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冬ドラマ期待度ランキング、いよいよ最後は◎印の6本。私ドラマミタローの冬ドラマでのおすすめ作品になります。6位10日スタート日本テレビ土曜21時上白石萌歌、生田斗真主演「パンダより恋が苦手な私たち」…☆☆☆☆☆☆★共演…シシド・カフカ、仁村紗和、柄本時生、宮澤エマ、小雪脚本…根本ノンジ演出…鈴木勇馬ほか恋も仕事も中途半端で何となく生きている雑誌編集者が恋愛コラムの新企画を担当することになり、動物の求愛行動にしか興味のない変人動物学者と出会い…って話。いろいろこじらせてい
1/17(土)視聴したドラマ※評価◎すごく面白い◯普通に面白い△イマイチ面白くない1おコメの女ー国税局資料調査課・雑国室ー(2話)・・・◯2プロフェッショナル保険調査員・天音蓮(2話)・・・◯次に離脱するのは1番の「おコメの女」かも?と思いながら観ていましたが、2話は普通に面白かったです。2番の「プロフェッショナル」も普通に面白かったです。保険調査員の天音蓮(玉木宏)がドラマの中で料理をするんですが、もしかしたら
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1
こんにちは今日は晴れのシドニーです。毎日忙しくしていた日本から戻ってきて、ボケ?そうなくらいマイペースな暮らしがもどってきています。さて、日本では、西麻布のレジデンスに滞在をしていたので、食材の買い物は広尾のナショナル麻布か明治屋でした。ナショナル麻布は、海外ものが多いので、明治屋が主でしたが、ナショナル麻布で買い物をしていたある日の出来事。。。精肉コーナーで、にゃぁにゃぁ話す女性の声が聞こえたので、珍しい声だったので、ふと横をみたら!!!なんと、
脚本が古沢良太なんだからきっと良いものを書いてくれるはず…と思い、見続けてきて良かったなと思いました。嬉しかったのは古沢良太の真骨頂である「ひねくれ」が活かされた人間ドラマになっていたこと。今どきはありえない体罰教師と三人組の再会のシーンは心に刺さるものがありました。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第3話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…柳沢凌介このドラマの「ラムネモンキー」ってタイトルは何を意味するのか不思議でしたが、今回で早くも回収されました
はい。今回のドラマは、ラムネモンキー第1話異世界が呼んでいるラムネモンキー-フジテレビラムネモンキー-オフィシャルサイト。毎週水曜よる10時放送。主演:反町隆史、大森南朋、津田健次郎www.fujitv.co.jp中学生だった当時を懐かしみつつ、とある事件の真相を追う…的なドラマですかねやはり同世代の人達をターゲットにしているのかな。同世代だから、懐かしみつつ意外と楽しめるのかwチェン、キンポー、ユン。どーでもいー話なのですが、私が子供の頃は、ジャッキー、サモハ
吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と呼んでいた。西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、雄太、肇、菊原紀
先日、この冬見ているドラマでプロフェッショナルと元科捜研の主婦を書きましたが、あと2つ見ているドラマがありまして、まずはこちら。津田健次郎さんと大森南朋さんが旦那の好きな俳優なので見ることにしたんですが、初回と2回目はぶっちゃけ期待外れでつまらない。3回目にしてやっと面白くなってきたかなっていう印象。福本莉子ちゃんはかわいいけど、コーヒーショップのアルバイトってこのドラマに必要なのか?っていう疑問しか残らない。ただ、反町隆史さん演じるユンの贈賄容疑の真相を見ないと伏線回収にならない
『ラムネモンキー』第6話では物語がいよいよ確信に近づいてきました。この記事ではあらすじとポイントをわかりやすく整理しながら、感想と考察をまとめてご紹介します。目次あらすじ崖っぷちの51歳たち新容疑者「ランボー」の浮上!過去の因縁が明らかに…!衝撃のラスト!マチルダとランボーの「思わぬ事実」とは!?深掘り考察マチルダとランボーの「思わぬ事実」の真実とは?「先生を連れて来い」の真意は何だったのか?西野白馬に迫る影…その正体は!?建設現場の人骨と自伝映画制作の繋がりまと
県内昼間OAしていたので、なんとフルで観たのは初めてですか1995年、1時間50分(+4分)ちょっとのもう少しで長編でした。第二次世界大戦中、望月大尉は302特別飛行隊の隊長として日本の南端に位置する蓑屋航空基地に着任。各基地から集まった7人の若いパイロット達は厳しい訓練を重ねる内に、堅い絆と友情で結ばれていく。しかし出撃命令が下り……まさかのこんななんと言うかアイドルチックな内容だとは思わず……その時のイメージを壊さない為なのか、坊主じゃなく現代的なヘアーによくよく見ると長髪茶髪な
このドラマのおじさんトリオはそれぞれにしんどい状況にあるわけですが、中でも深刻なのは贈賄の容疑で起訴されているユン(反町隆史)で、マチルダ(木竜麻生)のことを調べてる場合じゃないのに…と思わずにはいられません。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第5話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延ユンの兄で専務の健人(松村雄基)が用意した弁護団は、あくまで無実を主張し争うか、ある程度罪を認めて執行猶予を狙うか、どちらにするか選択を求めます。健人は会社や社員た
書き溜めていたblogを今更UP世の中のお盆休み突入私は仕事も入ってる日があるから長期休暇はまずないがそんな中、丸っと一日半完全休みがあった予定を入れていないオフそうだ、大好きな映画やドラマを観ようこれが最高の至福の時なのだグラスハートを観たらしつこく上がるカノジョは嘘を愛しすぎている観てみる※原作未読こんなお話シネマトゥデーより人気バンドCRUDEPLAYのメンバーだったものの、デビューする前に抜けた小笠原秋(佐藤健)。サウンドクリエイターとしてバンドに楽曲を作
『男たちの大和YAMATO』映画トーキー145分カラー平成十七年(2005年)十二月十七日封切製作国日本製作言語日本語製作「男たちの大和YAMATO」製作委員会制作会社東映京都撮影所配給東映製作角川春樹脚本佐藤純彌原作辺見じゅん製作総指揮高岩淡廣瀬道貞企画坂上順早川洋音楽久石譲主題歌長渕剛(FLME)撮影坂本善尚編集米田武朗照明大久保武志セカンドユニット照明:沢田敏夫整音瀬川徹夫
#ラムネモンキー#6吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。(HP引用)ランボーこと二瓶清吉は戦友の娘マチルダこと宮下未散(木竜麻生)を気にかけていた。彼女を守るために遠くからボディーガードのように見守っていたのだった。マチルダも結婚しており・・・結
吉井雄太(反町隆史)たちが「ランボー」と呼んでいた男・二瓶清吉は、1988年のクリスマスに暴行を受けていた。鶴見巡査(濱尾ノリタカ)が調べたところ、ランボーに危害を加えたのは竿竹屋の鳥飼久雄という男だと判明する。鳥飼は地元の暴力団『白狼会』の構成員だった。雄太、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)は、当時の鳥飼を知る阿部から話を聞く。阿部によると、鳥飼は竿竹屋の裏で金さえもらえば殺しも行うような危ない仕事を請け負っていたという。「女はうぶな顔をして恐ろしいことを平気です
今回も古沢良太らしい皮肉がきいていて良かったですね。キンポー(津田健次郎)がかつて散々自分をいじめていた佃(東根作寿英)になげかけた言葉には感動しました。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第4話主演…反町隆史、津田健次郎、大森南朋脚本…古沢良太演出…下畠優太今回はキンポーがフィーチャーされた回でした。キンポーは漫画を描くのが昔からうまくてチェン(大森南朋)やユン(反町隆史)に将来は漫画家になったらと言われていたのでした。しかし、小学生の時に父親が亡くなり、母親の祥子(高
ラムネモンキー#237年前の記憶辿る人生底の元映研部アラフィフ三人組に何故かJDが協力する事になって憧れだった女性教師失踪の謎を追う古沢良太脚本のヒューマンコメディ?#2なんとも形容しがたい独特のドラマだけど、妙な感動もあって、面白くなってきた感じ。三人の同級生役にギャーギャーうるさいだけのおばさんとして島崎和歌子さんが出てきたり、マドンナ的存在だった少女が西田尚美さんと微妙にガッカリみたいなキャスティングは絶妙でした(*^^*)反町隆史くんと西田尚美さんというと「相棒」刑事と死刑囚と
前回の続きで、BSの再放送ドラマ今回は「渡る世間は鬼ばかり」のお話を気づいたら、平日午後5時から、第1シリーズから放送してて、私が見だしたのは、もう終わりかけだったんだけど…1990年やから、35年前ですか〜息子が生まれた年やえなりくんが、可愛い…というか、泣いたり笑ったり…一生懸命で健気当時、最初から観てたのかは不明…というのも、香川照之さんや唐沢寿明さんまで出てたとは、知らなかった忘れてた?どっちやろ?にしても、葉子が、唐沢さんと結婚してアメリカへ行ったものの離婚して戻ってきた
数々の誘拐を解決してきた元トカゲが、再びオートバイで事件に潜む巨悪を追う!朝9時。ひので銀行法人融資課・東田勝(森山祥伍)を誘拐したとの電話が入った。犯人は15時までに身代金5億円を、さらに危機管理室長・西条順一(竜星涼)曰く交渉用の専用回線を用意しろと要求してきたという。その慣れた様子から捜査一課管理官・相馬徹郎(吹越満)は手練れの犯行と睨む。捜査一課課長・田端守雄(椎名桔平)は、渋谷東署少年係・上野数馬(反町隆史)を捜査本部に誘う。かつてオートバイによる追跡部隊トカゲとして何度も誘拐を解
毎週の楽しみ、『ラムネモンキー』。反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんという、渋すぎる&豪華すぎるトリプル主演に毎話うっとりしてしまいますが……😍今回の第6話、物語がとんでもない局面を迎えましたね。1988年のノスタルジックな記憶と、2026年のシビアな現実。その隙間に隠されていた「真実」の入り口に、ついに私たちは立ってしまいました。※ここからは第6話の重大なネタバレを含みます!まだ見ていない方は、ぜひ視聴後に戻ってきてくださいね🙏🎥「ランボー」の正体は、あまりに切ない
「ワン・バトル・アフター・アナザー」見逃しちゃって、配信で見ようかと思ってたけど、旋上演あるなら劇場行かなくちゃね、今回こそ。13日からプライムビデオ配信開始「エンジェルフライトTHEMOVIE」舞台挨拶での米倉涼子さんの涙にどう見ていいのか戸惑い感じた僕です…。書類送検からの不起訴で喜んでいいのか❓エンケンくんみたいによかったねってとは素直に思えないんだよねぇ。ま、関係なくこの作品は見るけどね。それにしても徳井優さん、ちっちゃい😅WOWOWとLeminoで放送and配信ドラマ