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今日はヴァレンタインデーです。義理チョコも貰えなくなって久しいですが、個人的にはチョコレートが大好きです🍫初めて食べた本格的なチョコレートはガーナチョコでした🍫カカオ生産量と輸入国ランキング圧倒的な生産国は、コートジボワール🇨🇮とガーナ🇬🇭です。世界のカカオ生産の半分以上を占めています。ところが、第2位のガーナに異変が起きていることを以前ブログで指摘しました。ガーナは金の生産でも有名ですが、中国がカカオ栽培地を買い占め、金を採取したため、多くの栽培地が荒涼として、また一からカカオ
みかん、好きです。突然ですが、ランキング発表!!第2位甘平。愛媛県開発のブランドみかん。西之香✕ポンカン。表皮は薄く、上品な甘さ。第1位はるみ。春の訪れを感じ始める頃に収穫されるのが、名前の由来。出自、静岡県のみかん。清見✕ポンカン。剥きやすく、果肉がプチプチしている。個人的に、実が大きく皮が浮いていない方が美味しい気がします。いいとこ取りのイメージ。時期が重なるので、迷った末に、両方買うを毎年やっています。😅プチ情報。伊予柑。愛媛県が全国の収穫量の9割以上を
河原の散歩で小さな紫の花を見つけました♪ホトケノザ(仏の座)です。ユーラシア大陸原産のシソ科の植物でよく道端でも見かけます。開花時期は3-6月、少し早い開花ですねちなみに春の七草のホトケノザはキク科の“コオニタビラコ(小鬼田平子)”という別の野草。スーパーで春の七草を購入した時のホトケノザがこちらですタンポポの葉に似てますがヒョロヒョロです。。和名としてホトケノザが正式に使われるのは、今回見つけたホトケノザです。残念ながら、こちらは食べてもおいしくないようです広がった
おはようございます。アートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた絵画です。それが美術品としても注目され、独自のアートとして発展してきました。【とても細密に描かれる】ボタニカルアートは、写真の代わりに使われていたものなので、植物を正確に、精密に、細密に描くのが特徴です。水仙(スイセン)水仙は、早春に花を咲かせる春を告
1月も中盤ですが、少しうつ向き加減で咲く植物を見つけましたスイセンです。こちらは日本で長く親しまれているニホンズイセン。花が房のようになって咲くフサザキスイセンの1種です。スイセンはヒガンバナ科スイセン属、白い花びらと、黄色い副花冠(ふくかかん)と呼ばれるおしべが変形した”くちばし”部分が特徴的です。開花時期は12-4月。雪の中でも咲くので、雪中花(せっちゅうか)とも呼ばれていますちょうど今が見頃ですねニホンズイセンは地中海沿岸が原産、室町時代に中国を経由して日本に帰化
花壇で一際、背丈の低いこんもりとした白い花を見つけましたシロツメクサ?と思いましたが、春でもないですし、よく見るとスイートアリッサムです草丈は15cm程度、モコモコとカーペット状に広がり、まるで小人の世界です♪スイートアリッサムは地中海原産のアブラナ科ロブラリア属。ロブラリアとはラテン語で”小さな欠片”確かによく見ると小さな花がギッシリ集まって咲いています開花時期は2-6月、9-12月。比較的寒さには強い植物になります♪和名はナズナに似ているのでニワナズナ(庭薺)また
公園で特徴的な葉の形を持った赤い花を見つけました。ゼラニウムです♪和名でハナテンジクアオイ(花天竺葵)とも呼ばれています南アフリカ原産ですが品種が多様で花や葉の形もいろいろです。ヨーロッパでは窓際に赤いゼラニウムを飾る習慣があり悪霊を追い払う力があると考えられていたようです現在でも香りに虫除けの効果があるということで置かれています赤と緑のコントラストで街並みがオシャレになりますよね属名はテンジクアオイ属ですが、”異国のアオイ”という意味で、葉の形が別の
街路沿いの花壇に炎?のような花を見つけました。本来、夏から秋の花として知られるケイトウです学名はCelosia、ギリシャ語の”燃焼”が語源となっているようですしかしながら和名のケイトウは漢字で書くと鶏頭。鶏の頭と書きますこれは仲間にもっと鶏のトサカに似たトサカゲイトウがある影響で、こちらの写真は羽毛ゲイトウと呼ばれるものです。確かにモフモフですちなみに学名ではなく、英名もCockscomb、鶏のトサカです。海外でも同じように見えるようですそしてこのモッフモフの部
1月の花壇に太陽のような花を見つけましたカレンデュラです。古くから黄色い花には太陽が宿るとされ、日が昇ると咲き、日が沈むと輝きを失うので太陽と共に生きる花、“太陽の花嫁”と言われていました和名はキンセンカ(金盞花)、形が盃(さかずき)に似ていることから名付けられました♩地中海原産の1年生草で春咲きがメインですが、夏撒きで冬にも花壇を彩ることができます開花期が長いことから、”変わらない愛情”の象徴で、昔ヨーロッパでは結婚式で、花嫁の花冠の材料にも使われていましたまた花冠
先日より何度か見つけてはいたのですが、なかなかうまく写真が撮れず苦戦していたのが、こちらアメジストセージです宝石のアメジスト(紫水晶)のような鮮やかな紫の穂が風になびくのが印象的です♪このアメジストセージ、別名ベルベットセージと呼ばれ、紫の穂の部分が織物のベルベットのような触り心地をしていますそしてこの穂の部分は花びらではなく、“がく”という花の下部なる部分にあたるそうですそして下の写真で横側にニョキっと何ヶ所か出ているのが花になります花弁は白や紫があり、今回は紫ですね
寒い毎日が続きますが、河川敷を散歩中にコスモスの花をいくつか見つけましたコスモスと言えば、秋桜。短日植物で、日が短くなると花が咲くので秋の風物詩です。ただ品種改良も進み、夏咲き品種もあるので開花時期は.6-11月。12月も咲いていますコスモス(cosmos)の語源はギリシャ語で秩序や調和を意味するKosmos。花びらがキレイに秩序を持って並んでいることに由来するようです♪花言葉も”調和”になります宇宙を意味するCosmosも宇宙が秩序、調和のとれたシステムということで
本当に寒くなって来ましたが、クリスマスの定番🎄、シクラメンが花壇を彩るようになりましたシクラメンは鉢植え植物としての出荷量がトップクラス、”冬の鉢花の女王”と言われていますサクラソウ科シクラメン属、温暖な地中海沿岸が原産地で、寒い冬に耐えられるよう品種改良されています開花期は10月から4月です♪最大の特徴は下を向いて咲いているが、花びらがそり返って上を向いて咲いているように見えるところですその見た目から、和名で篝火花(カガリビバナ)とも言われます♩英名は
おはようございます。今日はアートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれてきた
100均で多肉植物ハオルチア(ハオルシア)を見つけたので・土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですハオルチアはいろいろな種類があり、こちらはアロエに似た尖った硬い葉の”硬葉系”です。多肉の中ではめずらしく強い光を好まないのでハイドロカルチャーには向いてそうです♪上から見ると葉は細長いですが放射線状に広がっていますまた葉には白い点があり、遠目にはゼブラ模様に見えます<ハオルチア>直射日光は避けて、明るい場所で乾燥ぎみに。ツル
11月も終わりかけ、街中を歩いていて、カラフルなタンポポ⁉️っと思って足を止めたのはこちら、デイジーです♬名前の由来は”太陽の目”を意味するDay’seye(デイズアイ)。確かに小さなおひさまですタンポポと同じキク科で和名はヒナギク、12月から5月まで次々と花を咲かし、花期が長いので延命菊(エンメイギク)、長命菊(チョウメイギク)と呼ばれています長い期間、花が楽しめるのはいいですね原産地はヨーロッパで本来多年生草ですが、日本の夏には耐えられず、1年生草として扱
寒くなって来ましたが、この時期、街ではストックの花壇が一際目を引いていますストック?花の名前?と思う方も英語でStock、”茎(stalk)”が由来ですらりと太く伸びた茎に花をつけます茎が真っ直ぐに伸びているのが特徴的♪和名はアラセイトウ、紫羅欄花と書きます。江戸時代に日本に入ってきて、ポルトガルの毛織物”ラセイタ”から訛って、アラセイトウになったと言われています確かに葉の産毛が布のように見えます開花時期は11月から5月。ちょうど街中の花壇にこの時期、お目見えします本来
161才リコさん&エッサくんちっぽけな庭岡山県浅口市Asakuchi25/11/20(木)5℃~15℃終日快晴風が冷たいリコさん庭きょうの花1週間ほど前のいただき物左ほとんど残っているのに今度はお隣さんからいただきましたエッサくんの評価は5段階の4器量はまあ・・ですが評価基準は1実がしっかりと堅い2皮が剝きにくい新鮮な証拠3酸味と甘みが力強い花&食しりとりシリーズズミから続く
日曜日の「めぐみの里山」ええと_これは?これは確か?「レモングラス」いわゆるハーブ?ええと原産?原産地は?ググってくだたい。とにかく季節?あれこれ1年?光陰矢の如し?もう2025年!あれこれ、、、とにかく里山!ええと、、、これから、、、いなぎめぐみの里山×パルシステム東京https://www.palsystem-tokyo.coop/activity/inagi-meguminosatoyama/サロン・ド・カフェこもれび/もやいhttp://www.
おはようございます。今日はアートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として描かれて
100均でクワズイモの苗を見つけたので、土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内のため、虫も来ないし衛生的ですクワズイモはサトイモ科の熱帯植物。ただえぐみや毒性があるため『食わず芋』。ただ太い茎と素敵なハート型の葉が特徴的ですあの葉っぱを傘として使える植物ですまたクワズイモですが余分な水分を葉先から排出しますこの現象をGuttation(グッテーション•排出)と呼ぶそうですが、雨傘っぽいですね☔<クワズイモ>
■はじめにNiccaのTYPE-3はLeicaIIIに対応するモデルですが、幾つかのバリエーションがあります。今回、それらについて調査結果を纏めてみました。■NiccaIII(TYPE-3)1949年発売外観、仕様はNiccaOriginalと同じ。高低速シャッター速度も変更無し。T,B,1〜20,30〜500。製造番号は、#23,022〜27,653。約5,000台製造。NiccaOriginalが#23,021〜23,879だったので、同じ#23,xxx(S23
100均でサボテンのナナコマルを見つけたので・土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですナナコマル🌵はトゲのせいか、少しメタリックな緑色に見えます♪トゲは見た目ほど硬くないです子株も吹いてますね<ナナコマル>できるだけ明るい場所で乾燥ぎみに育てる。寒さにやや弱いが比較的育てやすい♪サボテン科マミラリア属原産地:メキシコなど生育期:春から秋休眠期:冬比較的小さい株でも開花しやすいようです。<ハイ
もう、60年以上、食べてない「きな粉」。子どもの頃は今のような「ふりかけ」が無く「きな粉ご飯」をよく食べてたよな。それにしても「きな粉餅」も美味かったよな。昔は「甘いもの」はご馳走だったよな。茶唄鼓は「きな粉(大豆を炒り挽いたもの)」は日本独自のものと思っていたが実はミャンマーが原産地だそうな。それにしても昔は「きな粉」をミャンマーから日本に運ぶってタイヘンだったろうね。「付録運動会」運動会の季節になったよな。最近は「スポーツフェスティバル」と呼ぶそうな!茶唄鼓も
あったー!やっぱり王道ラピスラズリも持っていた長いこと休眠してもらっていたけど数十年単位。そういう子ばかりだな(笑)よろしくお願いしますシルバーリングラピスラズリレディース指輪シンプルsv925ミル打ち婚約指輪エンゲージリングピンキーリングアンティーク調女性人気プレゼントギフト12月誕生石ファッションリングジュエリー記念日大人おしゃれ楽天市場『ラピスラズリ』で探すとデザインがいまひとつしっくりこない原産地のチベットやア
Capsicumchinenseに属するトウガラシの仲間として、以前にトウガラシの研究をしていた農大の先生から何種類かをいただいたことがあります。手元にある一つは、PimentaIracemaBiquinho。ブラジル原産とされるトウガラシですが、あまり辛くないのが特徴のようでした。Biquinhoとは小さな嘴ということで、その形を表しているそうです。もう一つはPimentaGuaraciCumaridoPará。doParaとはブラジルパラ州のということで
おはようございます。今日はアートDayです。ボダニカルアート作品ボダニカルアートを学んでボタニカル(Botanical)とはボタニカル(Botanical)とは「植物の、植物性の、植物学の」という意味の英語の形容詞です。英語のボタニカル(Botanical)がカタカナ表記になり、「植物の、植物性の、植物由来の」といった意味を持つ外来語として定着しました。ボタニカルアートの特徴と見方ボタニカルアートは、元来は写真が無い時代に図鑑の挿絵として
100均で見つけたサンスベリアを土を使わないハイドロカルチャーに植え替えて2年♪ハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的に育てています2年前に100均で見つけた時は葉だけの状態で売られており、乾燥してカラカラでした葉が完全に閉じていました。。(2年前)ハイドロボールに植え替えて、室内でのんびり育てていましたが、ゆっくりと葉が広がってきました根元はまだ完全に開いてない様子!?<サンスベリア>キジカクシ科ドラセナ属の多肉植物。原産地:アフリカの乾燥地域。
ホームセンターで小さなフミリス(多肉植物)を見つけたので・土を使わないハイドロカルチャーに植え替えましたハイドロボールという人工土で室内で虫も来ないし衛生的ですこのフミリス、葉は卵型で淡い緑色、そこに赤いうずら卵様の模様が入っていますこんな見かけですが、フミリスが属するカランコエ属は大きくなると低木になるようです。このフミリスですが、上から見るとまずは上下に葉を2枚。次に左右に2枚、また上下に2枚という2枚1対の形で葉を伸ばします<フミリス>日当たりを好む。乾燥気味に育てる。ベンケイ
STARBUCKSCOFFEE最終更新日:2025/08/06日常の食品は細かく見ていたのにスターバックスに関してはすっかり忘れていました。HPに載せてあったので参考にしようと思いました。地産地消というわけには行かないんだなぁと改めてつくづく、表を眺めながら思いました。
いつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。m(__)m毎日酷暑がつづきますが、バテたりしていませんか?今年はいつにも増して暑い夏が長いので、CMではありませんが、本当に体調管理が大切になってきますね💦良く食べ、水分も十分に摂ってこの夏を乗り切りたいものです☀️さて、この暑さで駄目だろうなぁ…と思っていた家庭菜園ですが、予想に反して頑張ってくれています。🍅と🥒は少々疲れてきましたが、なんとか実をならせてくれています。きゅうりは1日2日採り損ねると巨大化するので要注意ですね💦