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こんばんはこどもサークル宮地です今週は秋晴れのいいお天気ですね夜になると少し肌寒くなりますね寒暖差や感染症等で体調不良になりやすいので手洗いうがいをこまめにしながら体調管理に注意して⚠️過ごしていきましょう今日は朝からのお友達が居たので午前中は「霞ヶ浦総合運動公園」に行きました長い滑り台を滑ったりブランコをしたりしてるお友達や川に居る生き物を探してたりしてるお友達もいましたね午後は本日の集団課題「パラバルーン」に取り組んでいましたまずはルール説明を行いました隣同士の
モヤモヤすっきりアドバイザー天時信哉(AmatokiSinya)です。ごきげんいかがですか?10/11~10/17のタロットカードからのエールです。☆今週のアドバイスカード『お互いに学び支える関係は、あなたの可能性をより広げる』【ペンタクルの3】☆今週の流れのスリーカード(過去・現在・未来)過去【ソード・5】現在【カップ・7】未来【ワンド・エース】過去、争ったため、関係がぎくしゃくすることもあったあなた、今は、独りのままで具体
こんにちは!まほぶーです今日は「カウシェファーム」の記事です10月8日よりカウシェファームにまたまた新機能が登場しました今回登場したのは「ふたりのファーム」という、お友達と一緒に一つの作物を育てる機能です「ふたりのファーム」について現時点でわかっている内容や始め方などを紹介していきますふたりのファームとはお友達と2人で協力しながら作物を育て、収穫を目指す機能ですいつものカウシェファームとは別に、友達と一緒に水やりをしながら一つの作物を育てることができます
久しぶりに全滅して気付いた。弾薬や薬の配置はランダムっぽい。最初にハンドガンを拾えるかどうか、割と重要かも。初期バイオ的な視点は、オマージュなんだろうけど、やはり見づらい。なにせ敵の位置の把握がね…。もっと光源が欲しい…。光源があったらあったで眩しい…。なんか鍵を使うってさ。明るい。こういう時は懐中電灯をオフだ。手掛かり発見。112358。4つの鍵が必要みたいな。でも何故か5本使ったけどな。なにか…いるっ!気付かれないギリギリの位置を見極め、なるべく
4面。今ゲームで初めての階層構造。雰囲気あるステージだぜ。どこから敵が出てくるか分からない。トイレもしっかりチェックだ。階段。折り返す時が怖い。本日の手掛かり。何か意味が有りそうと思ってしまったが、基本、このゲームの重要な文字は黄色な為、ただの雑記と捉え、実際そうだったと思われる。ついにデカブツがマグナム入手前に出現。でも流石に慣れてきているから、落ち着いて立ち回れた。クリア。今日は比較的早く終わった。各武器の攻撃力が知りたい。特に同種の場合、どっちを使おうか
もはや我々に縦分割(=左右分割)以外の選択肢は無い。屋外。あっや明るめ。助かる。銃系の武器が見つからず、近接攻撃頼みな序盤。キャラ選択を間違えたか…。うーん…いる。序盤でダメージを食らい過ぎると、なかなか萎えるよなあ…。ジャーナルに意味深そうな記述。翻訳ソフトを使ってみたぜ、ひゃっはー。もいっちょ英文。トランクを開けるナンバーのヒントなのは間違いなさそうだが…。ヴァーノンの墓。1870だとさ。乙女の彫像。××-23-××Masonの墓。
2面をプレイ開始。(チュートリアルのステージを含めるなら3面)アイテムスロットが少な過ぎる…。イベントアイテムを持つのに、武器か弾を捨てざるを得ず…。後に拾いに戻るのが面倒だ…。味方の影が、ゾンビ襲来を勘違いさせる。あるある。視点が悪い時は、相方の画面を見つつ戦ったりもするのだけれど、戦闘後、そっちの画面を見たままで変な動きになりがち。グレネードを当てるのは至難の業だな…。屋外ステージ。とはいえ、暗いし、塞がれてる個所も多く、勝手は屋内と同じ。「...26」「14...
皆さん、こんにちは!今日はゲーム文化、ロールプレイングゲーム(RPG)、そしてマルチプレイ(多人数プレイ)の魅力についての考察と、おすすめのコンテンツをご紹介したいと思います。現代のデジタルエンタメ領域において、ゲームは単なる気晴らしのツールにとどまらず、ストーリーテリング、ビジュアルデザイン、そしてコミュニティとの交流が融合した総合芸術となっています。奥深い世界観に没入できるRPG(ロールプレイングゲーム)はもちろん、仲間と協力して挑戦するマルチプレイゲームは、世界中のプレイヤーに尽きない楽
スマホでモンハン!『モンスターハンターアウトランダーズ』が楽しみすぎる!こんにちは!今回は、最近注目しているゲーム**『モンスターハンターアウトランダーズ』**について紹介します!モンハンシリーズが好きな人なら、気になっている人も多いのではないでしょうか?🎮スマホでモンハンの世界へ!『モンスターハンターアウトランダーズ』は、CAPCOMのライセンスを受けてTiMiStudioGroupが開発しているスマートフォン向けゲームです。スマホでモンスターを狩るだけではなく、広いフィー
開始時、無音になり、ロードアイコン自体が止まると、フリーズしたかと思ってまうやないかい。駆け抜ける勇気。わかっちゃいるけど…止むを得ない局面もあるんだよなあ。一昨日、昨日と、駆け抜けたエリア。それでも慣れない。なんとか先に進めて出てきたコレ。手掛かりを探す為、行った場所を何度も駆け回り、ここから1時間以上も彷徨うことに…。よく見るとアイテム、でかいな。ヒントは割と近くにある。序盤なら尚更。考え過ぎたな…。面倒でも、英語が分からなくても、ジャーナルは読まないとな。数字くらいは
昨日のステージを再チャレンジ。今日は画面をホライゾナル(横線=上下分割)じゃなくてバーティカル(縦線=左右分割)にしてみた。視野は狭まるけど、ドアとかキャラが多少は見易いかも。スポットで眩しいが、基本的には暗い。鍵、発見。行き止まり。活用したいけど…ねえ。回復薬が足りねえ。弾が足りねえ。しかし何よりゾンビ過多になると画面がカクカクするのだけは勘弁して欲しい。カフェテリア以降…だよなあ。倒しきれないし、ドアを閉めるのは至難の業だし、もはや百鬼夜行な状態というか…。結局、
9月29日発売予定、買う前にまず確認『MinecraftDungeonsII』、親子で気になっていませんか?公式サイトによる発売日は2026年9月29日です。マイクラの名前がついていても、こちらはブロックを積んで建築する遊びとは違い、装備を集めながら冒険するアクションゲーム。「子どもが話していたのはこのゲームかな?」と、購入前に一緒に画面を見てみましょう。対応機種と前作との違い公式の対応機種は、Steam、XboxSeriesX|S、PlayStation5
一度は諦めたものの、ひょんな事から、ゲストキャラが装備や弾を拾う時は決定ボタンだけゲスト側が押す、という仕様を知る。なんだこれは。分かるかー。でも、これで一応は協力プレイ可能か。画面が暗くて見づらい。カメラ切り替わり時の進行方向キーの対応が難しい。場所によってはキャラが遠過ぎて何が何だか。散々だな…。敵を狙うのが本当に難しい。多少は甘い判定になってくれているっぽいけど…にしても…な。チュートリアル面で「!」マークに辿り着けばクリアらしい流れを把握したのだが…むう…やはり本編は難度も緊張感も
強制的にインフェルノモード。常に継続ダメージ。きっつ。ついにラスボスへの道が。ラスボス戦。毒ガスを回避したり等のギミックあり。でもまあそれでも普通の難度だったんじゃないかな。ひっとらえたラスボス。正体は…プリンセス!?緑顔のやつ!?雲なやつ!?とまあ、各キャラに関係するだろうキャラの百面相みたな感じ…なのかな。分からん。とりあえず一件落着。帰りは次元を超えて。唯一本筋で使われなかったハードコアモードを1面だけプレイしてみた。ドッ
跳んだり飛んだりするだけの技に、いまいち意味を見出せないのだが…。ここまで来ると、まずは敵のバリアを破壊するところからが基本。助っ人を召喚する全体攻撃。おそらくキャラはランダムなのだが、何故か実写の虎。流石は洋ゲー。いや、原作がこういうテイストなのかも知れないけど。レインボーなのをかまします。奥行きの向こう側。おそらくこの敵が来れないせいで、進めなくなった。いわゆるバグってやつだな。とほほ。リスタートが簡単で良かった。ボス戦。ゴリ押しで行けた。公園をキレイにしまし
毒や炎や雷や氷などのトラップは、特定のキャラで消せる。それぞれの特性を活かしながら進めるのだ。囲まれると、なかなかどうして…。最後の使用可能キャラ、登場。トランシーバーで、おそらくキャラごとにまつわる味方キャラを召喚して全体攻撃。しかし、作品知識がない為、知らんやつが知らんやつを呼んでる感じだ。ちなみにこいつはきっとドラゴンボールのオマージュ…だよな。図書館ではお静かに。騒音メーターがMAXになると叱られて、強制的に硬直させられる。ボス戦。途中、積んである本の上に乗って
つまり、コナミワイワイワールド的なことだろうか。知らんけど。ベルトスクロール系。まだ初日だけど、現状、難度は低め。かろうじてアドベンチャー・タイム(AdventureTime)のキャラだけ知ってたけど…あとは全員知らん。スタート時点では1キャラしかいないからシングル状態になるけど、ほんのちょっと進めるだけで、直ぐに他キャラが登場する為、ほぼ最初から協力プレイ出来ると考えていい作品。敵やオブジェクト破壊で出てくる宝石が経験値。宝箱にもある。ちなみに果物は体力回復。ど
2番目の雫から取ると、進むか戻るか悩むよなあ。文字が表示されないバグ、継続中。幽霊のコスチューム。ちょっと太め。多少だけれど、視界が…な。いかにもな場所。黒いデカブツは、とりあえず倒すに限る。全ての雫を集めたけど、長老っぽい樹は真顔。地下エリアに誘われる。タイトル画面の黒いやつ。ラスト感ありありだぜ。ボス無し。敵を避けて、3ヶ所に水をやって、クリア。バグで文字が表示されないけど、きっと、世界は緑を取り戻した、みたいな台詞が流れているに違いない。
全ブロックを破壊できるウチワを購入。ようやくだ。雪山の続き。押して運べるブロック。これまでは力技で何とか出来たけど、ここだけは利用がマスト…かも。つるつる氷な床にも注意だ。ゲストキャラが浮いとる。でも動かせない。いつものバグだがキャラは消えてないレアケース。温泉イエティ。かわいい。いつも通り、水を与えて植物をニャキニョキだぜ。おそらく最後の新区画。砂漠だそうだが、現状、砂漠感は少なめ。登った先で、砂漠感。大型の敵がいる。目的地が近そうな雰囲気だ。雫を取
文字が表示されないバグからのスタートだったが、プレイから十数分後くらいに、しれっと直った。アイランドなエリア。かち割れヘッドらが釣りをしている。かわいい。渡ってきたぜ。向かい風が厄介な個所。滑空すると風の方向に流されるので注意が必要だ。なんか青果実の総数の半分をゲットしたらしい。マグマな棒。風や水は滑空で上がれるけど、さすがにマグマは…ね。氷雪のエリア。王道だね。イエティ。倒せないやつ。かわいい。三段ジャンプなどの強化は、ゲストキャラには反映されない
無限サーモンラン「スプラトゥーンレイダース」ジャンル:アクション(NSW2)難易度:★★★★☆操作性:★★★★☆ストーリー:★★★☆☆グラフィック:★★★★★オンライン:対応プレイ人数:1~4人評点:85点switch2のスプラトゥーンレイダースです。今作はスプラ3のスピンオフ的な作品でおなじみすりみ連合と主人公のメカニックがウズシオ諸島という謎の島でオタカラを探すために奮闘する物語です。本家と違うのが対人戦が存在し
洞窟。ケイブなステージ。地下とはね。なるほど地上でエリアを見つけ難かった訳だ。岩な敵。当たってもやられないけど、体が弾かれるから、崖際とかに出現すると厄介。ワープ先の特殊エリアを試しにプレイ。視点移動が重要な感じで、もはや協力プレイには適してなかった印象。ちなみにクリアならず。むう。連続で壁ジャンプ。このゲームの壁ジャンプのキー入力には、未だ慣れない。今日もゲストキャラ表示されないバグのラッシュ。安定の不安定。その都度、ゲーム自体を再起動しなきゃならないのが、手間、とい
こちらは立体パズルのウボンゴ個人戦で得点を競い合いますたくさんの立体構造が学べるよいゲームですこちらはカップケーキアカデミーこれは協力プレイとなります。数手先のものを作るためにどう動かすかを考えます。小学生はこのような知育のゲームで休憩時間は楽しんでもらっています
マウンテンなステージ、開始。登ったるぜ。踏み外したらジ・エンドだろう場所。むう。外周エリアに謎の樹。何かしら有りそう。コレクタブル発見。触れてみるまで分からないけど、これは正解だった。フワ~って滑空している最中、向こう側に青果実が見えるも、間に合わない。あるある。向こう側に青果実を見つけるも、近付くと、ロードが追い付いて表示されたブロックに囲まれている。あるある。いかに高い位置を確保できるか。わりと重要…かも。なにせショートカット天国。
お久しぶりです。FETVデスクです!今年も行ってきました、社員旅行!!そしてそして、今年は(も?)東京ディズニーシーでした🐭やはりディズニーは人気ですね…笑毎年恒例になっています!笑毎年パーク内でイベントを行っているのですが、今年はビンゴゲームを実施しました!お題の謎を解いて、写真を撮ってきてもらう、というもの。団体戦、個人戦とありましたが、特に団体戦では、ポーズを指定して写真を撮るお題がいくつかあり、みんながしっかりポーズをとってくれたので個性豊かな素敵な
ゲストキャラの復活が上手く行かないバグの他、動きがスローで前ジャンプが出来なくなるバグが発生。なぜここで今さら新しい不具合が…。新区画の湖底に、行けそうな予感。予想通り、水中でも動ける。水中に構造物があったりすると、テンションが上がる。ロマンだよなあ。水中に雫。不思議な感じ。望遠鏡。コレクタブルかと思いきや、ただのオブジェクトだった。まぎわらしい。終わる時、着せ替え程度と思っていたショップの色違い扇子に、ブロック壊しの能力があった事を知る。さらには、帽子にも能力向上効
ゲスト側が敵にやられて復活する時、シュポッという音がするだけで、キャラが出てこないことが多々。機数でもあるのかと思ったりもしたけど…おそらくバグだな、と。マップの自キャラの位置がどうにも変。現在地の表示にタイムラグでもあるのだろうか。スーッとした挙動ゆえ、踏み外さないよう注意が必要だ。突然の視点移動が無い事を願い、ジャンプ。雫を発見。風が吹いている。ふんわり滑空は危険。雫がバブルに囲われているのなら、周囲のデカブツを倒すべし。すると、むき出しになるのだ。たぶん。崖に佇
「オービタルズ」をクリア。良かった点・80~90年代の日本のアニメ調グラフィック・ボイスキャスト・BGM、SE・シンプルなストーリー・一部の良く出来たミニゲーム・奇抜ながらも活き活きとしたキャラクター・現状Switch2独占でキーカードじゃない悪かった点・ゲーム全体のボリューム不足・壮大に見えてミニマムな世界観・ストーリー、設定の説明不足・キャラクターの掘り下げ不足・画面分割アクションとしての新鮮味の無さ・一部パズル、アクションの難易度・クリア後などリプレイ性
マップを開いても、自分の位置アイコンがズレていて、向いてる方向も違う気がするのだが…何か見方を間違えているのだろうか…。地獄のジャンプで渡る箇所。距離感が掴めない。視点移動が出来ないゲスト側は尚更。でも、ゲストはドロップイン/ドロップアウトでホストのそばにワープ出来るから気が楽でもある。フワーッと滞空する技が、思いのほか有用。着地点は影で確認だ。エリア最後の水滴だか涙だか。少し硬めのボス的な敵もいる。新区画。ヘドロみたいなのは触れると一撃でおだぶつだ。なんかデンジャラ
日本語無し。でも、感覚で行けそうな印象。1Pは謎の生物。2Pはキツネ。かわいい。暗くなってる植物を復活させることが目的っぽい。知らんけど。ステージ制かと思いきや、まさかのオープンワールド。広い。思いのほか時間が掛かりそうな予感も。共有画面の為、カメラワークはホスト次第。ジャンプ時に変えられると、なかなか…むう…。マップ。チェックポイントを開放すると、ファストトラベル可能。ありがてえ。各地域に存在する水滴だか涙だかを集めるのが目的…らしい。囚われてる。周囲に仕掛けは見