ブログ記事1,154件
三連休終わりましたね三連休前にも先週はいろいろありました久々に黒い服を来てお世話になった方の葬儀に出かけたり週の中休みに娘ともう着ることはないだろう〜の服をリサイクル店に持っていったりやはり甘い物を!下の画像は頂き物!クリスマスまで待てずに紅茶を飲みながら、1つずつ毎日、食べてますそんな中見事に転倒太い足でまことにスミマセン(笑)見事に青あざ〜前のめりに自宅で転びました→外出して…でなくて良かった!一瞬、終わったかと思いました(もしかして腕が折れた?それとも?)全
「ウエイト・スミス版」R星誰だって自分は特別だと思いたい。だから、「変わってる」や「てんねん」と言われることを嬉しく思う。けれどもそんな個性的でありたいとの思いが強くなりすぎてしまい、かえって没個性になってしまっているよう。あるいは悪目立ちしているのかな?個性やわたしらしさは、そんなに意識しなくていいんじゃない?自分では個性的だと思っていても周囲がそう思わなければ、それは誰もが認める個性ではない。この社会で生きていく以上、客観的な判断は受け手に委ねられているということを忘れ
◆チャイルドラインはらっぱ◆『「子どもの声を聴くおとな養成講座2025』子どもNPOはらっぱでは、チャイルドライン(18歳までの子どもがかけられる電話)事業を行っており、その活動を支えるために全10回の「子どもの声を聴くおとな養成講座」を実施しています。第6回までは公開講座でどなたでも受講できます。今年も子どもたちの「心の居場所」を支えるための、"おとな向け講座"がはじまりました...............................................
こんにちは子どもたちのこころの居場所チャイルドラインにいがたですチャイルドラインにいがたでは子どもの声を聴くボランティア仲間を募集しています。そこで今年度も開催が決まりました!「第25回電話受け手ボランティア養成講座」2025年9月26日(金)から2025年11月28日(金)毎週金曜日午後7時から午後9時まで全10回会場新潟市総合福祉会館参加費10,000円(再受講、学生5,000円)講座の内容は子どもに関する専門家からの講話や傾聴体験など、詳細は決まり次第、ご案内
宗教👈科学(宇宙にて)宗教👈戦争(地球にて)基督教👈ナザレのイエス亡き後、かの会議(悪の枢軸)にて👈ナザレのイエスの遺志👈と反する👈決定が為された🔥あろうことか…最も尊重されるべき…ナザレのイエスの遺志👈台無しにする決定①教会を維持することが👈至上命題②安定した収入を求め③10%喜捨を定める⬆…そんな事を続けるから…教会保有者の家庭が…崩壊する瞑想する地球人類⬆宇宙から見つける光が👈瞑想中の地球人類に👈集まってる(実際に)👈その場所に向かって👈他の宇宙存在(ア
長く続いた新型コロナも落ち着いて来ましたが、コロナ前と後で大きく変わった事が有ります。コロナ前までSMバーやサロン、縄会に行ってた人達の多くが入れ替わったのです。つまり、営業してはいけない→7時以降の飲酒はNG等の規制→で、出歩けなくなった人達の多くが、コロナ後に店やサロン講習会等へ戻らず、代わって新しい人達が増えているのです。その為、緊縛においても事故の危険性や対処の仕方を知らず、色々な情報を教えてくれる人も少なく…、危険な&怪しい縛り手の情報も知らないままに、縛り手の話を鵜呑みにして
こんにちは子どもたちの心の居場所チャイルドラインにいがたです先日、研修を行いました受け手支え手それぞれの立場で声を聴かせてくれる子どもたちに何ができるか互いに感じていること考えていることなどをシェアしあい学び合いましたみなさんおつかれさまでした!
昔、ワタシは修士論文を執筆したのですが全142ページのワタシにとっての大切な作品今から約20年ほど前に書いた論文でメディアに関して述べているまとめのところを画像に上は論文のまとめ、下は論文の紀要の一部今読んでみるとワタシの書いたことが現実になってきているなぁ、と勝手に思ってますその当時は送り手優位でしたので、今のように受けて優位になるとは夢にも思わず当時のワタシには昨今のメディアを取り巻く問題が起こるなんて想像だにしていなかったワタシが想像したよりも強烈に事が進んでますので、今
私が「緊縛のリスクを伝える為に」表に出てもうすぐ丸15年。その間、緊縛リスク回避の本やDVDを発売して、SMバーや緊縛サロンや自宅でも100回以上の講習も行いました。それでも馬鹿で嘘つきの緊縛師や知識もなく縛られ後遺症を負って泣き寝入りしている受け手は減らないんですよね。それと、コロナ前とコロナ後ではSMバーやサロンに回遊している人も変わって来ていて、新人が増え、益々事故知識の必要性は高まっていると思うのです。ているんですよね。でも現実は、縄サロンでも事故に付いての講習は少なく、それどこ
◆チャイルドラインはらっぱ◆『「子どもの声を聴くおとな養成講座2024』子どもNPOはらっぱでは、チャイルドライン(18歳までの子どもがかけられる電話)事業を行っており、その活動を支えるために全10回の「子どもの声を聴くおとな養成講座」を実施しています。第5回までは公開講座でどなたでも受講できます。今年も子どもたちの「心の居場所」を支えるための、"おとな向け講座"がはじまっています..............................................
おはようございます😊昨日も、問題解決に奔走した保線屋人も多いと、思考も色々で、一言が足りない事で、問題やトラブルにもなります。記憶もその一つで、人は過ぎ去った事を、次々と忘れていく生き物💦何かに書き留めるだけでなく、メールや書面で残しておかないと、火種になりかねません。話だけでは、受け手側の思考も其々なので、主旨が伝わってなかったり、都合の良い捉え方をされて、全く違った事になっていたりもしますから、受け手側の人を、よく理解して無ければならず、ここでも、人を見る目が重要となり、伝へ切れな
◆チャイルドラインはらっぱ◆『「子どもの声を聴くおとな養成講座2024』子どもNPOはらっぱでは、チャイルドライン(18歳までの子どもがかけられる電話)事業を行っており、その活動を支えるために全10回の「子どもの声を聴くおとな養成講座」を実施しています。第5回までは公開講座でどなたでも受講できます。今年も子どもたちの「心の居場所」を支えるための、"おとな向け講座"がはじまっています第2回は、本日開催です9/21(土)13:30〜15:30『大切な子どもの居場所』
本日昼過ぎに初回のupをしてから、今新たにまた青色の文字の部分を加筆修正しましたので、更新版を再度upいたします!自分のことを正確に見るのはなかなか難しいですね。過小評価しても、また過大評価しても、あるがままの自分は見えてこない。といっても、そのあるがままとしてとらえているのも自分のイメージにすぎない部分はあるのでしょう。自己の存在と自己イメージつまり自己像はまったく異なります。「自己イメージ=ワタシ」では、ない。「自分はこういう人間だ」と、自分で認識している自分には、かならず自己評価とい
GWは曜日感覚狂いますね。今日は土曜日です。試合がある日が土曜日という感覚が強いのも大きいんですかね。昨日の試合の振り返りです。まあ、前半の2失点が安すぎましたね。声掛け、セーフティファースト、選択肢を消す。プロならばできて当然のようなディフェンスができてない2失点でした。1点めは声掛けができていること、時間帯を考えてもクリアでよかったわけです。間に合っているはずなのにできてませんでした。2点めはカットインに対しあまりに無力でしたね。つききれないといっても選択肢を消せないと中央は苦し
人々は、様々な発信をどのような感じで受け入れているのか役に立たせたい誰かに話したい先取りを知りたい時間を潰すためとか多くの理由がらあるだろうここにきて、手段が増えたしすぐに手が届くようになった。役に立つものばかりでいい感じもするが、そうすると、誰かが、それ以外を求めるようになるのかなそれを無駄と呼ばれるのか。いろいろあった方が、新しい発見が増えるから良いか。
通っているヨガ教室は先生や難易度などでレッスンの時間割が決まっており、最初の頃はあれこれお試しで受講していたのですが段々と絞られてきてここしばらくは週末の朝一番のレッスンでほぼ固定されるようになりました。そんな中、先日のレッスンが通院日と重なってしまったため別日の違う先生のレッスンを受けたのですが、新鮮で楽しい時間であったと同時にいくつかのことを考えるきっかけにもなりました。最初に感じたのは、ほぼ固定された曜日に通い続けていたことでルーチンの一つとして私
緊縛事故に関しての立場とは・・・。まず、事故の際に緊縛をした縛り手という立場と、縛られて後遺症を負った受け手という立場。縛りの場所を提供し、その場にいるサロンやSMバーなどの責任者。サロンや店をレンタル的に借りている場合は、縄会の主催者。その現場に居合わした事故の当事者ではない人・・・に分類されます。人は、自然に自分の立場での尊厳や利害を考え行動します。まぁ、例えば外交において各国が自国の利害を正義として行動し話し合う様に…。個人においても然り…。これらの人は、全てその現
ジムをお休みされてた、TAさん。間が空いてるのに、良いパンチを次々と撃ち込んできます。天性の運動神経の良さでしょうね。ジャブも、打点が正確。キッチリとナックルをヒットさせてますこれは、少しお遊び。試合じゃ、チャンピョン達が簡単にジャブを当ててるように観えます。でもボクサーって、対戦相手の全体の動きを観てるので、この距離でも当たらないのがホントの処。ボクサーは、ナックルでピンポイントに当てようとするしミッターは、ナックルの位置で受けて上げようとする。漫然とパンチを受けて
・「話が通じる」ということが、これ程嬉しいものなのかと実感する日々です。それは、納得してもらえる必要もありませんし、通じた結果私と意見が異なってもかまわないのですよね。「ただ私が何を言っているのかが伝わっている」というだけで、対面した私の想いは報われている感があります。その様に思い、そう思われる受け手になりたいなと、歩きながら。・スーツのウエストが、ダイエットによりぶかぶかになってしまっています。あともう少し減量したら、買い替えなきゃいけなくなりそう