ももれなく訪れました。大和まほろば大和まほろば(巻向/そば)★★★☆☆3.32■予算(昼):¥1,00
今週末にかけて、寒波がひと段落したようで、日中は暖かい日が続くようです。今回は、10/11の木佐上に残る史跡・旧跡の紹介です。木佐上には、有名な史跡・旧跡はありませんが、昔から言い伝えられてきた史跡や旧跡等の文化財が点在しています。(1)「地蔵鼻の石幢」:1区の桜橋近くに立っている石幢。(2)「上野遠江守の墓」:1区の那知椰にあり、大友家の家臣で墓付近で自害。(3)「請雨塔」:嘉永6年建立。雨乞いのお祭りとして毎年5月1日に実施、今日
侭田台(ままだだい)Ⅱ遺跡所在地多古町飯笹字大蔵1372他種別包蔵地、古墳時代縄文、古墳、奈良・平安立地台地上・畑遺構円墳・縄文土器、土師器備考侭田台古墳含む(ちば情報マップより)住所:千葉県香取郡多古町特徴:畑の中に所在。道路より撮影。撮影:2025年12月13日場所:35.75125124413676,140.43273817284052