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地下鉄駅ホームへのエスカレーターやエレベーター数について仙台市交通局ホームページ仙台市地下鉄は来年で開業から40年となります。2024年には乗客数は9,000万人にものぼりました。そこで地下鉄駅ホームへとつながるエレベーターやエスカレーターの設置箇所数を確認しました。本記事では泉中央駅から富沢駅の南北線(NAMBOKULINE)について記載していきます。目次地下鉄駅ホームへのエスカレーターやエレベーター数について南北線は
もぅ3月のSALUSだ😳そうか…昨日が20日だった😅「心も体もごきげんに」わっ!何と300号だって〜えっ25年前??私が家を建てた年だ!びっくり!東急目黒線が南北線と三田線乗り入れで銀座が近くなったと大喝采の年でした(笑)それからどんどん各社のつながりいまでは海老名迄行ける😳東急電鉄凄い!大東急時代に戻りそう!毎号東急沿線の街が紹介される。今回はサザエさんの長谷川町子美術館のある町!桜新町の紹介です。
こんにちは。では早速。西11丁目駅にしじゅういっちょうめえき北海道中央区大通西11丁目この駅は昭和51年札幌市営地下鉄東西線の琴似駅~白石駅間開通に伴って開業しました。地下1階に改札口地下2階に島式ホーム1面2線がある地下駅となっています。4つの出入口があり、札幌市電の中央区役所前駅に近く利便性の良い駅となっています。また、札幌市街地の中心に位置するため、利用者は16000人と非常に多くなっています。西18丁目駅←西11丁目駅→大通駅秘境度0周辺の環境5駅ま
2016年2月7日日曜日に神奈川県川崎市中原区にある東急目黒線武蔵小杉駅にて撮影。一部の埼玉県民にもお馴染み。南北線延伸について、南北線延伸について|東京メトロ白金高輪駅で分岐し、品川駅方面へ2.5km延伸する南北線延伸計画についてご紹介します。www.tokyometro-newline.jp↑を見ていただきたい。弊ブログ発展のため↓のクリックもお願いします。
古い方のブログに書きました。『中森明菜さんと近藤真彦さん相性はよかったのか?』『白龍東門の占い鑑定室まで道案内#仙台市地下鉄台原駅(南北線)』鑑定室までの道路案内動画プロフィール「サトウタカミチ」GoogleブログBlogger:…ameblo.jp
【去年:2025年7/23(水)人間ドッグを受診】し、≪この日:8/19(火)に再検査の通知が来ておりました≫が、まあ・・・毎年のことですな!!ですので3ヶ月後の再検査は・・・受診しないザンス!!と記載いたしましたが、今年度は会社より必ず再検査を受けろと連絡が来ておりましたので、本日・・・再検査を受診いたしましたぁ~!!at【一般財団法人健康医学協会東都クリニック】!!受付開始から約10分で
鑑定室までの道路案内動画プロフィール「サトウタカミチ」GoogleブログBlogger:UserProfile:佐東陽達BloggerisablogpublishingtoolfromGoogleforeasilysharingyourthoughtswiththeworld.Bloggermakesitsimpletoposttext,photosandvideoontoyourpersonalorteamblo…
今回は午前中が忙しかったため、午後からの撮影となりました。狙ったのは、1/29(木)に長津田車両工場(恩田)を出場した東急3000系3106fの**ATO調整試運転(元住吉〜麻布十番間1往復)**です。最近、3000系ではリニューアル編成が登場し、塗装も大幅に変更されています。そのため、この従来塗装のまま検査を通過する編成は、ラストになる可能性が高そうです。現在は、3109fがリニューアル工事中となっています。▲リニューアル車(※Wikipediaより引用)前までの塗装の跡
トンネルの話が続きます。東京にも難工事で有名だったトンネルがあります。それは、板橋から江北に至る中央環状道路・王子線にある飛鳥山トンネルです。まず、地図で場所を確認しましょう。こちらです。王子駅のすぐ下を薄い水色の線が2本横切っていますね。これが全長約750メートルの飛鳥山トンネルです。それがなにか・・・というなかれ。よくよく見てください。飛鳥山公園の真上を濃い青線が通っています。これが地下鉄南北線です。そして、飛鳥山公園の西側の地上には都電荒川線が走り、東側の
こんにちは。では早速。北18条駅きたじゅうはちじょうえき北海道札幌市北区北18条西4丁目この駅は昭和2年市電鉄北線の北側終点として開業し、昭和27年に市電鉄北線が延伸しかし、昭和46年市電鉄北線の北24条駅以南が廃止され、そこに南北線が開業しました。相対式ホーム2面2線と2つの入り口で構成されており、周辺は警察署や、小中高大の教育施設がそれぞれあり、そのため利用者は6740人ほどと非常に多くなっています。バス路線も発着しており、今後の発展も見込める駅となっています。
有効期間の半分を過ぎた時点で既にもとは取れていたので焦る必要は、なかったけれどせっかくなのでまだ観て回ることにしました。ちょうどリニューアル・オープンした東洋文庫ミュージアムで「ニッポン再発見ー異邦人のまなざしー」が始まったので先に六義園へ初訪問元々は、将軍綱吉から下屋敷として与えられた柳澤吉保が自ら設計、指揮し7年かけて築園した和歌の趣味を基調とした回遊式築山泉水庭園である。明治になってあの三菱創業者、岩崎彌太郎の別邸になって昭和になって都に寄付されました。(藤代峠=園内で1番高い築山
本日ご紹介するのは、仙台市営地下鉄南北線の南の終着、富沢駅です。都心から少し離れた富沢駅周辺は、鉄道ファンもグルメ好きも楽しめる、魅力あふれるエリアでした!18年ぶりに訪れた当時の記憶を辿りながら、地下鉄の歴史を感じる場所、そして現代の富沢が誇る穴場スポットと人気グルメをご紹介します。富沢駅|駅舎と駅前本日は、南北線の終点、富沢駅までやってきました。ただし、訪問は今から18年前、全く当時の記憶がありません。写真を見ながら、当時の記憶を取り戻してみたいと思
南北線の終点・富沢の一つ手前に位置する長町南駅。一見すると大型商業施設と行政機関が集まる便利な駅ですが、その足元には、地下鉄開業以前から続く街の記憶と、さらに古い鉄道の痕跡、そして2万年前の人類史までが折り重なっています。今回は、太白区の“現在の中心地”として発展してきた長町南駅を、地上風景から地下の歴史まで、ゆっくり歩いてみました。長町南駅|地表風景西1出入口エスカレーターを備え、屋根付きで使いやすい出入口です。地下を走る南北線の大通りとは反対側を向いているのが特徴で、駅の立地
JRと地下鉄が交わり、幾重もの鉄道の記憶が折り重なる長町駅。令和7年、再開発が進む街並みのなかに、かつての操車場や私鉄の痕跡が静かに息づいています。南北線の長町駅は、単なる乗換駅ではなく、“鉄道の街・長町”の歴史を地下に抱えた存在でした。長町駅|JR長町駅から地下鉄長町駅への乗換ご存じのとおり、JR東日本・長町駅に隣接した地下鉄駅で、乗換の利便性が高い駅です。仙台市内の地下鉄沿線から仙台空港へ向かう際も、仙台駅地下での複雑な移動を避け、長町駅でJRに乗り換えたほうがスムーズ
仙台市地下鉄南北線「長町一丁目駅」は、かつて奥州街道の宿場町として栄えた歴史と情緒が残るエリア。伊達政宗公ゆかりの地を巡り、広瀬川に架かる日本初の鉄筋コンクリート橋「広瀬橋」を渡れば気分は旅人!本格的な南インド料理「南國堂」や山形肉そばなど、話題の絶品グルメも揃っています。古き良き長町の歴史と美食を巡る旅へ出発しましょう!長町一丁目駅|地表風景駅出入口南1出口です。長町一丁目駅の出口は南に2か所、北に1か所の3か所あります。南側のもう1か所は、駅と東北新幹線かの間にあるりっ
広瀬川のゆるやかな流れが街に寄り添い、古い商人町の面影が今も残る河原町駅(仙台市地下鉄南北線)夏晴れの日に訪れたこの小さな駅には、繁華街の近くでありながら“昔の仙台”の静けさが息づいていました。目次河原町駅|地表風景河原町駅|駅内部河原町駅|ホーム河原町駅|見どころ1.仙台駄菓子の老舗・石橋屋(徒歩数分)2.広瀬川・宮沢橋周辺(徒歩圏)河原町駅|グルメ1.米粉パン専門店MonaMona(徒歩5分)2.そば処武田屋(徒歩7分)河原町駅|まとめ河原町駅
広瀬川の静かな水面に風が渡り、橋を行き交う車の音が遠くに響いていました。川沿いの落ち着いた空気に包まれながら、地上の景色を背に地下へ降りていくと、そこに現れるのは南北線・愛宕橋駅。川と街が寄り添う仙台らしい駅です。目次愛宕橋駅|駅入口・駅前愛宕橋愛宕橋駅|駅内部愛宕橋駅|ホーム愛宕橋駅|見どころ愛宕神社(徒歩8分)荒町商店街(東1出入口すぐ)愛宕橋駅|グルメピッツェリアブエノス(徒歩6分)カオソイ食堂(徒歩7分)愛宕橋駅|まとめ愛宕橋駅情報札幌駅、東京駅
今日もひとりの休日日枝神社にお参りに行っておこうやっぱり1月中は混みますね平日にお参りを済ませておけば良かったでも列に並んでしっかりお参りさせていただきましたスッキリしますね溜池山王駅から南北線に乗って一駅。六本木一丁目へ。麻布台ヒルズマーケットでお買い物して帰ります美味しいおかずが買えて大好きなところその前にスタバで休憩珍しくトリプルエスプレッソラテ美味しい鳥しきさんの焼き鳥とか鶏肉たんごが大好きなんです買って帰りますこんなやつ今日は買わないけどめちゃ美味しい
ビルの谷間を抜け、愛宕上杉通と東二番丁通が交わる地点。その地下に、ひっそりと南北線・五橋駅はあります。仙台駅からわずか1駅。それでも観光地の喧騒はほとんど届かず、時間の流れだけが穏やかに続く場所。今回は、そんな五橋駅の“静かな魅力”を歩いてみます。五橋駅|出入口・地上風景駅出入口写真は南1出入口。右手では現在も整備が続き、エレベーター出入口が設けられています。左奥にわずかに見える高層ビルは、宮城県を代表する企業、アイリスオーヤマの本社ビルです。五橋という街が、学都と企
地上に出れば東北最大のターミナル、地下に降りれば二つの路線が十字に交差する巨大な交通結節点――。仙台市地下鉄で唯一、地下鉄同士が直接乗り換えできる駅、それが地下鉄仙台駅です。南北線と東西線、さらにJR線とも複雑に結ばれるこの駅は、まさに「杜の都・仙台の地下の心臓部」。今回はその構内構造と動線を、実際に歩きながらたどってみました。地下鉄仙台駅の位置南北線・東西線の位置関係地下鉄同士の構内の位置関係は、南北線と東西線がほぼ直交する形でクロスしています。ただし、仙台の市街地そのものが
今回のテーマはローマ字です。小学校で習ったものの、中学で始まった英語の授業では笑い話が生まれました。たとえば、私は英語の授業でNameをナメと読んでしまったことがあります。恥ずかしかったなぁ。外国人が日本語に付けた、振り仮名みたいなものとして生まれたローマ字。その表記の仕方がおよそ70年ぶりに見直され、より英語の発音=表記に近づくそうです。東京駅の訓令式ローマ字表記。学校で習った表記です。新橋駅のヘボン式ローマ字表記。4月からはこれが主流になるのでしょうね。杜の都仙台の地下鉄では
地上に出た瞬間、空気が一気に「街の中心部」に切り替わりました。それまでの住宅地の気配は消え、広い交差点と高いビル、絶えず流れる車の音。今日訪ねるのは、南北線が仙台の“日常の心臓部”へと踏み込んでいく駅、北四番丁駅です。観光地ではないけれど、仙台という都市が静かに脈打つ場所。そんな一駅を歩いてみます。目次北四番丁駅|都心に溶け込む地下の玄関口北四番丁駅|周辺の見どころ街路構造そのものが見どころ「行政・業務の裏動線」としての北四番丁北四番丁駅|昼と夜のグルメ①トリとヤサ
今日は、地下鉄南北線・北仙台駅。住宅街の静けさと、乗換駅としての躍動が同居するこの駅は、“仙台の日常”が最も素直に顔を見せる場所です。地下と地上が交差する瞬間を、歩きながら確かめてみました。今回はいつもと逆で、ホームに降り立った瞬間からスタートします。北仙台駅は、令和7年7月に再訪、そして平成19年にも訪問している駅。本稿ではまず最新の様子をお届けしたあと、18年前の姿と比較しながら、駅の“時間のレイヤー”も一緒に味わっていただければと思います。目次北仙台駅|ホームから始ま
年が明けて早々に夜歩き(ナイトウォーク)してきました。元日の夜。僕が選んだのは東京メトロ南北線上の道を歩く!「またぁぁぁ???」はい、またです。理由は、前回はいくつかルートを大きく外れてしまったから。東大の赤門の様子を見たくて。そうしたら南北線上から大きく道を外した。他にもそういう場所があったからより「南北線上の道を歩く」を徹底しようと思って。あと歩いて好きな雰囲気のルートだったから。これは四ツ谷駅付近。白い細い縦線見えますか?途中、軽めですが雨に見
仙台市地下鉄南北線を泉中央駅から南下すると、徐々に“本格的な地下鉄らしさ”が強くなっていきます。その入口とも言えるのが台原(だいのはら)駅。ここから長町南駅までは完全な地下区間が続き、都市の中へ潜り込む静かな空気が漂い始めます。この記事では、そんな台原駅の1途中で終わる不思議なエスカレータの謎2開業当時の雰囲気を残す昭和レトロな構内3駅周辺にある穴場的な絶景スポット「瞑想の松」といった魅力を徹底解説します。静かな住宅街の足でありながら、歴史と建築的面白さを秘めた台原駅を、写真とと
JR中央線、地下鉄丸ノ内線と南北線の四ツ谷駅です。1996年4月6日の写真です。地下鉄の方が中央線の上を通っているので有名ですね。埼玉県道は武蔵高萩停車場線JR川越線の武蔵高萩駅からスタート。すぐに県道15号にぶつかり写真の交差点で終点となります。さあ、娘を送るか。
仙台市北部を走る南北線。黒松駅から、旭ヶ丘トンネルに入り、富沢駅付近まで続く本格的な地下区間へ向かう入口にあるのが旭ヶ丘駅です。ただし、この駅は「完全な地下駅」ではありません。段丘の上下差が駅舎の構造を捻り、地表と地下が重なる独特の“仙台らしい駅“がここに生まれています。静かな住宅地と台原森林公園を結ぶ、緑の香りが漂う駅を歩きます。目次出入口・地上風景|段丘の“高さの差“が駅をつくる駅前|段丘の上・森の入口瞑想の松通りの由来台原森林公園コンコース|“地下1階“と“地上
仙台市北部の静かな住宅地にある黒松駅。地上の平屋なのに、階段を下りると空が見える“半地下”の構造。地下・地表・高架が連続する南北線北部ならではの地形の物語を感じながら、黒松の静かな駅前と、日常に寄り添うお店たちを歩きます。目次出入口・地上風景|斜面に沿って置かれた“平屋の駅”駅前|何もない…ようで、地形が語る“南北線北部の魅力”駅前の生活圏|地元の暮らしを支える店々コンコース|半地下へ潜りこむ瞬間改札|3列ブースに宿る“やさしい設計”ホーム|切り通しの“空が見える半地下駅
ピカピカ!!しかも!住友金属なんだ!!南北線9000系の台車!!アイリスプラザ台車折りたたみブルー耐荷重150㎏コンパクト軽量静音キャスター付きスッキリ収納スチール製PH1504Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}アイリスプラザ台車折りたたみブラック耐荷重100kgコンパクト軽量静音キャスター付きスッキリ収納Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}台車違いだよ!詳細は、この本
仙台市北部の住宅地の玄関口・八乙女駅。“地下鉄”という名前なのに、ここはしっかりした高架橋の上に立つ駅舎。地上の光、住宅地の静けさ、そして泉中央へ伸びる高架線の開放感——。平成に始まった街の成長と、令和のいまの姿を重ねながら歩きます。駅舎・出入口/地上風景駅舎(歩道橋からの撮影)駅舎へ直結する歩道橋に立つと、高架橋の上に載った駅舎が空へ向かってせり上がり、“地下鉄なのに地上駅”という南北線北部の特徴がよくわかります。駅前歩道橋から視線を右へ移すと、駅前の道路は街