ブログ記事787件
ポスターの感じも、監督:ゆりやんレトリィバァと言うのも、個人的には観る動機にはならず、正直「時間的に丁度良かったから」観たんだけど、ワタシが抱いている監督のイメージ通り、ちょっと跳んでるけど結構ちゃんとしていて……結果、結構面白い作品でした。なんだか良く分からない所もあったんだけど、「ま、ゆりやんだし…」と言う距離感で観られたのが良かったのかも。"禍禍女"と言うのは、都市伝説の様な、妖怪の様な存在で、これに好かれた男は偏愛され、ついには殺されてしまう恐ろしい存在で、演じたのはやりやんレトリィバ
2026/2/10映画「禍禍女」監督:ゆりやんレトリィバァ主演:南沙良はぃ!٩('ω')وこの日2本目の映画はコレ!女性お笑い芸人のゆりやんレトリィバァさんの初監督作品のホラー映画、「禍禍女」!主演は南沙良ちゃん。コレ、海外含む多方面ですごく評価されている作品らしいので楽しみ!…と、いうことで行ってきます…♪٩(ᐛ)و…はい、観たよ。。。(・・;)すごかった!僕はすごくおもしろかった!でも好き嫌いで別れそうな作品、ちなみに僕は好き!まず作品の雰囲気、これがいか
禍禍女(2026日本)監督:ゆりやんレトリィバァ脚本:内藤瑛亮製作:紀伊宗之企画:髙橋大典撮影:島秀樹美術:遠藤真樹子編集:安田多希音楽:yonkey出演:南沙良、前田旺志郎、アオイヤマダ、髙石あかり、九条ジョー、鈴木福、前原瑞樹、水島麻理奈、本島純政、平田敦子、平原テツ、斎藤工、田中麗奈①ホラー映画としての手堅さと、ゆりやんらしさと美大生の上原早苗(南沙良)は同級生の増村宏(前田旺志郎)が大好き。しかし宏は早苗を避け、望月瑠美(アオイヤマダ)と付き合ってしまう。そんな宏
2026年2月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。25(05)『万事快調〈オール・グリーンズ〉』★★★★舞台が茨城県東海村なので、当然のように原発が物語に組み込まれてくるし、『太陽を盗んだ男』やハーヴェイ・ミルクも出てきてなかなかの驚きがあった。「ザ・ナニナニズ」というバンド名みたいな組織名にしよう
【監督】ゆりやんレトリィバァ【原作】長月天音「ほどなく、お別れです」【制作国】日本【上映時間】113分【配給】K2Pictures【出演】南沙良(上原早苗)前田旺志郎(増村宏)水島麻理奈(吉田百合花)田中麗奈(渡瀬玲子)【公式サイト】禍禍女k2pic.comお笑い芸人のゆりやんレトリィバァが初めてメガホンを取った作品として話題となった本作は、全体としてはB級ホラーに位置付けられる内容でした。しかし、何と言っても主人公・上原早苗を演じた南沙良の、
2026年2月公開★あらすじスキになられたら死ぬまで逃れらない・・・執拗に男(ひろし♡)に付きまとう“禍禍女”の正体とは!?宏のことが好きな早苗(南沙良)は、禍禍女の噂を聞き、好奇心から謎に迫る!そして妄想と狂気が交錯する混沌に飲み込まれていく。★他キャスト前田旺志郎、アオイヤマダ、髙石あかり九条ジョー、鈴木福、前原瑞樹平田敦子、斎藤工、平原テツ、田中麗奈まず初めに、私、ホラーは苦手です👻なんだけど、南沙良ちゃん好きだし、ゆりやん監督作品ってところに惹かれるしたくみさん出てるしで
ゆりやんレトリィバァ初監督作品。好きになった男の命に執着してやがて命を奪うという禍々女。次々に男たちの命が奪われていく中、そのうちのひとりに恋をする少女は禍々女について調べはじめる。禍々女の正体とは一体なんなのか……?オダギリジョーの映画くらい意味が分からない作品なのかと思って観に行ったが、予想外にプロットがハッキリしていた。ゆるくオムニバス形式で進んでいくジャパニーズホラーでありながら、途中から禍々女と対を成す実在女に物語の舵を取らせ、ちゃんとオチまで提示して終わる。説明がつか
久しぶりに映画館で公開したばかりの作品を観てきました。ネタバレしながら感想書いていきます。ゆりやんレトリィバァは好印象も悪印象もなくて、この作品も彼女が監督がしているってこと以外はほとんど知識なしで観ました。僕は最近、ホラー映画があまり怖くなかったんですけど、それは家で観ているからであって、ちゃんと映画館で観たら怖いんだな、って思いました。途中、ちょっと声が出てしまいましたからね笑けど、この作品はそんな単純なホラー作品ってわけじゃなくて。ストーリー展開が工夫されていて、謎解き要素も
年に1回くらいは訪れる「どんな映画を撮ったのか見せてもらおうじゃねえかよ!」っていう上から目線鑑賞映画として、ゆりあんが初監督した『禍禍女』を鑑賞。タイトルから想像するにホラー映画っぽいけど、ゆりあんが撮るということで、コメディ的な要素もあったりする映画なのかなぁ?なんて思ったんですが、結構ガッツリホラー映画でしたね。『リング』みたいなイメージさせるホラーではなく、『呪怨』的な見せちゃうホラー。禍禍女という幽霊が出てきますが、それ以上にホラーなのが「人間の偏
監督はゆりやんレトリィバァで、監督自身がパブに出まくって話題になっている作品だ。パブでは自身の恋愛経験を映画にしたらホラーになった、とボケていたので、グリグリのホラーではなくサイコパス的な怖い女が主人公で、コメディ色が強いのかと思って観に行った。しかし実際には、南沙良演じる主人公の早苗が想像以上のサイコパスっぷりでコメディ要素は少なく、ホラー要素も想像よりは強かった。俊介(鈴木福)は友人と高校にいたところを、幽霊の女に襲われ、目玉を繰りぬかれて死んだ。犯人は禍禍女と噂されていたが、その正
禍禍女オーソドックスなB級ホラーなので安心した途中でガラッとゆりやんワールドが勃発するんが可愛い南沙良のストーカーっぷりが可愛い田中麗奈が緩くなりそーな空気をビシッと締めてくれます男子勢もエエ按配に配置されてます前原瑞樹さんがやっぱりエエ感じ九条ジョーが真面目にフツーに取り組んでいるので微笑ましー九条の相手役がばけばけ高井あかりっつーのも嬉しー清水祟先生がゲストで出てくるんで嬉しーねコーナーコーナーのタイトル出しも清水祟っぽいしねアレ好きなんですアオイヤマダと
禍禍女より南沙良さんの方が恐ろしいかもしれません。現在公開中のゆりやんレトリィバアさん監督の映画『禍禍女』を観てきました。目玉を抜き取られる殺人が次々に起こる。それは禍禍女の仕業なのか?!※注意:本記事では極力ネタバレなしで書いていますが映画の内容に触れる部分もあります。映画未見の方はご注意ください。南沙良さんは現在公開中の『万事快調』でトンデモな女子高生を演じていました。本作ではさらに輪をかけてトンデモな美大生を演じています。南さんの狂気が見れます、といってもいいぐらいです。南さ
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます華原朋美さん。。。「本人よね?」51歳・華原朋美〝激変姿〟にネット騒然「えーーー」「誰かわからん」「こっこれは」(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュース歌
映画「禍禍女」を観た。https://k2pic.com/film/mmo神社の奥の古い樹木の言い伝えを使ったり、生霊のような存在を示したりと、意外に王道の和風ホラーになっている。変な言い方だが、ちゃんと怖くて、安心して観ていられる感じだ。南沙良が演じた早苗(某総理大臣と同じ名前だ!)のエスカレーションが見どころのひとつで、黒魔術みたいな謎の儀式が怪しくも面白い。仏教系の奇天烈な儀式を行なう斎藤工といい、男が禍禍女に襲われている様子を笑みを浮かべながら眺める女たちといい、夫が襲わ
舞台挨拶付きで鑑賞『万事快調オール・グリーンズ』。主演3人の存在感が抜群で、満席の最前列はまさに眼福。観後の映画談義まで含めて楽しい一本でした。2026.2.7(あまや座)劇場公開日:2026年1月16日映画『万事快調オール・グリーンズ』、とても面白かったです。この日は、監督:児山隆さんとボーイズラブ(笑)の男の子2人:大政凜さん、櫻井健人さんが来館しての舞台挨拶付き上映。ちょっと得した気分で鑑賞できました。あとから思い出したのですが、監督の前作『猿楽町で会いましょう』が大好きで
「禍禍女」を観てきました。ストーリーは、美術大学に通う早苗は、上半身裸で煙草を吸う同級生の増村宏に一目惚れし、距離を縮める。しかし、その純粋な愛情は次第に歪み、狂気へと膨らんでいく。そんな中、「好きになられると死ぬまで逃れられない」と噂される謎の存在“禍禍女”の怪談が広まり、宏が犠牲となる。早苗はその正体へ迫り、やがて混沌とした妄想と狂気に飲み込まれていく。というお話です。俊介は学校で”禍禍女”という怖い話を友人に聞く。実は目の前に太った女が迫ってきていたのだ。助か
結局、実績が大事。やんちゃしても、部下とラブホ10回行っても、やることをやればいいんです。実績と能力至上、上等。...としか言えねぇ....本当に浜辺美波は美人ですな。結局さ、勝ち馬の乗って何が悪いんだい?そっちの方が正しいのなら当然でしょ。そんな、現実感乏しい、お花畑理論をくそ垂れ流すクソパヨク爺シンガーのほうが、くそダサすぎるよ。なめんな、バカ(笑)。志乃ちゃんは自分の名前が言えない、を観た。もやもやする終わり方ですが、なん
映画の会員の更新特典で1000円でみることができたので家にいても寒いし、と思って映画へ(笑)前情報は海外でゆりやんさんが絶賛されてたニュースを見たくらいでした感想前情報無し=ホラーだったの知らなかったんですーホラー苦手なんすまぁ、びびるのは最初の方だけでした。後半は笑えてくる(おもしろいわけではなくて)結局内容もよくわからなくってなんで?って感じでした。海外のかたはジャパニーズホラーが好きだから?南沙良ちゃんに何させてんねんってツッコミたくなりました斎藤工さんの無駄
監督大崎章南沙良演じる高校生の未来が主人公なのですが全編、リアルな高校生達の生活や学校の出来事を覗いているような感覚でした。後から知りましたが台本がない「即興劇」だったという事で納得。当然、セリフも何言っているかわからない部分も沢山あり、逆にそれがリアリティを感じさせる。教師も出てくるのですが、型にはまっていない、どこにでもいそうな感じでリアリティに更に追い打ちをかける。将来のことで原菜乃華演じるナノカと演劇部員達との衝突は変なアクション映画よりも緊張して観てしまった。またクライ
探偵さん、リュック開いてますよ•松田龍平•西野七瀬•平泉成•南沙良【第5話:あらすじ】1.実家の売却と決断主人公の一ノ瀬洋輔(松田龍平)は、ついに廃業した実家の温泉宿「ゆらぎや」を売りに出すことを決意します。しかし、実際に買い手が見つかると、自身のルーツである場所を手放すことに迷いが生じ始めます。一方、**酒井あおい(髙橋ひかる)**もまた、自身の店を畳むことを決め、静かに店じまいの準備を進めていました。2.温泉街での殺人事件西ヶ谷温泉に変化が訪れる中、町の共同温泉
渋谷のシネ•クイントで映画鑑賞。『万事快調〈オール・グリーンズ〉』。南沙良と出口夏希を目当てに行ったのです…が。何か…もう…とんでもなくブッ飛んだ映画でした。(←一応褒めてる)ネタバレは良くないんで、そこは割愛しますが。そこかしこにコンプライアンスなんかクソ喰らえ!が散りばめられてまして。いくらビジュアルが南沙良もしくは出口夏希でも、関わりを持ちたくはないなぁ、と。でも、映画としてはとても良いと思い
「ミスミソウ」「許された子どもたち」などの監督・脚本で知られる内藤瑛亮が脚本を手がけお笑い芸人のゆりやんレトリィバァが映画監督に初挑戦した作品です。宏のことが好きな早苗は、禍禍女の噂を聞き、好奇心から謎に迫る。そして妄想と狂気が交錯する混沌に飲み込まれていき…カップル客がホラーと思っていなかった最悪ですとシアターから出るなり愚痴っていましたが、そもそもこの作品の内容は幸せなカップルは地獄に落ちろ!という非モテ人間の想いを濃縮したホラーコメディなのでそれは正しいリアクションだと思いました。南
禍禍女2026年2月6日公開芸人、俳優、ラジオパーソナリティなど多方面で活躍し、2024年12月にアメリカに拠点を移したゆりやんレトリィバァが映画監督に初挑戦。自身の恋愛経験を基に描くラブストーリー。あらすじスキになられたら終わり―スキになられたら死ぬまで逃れらない・・・執拗に男(ひろし♡)に付きまとう“禍禍女”の正体とは!?宏のことが好きな早苗は、禍禍女の噂を聞き、好奇心から謎に迫る!そして妄想と狂気が交錯する混沌に飲み込まれていく。早苗が宏に出会ったのは、2人が通う美術大学。上半
ゆりやんレトリィバァの監督作『禍禍女』を観た。ゆりやん、演出の暴走なく、脚本の決定稿はプロに任せ、思ったより堅実な作り。「暴走」は主演の南沙良だ。『この子は邪悪』以来の映画館での再会だが、かなり凄い‼️なんて端正な顔、可愛いなぁ…、のまま、極限まで突き進む。いや、もちろん脚本・演出に忠実にやっているだけなのだろう。美しいまま、ある意味、前人未到の狂気にズボリと飲み込まれていく。途中から、「これはただ事じゃない」と姿勢を正して観た。いちお言っておくと、禍禍女は南沙良じゃないからね。
『万事快調オール・グリーンズ』(上映中~2/5:J-MAXシアターとやま)公式サイト:https://www.culture-pub.jp/allgreens/茨城県東海村の工業高校に通う女子生徒、朴秀美(ぼくひでみ)、矢口美流紅(やぐちみるく)、岩隈真子(いわくままこ)。未来の見えない田舎町で、欝々とした日々を送る3人の高校生は、この町を抜け出して夢をかなえるためには一獲千金を狙うしかないと考え、同好会「オール・グリーンズ」を結成し・・・という展開です。受賞当時、現役大学
映画『禍禍女』ゆりやんレトリィバァ初監督作品!🩸🪓まがまがおんな✂️🩸と読みます2月6日全国公開︕主題歌情報はありません“静けさ”と“不穏さ”で恐怖を演出する新感覚の心理ホラーですいわゆるJホラーの系譜にありながら過度な演出を排除し“気配”で恐怖を感じさせるスタイルが特徴的です公開前からSNSや映画ファンの間で話題となっており「予告が怖すぎる」「タイトルだけで怖い」と注目を集めていますゆりやん自身の恋愛経験を基に恋愛・恐怖・笑いが入り混じったジャンルレスな物語芽が出ない
#シン・キネマニア共和国#禍禍女#南沙良#田中麗奈#斎藤工#ゆりやんレトリィバァとんでもない怪作!純愛が過熱すると恐怖になって、しかも笑えてしまう!ゆりやん監督恐るべし!南沙良さん、一体どうしたんだ?すごすぎる!1月は『万事快調』、2月はこれと、南沙良さん、早くも今年の主演女優賞有力候補!(今ならこの二作、ハシゴして楽しめますね)『禍禍女』この女に好きになられて拒絶したら……死ぬ!https://stand.fm/episodes/69820526d1b4d42cd8
万事快調<オール・グリーンズ>波木銅による松本清張賞受賞小説を原作に、田舎町を出るために一獲千金を狙って行動に出る女子高校生たちを描いた青春ドラマです。退屈な町に暮らしながら夢を抱く高校生たちが、禁断の活動を始める。面白かったです。青春にはいろんなカタチがありますが、大人への階段を上る過程で、悪いことをやらかしてしまうのも若気の至りってやつです。いいことも、いけないことも、さまざまな経験を重ねて、大人になっていくのです。もちろん、犯罪はよくあり
「万事快調〈オール・グリーンズ〉」2026年01月16日(金)公開当時21歳の現役大学生だった波木銅が第28回松本清張賞を満場一致で受賞し話題を呼んだ青春小説『万事快調オール・グリーンズ』を映画化監督:児山隆出演:南沙良、出口夏希、吉田美月喜、羽村仁成、黒崎煌代、大政凜、櫻井健人、小坂竜士、池田良、PeCoRi、和田庵、テイ龍進、松岡依都美、安藤裕子、金子大地ほか『私達の人生ってそんなブックオフで100円で買えるような物語じ
探偵さん、リュック開いてますよ•松田龍平•西野七瀬•平泉成•南沙良第4話「WelcometoNISHIGAYAFrom戦国」あらすじ西ヶ谷温泉に、突如として弓矢を携えた不審な男が現れます。その男は、戦国武将・真田幸村(濱田岳)に仕える真田十勇士の一人、穴山小助(三河悠冴)と名乗り、「戦国時代に戻りたい」と警察に必死に訴えます。対応に困り果てた刑事の春藤(光石研)は、いつものように探偵兼発明家の一ノ瀬洋輔(松田龍平)に小助を託すことに。洋輔は、真剣な眼差しで語る小助を