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10月14日は鉄道記念日でしたが、当局では特に行事もなく、淡々と過ぎる一日でした。オロネ・オシを続けたいところでしたが、床板用のアルミ板を切らしており、補充するまで手待ちになってしまいました。時間がもったいないので、他の仕掛客車にも手を出しました。懐かしい、ピノチオの客車キット、スハネフ30です。これはジャンク品でした。一旦組みかけた形跡があるものの、断念したようです。屋根の曲げを修正し、中仕切りを半田付け。デッキドアと丸屋根パーツまで取り付けました。このジャンク、床アングル、丸屋根パーツ、
先日のおもちゃ病院で他のドクターから引き継いだおもちゃの修理。「ハート型魔法のステッキ」です。ボタンを押すと音楽やセリフを流しながらLEDが色を変えて点滅するはずですが、まったく反応なし。「3カ所のネジを外しても分解できない。何とかして!」とヘルプを求められました。隠しネジか特殊なはめ込み式じゃないかと、あちこちチェックしていると、いきなり音楽とセリフが流れるように。LEDは点きません。分解できないのは、ステッキの持ち手の部分と上部のハートが接着剤で
お疲れ様です(^^)少しジグヘッドを完成させました夕べ針金を曲げて鉛を取り付けるまで朝はフックを半田付け、完成しましたメッキや汚れを少し落として銅線巻いてフラックスをつけて半田付け8年前から変わって無いですがワームにエギのカンナ針をバラしてワームに刺して固定シングルフックのロングジグヘッドはワームの中心に針が通って真っ直ぐになりワームが泳ぎませんがジョイントの外フックなら泳ぐんです(^^)コレですワームにフックのついて居る針金を添わして隙間のない様に曲げます、背中にス
特撮監督の円谷英二(明治34(1901)年7月7日-昭和45(1970)年1月25日)さんが嘗てこんな事を言っていた。「少年時代に、自分は何が好きか、何を一生の仕事にするかを発見できたら、きっと素晴らしい一生をおくる事が出来ると思います」と。これには同意。小生、現在の趣味は電子系であり、本職は写真だったが、そもそも技術系は、振り返れば幼年期から興味があり、具体的に始めたのは中学生からだ。そこから半田付けやらを覚えてからの現在だ。一昨日、所さんの番組ではお馴染みの「今井電子サービス」での修理作
Amazonで買ったステレオアンプ基板、小さいので適当な大きさの箱を物色していると百均で買った釘のプラスチックのケースの中へ入ると思った。プラスチックケースにある釘の仕切りをニッパで切り取った。アンプ基板を入れ込むとコンデンサーの出っ張りが邪魔なのとスピーカーのターミナルを取り付けるには狭く、かといってそのままでは電源ジャック、入力ジャックを差し込むには空間に距離があり差し込めないと思った。基板をケースの隅にきっちりくっ付けてスピーカーの線、端子のジャックが差し込めるよう
線路の電圧降下を防ぐ為2~3mおきに走行電圧を供給して行きますその為にフィーダー線を半田付けしますフィーダー線を通す穴を開けて行きます開けた穴にフィーダー線を通して行きます通したフィーダー線を線路に半田付けして行きます下したフィーダー線を柱に沿わせて固定し台の下側に線を下してゆきます
部品が一部届いたので5弦ベースの再修理を開始しました前回は電子部品のボリュームを使ったのですがやはりギター用のポッドとは違うようですアース結線をポッドのボディーに半田付けするのですがその為に材質が違うんですね作業がしやすかったし軸の長さも違いますさて今回の修理は上手く行くかなぁ?ROCKCAFEIWATAINSTRUMENTSYoucanplaysomemusicalinstruments,drinkandsmoke,wa
おはようございます🖐️日中はまだ暑さが残っていますが、朝夕はだいぶ気温が下がってきて、半袖では寒く感じるようになってきましたね。さて、さるびあドーム走行会の380クラスでは、模擬レース中にスピードを抑えて条件をそろえやすくするため、使用モーターをパインビーチ製へ見直す案内がありました。そこで帰りにアヒルホビーさんに寄って、パインビーチのモーターを購入しました。選んだのは、RS-380STすこやかチューンプロです。モーターコードが付いていない分、少し安かったのが決め手になりました。す
DCMで材料を買ったので、活用してみる事に!メルヘンハウスもやっと作業が可能な季節に!銅箔テープも高くなって、困ったものです。4回貼れば良いかと!シワだらけ・・・。2枚目もイマイチ!O型らしいなと・・・。これは昔作ったモノです。今回は奮発して金メッキの圧着端子!金メッキに半田メッキしてしまって残念?表皮効果って事で、網線です。気休めで半田付け!完成!おっ、良いモノが!実家に戻りました。HF40CLを使って効果測定!これはダメですね。そこで、アースシートの出番!
ミニアンプ基板をブリキ板の切れ端にセットしようと思った。ブリキ板は薄いので威厳がなかった。しかし、それは返って穴を開けるのが容易だった。だからボリュームの丸い穴、スピーカー端子の四角い穴が楽に開けられた。ブリキ板がへらへらせずに威厳を保てるように5mmの角材をU字形の下側へ1本、万能接着剤で貼り付けた。アンプ基板をブリキ板に固定する前に電源の為とスピーカーの為にリード線を基板底面へ半田付けしておいた。そのリード線を付け終わってから、加工したブリキ板へ基板を固定した。その基板
お疲れ様です(^^)2時半に目が覚めてゴゾゴゾしてたら目が冴えて工作開始(笑)🤪針金曲げてチャター通してまた曲げて、先にチャターは通しておくこと‼️スリムなルアーにする為にフックも製作ダブルフックにエギのカンナばりを半田付けこうすればスリムに仕上がるし魚が掛かればワームから外れてワームも傷付きにくいしジョイントになってるから魚もバラしにくいテンヤは釣り上げた後でもよく外れて汚いなタチウオに良いカラーだと思うけどさて結果はどう出るかタチウオがF2位と小さくなってるからか
ヤフオクで。以前から持っていたものと同型の、ホビーウイングのESCパチモン。1480円+送料180円でした。ケーブルが外されていたので早速半田付け。このパチモン、ホビーウイングのファームウェアでバージョンアップが可能です。もうすでにされていました。バックあり、ニッケル水素仕様に変更。昨日整備した、Gフォースのモーターを繋いでテストしたところ、きちんと回ります。本物と並べてみました。以前から持っていたやつは、ダートスラッシャーにタミヤの16Tと組み合わせて、先日の下関での
板へ釘を打つ下穴をあけようとインパクトドライバーを使っていたが重くて手が疲れた。ならば四つ目錐・・・四ツ目錐、百均で見つけたので買ってきた。下穴をあけるだけだと思ったがこれはこれで力が要る。Amazonで充電式の軽い電動ドライバーがないか探した。それを見つけたものの意外と高いと思った。乾電池式の電動ドライバーはそれの半額だった。ギフトカードの残額で買えると思ったので注文した。それが到着してドリルビットを差して釘の下穴を開けた。それは、回転が遅いのとトルクがなかった。またAmazo
メルカリで。動作しないジャンク品。送料込み1500円。清掃すれば直ると考え購入。とりあえず分解。砂埃がすごい。センサーが壊れていたらダメかと思いながら、慎重に分解。綿棒でアルコールを使って清掃。磁力が強い。組み上げてコードを半田付け。見事回転しました。どうもオレンジとイエローの取り付け部分がショートしていたようです。進角がつけられないベーシックモーターですね。ホビーウイングの青いアンプと組み合わせてバギーにでも使います。それからこれ。右の、GZ
いやはや・・・。こんな感じのラジオも若い頃に、気になってました。ちょっと使ってみたくて、つい購入してしまいました。11バンド、TVや航空無線やいろいろ聞こえます。※今はアナログTVは聞こえません。しかし、汚れがすごいです!がんばって清掃しました。AC/DC電源切り替えがスイッチが、接触不良でした。洗浄だけでは、直りません。機構的な影響が原因かも…、取り合えず端子の半田付け部に半田こてをあてて再加熱してみました。直りました!バリコンが3個付いてます。すげぇ・・・。
いつも使っているソーラー回転台が動かなくなった。電源の太陽電池のせいか?と、想像しながら,電源をリチウム電池1850に変えた。しかし、ギアモーターは動かなかった。テスターで電池の電圧を測った。7,4vあったので12V用のモーターではあったが電圧は十分だと思った。ギアモーターの導通を測った。テスターの針は反応しなかった。リード線がどこかで切れているかと点検したが異常はなかった。どうもモーターが壊れてしまったらしい。予備のアマゾンで買った5RPMのギアモーターを取り出した。モーターの電源
今日はおもちゃドクター初級養成講座の初日。養成講座は3年ぶりです。正午過ぎに出島交流会館へ、会長はじめドクター8人が集合して会場設定。受講者を待ちました。定員25人に20人の応募があり、初日は16人が参加。16人中6人は女性です。最近はおもちゃ修理への女性の関心が高まっています。会長が長崎おもちゃ病院の活動内容やおもちゃ修理の楽しさを話した後、ボランティア活動の意義、心構えなどを講義。さらにおもちゃ修理に必要な工具や材料の種類、使い方などを講義した後、実
シアタールームまでクチャクチャになって来ました。そう、レジンが原因です。旅の準備ですが、とりあえず無線機を何とかしようかと!トラブルが無いかチェックします。あっ、接触不完!ケーブルの半田付けじゃなくて、コネクターの接触が悪い感じ。これで発生するかですね。大丈夫みたい。これだとダメって訳です。うんうん、原因箇所が特定出来ました。交換します!ついでに、取り付ける位置も外側に変更!これだとVOLに干渉しなくてFBかな!うんうん、SWRも良いかと!室内ですけど・・・。あっ、
【ESC(エレクトリック・スピード・コントローラー)】例によって半田付けビフォア⇒アフター(スイッチを撤廃してジャンパー接続で常時ON、切り替えSWも撤廃してブレーキなし側をジャンパー接続)Felimoaラジコンボート用RCモデルカーブラシ付きモーター用ESC約30A2個セットAmazon(アマゾン)2個のESCを板に貼ってユニット化ESCを船体に搭載受信機を搭載してゴチャゴチャしたコードを纏めました悪くないレイアウトだと思っ
相変わらず暑さが続いてウンザリしていたところ、木曜日は一転して雨で、しかも長く続いて大雨になるとのこと。夏も終わりですね。豪雨災害も多いので気が抜けません。今でも1991年と2000年の東海地方の豪雨は工場が床上浸水でトラウマになっています。C59ですが、後部の取付を変えるとなると、高さ極めに影響があります。そこで高さを確認することにしました。設計図ではレール面からランボード縁アングル上面まで2200㎜。1/80では27.5㎜です。これに網目板t4.5分が加わりますがこれは誤差範囲です。そこで
船体に「ブラケット」「舵サヤ」がついたので、次はモーターほかRC装置の搭載です。【モーター】モーターにコンデンサ、コードを半田付け、+ピニオンギアを装着※モーター1基にセラミックコンデンサ104×3個取り付けアルミ板で作ったモーターロックプレートモーターロックプレートを併用して船体にモーターを固定※8Tピニオンギアと30Tスパーギア【バッテリープレート】3mm厚アクリル板で作ったバッテリーベースにベルクロを貼り付け船体にバッテリー
ごきげんようFIXのTakuです8月がいってしまう!夏ってさ~、大変だけど短いよねあっという間に終わっちゃうよねそれに比べて冬は長いよねわたくしは冬生まれだけど寒いのは嫌だ冬の方が思い出は多いけど夏の思い出は密度が濃い気がします。さてさて、話は変わってさかのぼること3カ月ほど前わたくしのメインのストラトキャスターのボリュームポットからガリが出ておりました、まぁ半年ほど前からなんだけどとりあえず替えの部品は注文してあったのだがなかなか面倒くさくて放置してい
こんばんは(^^)/まだまだ、連日、猛暑日ですさてさて、QUICRUN-WP-10BL80-クローラー1/10用QUICRUN3530-2200KVアウターセンサーレスブラシレスモーター(1/10,1/12用)手に入れたのは、今年の三月下旬ようやく、ESC用のProgramCardを手に入れたのでテストします。今までは、ProgramCardをイロイロそろえるのが面倒なので、GーForceだけでしたがアウターローターなので、しっかりモーター
2024年2月に修理した個体が再修理にやってきました。当時の修理記事は下記ですが、ケミコンから漏れ出た電解液でかなり広範囲にやられていたので、残留していた電解液が徐々に広がった結果、不具合が発生したようです。『ソニーの小型受信機ICF-SW7600』依頼者のご指摘によると1.電源を入れるとAMの受信はできるが離調した状態で受信している2.FMはノイズは出ているが放送局は受信できず3.音量ボリュームを最大…ameblo.jp当時のラジオはケミコンから漏れ出た電解液が悪さをしているモ
初モジュール作製記事、その3高校生時代に半田付けして以来、ほぼ半世紀ぶりのハンダ・・・(;^_^A秋葉原の「井門」と「ヨドバシカメラ」行ったついでに、駅下のラジオストアーでコテとハンダ&WAX買ってきました。んんん~、不器用に輪をかけてへたくそ・・・(ノД`)多分、モジュール作りで一番嫌いなとこになりそうです。
2026-8-23早朝7時から、予約のお客様のアルファードに取付工事。暑いし、開店後はお客様も来られるので早朝から(´艸`)実は、昨年別の車に取り付けたのですが買い替えてアルファードに付けることになったのです。まず電源から・・・バッテリーより室内に取り込みます。奥の方に-端子があり、作業性が悪かった💦DCコードのバッテリー側にはヒューズを通して丸端子を付けています。6φの圧着端子をバッテリー端子金具に付けますが、ナットを追加すると既設のナットを弄ら
【スタンチューブの埋め込み】かなり前から準備済のスタンチューブ、スクリュー(グリスニップルのみ未取付け)スタンチューブとブラケットを半田付けちなみにグリスニップルはPISCOのエアニップルを使いました。ブラケットにピン穴を開けておきました。丸ヤスリで船底の穴を広げて大雑把にスタンチューブを貫通。穴を開けたアルミアングルでスクリューの高さ合わせ治具を製作穴を位置を変えれば船底とスクリューの隙間を変更できます。このようにスタンチューブの角度を決めて
半田ごてを手に入れたのは中学2年生のころ、家にあった並4ラジオを分解してワイアレス送信機?あの頃でも半田ごては千円はしたでしょう、最近はダイソーで500円で買えたりします最近半田付け工作うまくいかないのです、先ず見えない・手が震える・・・・歳のせい?小さなものがうまく着かないのです半田ごては、こて先が命!半田ごて5個ありました・・・焦げた色で、使った時間が分かりそうです左から60w・15-90w・40w・30w・30w60wのは古いです多分50年・・・50年以上使用?HOZAN半田
PT-109の船底磨ぎに飽きました。まぁ、この船は試作だし見た目の完璧を求める物ではありません。製作に時間が掛かり過ぎなので、そろそろメカ積みをして走航テストをすることにします。と言うことで・・・【舵サヤ】舵サヤとラダーホーン舵サヤを船体の舵サヤ穴に埋め込む構造ですが、舵サヤと船底に段差がありました。M5×25mmSUSボルトにφ2.0mm穴を開けて舵サヤを製作。船底と舵サヤが面一になるまでスペーサーシムを重ねて段差を無くしまし
ハードウェアじゃなくて・・・。ソフトウェアで作りました。半田付けも不要で良いって訳です。