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私めはもうマチルダ(木竜麻生)を誰が殺したのか?の興味は薄いし、おじさんトリオの妄想に近い誤った記憶にもかなり食傷気味です。でもまだ見続けているのは、古沢良太らしい部分が脚本のどこかしらに感じるからです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第6話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…柳沢凌介チェン(大森南朋)に仕事が無いのを案じた元恋人のさつき(中越典子)が、チェンに石渡組の会長(近藤芳正)の自伝を自費で映画化したいという話を持ってきます。気遣ってくれたさ
40年近く前に花粉症を発症して毎年、耳鼻科で薬を処方してもらっていました。最近は、あまり酷い症状にならないような気がしてます。(結構、重症なんですけどね)弱い薬で大丈夫な感じ。昨年は残りの薬を少し飲んだだけでよかったので耳鼻科に行きませんでした😅今年は、お出かけ予定もあるので受診しました。先生は、いつも「毎度!」と言います(笑)私「昨年は来なかったんですけど…」とちょっと言い訳を😅「あっそうね」まだ症状が出ていないので、鼻の吸入もしないで診察は1~2分?で終わりました。
お疲れ様です昨日は健康診断でした血圧は正常でしたウエストもそんな増えてなかったあとは血液の検査結果を待ちます俺しょっぱいもんばっかり食べてっからちょっと怖いなそして今日は新百合ヶ丘の税務署に行きました確定申告のためです今確定申告ってアプリをダウンロードして家でやろう、みたいな流れになってるけど俺はとてもじゃないけど1人じゃできないおっかなくてだからスタッフの人と付ききりでやってもらいました無事に終わってとりあえず一区切りついたので明日からまた頑張ります
毎週の楽しみ、『ラムネモンキー』。反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんという、渋すぎる&豪華すぎるトリプル主演に毎話うっとりしてしまいますが……😍今回の第6話、物語がとんでもない局面を迎えましたね。1988年のノスタルジックな記憶と、2026年のシビアな現実。その隙間に隠されていた「真実」の入り口に、ついに私たちは立ってしまいました。※ここからは第6話の重大なネタバレを含みます!まだ見ていない方は、ぜひ視聴後に戻ってきてくださいね🙏🎥「ランボー」の正体は、あまりに切ない
リブート〜第4話✨なんと本物の儀堂(鈴木亮平)登場やっぱり生きていたんだね一香(戸田恵梨香)はリブートしていることは決定的かなそして妹もそのことに気づいている元は夏海(山口紗弥加)なのかどうかラストのケーキのシーンでは夏海なんだろうという感じだったけれどでも山口紗弥加が回想シーンばかりというのもね山口紗弥加の怪演が観たいよねそれに本物の一香とは知り合いぽかったから元々知り合いだったのにリブート目的で殺したっていうこと?早瀬陸(松山ケンイチ)が考えているような人だったのかど
#ラムネモンキー#6吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。(HP引用)ランボーこと二瓶清吉は戦友の娘マチルダこと宮下未散(木竜麻生)を気にかけていた。彼女を守るために遠くからボディーガードのように見守っていたのだった。マチルダも結婚しており・・・結
ラムネモンキー•反町隆史•大森南朋•津田健次郎•堀田真由•福本莉子第6話あらすじ「謎の男“ランボー”とマチルダの秘密」•どん詰まりの大人たち大手商社を追われた雄太(反町隆史)は、ついに妻から離婚届を突きつけられ、映画監督の肇(大森南朋)のアパートに転がり込みます。肇もまた、プライドを捨てて建設会社長(松村雄基)の自伝映画を撮るという不本意な仕事に耐える日々。•謎の男「ランボー」の出現3人は、かつての恩師・マチルダこと未散(木竜麻生)の失踪の謎を追う中で、中学
『ラムネモンキー』第6話では物語がいよいよ確信に近づいてきました。この記事ではあらすじとポイントをわかりやすく整理しながら、感想と考察をまとめてご紹介します。目次あらすじ崖っぷちの51歳たち新容疑者「ランボー」の浮上!過去の因縁が明らかに…!衝撃のラスト!マチルダとランボーの「思わぬ事実」とは!?深掘り考察マチルダとランボーの「思わぬ事実」の真実とは?「先生を連れて来い」の真意は何だったのか?西野白馬に迫る影…その正体は!?建設現場の人骨と自伝映画制作の繋がりまと
『ラムネモンキー』第6話吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波真帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。失踪したマチルダの行方を追う中で、過去の映像に“ランボー”と呼ばれた謎の男を発見。中学時代に出会った不気味な存在で、町の騒動を無言で鎮めていた人物だった。調査が進むにつれ、ランボーは失踪事件の
◇水滸伝を見るためにWOWWOWに加入私はこれまでの人生で一度もWOWWOWに入ったことがありません。映画やミュージシャンのライブがたくさん放送されていて、「いいなぁ」とは思っていたんですが、とくに入りたいというきっかけがなかったんです。でも今回、織田裕二主演の「北方謙三水滸伝」が放送されることを知り、「どうしても見たい」と思って加入しました。少し前の読売新聞にドーンと広告が載っていて、織田裕二さんと反町隆史さんのインタビュー記事もありました。かなり長期間にわたる撮影で、苦労も多かっ
このドラマのおじさんトリオはそれぞれにしんどい状況にあるわけですが、中でも深刻なのは贈賄の容疑で起訴されているユン(反町隆史)で、マチルダ(木竜麻生)のことを調べてる場合じゃないのに…と思わずにはいられません。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第5話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延ユンの兄で専務の健人(松村雄基)が用意した弁護団は、あくまで無実を主張し争うか、ある程度罪を認めて執行猶予を狙うか、どちらにするか選択を求めます。健人は会社や社員た
吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と呼んでいた。西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、雄太、肇、菊原紀
古沢良太監督の冬ドラマ「ラムネモンキー」、第5話まで来ましたが、面白い。ハマった古沢ワールド。1988年、日本は平和でカオスでした。私といえば、真面目に高校生してたけど(笑)、世の中こんなになるんなら、勢い余ってマハラジャ行っておけばよかったわ💦…えっと、パラパラはもう少し後?…てか、反町隆史と大森南朋はわかるけど、津田健次郎って、同年代いや歳上だったんだ〜。もう10歳くらい若く見えてました。ここに堺雅人とか出てきたら、古沢ワールド全開なのになぁ、と何気に期待しているのですが(笑)…いや
《反町隆史&松嶋菜々子》ドラマ『GTO』が連ドラとして復活へ!フジ関係者が明かした「現時点での詳細」と「夫婦再共演の可能性」https://bunshun.jp/articles/-/86065
「北方謙三水滸伝」が始まりました。いま、Netflixとタイマンを張れるのは、WOWOWくらいではないでしょうか?それくらいのスケールだす。中国の宋の時代が舞台で、賄賂が横行し、庶民には重税を課し、腐敗しきった政治に、織田裕二扮する下級役人、宋江らが立ち上がり、政権を打倒するというお話なのですが、登場人物も多く、初回は交通整理が大変です。それでも、かなりうまく紹介されており、さほど混乱せずに見ていられました。何より、織田裕二の他にも、反町隆史、亀梨和也を軸にして、初回だけで佐藤浩市、松雪
今日からWOWOWでスタートする、北方謙三の水滸伝。織田裕二、反町隆史と豪華キャストで、とても楽しみです。大河ドラマ豊臣兄弟とともに、日曜日の楽しみがまたひとつ増えました。
私はテレビはそれほど頻繁に見ないのですが、YouTubeは毎日見ています。あとAmazonをよく利用するので、Amazonプライムに加入しています。またどうしても見たいドラマや映画があって、アマプラで配信していない場合は、HuluやU-NEXTに加入することもあります。ただ、月額料金がどうしても気になってしまって、見たい映画を見た後は解約することが多いです。本当はFODPREMIUMにも入りたいし、Netflixにもちょっと興味があるけれど、全部加入していたらお金がいくらあっても足
昨日あなたが初めて作ったブリ大根。金メダルって言っちゃうとウソ臭いので、「銅メダル」あげましょう。細かい理由は言いませんが、「どうやって作ったの?」と聞いた時のあなたの答えにヒントがあると思って下さい。・ブリの下処理・ショウガの使い方・大根の厚さここが少~し気になったので、他の人のレシピも見てみてほしいかも、です。盛り付けは金メダルでした。ポテサラとプリンは暫定一位っていう感じです。作っては改良して、の繰り返しなので本当においしいです。この味と見た
『ラムネモンキー』第5話、ご覧になりましたか?生瀬勝久さん演じる蛭田の「うさん臭さ」と「圧倒的な勝ち組感」、すごかったですね…。おじさん3人組が直面する、あまりにも残酷な現実と、ついに語られ始めたマチルダの謎。今回もあらすじと考察をディープにまとめていきます!目次第5話ネタバレあらすじ感想――「賢い生き方」VS「泥臭い人生」考察――「消された記憶」とマチルダの真実まとめ「記憶のメッキ」がいよいよ剥がれる!🛸▰▰▰▰▰【第𝟱話】今夜𝟭𝟬時放送#ラムネモンキ
第3話の記事も多くの反響をいただき、ありがとうございます。第4話は、声優としても大人気の津田健次郎さん演じる「キンポー」の回でした。介護のリアルといじめの記憶、そしてラストの「魂の叫び」に、画面の前で号泣した方も多いはず。目次第4話ネタバレあらすじ感想――津田健次郎さんの演技が凄すぎる!考察――新たな容疑者はビデオ店店長?まとめマチルダ失踪の第3の男🛸▰▰▰▰▰▰第𝟰話𝟮/𝟰(水)よる𝟭𝟬時#ラムネモンキー▰▰▰▰▰▰💥次回予告💥マチルダ失踪事
日曜劇場『ラムネモンキー』第3話!今回は、映画監督のチェン(大森南朋)にスポットが当たった回でしたね。借金、失業、そして過去のトラウマ…。どん底の51歳が、かつての宿敵と対峙するシーンには思わず力が入りました。それでは、第3話のあらすじと、深まる「マチルダ失踪」の謎を徹底考察していきます!目次第3話あらすじ感想――創作者の心に刺さるマチルダの言葉考察――書き換えられた「チェーンソー殺人」まとめ「記憶のメッキ」が剥がれ落ちる快感第3話あらすじ🛸▰
日曜劇場『ラムネモンキー』第2話、今回も情緒がめちゃくちゃにかき乱されました。懐かしい80年代の思い出に浸っていたら、ラストで一気に現実に引き戻されるあの感覚は、まさに古沢良太ワールド全開です。見逃した方のためのおさらいと、深まる謎の徹底考察をまとめました。目次第2話ネタバレあらすじ感想――80年代の輝きと、おじさんの哀愁考察――歪められた記憶の正体と「逃げた男」次回への伏線――「チェンソー」の記憶まとめマチルダは本当に「悪女」だったのか?第2話ネタバ
日曜劇場『ラムネモンキー』脚本が『コンフィデンスマンJP』の古沢良太さんと聞いて期待していましたが第1話から、「これ絶対ただのコメディじゃないやつだ!」と確信しました。50代の悲哀、80年代のノスタルジー、そして不穏なミステリー。見逃した方も、もう一度おさらいしたい方も必見!第1話のあらすじ、感想、そして気になる考察を深掘りしていきます!目次1.第1話「異世界が呼んでいる」ネタバレあらすじ📍現在――崖っぷちの50代3人衆📍過去――1988年、マチルダとUFO2.感想―
連載30周年を超えた「美少女戦士セーラームーン」。最新情報をお伝えする<セーラームーンAngle>。今回は、泉里香さんがいよいよ明日(15日)からWOWOWで始まる連続ドラマに出演します。この話題をお伝え致します。今回里香さんが出演するのは、連続ドラマ「北方謙三水滸伝」です。壮大なスケールと緻密な人間描写で人々を魅了してきた北方謙三さん原作の「水滸伝」が今回WOWOWで全7話の連続ドラマとして放送されます。キャストには織田裕二さん、反町隆史さん、亀梨和也さん、佐藤浩市
WOWOWで、超大作、「北方謙三水滸伝」が始まります。織田裕二、反町隆史、亀梨和也、松雪泰子、玉山鉄二、満島真之介、波留、佐藤浩市という、掛け値なしの豪華なキャスティングで、脚本は藤沢文翁、チーフ演出は若松節朗です。遠い昔、中村敦夫の主演で、「水滸伝」がドラマ化されたことがありますが、あまりに昔のことで、ほとんど覚えておりません。映像化はそれ以来なのですが、要はスケールが大き過ぎて、やりたくても出来なかったのです。WOWOWは、かなり前からこのドラマのことを告知しており、相当気合いが入っ
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます岡村隆史さん。。。👃ナイナイ岡村銀行から「残高不足」の連絡受け「詐欺メールかなとも」「初めての経験でパニック」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースナインティナイ
このドラマはハマる人とハマらない人きっぱりわかれる気がするそして私は後者かな観てるけどね笑脚本の方、超有名ですよねー脚本家でドラマを観るか観ないかは決めないんだけど古沢さんのは大体観てたしおもしろかったから…うーん。でもここまで来たらマチルダはどうなったのか気になーる。美波里さん演じるおばあちゃんも何者なのか気になーる。な5話でした
「ビデオジュピター」の店主はマチルダ(木竜麻生)に好意を持っていて、前科があったという情報を得た雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)は、店主の行方を探すことに。「ラムネモンキー」5話ネタバレしてます。もう二度と来ないって啖呵を切っていたのに、相変わらず警察へいって鶴見(濱尾ノリタカ)に、蛭田の前科にことを聞きにいく雄太たちそこでは断わられたけど、実はガンダーラ珈琲の常連だった鶴見から、蛭田の情報を得て、会いに行くことになりました。なぜか白馬(福本莉子)も一緒