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VIVANTが放送される日常に戻ったのはよろしいのですが最初に注意文言のテロップが流れる放送で最後までリアタイで観たのですが怖いと思いました丁度「午前十時の映画祭」で黒澤作品の「用心棒」を観に行きそちらで残虐なシーンを観た直後の放送でしたので何となく作り物であっても残虐なシーンはつらいものだと思いました「用心棒」は白黒の作品ですのでまだよかったのですがVIVANTはカラー暗いトーン重苦しい雰囲気ついオールスター感謝祭や他の番宣のために俳優さん方が
今年の36本目午前十時の映画祭『用心棒』古い映画ですけれどね、私はこの頃の役者さん覚えています。だからなんとも懐かしく観ました。ヤクザと元締めが対立するさびれた宿場町。そこに1人の浪人がやってくる。早くこの町を出て行った方がいいと立ち寄った居酒屋の主に言われた彼は自分を用心棒として売り込み始める。やがて男をめぐって2つの勢力は対立を深めていく。内容知ってるからドキドキはしない。だから細かな描写に目が行きます。3回くらい観ると監督の拘りが分かりますね。次回の午前十時の映画祭
普段午前十時の映画祭ではグループAグループBと分けて交差する形でふたつの映画を上映するのですが今回はグループ分けに関わらず「用心棒」が上映されます楽しみにしていましたので観に行ってきました1961年上映で白黒の映画なのですが…白黒でよかったと思うシーンがちらほらあるのです今ならまずNGでしょうねというような残虐なシーンがあったりして白黒なのでまだ受け入れることができました(きっと夢にも出ないと思います)この作品は「七人の侍」からかなりいわゆる転生があり
【午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作】3回目見に行きました。https://asa10.eiga.com/2026/cinema/1521/「黒澤明」監督、「三船敏郎」主演(女優・タレントの三船美佳の父)の白黒映画。4Kデジタルリマスターなので、綺麗。昭和の匂いがプンプン。有名な人達が出てたんだけど、数人しかわからんかった。見た後、なんとも言えない気分だった。「こんな時代もあったのね!」帰り旦那様と意見交換。イメージが違ってたね。次も似たよ
=4ジェリー午前十時の映画祭で上映された「許されざる者」を観に行きました私はこの映画が好きで、今回、映画館での上映が告知されたときは歓喜しましたあらためて観て…イーストウッド、モーガン・フリーマン、ジーン・ハックマンの共演はやはり圧巻です特にハックマンは憎々しさ満載オスカー受賞もうなずけますこの映画は、1992年作で、もう30年以上前の作品です描かれた舞台は1880年くらいで、女性蔑視が相当な時代いくら昔のことといっても、いま作ったらおよそ表現できない描写があり、時代の移り変わ
2026年-令和8年10月2日TOHOシネマズなんば別館スクリーン12昭和36年作品「午前十時の映画祭16」、本作品は82年12月と84年1月に劇場で観ています。記憶には残っていないなぁ。小さな宿場町、2つの賭場は血みどろ抗争中、そこに浪人三十郎(三船敏郎)が関わるのだが、どちら側にも付かず双方を煽り立てる役目。現実的では有りませんが、世の中の悪党を憎む正義の味方なのでした。お話しはややこしく無く単純、作品は110分だがエンディングに向けてのクライマックスシーンが長いのかなぁ、90分
そうなんです日本映画史に残る究極のエンターテインメント時代劇「用心棒」黒澤明監督がノリにのっていて三船敏郎の魅力が炸裂しているハズレなしの娯楽大作が明日10月2日から15日まで全国のシネコンで「午前十時の映画祭16」上映作品として公開されます今まで見たことがない人がいたとしたら、人生の損失(笑)こんなに楽しく、ワクワクする映画はなかなかないのですそこで、配信番組で「用心棒」を10倍、いや50倍楽しむための基礎知識や、超面白い製作裏話まで皆さんにご披露します「笠井信輔のガチ
「午前十時の映画祭」での作品鑑賞は、基本的にスクリーン未見の作品の鑑賞を優先しています。もちろん多くの観客から支持されるような作品がセレクト上映されていますから、大きなハズレはないです。そして今回の“映画祭”の上映作品、テレンス・ヤング監督の『レッド・サン』も、私にとってはスクリーン初見の作品でした。日本から三船敏郎、ハリウッドからチャールズ・ブロンソン、フランスからアラン・ドロンという3大スターが豪華競演を果たした本編。フランス、イタリア、スペイン合作による異色の西部劇ですが、主演3
午前中、上大岡の映画館で『午前十時の映画祭16』ってシリーズで昔の映画見てきました。当然旦那と行きました。4Kデジタルリマスターしてます。音も画像も綺麗。迫力あります。今日見たのは「許されざる者」でした。2週間ごとに変わり、朝の1枠だけやってます。今まで知らなくって、前回から見るようにしたの。やっぱり映画館で見ると迫力が違う。お昼、二人で感想言い合う、仲良し夫婦です。感想は、「今の時代に生まれて良かった。誰が一番悪いの?あの当時の可哀想な霊の行き場は、
今日は水曜日火曜日の14時25分から別府ブルーバード劇場にて倉田保昭さん主演の映画・夢物語TheLivingDragonを鑑賞して来ました倉田保昭さん、アクション俳優60周年記念のアクション映画今や日本が誇る坂本浩一監督、谷垣健治監督、下村勇二監督ら倉田アクションクラブ出身者が手がけ主人公が見た夢を起点に過去・現在・未来を行き来しながら国境・世代・時代を超えて有機的につながる1本のオムニバス映画なのです最初はお爺さんの田中平蔵(倉田保昭さん)の老いぼれぶりで若くみえても年なんだな
2026/9/25~映画『審判4Kレストア版』映画『審判4Kレストア版』公式サイト映画『審判4Kレストア版』公式サイト。9月25日(金)~新宿武蔵野館ほか全国順次公開。巨匠オーソン・ウェルズ監督×原作フランツ・カフカ、映画史に刻まれた“不条理の悪夢”が4Kで甦る。www.thetrial2026.com新宿武蔵野館だな。2026/9/25~映画『ハート・オブ・ビースト』映画『ハート・オブ・ビースト』公式サイトブラッド・ピット主演最新作!デヴィッド・エアー監督との再タッ
ぼんやりしていました。そして気づけば半分、終了しておりました。午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作asa10.eiga.com用心棒は観たいなあ。”七人の侍”の、久蔵のかっこよさにすってんころりんしたのは去年の11月でした。早いものです。『映画『七人の侍』【新4Kリマスター版】』映画『七人の侍』【新4Kリマスター版】午前十時の映画祭15デジタルで甦る永遠の名作午前十時の映画祭15デジタルで甦る永遠の名作asa10.
CGなしの衝撃、圧巻の映像美!午前十時の映画祭16映画『怪談』======================小泉八雲の怪談が、こんな映像になるとは……。『怪談』というタイトルから、もっと怖い映画を想像していました。ところが、実際に観てみると――怖いというより、まず「映像美」に圧倒されました。巨大なセットで描かれる世界は、どこか幻想的で、とにかく美しい。そして、その美しさの中に、じわじわと恐怖が入り込んでくる。そんな不思議な映画でした。========
お久しぶりの映画であり、午前十時の映画祭でもあります。クリント・イーストウッドならば、間違いなし!(母個人の意見です)モーガン・フリーマンやジーン・ハックマン、といったそうそうたるメンツも魅力的です。観たことあるかもなぁ?とはいえ、ずいぶん前のこと、ストーリーなどはすっかり忘れております。主人公は、正義の味方なのか悪の権化なのか?グレーゾーンなのが魅力的ですね。たった一人で、みんなが嫌がることをやり通すというのは、なかなか人間として出来ないものです。映画終わってからのスタンプラ
今年の32本目午前十時の映画祭『許されざる者』監督、制作、主演クリント・イーストウッドセルジオ・レオーネ監督とドン・シーゲル監督に捧げた異色西部劇。1880年のワイオミング。娼婦に傷を負わせた2人のカウボーイに懸賞金がかけられ、平和に暮らしていた元ガンマン(クリント・イーストウッド)は生活費を稼ぐために再び銃を手にする。かつての相棒を誘って旅に出る。その町は悪徳保安官が支配していた。かつての相棒をモーガン・フリーマン悪徳保安官がジーン・ハックマンそれだけで絶対に観たくなる映
激突!DUEL1973年公開!あのスティーブン・スピルバーグ監督の傑作TV映画!(アメリカでは、1971年にTVで放送したのが最初。このときは73分だったらしい。その後、追加撮影して、90分の劇場映画として作られ、1973年に、日本とかヨーロッパで公開。アメリカでの劇場公開は、なんと!1983年!だったらしい。)私の初見は、1977年5月1日(日)淀川長治解説による日曜洋画劇場にて。←ちなみに、「激突!」のTV初放送は、1975年の1月5日(日)!!これも日曜
三船敏郎さんが出ている西部劇ということでしたので観てみました午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作ミフネ格好いい明治初期の武士の役でしたが男振りと佇まいそして所作がとてもよかったです「七人の侍」の菊千代(破天荒な侍もどき)の役の印象があるので成長や変遷を感じます西部劇に侍が出るという不思議なお話です話を純粋に面白がるより出演する俳優のキャラクターを観ていると面白味があると思います主演の俳優さんでこの方の瞳の色澄んだブルーでとても綺麗ねと思っていま
「午前十時の映画祭」での作品鑑賞は、基本的にスクリーン未見の作品の鑑賞を優先しています。もちろん多くの観客から支持されるような作品がセレクトされていますから、大きなハズレはないです。そして今回の“映画祭”での上映作、フランシス・フォード・コッポラ監督の『ドラキュラ』。私にとっては初見の作品ですが、公開時の不評は記憶にあります。ミッドランドスクエアシネマ(シニア当日1,200円)。『ドラキュラ』(1992年、監督/フランシス・フォード・コッポラ、脚本/ジェームズ・V・ハート、撮影/ミヒャ
レッド赤うん?カープの事?うんや映画です。レッドサン1971年公開作品三船敏郎チャールズブロンソンアランドロンの3大スターが時代劇X西部劇当時メチャクチャ話題になったそうです。そりゃそうじゃね。奇想天外のストーリーながらある意味すごみある三船敏郎の演技さすがですね~。午前十時の映画祭面白いよ~ええもん見ましたわ。
今年の30本目午前十時の映画祭『ドラキュラ』15世紀、トランシルバニアの騎士ドラクルトルコ軍との戦いに勝利するが妻のエリザベータは夫が戦死したとの誤報に自ら命を断つ。絶望したドラクルは神を呪い血を糧に生き続けると誓う。ドラキュラ映画は今まで何本も観た。今までに170本以上制作されているそうですよ。1992年のこの作品はホラーというジャンルですが私には壮大なラブストーリーとも思える。特にラストシーン、胸を打ちます。ドラキュラ伯爵をゲイリー・オールドマンロンドンの弁護士ジョナサン
過日、『怪談』を「午前十時の映画祭」で鑑賞。『怪談』※再公開時のチラシより『怪談』上映の劇場には以下の様な案内がありました。かつては上映時間が2時間半を越える映画は途中で休憩が入る事がありました。ただ初公開時には休憩があったものの、リバイバル公開では休憩を飛ばして連続上映する事が主流となっており、デジタル上映以前のフィルム上映時代でも、記憶にあるものとして………1985年再公開『八十日間世界一周』(公式の再公開)1993年再上映『マイ・フェア・レディ』(オードリー・ヘップバー
こんな映画を観ました。ドラキュラ監督:フランシス・フォード・コッポラ原作:ブラム・ストーカー脚本:ジェームズ・V・ハート字幕翻訳:戸田奈津子出演者:ゲイリー・オールドマン、ウィノナ・ライダー、アンソニー・ホプキンス、キアヌ・リーブス日時:2026年8月30日(日)10:45〜場所:東京都千代田区TOHOシネマズシャンテ15世紀、トルコ軍を制圧するために出陣したドラクルは勝利を収めたものの、帰城を待っていたのは変わり果てた妻エリザベートの姿。エリザベートは敵軍から
1週間経つのが早いわ〜先週末、目覚めたら喉が痛いなんだか嫌な予感しかしないとりあえず、のど用の薬を飲んで映画に向かいました。午前十時の映画祭で映画『怪談』を観てきました。午前十時の映画祭だけど、開演9時。洗濯がお出掛け前の私の縛りでございます。。こういう日に限って洗濯物が多くて、干すのがメンドイシワを伸ばして形を整える作業が意外とね。。乾燥機に入れるのとハンガーに干すのと半々くらいなのだけど。バタバタと支度して、どうにか予定時間の電車に乗り、錦糸町の映
もう八月も終わりに近づいているのにまだまだ、暑い日が続きそうそこで映画です[午前十時の映画祭16]午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作午前十時の映画祭16デジタルで甦る永遠の名作asa10.eiga.com夏と言えば『怪談』「黒髪」「雪女」「耳無芳一の話」「茶碗の中」観てまいりました私が五歳の頃の映画で、CGとは無縁の技術でやさしくも恐ろしい日本の美が描かれていました当然よく知る俳優さん方も皆さん若い❗😉(志村さんや菅井さんはイメージが変わらなかったけど…)
こんにちは。タムラゲン(@gensan)です。先日、妻と一緒に愛媛県へ小旅行に行ってきました。シネマサンシャイン重信にて上映中の映画『怪談』を見に行くのが主な目的でしたので、余った時間で観光もしました。愛媛県に行くのは、2017年に玉生八幡神社に奉納された智内兄助画伯の作品を見に行って以来ですから約9年ぶりです。(今治・松山紀行(智内兄助画伯の絵馬と、アートギャラリー風のサムホール展))8月25日(火)晴れ。猛暑。15時半頃、自家用車で出発。高松自動車道と松山自動車
今後上映する映画で、下記の作品を観に行こうと思っています。テレビ画面では何度か観ていますが、映画スクリーンで観ると、迫力が違いますね。
宇宙開発の夢ではなく、人間が作り出した“巨大な嘘”を描いたサスペンス午前十時の映画祭16映画「カプリコン・1」======================「もしも、世界中がテレビの前で熱狂したあの歴史的快挙が、すべて巨大なセットで作られた“映像”だったとしたら……?」======================■作品情報1977年/アメリカ/123分<監督>ピーター・ハイアムズ<音楽>ジェリー・ゴールドスミス<出演>エリオット・グールド、ジェー
今年の29本目午前十時の映画祭『怪談』カンヌ映画祭、審査員特別賞受賞作品午前十時の映画祭、9:45〜13:15途中で休憩が入りました。第1話黒髪第2話雪女第3話耳なし芳一第4話茶碗の中小泉八雲が書いた怪談小林正樹監督が構想10年、当時4億円の巨費を投じて描いた日本美の極致ともいうべき超大作。怖くはない。それぞれ意味深い教えがある。『黒髪』貧乏に疲れ妻を捨てて家柄の良い女の入婿となる男。やがて愛情の価値を知り戻るが、・・・そんな身勝手な男の結末『雪女』吹
こんな映画を観ました。怪談監督:小林正樹原作:小泉八雲脚本:水木洋子出演者:新珠三千代、三國連太郎、仲代達矢、岸惠子、中村賀津雄、丹波哲郎日時:2026年8月16日(日)9:45~場所:東京都千代田区TOHOシネマズシャンテ小泉八雲原作の『怪談』から、4編『黒髪』、『雪女』、『耳無芳一の話』、『茶碗の中』。『黒髪』は、一緒に貧乏暮らしをしてきたやさしい妻を捨て、実家が金持ちの若い女と再婚して出世しようとした男。しかし、若い女はわがままで・・・と、男が後悔するところ
今年の28本目『オークストリートの異変』スターウォーズシリーズのユアン・マクレガーアン・ハサウェイは3本続けて観てる。『プラダを着た悪魔2』『隣人たち』そしてこのサバイバル映画。全く共通項のない役柄が面白い。平和な街オークストリートで平凡な暮らしを送る家族。ある日突然に街では不思議な現象が発生。水道や電気が止まり街は断絶状態に。さらに絶滅したはずの恐竜が出現し住民を襲う。はたして家族は異変から脱出できるのか💦面白いストーリーです。IMAXが良い。臨場感、ハラハラドキド